2022年03月
2022年03月31日 19:00
『麺処 まるよし商店』

見頃を迎えた桜のニュースをTVで見る→桜台を思い出す→花より団子
ならぬタンメンってことでランチは“まるよし”に決まり!訪問は木曜
の11時14分。店頭で順番待ちをしていたのは3人と空いていた。少し
すると店内から女将さんが出てきて事前に注文を取り始めた。


限定10食の文字にも惹かれたが春らしい気温だったので今回は基本商品
である「たんめん(中盛・太麺)」に「チャーシュー一枚とくん玉」の
トッピングをお願いする。20分経過したところで席が空いて入店となり、
事前に注文していたこともあって着席から2分後に提供となった。

駅前のヤサイも良いけどコッチの野菜の方がやはり栄養バランスが良いね。
まずは辣油を全体に軽く掛けたら準備完了。野菜の山にそっと箸を入れて
山崩れしないように注意しながら食べ進めていきます。スープが見えたら
ここからスピードアップします。スープは鶏と豚の動物系をベースとして、
鮭とばや干し海老などの凝縮された魚介干物の旨味を加えて、そこに野菜
から溶け出した甘味を重ね合わせた一杯。具はたっぷりの野菜、キクラゲ、
ネギ、そして追加のくん玉とチャーシューという組み合わせ。
美味しー・ヘルシー・嬉しー・タンメン。一日分の野菜は摂取したハズ
なので今日の夕飯も肉食で大丈夫かなw。
住 所 東京都練馬区桜台1-3-10

見頃を迎えた桜のニュースをTVで見る→桜台を思い出す→花より団子
ならぬタンメンってことでランチは“まるよし”に決まり!訪問は木曜
の11時14分。店頭で順番待ちをしていたのは3人と空いていた。少し
すると店内から女将さんが出てきて事前に注文を取り始めた。


限定10食の文字にも惹かれたが春らしい気温だったので今回は基本商品
である「たんめん(中盛・太麺)」に「チャーシュー一枚とくん玉」の
トッピングをお願いする。20分経過したところで席が空いて入店となり、
事前に注文していたこともあって着席から2分後に提供となった。

駅前のヤサイも良いけどコッチの野菜の方がやはり栄養バランスが良いね。
まずは辣油を全体に軽く掛けたら準備完了。野菜の山にそっと箸を入れて
山崩れしないように注意しながら食べ進めていきます。スープが見えたら
ここからスピードアップします。スープは鶏と豚の動物系をベースとして、
鮭とばや干し海老などの凝縮された魚介干物の旨味を加えて、そこに野菜
から溶け出した甘味を重ね合わせた一杯。具はたっぷりの野菜、キクラゲ、
ネギ、そして追加のくん玉とチャーシューという組み合わせ。
美味しー・ヘルシー・嬉しー・タンメン。一日分の野菜は摂取したハズ
なので今日の夕飯も肉食で大丈夫かなw。
住 所 東京都練馬区桜台1-3-10
定休日 金曜日・第3木曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
2022年03月30日 19:00
『味噌麺処 花道』

この前夜は久々の接待ってことでハッスルしすぎてしまい重めの二日酔い。
絶不調!こんな時は辛いラーメン食べて強制再起動するのが一番ってこと
でこの日のランチは現在の“花道”という店名では最終営業日で4月1日から
「味噌麺処 花道庵」としてパワーアップするこちらにお邪魔する。訪問は
水曜の11時12分。ナイスタイミングで一つだけ空席があったので待たずに
入店する。まずは入口右側に設置された券売機を確認する。

〇本のヒヤミ風な限定は夜の販売なので、今回はレギュラーメニューで
激辛の「番長ラーメン」と「ライス」を購入して厨房前のカウンター席
に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

番長という名前に相応しいワイルドな見た目。スープは豚骨・鶏ガラに
たっぷりの野菜を加えて煮込んだ動物系のベースにコクのある特製味噌
を合わせたお店自慢の濃厚な一杯。さらに番長では特製の辛味を大量に
加えるこにより痛快な辛さも楽しめる一杯になっています。具は柔らか
チャーシュー、シャッキリ感のあるモヤシとニラの野菜炒め、太メンマ
という組み合わせ。
合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープとの相性も抜群。
額に滲んだ汗を拭き拭き食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食です。
無事リセット完了。さて、今夜もガッツリと晩酌すっかな♪

この前夜は久々の接待ってことでハッスルしすぎてしまい重めの二日酔い。
絶不調!こんな時は辛いラーメン食べて強制再起動するのが一番ってこと
でこの日のランチは現在の“花道”という店名では最終営業日で4月1日から
「味噌麺処 花道庵」としてパワーアップするこちらにお邪魔する。訪問は
水曜の11時12分。ナイスタイミングで一つだけ空席があったので待たずに
入店する。まずは入口右側に設置された券売機を確認する。

〇本のヒヤミ風な限定は夜の販売なので、今回はレギュラーメニューで
激辛の「番長ラーメン」と「ライス」を購入して厨房前のカウンター席
に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

番長という名前に相応しいワイルドな見た目。スープは豚骨・鶏ガラに
たっぷりの野菜を加えて煮込んだ動物系のベースにコクのある特製味噌
を合わせたお店自慢の濃厚な一杯。さらに番長では特製の辛味を大量に
加えるこにより痛快な辛さも楽しめる一杯になっています。具は柔らか
チャーシュー、シャッキリ感のあるモヤシとニラの野菜炒め、太メンマ
という組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープとの相性も抜群。
額に滲んだ汗を拭き拭き食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食です。
無事リセット完了。さて、今夜もガッツリと晩酌すっかな♪
住 所 東京都中野区野方6-23-12
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2022年03月29日 19:00
『中華そば べんてん』

春の陽気も手伝ってか朝から“つけ麺”な気分だったのでランチは成増に
車を走らせる。訪問は月曜の12時9分。店頭+第2待機ポイント合わせて
14人が順番待ちをしていたが最近は回転が早いので一時間は掛からない
と読んで最後尾に接続する。予想よりも早い17分後に第2待機ポイント
から店頭待ちに昇格となったので、そのタイミングで事前に食券を購入
するために一旦店内へ進みます。

春の陽気も手伝ってか朝から“つけ麺”な気分だったのでランチは成増に
車を走らせる。訪問は月曜の12時9分。店頭+第2待機ポイント合わせて
14人が順番待ちをしていたが最近は回転が早いので一時間は掛からない
と読んで最後尾に接続する。予想よりも早い17分後に第2待機ポイント
から店頭待ちに昇格となったので、そのタイミングで事前に食券を購入
するために一旦店内へ進みます。

当初の予定通りに「つけ麺(並・中)」の食券を購入して、再び店頭で
待機する。暫くすると事前に食券が回収となったので、手渡す際に麺量
を「中盛で」と伝える。6分後に店内に案内され、そこから9分経過した
累計32分で提供されたのがこちら。

非常に素朴な見た目ながらも名店らしいオーラを放つ。毎度な説明だが
素材にも拘っているが量を使うことで厚みを出すというのがべんてん流。
鶏ガラ、モミジ、豚足からなる力強い動物系に、鯖節・鰹節・煮干しと
いった魚介乾物に野菜を加えて、じっくり炊くことにより生み出される
のがこの一杯。具は味が染みて柔らかメンマ、短冊切りのチャーシュー、
刻みネギ、海苔という組み合わせ。
やっぱりべんてんのつけ麺は旨いねぇ。今度は大盛少な目を頼もうかな。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2022年03月28日 19:00
東京ラーメンショーセレクション「きんせい」監修『極み麺』

週末麺活動 in 池袋。この少し前に西早稲田で札幌ブラックを完食した
ばかりだが、“東京ラーメンショーセレクション 極み麺”がリニュアル
したと聞きつけたので連食していきます。今度のお店は大阪で人気の
「きんせい」が監修しているらしく、そして運営は今までのお店でも
関係していたがさらに一歩踏み込んで“渡なべスタイル”が行うという
人気店がタッグを組んだ盤石の体制ようだ。訪問は土曜日の11時55分。
店舗右側の入口を覗きこむと一つだけ空席があったのでそのまま右側
に設置された券売機で食券購入する。


メニューは極み麺限定を含む4種類。どれも気になるけれど初回という
ことで基本商品である「黄金の塩」を選択する。そのまま幅の狭い客席
の後ろをカニ歩きで進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から美味いの確定な奴だね。商品名が表す通りに黄金色
したスープは鶏の旨味が溶けだした動物系にいりこや鯵節といった魚介
出汁を合わせた一杯。塩加減もいい塩梅で一口ごとに引き込まれていく。
具は肩ロースとモモの2種類のチャーシュー、メンマ、ネギ、カイワレ、
刻みねぎ、アクセントになる揚げネギという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺で、スープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも
関わらず、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
これグーこれナイス!期間中に他のラーメンも食べに来なければ。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F
定休日 無休(2022年3月24日~秋までの予定)
会 計 食券制
駐車場 パーキングメーター 40分200円、その他多数

週末麺活動 in 池袋。この少し前に西早稲田で札幌ブラックを完食した
ばかりだが、“東京ラーメンショーセレクション 極み麺”がリニュアル
したと聞きつけたので連食していきます。今度のお店は大阪で人気の
「きんせい」が監修しているらしく、そして運営は今までのお店でも
関係していたがさらに一歩踏み込んで“渡なべスタイル”が行うという
人気店がタッグを組んだ盤石の体制ようだ。訪問は土曜日の11時55分。
店舗右側の入口を覗きこむと一つだけ空席があったのでそのまま右側
に設置された券売機で食券購入する。


メニューは極み麺限定を含む4種類。どれも気になるけれど初回という
ことで基本商品である「黄金の塩」を選択する。そのまま幅の狭い客席
の後ろをカニ歩きで進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から美味いの確定な奴だね。商品名が表す通りに黄金色
したスープは鶏の旨味が溶けだした動物系にいりこや鯵節といった魚介
出汁を合わせた一杯。塩加減もいい塩梅で一口ごとに引き込まれていく。
具は肩ロースとモモの2種類のチャーシュー、メンマ、ネギ、カイワレ、
刻みねぎ、アクセントになる揚げネギという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺で、スープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも
関わらず、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
これグーこれナイス!期間中に他のラーメンも食べに来なければ。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F
定休日 無休(2022年3月24日~秋までの予定)
会 計 食券制
駐車場 パーキングメーター 40分200円、その他多数
2022年03月27日 19:00
『渡なべ ~札幌ブラック~』

この日は一粒万倍日ってことで色々な場所に開店情報があったけれども、
またまた“渡なべ”で面白そうな限定を販売しているという情報を目にした
ので電車に揺られて西早稲田に向かってみた。訪問は土曜日の11時14分。
ナイスタイミングで一つだけ空席があったので待つことなく入店すること
が出来た。まずは入口右側に設置された券売機に貼られたメニューを確認
します。


うん、ありますね。ということで案内に従い「限定らーめん950円」の
食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。すぐに食券回収と
なったので3種類ある中の「札幌ブラックを!」と告げて食券を手渡す。
スムーズな調理を眺めながら待つこと14分で提供されたのがこちら。

おぉ、ブラックという商品名が表すように黒いね。調理工程は中華鍋を
熱したところにラードを敷いてニンニクと挽肉を投入し、風味を引き出
したところにモヤシと玉ねぎを加えて炒めて動物系のスープと味の要と
なるたまり醤油のような濃い色のカエシを加えてひと煮たちさせて味を
馴染ませたら完成という札幌スタイル。インパクトある見た目を裏切ら
ないガツンとショッパーな味わいで、仕上げに振られた胡椒のスパイス
さも良いアクセントになっています。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、
そして炒め野菜という組み合わせ。

合わせる麺は札幌らしさを出すために自家製麺は封印して森住製麺から
取り寄せたツルプリな食感が楽しめる中細麺でスープとベストマッチな
組み合わせ。塩分を気にしないとイケないジェネレーションなんだけど、
あと一口、もう一口と蓮華の動きが止まらずに結局綺麗に完食となった。
ウマオモロイくて中毒性の高い一杯。嗚呼、すすきのの夜が恋しいなw。
住 所 東京都新宿区高田馬場2-1-4
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制

この日は一粒万倍日ってことで色々な場所に開店情報があったけれども、
またまた“渡なべ”で面白そうな限定を販売しているという情報を目にした
ので電車に揺られて西早稲田に向かってみた。訪問は土曜日の11時14分。
ナイスタイミングで一つだけ空席があったので待つことなく入店すること
が出来た。まずは入口右側に設置された券売機に貼られたメニューを確認
します。


うん、ありますね。ということで案内に従い「限定らーめん950円」の
食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。すぐに食券回収と
なったので3種類ある中の「札幌ブラックを!」と告げて食券を手渡す。
スムーズな調理を眺めながら待つこと14分で提供されたのがこちら。

おぉ、ブラックという商品名が表すように黒いね。調理工程は中華鍋を
熱したところにラードを敷いてニンニクと挽肉を投入し、風味を引き出
したところにモヤシと玉ねぎを加えて炒めて動物系のスープと味の要と
なるたまり醤油のような濃い色のカエシを加えてひと煮たちさせて味を
馴染ませたら完成という札幌スタイル。インパクトある見た目を裏切ら
ないガツンとショッパーな味わいで、仕上げに振られた胡椒のスパイス
さも良いアクセントになっています。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、
そして炒め野菜という組み合わせ。

合わせる麺は札幌らしさを出すために自家製麺は封印して森住製麺から
取り寄せたツルプリな食感が楽しめる中細麺でスープとベストマッチな
組み合わせ。塩分を気にしないとイケないジェネレーションなんだけど、
あと一口、もう一口と蓮華の動きが止まらずに結局綺麗に完食となった。
ウマオモロイくて中毒性の高い一杯。嗚呼、すすきのの夜が恋しいなw。
住 所 東京都新宿区高田馬場2-1-4
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制












