沖縄
2009年09月29日 20:00
家に帰り振り返った
現地で撮った写真や動画を眺めつつ
最後に空港で買った空弁と(まだ食べるか)

島酒ではなくやっぱり麦焼酎を片手に荷物を整理する
沖縄の知人からもらったお土産は・・

アグーカレーチップス・・これは間違いなく美味しいでしょう

塩せんべい・・・・これは美味しいって知っている

コーレーグースドロップ・・・罰ゲーム?ですか
正直、貰っておいてなんですが食べる自信が無いです
そういえば旅行の途中で唯一買った物はシーサーの置物で
シャア専用ザクを模したものです

その名も「シーシャー専用ザク」と呼ばれるもので
『天才光男・宮城光男』作のシーサーです
シャア専用ズゴックと思われるものも
販売してましたがそちらはかなり微妙でしたが
2009年09月28日 20:00
2009年09月27日 20:00
ほとんど食べ物ネタばかりで旅行記より食べ歩き
になってしまった
沖縄最後の夜は何処に行こうか話し合ったが
旅の疲れが少しずつ出てきたために近場が良いと
云う事になりこちらへお邪魔しました

「とぅばらーま」
街角においてあるフリーペーパーなどに載っているこちら、
流石に連休中ともあって団体客などで満員です
内装は古い沖縄の民家の町並みを再現したもので
かなり凝った作り

ジーマーミー豆腐、ラフテー、塩やきそば
フーチャンプル、イラブチャー刺身、あおさの天ぷらなどと
オリオンビール&島酒で最後の夜を満喫する

このときはちょうど19時からの
cojacoさんとKAWARUさんの島唄ライブも見れて
なかなか良かったです
界隈には島唄のライブを行う店は結構あるし
金額は少し高めの設定だがトータルバランスがいいので
若い人には受けると思う
島唄地料理とぅばらーま ( 牧志 / 沖縄料理 )
★★★★☆4.0
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2009年09月26日 20:00
沖縄旅行記 3日目
前日に引き続き海水浴に向かう
天候も相変わらずな強い風が吹いているために
島巡りもあきらめ比較的近場のビーチを目指す
その前にまずは腹ごしらえと
向かったお店は「アワセそば食堂」です
こちらのお店は普通の沖縄そばの麺と
きしめんのような平めんを選べる
ならばとチョイスしたのはやはり
平めんのほうです
メンバーは各々三枚肉が入ったいわゆる沖縄そばや
店名と同じ名前の「アワセそば」と銘打ったソーキそば
をお願いする

コーレーグースと紅しょうがを入れていただきます
ああ、二日酔いの体にすっと入っていきますね
ボリュームもあり中々満足です
この後、水中道路で浜比嘉島の勝連比嘉の
ビーチに行きましたが風の影響か貸切状態でした
もっともあまりの風なので波打ち際までしか
入れなかったですけどまるで無人島にいるかの様な
気分に浸れて癒されました
駐車場 有り
会 計 食後精算
アワセそば食堂 ( / ソーキそば )
★★★☆☆3.0
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2009年09月25日 20:00
沖縄旅行記 2日目
地元の知り合いの摸合に参加させてもらい
たらふく島酒をご馳走になる
メンバーの年齢的か普段食べ飽きてるのか解らないが
沖縄料理があまりメニューにないちょっと洒落たお店で
開催されたので2次会としてこちらに向かった
「おでん悦ちゃん」
(写真は翌日撮った物)
場所は国際通りのてんぶすの横の道を入ったところだが
地元の友達は誰も知らなかった
酔客お断りか防犯上か解らないが
まずは入り口にてノックをして鍵を開けてもらい
年季の入ったお店に入店する
昔はかなり綺麗であったろうママさん一人でお店を
切り盛りしているみたいだ
聞くところによると30年ほど前に知り合いからお店を
引き継いだみたいで前の人から数えるとかなりの
歴史があるみたい
ちょうど前のお客さんが掃けたばかりのお皿などの
洗い物があるのでちょっと待っててねと
言われたので店の中央にあるこれまた年季の入った
ジュークボックスにて3曲100円で昭和歌謡を楽しむ
うん、中々いい雰囲気じゃないですか
程なく提供されたおでんは
「てびち・大根・厚揚げ」と
提供前に鍋に入れられた「青菜?」が
皿に盛り付けられます
トロットロに煮込まれたテビチは箸で持つと
崩れるくらいの柔らかさ
大根と厚揚げは出汁がしみこんでます
青菜?は最後に入れたので程よい食感が
残って口の中をさっぱりさせます
この後にソーセージを追加してビール2本、
泡盛を飲んでお会計をすると
一人1000円という安さにびっくり
いい店だ
悦ちゃん ( 牧志 / おでん )
★★★★☆4.0
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