2014年10月
2014年10月31日 19:00
『さっぽろ羅偉伝』
高田馬場で迎えたランチタイム。当初の予定ではローストビーフの盛りが凄いと
話題沸騰中のお店に向かうも、想像以上の行列で今回は残念・無念の断念する。

まあ、高田馬場ならラーメンには困らない。予定を変更してこちらに移動します。
訪問は平日の12時30分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

純漣系では意外と人気の“正油”や新メニューと書かれた“濃厚みそ”にも
興味を惹かれたものの、今回は素直に基本の「みそ」を購入することにした。
待つことなくカウンター席に案内されたが、すぐに満席&行列も発生したので、
純漣からのお客さんを順調に引き継いだみたい。(ただ、接客は要改善かも)
待つこと5分で提供されたのがこちら。

白地の器の中は北の大地を表すような味噌の茶色、中央にちょこんと乗っかる
ネギの白と薄緑がアクセントになる?というか味を重視した実に質素なルックス。
スープの表面にはラードの膜がしっかりと確認できて、やはり火傷に注意!です。
特製味噌に負けないようにベースとなるのは豚骨と豚足の強い旨みの動物系で、
そこに昆布などの濃縮された乾物を重ね合せば濃厚で後引く一杯に仕上がる。
具は鍋でしんなりと炒められた野菜、細いメンマ、チャーシューという組み合わせ。

合せる麺はプリプリっとした食感が楽しめる森住製麺の中太麺で、
やはり熱々で濃厚な旨みの味噌スープと抜群の相性を誇ります。
最初は気を付けていたが、途中でペースが上がってやっぱり火傷した。
そろそろ北海道出張(旅行?)でも企画して、本家に食べに行こうかな。
住 所 東京都新宿区高田馬場3-12-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
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『レッドロック 高田馬場』

帰り際に再びデカ盛りローストビーフが人気のお店に向かってみると、
うわ、更に行列が伸びて凄いことに。40人以上は軽く並んでるのでは。
ただ、意外と回転は早いようで、うまくいけば30分位で食べれるようです。
よっしゃ、それなら次回はチャレンジしてみるかな。
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『べんてん 跡地』

てっきり跡地は“兵どもが夢のあと・・・”っな感じと思ったが、入口の看板が
外れただけで変化なし。まあ、元からボロかったので違和感ないだけかな。
高田馬場で迎えたランチタイム。当初の予定ではローストビーフの盛りが凄いと
話題沸騰中のお店に向かうも、想像以上の行列で今回は残念・無念の断念する。

まあ、高田馬場ならラーメンには困らない。予定を変更してこちらに移動します。
訪問は平日の12時30分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

純漣系では意外と人気の“正油”や新メニューと書かれた“濃厚みそ”にも
興味を惹かれたものの、今回は素直に基本の「みそ」を購入することにした。
待つことなくカウンター席に案内されたが、すぐに満席&行列も発生したので、
純漣からのお客さんを順調に引き継いだみたい。(ただ、接客は要改善かも)
待つこと5分で提供されたのがこちら。

白地の器の中は北の大地を表すような味噌の茶色、中央にちょこんと乗っかる
ネギの白と薄緑がアクセントになる?というか味を重視した実に質素なルックス。
スープの表面にはラードの膜がしっかりと確認できて、やはり火傷に注意!です。
特製味噌に負けないようにベースとなるのは豚骨と豚足の強い旨みの動物系で、
そこに昆布などの濃縮された乾物を重ね合せば濃厚で後引く一杯に仕上がる。
具は鍋でしんなりと炒められた野菜、細いメンマ、チャーシューという組み合わせ。

合せる麺はプリプリっとした食感が楽しめる森住製麺の中太麺で、
やはり熱々で濃厚な旨みの味噌スープと抜群の相性を誇ります。
最初は気を付けていたが、途中でペースが上がってやっぱり火傷した。
そろそろ北海道出張(旅行?)でも企画して、本家に食べに行こうかな。
住 所 東京都新宿区高田馬場3-12-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
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『レッドロック 高田馬場』

帰り際に再びデカ盛りローストビーフが人気のお店に向かってみると、
うわ、更に行列が伸びて凄いことに。40人以上は軽く並んでるのでは。
ただ、意外と回転は早いようで、うまくいけば30分位で食べれるようです。
よっしゃ、それなら次回はチャレンジしてみるかな。
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『べんてん 跡地』

てっきり跡地は“兵どもが夢のあと・・・”っな感じと思ったが、入口の看板が
外れただけで変化なし。まあ、元からボロかったので違和感ないだけかな。
2014年10月27日 19:00
『カッパハウス』
所沢地区で迎えたランチタイム。麺休日してた訳ではないが、デスクワークが
続いていたこともあり、実に1週間ぶりに表でラーメンを食べれることになった。
訪問は平日の12時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
続いていたこともあり、実に1週間ぶりに表でラーメンを食べれることになった。
訪問は平日の12時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
残念ながら限定は販売していないようなので、今回は「シーフードらーめん」と
「チャーシューごはん」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
店内ほぼ満席と大盛況、そんな店内で待つこと17分で提供されたのがこちら。
このメニューは5か月前にも食べているが、その時よりも濃厚さが増した気がする。
豚骨のしっかりとした動物系スープをベースとして、そこに烏賊・海老・浅蜊などの
魚介系の旨みを重ね合せたもので、クラムチャウダーのような洋風な味わいもあり、
ちゃんぽんにも似た雰囲気も漂う、独創的で引き込まれる旨さの“らーめん”です。
合せる麺は低加水の中太麺で、やはりスープとの絡みと相性が抜群です。
チャーシューごはんは、提供前にフライパンで軽く炙ったチャーシューがご飯に
乗せられたシンプルな一品だが、ラーメンのお供として最適な量と味付けです。
箸の動きが止まらずに、気付けばあっという間にスープも飲み干し完食となった。
11月の限定は○○○○と決まったようだが、取り敢えずメルマガが届くのを待とう。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2014年10月25日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

この日は朝からつけ麺な気分。フラれた彼女のことを思い返すことはないが、
不意に閉店の知らせを突きつけられ、心の準備が出来る前に街から去って
しまった“べんてん”の味は忘れられず、よく似たうしろ姿を追いかけるように
ランチは「みとや」に向かうことにした。
訪問は平日の11時40分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。

大盛にするか悩んだが、今回も大人しく「チャーシューつけめん・中盛」に
「味玉」をお願いすることにした。待つこと12分で提供されたのがこちら。

いつものように安定感ある一杯。豚骨、鶏ガラの動物系にサバ節や煮干しなどの
魚介を組み合わせた王道スタイルのつけ汁は、やはりホッと落ち着く味わいです。
具はたっぷりのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔に味玉という組み合わせ。

合わせる麺はその艶やかな見た目からもわかる通りのモッチリとした食感と、
のど越しの良さを併せ持った自家製太麺で、つけ汁と抜群の相性を誇ります。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割まで一気に楽しみ完食です。
もしかして進化してる?それとも自分の頭がべんてんに寄せてるのかな?
どちらにしても納得な一杯で、これからも定期的に訪れたいお店です。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

この日は朝からつけ麺な気分。フラれた彼女のことを思い返すことはないが、
不意に閉店の知らせを突きつけられ、心の準備が出来る前に街から去って
しまった“べんてん”の味は忘れられず、よく似たうしろ姿を追いかけるように
ランチは「みとや」に向かうことにした。
訪問は平日の11時40分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。

大盛にするか悩んだが、今回も大人しく「チャーシューつけめん・中盛」に
「味玉」をお願いすることにした。待つこと12分で提供されたのがこちら。

いつものように安定感ある一杯。豚骨、鶏ガラの動物系にサバ節や煮干しなどの
魚介を組み合わせた王道スタイルのつけ汁は、やはりホッと落ち着く味わいです。
具はたっぷりのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔に味玉という組み合わせ。

合わせる麺はその艶やかな見た目からもわかる通りのモッチリとした食感と、
のど越しの良さを併せ持った自家製太麺で、つけ汁と抜群の相性を誇ります。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割まで一気に楽しみ完食です。
もしかして進化してる?それとも自分の頭がべんてんに寄せてるのかな?
どちらにしても納得な一杯で、これからも定期的に訪れたいお店です。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2014年10月24日 19:05
何の予定も入っていない日曜日。
久々に昼近くまでダラダラとベットで過ごし、
お腹が減ってきたところでフラフラと街へ繰り出す。
そういえば仕事の途中で気になるお店を発見していたので、
プラっとランチを兼ねた偵察に向かってみた。
【ナポリタン専門店 time travel】
なんか静かだ、やな予感・・・
がーんだな。日曜定休かい。
シンプルだけどやっぱ気になるな・・・んじゃ、また今度。
歩いたら喉が渇いたんで途中、立ち飲みで水分補給。
ゴールデンチュウハイでベロベロになる前に切り上げ、
ここでようやくランチ。
大山×ランチ=洋庖丁(アームロック)
頼むものは決まってるんで、着席と同時に「バター焼き!」と告げる。
壁のメニューを見ると・・・おいおい、いつの間にか
新メニューが加わってるジャナイカイ。
だが、ポークジンジャーって好きだけど今更感があるような。
お・・・きたきたきましたよ
お上品にいえば白身魚のムニエルですかねwww。
学生時代から通い続けること(ホームは板橋店)うん十年。
スタミナに始まってナス、ジャンボ、時々からしと流れ、
そして行きついた先がこの「白身魚のバター焼き」です。
やっぱ旨いね、最高だよ。
ペロッと完食。お腹も心もバッチグーになり店を後にする。
洋庖丁にいるときはいつも学生に戻った気分になるんで、
これもちょっとしたtime travelかな?




















