2017年01月
2017年01月31日 19:00
『たけいし』

あっという間に1月もこの日で最終日。元旦に密かに立てていたダイエット計画も
結局は実行に移さずダラダラと過ぎてしまった。2月に入ったら気持ちを入れ替え
絶対に・・・っと思ったところで事務所を抜け出して今日もラーメン食べに出掛ける。
向かった先は自身の数少ないローテーションに入っているこちらのお店ですが、

うそ~ん、臨休なの。ここ最近はあまり無かったので今年一発目のフラれです。
残念だけど仕方がない、気を取り直して線路を渡ってこちらのお店に移動する。

確か前回の訪問もみとやにフラれてリカバリーで訪れたような記憶がある。
訪問は火曜の12時2分。自動ドアーを抜けて店内を奥へ奥へと進んで行き、
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。


氷の入ったコップを受け取るのと同時に「カツ黄河ラーメン」と「ライス」をオーダー。
息の合ったコンビネーションで調理が進み、待つこと6分で提供されたのがこちら。

実に写真映えする商品です。中華鍋であっさりとした清湯スープで野菜を煮込み、
そこに仄かな甘みを感じる合わせ味噌と辣油を加えた食欲をそそるピリ辛な一杯。
具は野菜に丼の半分を覆うトンカツという構成。トンカツはもちろんオーダーごとに
揚げてるので熱々を味わうことができます。最初はサクサクの食感を楽しみ、次は
スープに浸して味を吸い込みシンナリとした状態の2パターン楽しむことが出来る。

合わせる麺は自家製のムニュモチっとした中細麺で固めコールがお勧めですね。
麺→スープ→トンカツ→ご飯と一連の動きをループさせ、サクッと完食となった。
次回はみんな大好きな料理を組み合わせたカツカレーラーメンに挑戦してみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算

あっという間に1月もこの日で最終日。元旦に密かに立てていたダイエット計画も
結局は実行に移さずダラダラと過ぎてしまった。2月に入ったら気持ちを入れ替え
絶対に・・・っと思ったところで事務所を抜け出して今日もラーメン食べに出掛ける。
向かった先は自身の数少ないローテーションに入っているこちらのお店ですが、

うそ~ん、臨休なの。ここ最近はあまり無かったので今年一発目のフラれです。
残念だけど仕方がない、気を取り直して線路を渡ってこちらのお店に移動する。

確か前回の訪問もみとやにフラれてリカバリーで訪れたような記憶がある。
訪問は火曜の12時2分。自動ドアーを抜けて店内を奥へ奥へと進んで行き、
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。


氷の入ったコップを受け取るのと同時に「カツ黄河ラーメン」と「ライス」をオーダー。
息の合ったコンビネーションで調理が進み、待つこと6分で提供されたのがこちら。

実に写真映えする商品です。中華鍋であっさりとした清湯スープで野菜を煮込み、
そこに仄かな甘みを感じる合わせ味噌と辣油を加えた食欲をそそるピリ辛な一杯。
具は野菜に丼の半分を覆うトンカツという構成。トンカツはもちろんオーダーごとに
揚げてるので熱々を味わうことができます。最初はサクサクの食感を楽しみ、次は
スープに浸して味を吸い込みシンナリとした状態の2パターン楽しむことが出来る。

合わせる麺は自家製のムニュモチっとした中細麺で固めコールがお勧めですね。
麺→スープ→トンカツ→ご飯と一連の動きをループさせ、サクッと完食となった。
次回はみんな大好きな料理を組み合わせたカツカレーラーメンに挑戦してみよう。
住 所 東京都練馬区北町2-36-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算
2017年01月28日 19:00
『小籠包バルHASHIYA&プチしずく』
1月最後の花金ナイトは地元の飲み仲間とまだまだ続く新年会。
なにやら上板橋に面白そうなお店情報を得たので、久しぶりに
中本以外のお店に繰り出してみようと夜の上板橋の街を行く。
一軒目の場所は上板橋南口商店街を抜けて旧川越街道を
右に曲がった場所にあるこちら。
「小籠包バルHASHIYA 箸や」

まあ、名前のとおり小籠包がメインのバルですね。商店街から少し外れた
場所にも関わらず、結構お客さんがやって来ます。まずはチンカチンカに
冷えたルービーで“あめでとさん!”の掛け声と共に今宵の宴の開始となる。
まず第一に看板商品である小籠包をオーダー。

やって来ましたお店自慢の一品の小籠包。熱々を蓮華に乗せて、黒酢を
垂らし、皮をチョイと破って中の火傷しないようにプースーをグビっと飲む。
うん、旨いロンポウだ。ルーシーが溢れ出すタイプとは異なるが食べやすい。
案内によると台湾のメーカーから取り寄せている本場の一品のようです。
この会社の商品は千葉の遊園地でも販売しているので品質は折り紙付き。
一瞬で食べ終えてしまったので、その後他のツマミを食べた後に再オーダー。
さて、良い具合に温まって来たところでもう一つ気になる商品を頼みます。



やっぱり麺類は外せません。勉強不足で知らなかったが台湾では定番商品
らしい「陽春麺」の汁なし(乾)と改良版の汁あり(湯)を一つづつお願いした。
魯肉飯と同じように味付されが挽肉から溶け出た旨みと台湾のセロリ醤油
との組み合わせはシンプルでジャンクだがこれが抜群に旨く飲んだ後には
ピッタリ。調味料は全て台湾の物を使用しているとのことなので、なんだか
台湾の士林夜市の屋台で食べてるみたいです。汁ありの方は鶏スープを
加えたものだが、今回の参加者は皆汁なしのほうがイケル!と言ってた。
麺はストレートの細麺で全体のマッチングも良くてサクッと完食となった。
お店情報→HP
まだまだ元気があったので、一軒目の裏手にあるこちらのお店でハシゴ酒。
「プチしずく」

珍しい日本酒と日本のワインを取り揃えており、以前から気になっていたが
タイミングが中々合わずに宿題店となっていましたがようやくお邪魔できた。
詳細は不明だが以前はここに「日本酒日本ワインバルshizuku」という名の
お店(本店?)だったが、北口に移転したので現在の名前になったようです。
引き戸を開けて顔を突っ込んで「一杯いい?」と言うと「どうぞ!」と迎え
いれられたので、中へと進んで小上がり席に腰を下ろす。
正直、酒飲みだが酒の種類は知らないので、こういう時は単刀直入に
ズバッと「お任せします!」っと切り出す。(そろそろ勉強しなさい)


吟望天青、高千代、熊本正宗で再スタートし、ゆきの美人やあずみアップルなど
どれもこれも旨くてこりゃあオジサン油断してたら絶対に飲み過ぎちゃうよ。
良い具合にお酒で気分が盛り上がってきたが翌日を考えて早目にお開き。
・・・の前にもう一度〆の麺。

ラーメン店出身の店長さんが作る美桜鶏白湯ラーメン。飲んだ後にもジャストな
サイズ。鶏と隠し味の牛筋の旨みが重なり合ったクリーミーな飲み口の一杯。
具は鶏挽肉、牡蠣の燻製オイル漬け、ワイン漬けの味玉で細部にも拘った構成。

合わせる麺は地元・小宮商店の熟成乾麺。生麺とは異なるモチシコ感が楽しめ、
スープとの絡みと相性も抜群の組み合わせです。皆で奪い合うように食べ進め、
あっという間にスープも飲み干し完食です。
お店のFBに書かれていたがこの日のお酒は特別価格で提供されていて非常に
リーズナブルに楽しむことが出来た。本店にはまた違うラーメンがあるようなので、
今度は一軒目として訪れてお酒と気の利いたツマミの〆にラーメンを楽しみたい。
お店情報→facebook twitter
1月最後の花金ナイトは地元の飲み仲間とまだまだ続く新年会。
なにやら上板橋に面白そうなお店情報を得たので、久しぶりに
中本以外のお店に繰り出してみようと夜の上板橋の街を行く。
一軒目の場所は上板橋南口商店街を抜けて旧川越街道を
右に曲がった場所にあるこちら。
「小籠包バルHASHIYA 箸や」

まあ、名前のとおり小籠包がメインのバルですね。商店街から少し外れた
場所にも関わらず、結構お客さんがやって来ます。まずはチンカチンカに
冷えたルービーで“あめでとさん!”の掛け声と共に今宵の宴の開始となる。
まず第一に看板商品である小籠包をオーダー。

やって来ましたお店自慢の一品の小籠包。熱々を蓮華に乗せて、黒酢を
垂らし、皮をチョイと破って中の火傷しないようにプースーをグビっと飲む。
うん、旨いロンポウだ。ルーシーが溢れ出すタイプとは異なるが食べやすい。
案内によると台湾のメーカーから取り寄せている本場の一品のようです。
この会社の商品は千葉の遊園地でも販売しているので品質は折り紙付き。
一瞬で食べ終えてしまったので、その後他のツマミを食べた後に再オーダー。
さて、良い具合に温まって来たところでもう一つ気になる商品を頼みます。



やっぱり麺類は外せません。勉強不足で知らなかったが台湾では定番商品
らしい「陽春麺」の汁なし(乾)と改良版の汁あり(湯)を一つづつお願いした。
魯肉飯と同じように味付されが挽肉から溶け出た旨みと台湾のセロリ醤油
との組み合わせはシンプルでジャンクだがこれが抜群に旨く飲んだ後には
ピッタリ。調味料は全て台湾の物を使用しているとのことなので、なんだか
台湾の士林夜市の屋台で食べてるみたいです。汁ありの方は鶏スープを
加えたものだが、今回の参加者は皆汁なしのほうがイケル!と言ってた。
麺はストレートの細麺で全体のマッチングも良くてサクッと完食となった。
お店情報→HP
まだまだ元気があったので、一軒目の裏手にあるこちらのお店でハシゴ酒。
「プチしずく」

珍しい日本酒と日本のワインを取り揃えており、以前から気になっていたが
タイミングが中々合わずに宿題店となっていましたがようやくお邪魔できた。
詳細は不明だが以前はここに「日本酒日本ワインバルshizuku」という名の
お店(本店?)だったが、北口に移転したので現在の名前になったようです。
引き戸を開けて顔を突っ込んで「一杯いい?」と言うと「どうぞ!」と迎え
いれられたので、中へと進んで小上がり席に腰を下ろす。
正直、酒飲みだが酒の種類は知らないので、こういう時は単刀直入に
ズバッと「お任せします!」っと切り出す。(そろそろ勉強しなさい)


吟望天青、高千代、熊本正宗で再スタートし、ゆきの美人やあずみアップルなど
どれもこれも旨くてこりゃあオジサン油断してたら絶対に飲み過ぎちゃうよ。
良い具合にお酒で気分が盛り上がってきたが翌日を考えて早目にお開き。
・・・の前にもう一度〆の麺。

ラーメン店出身の店長さんが作る美桜鶏白湯ラーメン。飲んだ後にもジャストな
サイズ。鶏と隠し味の牛筋の旨みが重なり合ったクリーミーな飲み口の一杯。
具は鶏挽肉、牡蠣の燻製オイル漬け、ワイン漬けの味玉で細部にも拘った構成。

合わせる麺は地元・小宮商店の熟成乾麺。生麺とは異なるモチシコ感が楽しめ、
スープとの絡みと相性も抜群の組み合わせです。皆で奪い合うように食べ進め、
あっという間にスープも飲み干し完食です。
お店のFBに書かれていたがこの日のお酒は特別価格で提供されていて非常に
リーズナブルに楽しむことが出来た。本店にはまた違うラーメンがあるようなので、
今度は一軒目として訪れてお酒と気の利いたツマミの〆にラーメンを楽しみたい。
お店情報→facebook twitter
2017年01月27日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。少し遅くなってしまったが今年一発目のとしおか詣。
訪問は木曜の11時33分。店頭から延びる行列は12人だったので入店まで掛かる
時間は推定1時間コースと判断し最後尾に接続する。風はそれほど強くは無いが
日陰なので脂肪を蓄えたおっさんでも寒さが骨身に染みる。ゆっくりと列が進んで
いき、予想通りのジャスト1時間後に入店となり入口左側の券売機をジッと眺める。

今回も食べるものを決めていたのでピッタリのお金を投入したらブラインドタッチで
「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」のボタンをタップして、
カウンター席の中央に腰を下ろす。着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、
その時に麺量を「並で!」と伝える。提供は並び始めから累計1時間20分後でした。

あ、圧倒的じゃないか。視覚・嗅覚が刺激を受けて食欲のスイッチがオンになる。
もはや定番とも言えるスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
そして仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさとコクをUPさせる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い完璧な仕上がり。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
グレートだぜ・・・としおか。次回は久しぶりに醤油ラーメンを攻めてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。少し遅くなってしまったが今年一発目のとしおか詣。
訪問は木曜の11時33分。店頭から延びる行列は12人だったので入店まで掛かる
時間は推定1時間コースと判断し最後尾に接続する。風はそれほど強くは無いが
日陰なので脂肪を蓄えたおっさんでも寒さが骨身に染みる。ゆっくりと列が進んで
いき、予想通りのジャスト1時間後に入店となり入口左側の券売機をジッと眺める。

今回も食べるものを決めていたのでピッタリのお金を投入したらブラインドタッチで
「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」のボタンをタップして、
カウンター席の中央に腰を下ろす。着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、
その時に麺量を「並で!」と伝える。提供は並び始めから累計1時間20分後でした。

あ、圧倒的じゃないか。視覚・嗅覚が刺激を受けて食欲のスイッチがオンになる。
もはや定番とも言えるスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
そして仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさとコクをUPさせる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い完璧な仕上がり。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
グレートだぜ・・・としおか。次回は久しぶりに醤油ラーメンを攻めてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2017年01月26日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食は迷うことなくやっぱカッパに決定です。
実はこの前週にも訪問を予定していたが、リリースされていた限定が好評の為に
売切れてその日の昼だけピンポイントで販売休止だったので一回お休みしてます。
訪問は水曜12時26分。一縷の望みを掛けて入口右側に設置された券売機横を
確認するも、そこには限定を案内する看板の姿はなしの通常商品のみでした。

まあ想定内なので無問題、今回は久々にこのお店で一番好きなメニューである
「シーフードらーめん」とやっぱり外せない「チャーシューごはん」の食券を購入し、
セルフの水を片手に厨房前のカウンター席へ進みます。提供は着席から14分後。

実に鮮やかなルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが溶け出た豚骨スープ。
そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを加え、さらに野菜から溶け出た
甘味が複雑に絡み合うことで生み出されるオリジナリティーに溢れた一杯です。
また仕上げの段階で垂らされる香味油が魚介の旨みと風味を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前にバーナーで炙ることで香ばしさがUPしたチャーシューご飯もグーです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
限定もいいが定番商品も安定の旨さ、次回は久々に「トマト味噌つけ麺」かな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食は迷うことなくやっぱカッパに決定です。
実はこの前週にも訪問を予定していたが、リリースされていた限定が好評の為に
売切れてその日の昼だけピンポイントで販売休止だったので一回お休みしてます。
訪問は水曜12時26分。一縷の望みを掛けて入口右側に設置された券売機横を
確認するも、そこには限定を案内する看板の姿はなしの通常商品のみでした。

まあ想定内なので無問題、今回は久々にこのお店で一番好きなメニューである
「シーフードらーめん」とやっぱり外せない「チャーシューごはん」の食券を購入し、
セルフの水を片手に厨房前のカウンター席へ進みます。提供は着席から14分後。

実に鮮やかなルックス。ベースとなるのは濃厚な旨みが溶け出た豚骨スープ。
そこに烏賊・海老・浅蜊といった魚介系の旨みを加え、さらに野菜から溶け出た
甘味が複雑に絡み合うことで生み出されるオリジナリティーに溢れた一杯です。
また仕上げの段階で垂らされる香味油が魚介の旨みと風味を更に引き立てる。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群。

提供前にバーナーで炙ることで香ばしさがUPしたチャーシューご飯もグーです。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
限定もいいが定番商品も安定の旨さ、次回は久々に「トマト味噌つけ麺」かな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年01月25日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

朝一から携帯電話の細々とした手続きのために右往左往しまくる月曜日の午前中。
便利な世の中だが一つの手続きを行なう為の確認作業が厳しく、印鑑証明などの
書類を取りに行ったりして処理が終わるまでに結局は半日コースになってしまった。
そんなバタついた状況の合間に携帯ショップの側にある中本でランチを取ることに。
訪問は月曜の11時20分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へと進む。
今週の限定は個人的に好きな商品の「甘縁坊」なので迷わずポチリ。そして2ptを
獲得するために「チャーシュー飯」を購入する。最近はテレビの露出が多いので、
ピーク前の時間だが結構な人出で、辛うじて空いていたカウンター席に滑りこむ。
食券を店員さんに手渡すと「辛さ増しできますよ」っと言われたが、今回は普通を
選択し、スマホのlineの画面を提示して「ウーロン茶」のサービスを受ける。
そして待つこと9分で提供されたのがこちら。

おひさ!前回のリリースから一年チョイ経つけど見た目は少し落ち着いたかな。
ベースとなるのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせた
コクのあるピリ辛スープ。そこにクリーミーな口当たりを生み出す生クリームと
ほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒、そして隠し味としてハチミツを
加えることで従来の旨辛に痺れと甘みが加わった旨みのカルテットの完成です。


朝一から携帯電話の細々とした手続きのために右往左往しまくる月曜日の午前中。
便利な世の中だが一つの手続きを行なう為の確認作業が厳しく、印鑑証明などの
書類を取りに行ったりして処理が終わるまでに結局は半日コースになってしまった。
そんなバタついた状況の合間に携帯ショップの側にある中本でランチを取ることに。
訪問は月曜の11時20分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へと進む。
今週の限定は個人的に好きな商品の「甘縁坊」なので迷わずポチリ。そして2ptを
獲得するために「チャーシュー飯」を購入する。最近はテレビの露出が多いので、
ピーク前の時間だが結構な人出で、辛うじて空いていたカウンター席に滑りこむ。
食券を店員さんに手渡すと「辛さ増しできますよ」っと言われたが、今回は普通を
選択し、スマホのlineの画面を提示して「ウーロン茶」のサービスを受ける。
そして待つこと9分で提供されたのがこちら。

おひさ!前回のリリースから一年チョイ経つけど見た目は少し落ち着いたかな。
ベースとなるのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせた
コクのあるピリ辛スープ。そこにクリーミーな口当たりを生み出す生クリームと
ほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒、そして隠し味としてハチミツを
加えることで従来の旨辛に痺れと甘みが加わった旨みのカルテットの完成です。

合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。

チャーシューの切り落としと味玉の名コンビのチャーシュー飯もシンプルで良し。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
中本のメニューでは異端児的な商品だが、定期的に販売して欲しい一品です。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201

チャーシューの切り落としと味玉の名コンビのチャーシュー飯もシンプルで良し。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
中本のメニューでは異端児的な商品だが、定期的に販売して欲しい一品です。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制











