2015年04月03日 19:00
『手打らーめん たかの』

浦和地区で迎えたランチタイム。昼食は予てより気になっていたこちらのお店で。
訪問は平日の12時35分。店内満席で入口横に置かれた丸椅子にて順番を待つ
先客6人の後ろに接続する。7分程経過したところでカウンター席が空いて着席、
まずは卓上に置かれていたメニュー表に目を落とす。



今回はお得なランチセットの「ラーメン・半チャーハン」のAセットをお願いします。
コンビネーションと手際のいい調理なので待つこと5分で提供されたのがこちら。

佐野らーめんの特徴ともいえる丼の底まで見える位に透明度の高さも自慢だろう。
スープは鶏ガラ、ゲンコツの動物系に魚介の旨みを重ねたシンプルな味わいだが、
そんな大人しげな表情とは裏腹に一口ごとに引き込まれていく浸透性の高い一杯。
具はスープの風味を損なわぬように脇に徹するチャーシュー、メンマ、海苔が乗る。

やはり佐野手打麺らしいピロピロっとした多加水麺はのど越しはツルリとしながらも
噛めば麺の中心にギュッと閉じ込められた小麦の旨みが口の中に広がっていきます。

サイドの半チャーハンだって抜かりない。油で一粒一粒コーティングされたお米と
玉子、ナルト、チャーシュー、ネギという定番の具材が織りなす抜群のハーモニー。
やっぱり箸と蓮華が止まらず、ノンストップで食べ進めて綺麗に完食となった。
ツボな味でした。取り敢えず次回は中華そばと普通サイズのチャーハンを頼もう。
住 所 埼玉県さいたま市南区太田窪2-6-8
定休日 月曜日(祝日の場合は営業)、第3火曜日
駐車場 店舗前5台、店舗裏に3台分
会 計 食後清算

浦和地区で迎えたランチタイム。昼食は予てより気になっていたこちらのお店で。
訪問は平日の12時35分。店内満席で入口横に置かれた丸椅子にて順番を待つ
先客6人の後ろに接続する。7分程経過したところでカウンター席が空いて着席、
まずは卓上に置かれていたメニュー表に目を落とす。



今回はお得なランチセットの「ラーメン・半チャーハン」のAセットをお願いします。
コンビネーションと手際のいい調理なので待つこと5分で提供されたのがこちら。

佐野らーめんの特徴ともいえる丼の底まで見える位に透明度の高さも自慢だろう。
スープは鶏ガラ、ゲンコツの動物系に魚介の旨みを重ねたシンプルな味わいだが、
そんな大人しげな表情とは裏腹に一口ごとに引き込まれていく浸透性の高い一杯。
具はスープの風味を損なわぬように脇に徹するチャーシュー、メンマ、海苔が乗る。

やはり佐野手打麺らしいピロピロっとした多加水麺はのど越しはツルリとしながらも
噛めば麺の中心にギュッと閉じ込められた小麦の旨みが口の中に広がっていきます。

サイドの半チャーハンだって抜かりない。油で一粒一粒コーティングされたお米と
玉子、ナルト、チャーシュー、ネギという定番の具材が織りなす抜群のハーモニー。
やっぱり箸と蓮華が止まらず、ノンストップで食べ進めて綺麗に完食となった。
ツボな味でした。取り敢えず次回は中華そばと普通サイズのチャーハンを頼もう。
住 所 埼玉県さいたま市南区太田窪2-6-8
定休日 月曜日(祝日の場合は営業)、第3火曜日
駐車場 店舗前5台、店舗裏に3台分
会 計 食後清算
2015年04月02日 19:05
『滝野川大勝軒』

池袋で迎えたランチタイム。昼食は滝野川から移転したばかりの大勝軒に向かう。
訪問は3月31日の11時30分。タイミングよく並びがなかったのでそのまま店内へと
進み、まずは入口左側に設置されている券売機をジッと眺めます。

滝野川時代には無かった「もりカレー」と「極辛そば」なる新メニューに惹かれたが、
今回は個人的な定番商品である「もりチャーシュー」を購入し、カウンター席に座る。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

多種多様なつけ麺が食されている現在でも根強い人気を誇る“つけそば”です。
元祖の味を頑なに守り続けている一杯は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節といった
旨みを重ね合わせたもので、大勝軒の最大の特徴といえる独特の甘・辛・酸の
融合によって自然と引き込まれていく甘ジョッパーで中毒性の高い味わいです。
具はミシミシっと噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、小口ネギ、海苔が乗る。

合わせる麺はモッチリとした食感とツルリとしたのど越しが楽しめる自家製太麺で、
やはりつけ汁との相性が良いので箸の動きも軽やかに進んでいきます。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割りも楽しんで今回も綺麗に完食です。
時代が流れても愛され続ける定番の味、やっぱり定期的に食べたくなる。
住 所 東京都豊島区東池袋1-32-2 小泉ビル1F
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。昼食は滝野川から移転したばかりの大勝軒に向かう。
訪問は3月31日の11時30分。タイミングよく並びがなかったのでそのまま店内へと
進み、まずは入口左側に設置されている券売機をジッと眺めます。

滝野川時代には無かった「もりカレー」と「極辛そば」なる新メニューに惹かれたが、
今回は個人的な定番商品である「もりチャーシュー」を購入し、カウンター席に座る。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

多種多様なつけ麺が食されている現在でも根強い人気を誇る“つけそば”です。
元祖の味を頑なに守り続けている一杯は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節といった
旨みを重ね合わせたもので、大勝軒の最大の特徴といえる独特の甘・辛・酸の
融合によって自然と引き込まれていく甘ジョッパーで中毒性の高い味わいです。
具はミシミシっと噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、小口ネギ、海苔が乗る。

合わせる麺はモッチリとした食感とツルリとしたのど越しが楽しめる自家製太麺で、
やはりつけ汁との相性が良いので箸の動きも軽やかに進んでいきます。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割りも楽しんで今回も綺麗に完食です。
時代が流れても愛され続ける定番の味、やっぱり定期的に食べたくなる。
住 所 東京都豊島区東池袋1-32-2 小泉ビル1F
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制
『シマシマトム』

両国でのランチタイム。昼食は城東地区の宿題店だったこちらにお邪魔した。
訪問は平日の12時20分。ハンドメイド感漂うカフェのような雰囲気の店内は、
女性客の多さもあってかラーメン店らしからぬスローな空気と時間が流れる。
そんな店内へと足を踏み入れていき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。

まずは卓上に置かれていたランチタイム限定メニュー表に手を伸ばして、
今回は「塩らーめん」と「牛スジ丼」のセットに「味玉」を追加でお願いした。
一ロット2杯と丁寧な調理なので、提供には少し時間が掛かった30分後。

牛×塩なので白濁か清湯のどちらかと勝手に想像していたが、目の前に
現れたスープは意外にもターメリックが溶け出したかのような黄色でした。
ベースとなるのは牛骨と牛スジを時間をかけて炊くことによって生み出さ
れる動物系出汁。そこに野菜や果物のトロミある旨みが重なり合うことで
牛の力強さが感じられながらも円やかな口当たりの一杯に仕上げられる。
具はメンマ、たっぷりの牛スジ、薬味のネギ、そして追加の味玉が乗る。

合わせる麺はプリプリな食感の中太麺でスープとの相性も良好です。

牛スジ丼はスープを炊くときにも使われた牛スジだが出涸らし感はなく、
麺の具と同様にご飯との相性もばっちりで、つまみとしても活躍しそうだ。
ラーメン⇔丼と交互に箸を動かし、あっという間に綺麗に完食となった。
味はもちろんのことコスパも高いので地元で人気があるのも納得です。
次回はつけ麺にお昼限定の牛スジカレーを頼んでみよう。
住 所 東京都墨田区両国4-30-1
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食後清算

両国でのランチタイム。昼食は城東地区の宿題店だったこちらにお邪魔した。
訪問は平日の12時20分。ハンドメイド感漂うカフェのような雰囲気の店内は、
女性客の多さもあってかラーメン店らしからぬスローな空気と時間が流れる。
そんな店内へと足を踏み入れていき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。

まずは卓上に置かれていたランチタイム限定メニュー表に手を伸ばして、
今回は「塩らーめん」と「牛スジ丼」のセットに「味玉」を追加でお願いした。
一ロット2杯と丁寧な調理なので、提供には少し時間が掛かった30分後。

牛×塩なので白濁か清湯のどちらかと勝手に想像していたが、目の前に
現れたスープは意外にもターメリックが溶け出したかのような黄色でした。
ベースとなるのは牛骨と牛スジを時間をかけて炊くことによって生み出さ
れる動物系出汁。そこに野菜や果物のトロミある旨みが重なり合うことで
牛の力強さが感じられながらも円やかな口当たりの一杯に仕上げられる。
具はメンマ、たっぷりの牛スジ、薬味のネギ、そして追加の味玉が乗る。

合わせる麺はプリプリな食感の中太麺でスープとの相性も良好です。

牛スジ丼はスープを炊くときにも使われた牛スジだが出涸らし感はなく、
麺の具と同様にご飯との相性もばっちりで、つまみとしても活躍しそうだ。
ラーメン⇔丼と交互に箸を動かし、あっという間に綺麗に完食となった。
味はもちろんのことコスパも高いので地元で人気があるのも納得です。
次回はつけ麺にお昼限定の牛スジカレーを頼んでみよう。
住 所 東京都墨田区両国4-30-1
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食後清算
2015年03月27日 19:00
『麺処 有彩』

西川口で迎えたランチタイム。昼食は淡麗系の名手である「麺処ほん田」で
経験を積んだという店主が今年2月に開店させたこちらにお邪魔してみます。
訪問は平日の12時15分ということもあって、店舗前の道路は人通りも疎らで
平穏な空気が漂っていたが、夜はディープでムフフなゾーンに豹変しそうだ。
う~ん、気になる!っていう邪心を拭い去って自動ドアを抜けて店内へ進む。
まずは入口左側に設置された券売機の前に立ち、並んだボタンと睨めっこ。

今回は基本メニューと思われる「鶏だし醤油らぁめん」の「特製」を購入して、
セルフの水を片手に奥へと延びる店内の厨房前のカウンター席に着席する。
なお、券売機には「あっさりらぁめんの麺量は並盛が、おすすめです。」との
案内が貼られていたが、今回はちょっと欲張って同額の中盛でお願いした。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

やはり出身店のらしさを継承した表情。鶏をじっくりと丁寧に炊くことによって
生み出される清湯スープに円やかな口当たりのカエシを合わせ、そこに味の
要となる特製香味油を加えることでサッパリながらも後引く一杯に仕上がる。
具はもはやお馴染みとなったレアチャーシュー、香ばしいローストチャーシュー、
青菜、海苔、白髪ねぎ、味玉というこれまた特製らしいラインナップ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる細麺で、スープと抜群の相性。
確かに麺とスープのバランスを考慮すると並盛が正解な気もするが、小麦の
風味も感じられる自家製麺を楽しむにはやっぱり中盛してよかった。
スルスルっと軽快に啜っていき、アッという間にスープも飲み干し完食です。
次回は夜の探検を兼ねてこってり系のメニューを頼んでみよう。
住 所 埼玉県川口市西川口1-8-5
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

西川口で迎えたランチタイム。昼食は淡麗系の名手である「麺処ほん田」で
経験を積んだという店主が今年2月に開店させたこちらにお邪魔してみます。
訪問は平日の12時15分ということもあって、店舗前の道路は人通りも疎らで
平穏な空気が漂っていたが、夜はディープでムフフなゾーンに豹変しそうだ。
う~ん、気になる!っていう邪心を拭い去って自動ドアを抜けて店内へ進む。
まずは入口左側に設置された券売機の前に立ち、並んだボタンと睨めっこ。

今回は基本メニューと思われる「鶏だし醤油らぁめん」の「特製」を購入して、
セルフの水を片手に奥へと延びる店内の厨房前のカウンター席に着席する。
なお、券売機には「あっさりらぁめんの麺量は並盛が、おすすめです。」との
案内が貼られていたが、今回はちょっと欲張って同額の中盛でお願いした。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

やはり出身店のらしさを継承した表情。鶏をじっくりと丁寧に炊くことによって
生み出される清湯スープに円やかな口当たりのカエシを合わせ、そこに味の
要となる特製香味油を加えることでサッパリながらも後引く一杯に仕上がる。
具はもはやお馴染みとなったレアチャーシュー、香ばしいローストチャーシュー、
青菜、海苔、白髪ねぎ、味玉というこれまた特製らしいラインナップ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる細麺で、スープと抜群の相性。
確かに麺とスープのバランスを考慮すると並盛が正解な気もするが、小麦の
風味も感じられる自家製麺を楽しむにはやっぱり中盛してよかった。
スルスルっと軽快に啜っていき、アッという間にスープも飲み干し完食です。
次回は夜の探検を兼ねてこってり系のメニューを頼んでみよう。
住 所 埼玉県川口市西川口1-8-5
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2015年03月26日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル











