2024年04月
2024年04月30日 19:00
『わだ屋 本店』

ジーダブ麺活動 in 山梨。東京の名店の味を感じるお店の後にして移動
した先はラーメン店では珍しいセルフスタイルのこちらにお邪魔する。
訪問は土曜日の12時12分。店内満席で店頭には十数人の待ち客の姿が
あり、その最後尾に接続する。回転は良いようで12分後に入口左側に
設置された券売機に進み、並んだボタンを眺めて考え込む。


お得な「特選わだそば」や「すごい肉盛りわだそば」に惹かれるけど
今回も基本商品で定番の「わだ屋のわだそだ」を購入して、再び待機。
オープンキッチンで繰り広げられる調理を眺めながら徐々に列が進ん
でいき、並び始めから19分後に引き取ったのがこちら。

デフォでは刻みネギとメンマに自慢のチャーシューというシンプルな
構成。

そこにセルフで入れ放題の青ネギを加えれば完成。やはりネギの色味
が加わることで鮮やかで一段と食欲が増してくる。仄かな甘みを感じ
るスープはゲンコツにネギとチャーシューの煮汁という豚主体の一杯
で見た目と同様にストレートに旨味が伝わってくる。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で全体に付いた
縮れにスープが絡む相性のいい麺です。

なお、卓上には胡椒は置かれているがその他の味変アイテムは厨房前
のセルフコーナーに置かれており、生卵も一つ無料です。スルスルっ
と軽快に啜っていき、次の予定もあるにも関わらず、またまた綺麗に
スープも飲み干し完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「ざるつけのわだそば」とコチラも
気になる近所にある系列店の「わだうどん」とセットでスケジュール
を組んでみよう。
住 所 山梨県甲府市上町2093
定休日 年中無休(正月休み)
駐車場 あり
会 計 食券制
2024-073

ジーダブ麺活動 in 山梨。東京の名店の味を感じるお店の後にして移動
した先はラーメン店では珍しいセルフスタイルのこちらにお邪魔する。
訪問は土曜日の12時12分。店内満席で店頭には十数人の待ち客の姿が
あり、その最後尾に接続する。回転は良いようで12分後に入口左側に
設置された券売機に進み、並んだボタンを眺めて考え込む。


お得な「特選わだそば」や「すごい肉盛りわだそば」に惹かれるけど
今回も基本商品で定番の「わだ屋のわだそだ」を購入して、再び待機。
オープンキッチンで繰り広げられる調理を眺めながら徐々に列が進ん
でいき、並び始めから19分後に引き取ったのがこちら。

デフォでは刻みネギとメンマに自慢のチャーシューというシンプルな
構成。

そこにセルフで入れ放題の青ネギを加えれば完成。やはりネギの色味
が加わることで鮮やかで一段と食欲が増してくる。仄かな甘みを感じ
るスープはゲンコツにネギとチャーシューの煮汁という豚主体の一杯
で見た目と同様にストレートに旨味が伝わってくる。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で全体に付いた
縮れにスープが絡む相性のいい麺です。

なお、卓上には胡椒は置かれているがその他の味変アイテムは厨房前
のセルフコーナーに置かれており、生卵も一つ無料です。スルスルっ
と軽快に啜っていき、次の予定もあるにも関わらず、またまた綺麗に
スープも飲み干し完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「ざるつけのわだそば」とコチラも
気になる近所にある系列店の「わだうどん」とセットでスケジュール
を組んでみよう。
住 所 山梨県甲府市上町2093
定休日 年中無休(正月休み)
駐車場 あり
会 計 食券制
2024-073
2024年04月29日 19:00
『中華そば おかめ』

いよいよ黄金週間に突入。前半戦は大人しく家で過ごす予定だったが、
直前に訳ありで家を空けなければいけなくなったので、慌てて旅行の
プランを考える...と言っても常に旅行のスケジュールを計画している
ので、その中から予算と日程がピッタリな甲府市に遊びに行くことに。
高速バスで無事に甲府着...と言いたいところだが実はバスの発車時間
を勘違いしていて一本後のバスに変更で予定が押してる。レンタカー
で最初に向かった先はラヲタならばピンとくる“甲斐”の国のこちらで。
訪問は土曜日の11時35分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッ
と眺めて考え込む。


いつもの様に旅行だしハラヘリだったので豪勢に行きたいところだが、
次の予定も考慮して基本商品である「中華そば」をお願いする。なお、
味は魚介系か動物系から選べるので今回は前者を選択。待つこと5分で
提供されたのがこちら。

シンプルながらも隙の無い顔してます。東京ラーメンを代表格である
「春木屋」の流れを汲む一杯は鶏ガラベースの動物系に煮干しや鰹節
といった魚介の旨味を重ね合わせたもので老若男女全方位で愛される
王道なラーメンです。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、そして海苔
は春木屋を感じさせる三角形に切ったもの。

合わせる麺はシコシコっとした食感の中細麺でスープと抜群の相性を
誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み
干し完食となった。
味も雰囲気も遠征にはピタリな一軒。久しぶりに久我山にあるご子息
のお店にも行ってみたい。
住 所 山梨県山梨市三ヶ所542
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2024-72

いよいよ黄金週間に突入。前半戦は大人しく家で過ごす予定だったが、
直前に訳ありで家を空けなければいけなくなったので、慌てて旅行の
プランを考える...と言っても常に旅行のスケジュールを計画している
ので、その中から予算と日程がピッタリな甲府市に遊びに行くことに。
高速バスで無事に甲府着...と言いたいところだが実はバスの発車時間
を勘違いしていて一本後のバスに変更で予定が押してる。レンタカー
で最初に向かった先はラヲタならばピンとくる“甲斐”の国のこちらで。
訪問は土曜日の11時35分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッ
と眺めて考え込む。


いつもの様に旅行だしハラヘリだったので豪勢に行きたいところだが、
次の予定も考慮して基本商品である「中華そば」をお願いする。なお、
味は魚介系か動物系から選べるので今回は前者を選択。待つこと5分で
提供されたのがこちら。

シンプルながらも隙の無い顔してます。東京ラーメンを代表格である
「春木屋」の流れを汲む一杯は鶏ガラベースの動物系に煮干しや鰹節
といった魚介の旨味を重ね合わせたもので老若男女全方位で愛される
王道なラーメンです。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、そして海苔
は春木屋を感じさせる三角形に切ったもの。

合わせる麺はシコシコっとした食感の中細麺でスープと抜群の相性を
誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み
干し完食となった。
味も雰囲気も遠征にはピタリな一軒。久しぶりに久我山にあるご子息
のお店にも行ってみたい。
住 所 山梨県山梨市三ヶ所542
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2024-72
2024年04月27日 19:00
『横浜家系らーめん 輝道家』

この日は朝から白米な気分。ということで麺休日にしようか悩んだが、
ランチは米も主役な一杯を求めて野方に車を走らせる。訪問は金曜日
の11時15分。換気の為に開放された自動ドアを抜けて店内へと進んで
いき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。


今回は基本商品である「ラーメン」に家系ではマストな「ほうれん草」
と「高級のり10枚」にメインの「ごはん」の食券を購入して、セルフ
の水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

すぐに食券が回収となり、そのタイミングでお好みを尋ねられたので、
「柔らかめで!」と告げる。待つこと10分で提供されたのがこちら。

やっぱり家系は見た目からして食欲が湧き上がるな。家系では豆板醤
とニンニクを一匙づつというのがマイルールだが輝道家はニンニクは
トッピングメニューで代わりにニンニク醤油漬けが置かれているので
今回も生姜と豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットしたら
準備完了。スープは大量の豚骨と鶏ガラを時間を掛けてじっくり炊く
ことにより骨の髄まで余すことなく旨みを絞り出した濃厚な豚骨醤油。
具は柔らかくスモーキーなチャーシュー、ほうれん草、そして丼の縁
に海苔という家系定番の組み合わせ。

合わせる麺は酒井製麺の中太麺。柔らかめをチョイスしたことにより
フワモチな食感が楽しめるようになり濃厚なスープを優しく受け止め
ます。

そして家系にはマストなごはんには卓上に置かれた“ニンニク醤油漬け”
をオンしてマヨを掛ければ箸の動きが止まぬ一品に進化する。いつもの
ように麺→スープ→ご飯にほうれん草を乗せて海苔で巻く家系ロール→
時々カッパで一休みという一連の動きをループさせていき、ご飯を一回
お替りして腹パンでフィニッシュ。
相変わらずご飯泥棒な一杯。今度は高級のり10枚ダブルを頼んでみよう。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2024-071

この日は朝から白米な気分。ということで麺休日にしようか悩んだが、
ランチは米も主役な一杯を求めて野方に車を走らせる。訪問は金曜日
の11時15分。換気の為に開放された自動ドアを抜けて店内へと進んで
いき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。


今回は基本商品である「ラーメン」に家系ではマストな「ほうれん草」
と「高級のり10枚」にメインの「ごはん」の食券を購入して、セルフ
の水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

すぐに食券が回収となり、そのタイミングでお好みを尋ねられたので、
「柔らかめで!」と告げる。待つこと10分で提供されたのがこちら。

やっぱり家系は見た目からして食欲が湧き上がるな。家系では豆板醤
とニンニクを一匙づつというのがマイルールだが輝道家はニンニクは
トッピングメニューで代わりにニンニク醤油漬けが置かれているので
今回も生姜と豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットしたら
準備完了。スープは大量の豚骨と鶏ガラを時間を掛けてじっくり炊く
ことにより骨の髄まで余すことなく旨みを絞り出した濃厚な豚骨醤油。
具は柔らかくスモーキーなチャーシュー、ほうれん草、そして丼の縁
に海苔という家系定番の組み合わせ。

合わせる麺は酒井製麺の中太麺。柔らかめをチョイスしたことにより
フワモチな食感が楽しめるようになり濃厚なスープを優しく受け止め
ます。

そして家系にはマストなごはんには卓上に置かれた“ニンニク醤油漬け”
をオンしてマヨを掛ければ箸の動きが止まぬ一品に進化する。いつもの
ように麺→スープ→ご飯にほうれん草を乗せて海苔で巻く家系ロール→
時々カッパで一休みという一連の動きをループさせていき、ご飯を一回
お替りして腹パンでフィニッシュ。
相変わらずご飯泥棒な一杯。今度は高級のり10枚ダブルを頼んでみよう。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2024-071
2024年04月26日 19:00
『岡ちゃんラーメン』

ふじみ野で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店
巡り...とは真逆のレトロな一杯を求めてコチラのお店にお邪魔します。
訪問は木曜の12時5分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、ラスト一席
に滑り込みセーフ。まずは壁に掲げられたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。

名前から想像しずらいスッカラ麺やダンダン麺も気になるところだが
今回は基本商品である「とんこつ醤油」と「チャーシューめし」を
お願いする。待つこと9分で提供されたのがこちら。

そうそう、こんな感じだったなぁ。最後に食べたのはお店を改装する
遥か前で30年近く経つと思うがあまり変わらない表情に当時の記憶が
蘇る。表面に薄っすらと背脂が浮かんだスープは豚骨と野菜からなる
甘みのある一杯で昭和時代は街道沿いでよく見かけた深夜ラーメンの
代表格といえる豚骨醤油です。具は熱でとろけるチャーシュー、海苔、
ゆで卵半分、白髪ねぎという組み合わせ。

合わせる麺はモチシコはな食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープ
が良く絡む。

チャーシューめしはご飯の上にチャーシューと白髪ねぎというシンプル
な一杯。少し甘めなタレがラーメンの塩味を引き立てる。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食となった。
次回は変化球的な「スッカラ麺」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県富士見市勝瀬1581
定休日 水曜日
駐車場 2台分あり(但し狭いので注意)
会 計 食後清算
2024-70

ふじみ野で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店
巡り...とは真逆のレトロな一杯を求めてコチラのお店にお邪魔します。
訪問は木曜の12時5分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、ラスト一席
に滑り込みセーフ。まずは壁に掲げられたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。

名前から想像しずらいスッカラ麺やダンダン麺も気になるところだが
今回は基本商品である「とんこつ醤油」と「チャーシューめし」を
お願いする。待つこと9分で提供されたのがこちら。

そうそう、こんな感じだったなぁ。最後に食べたのはお店を改装する
遥か前で30年近く経つと思うがあまり変わらない表情に当時の記憶が
蘇る。表面に薄っすらと背脂が浮かんだスープは豚骨と野菜からなる
甘みのある一杯で昭和時代は街道沿いでよく見かけた深夜ラーメンの
代表格といえる豚骨醤油です。具は熱でとろけるチャーシュー、海苔、
ゆで卵半分、白髪ねぎという組み合わせ。

合わせる麺はモチシコはな食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープ
が良く絡む。

チャーシューめしはご飯の上にチャーシューと白髪ねぎというシンプル
な一杯。少し甘めなタレがラーメンの塩味を引き立てる。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食となった。
次回は変化球的な「スッカラ麺」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県富士見市勝瀬1581
定休日 水曜日
駐車場 2台分あり(但し狭いので注意)
会 計 食後清算
2024-70
2024年04月25日 19:00
『らーめん風~Furari~』

西浦和で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は全国津々浦々のお店で経験を積ま
れた方が日本初のディスカウントストアとして有名なロヂャース裏手
に開店させたこちらにお邪魔する。訪問は火曜の12時50分。店内満席
+店頭で4人が順番待ちをしていた後ろに接続します。しばらくすると
店内からホール係の女性が出てきて後続の2人組に「スープ切れのため
申し訳ないですがあとお一人しか提供できません」と断っていたので、
昼の部は15時までだが当面は早めの訪問がオススメです。13分後に声
が掛かって入店となり、入口左側に設置されたハイテク券売機に進む。


メニューはラーメンとつけ麺の2枚看板。今回は「鴨醤油らーめん」と
「チャーシュー丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンロット2杯の丁寧な調理を眺めながら待つこと23分の
並び始めから累計36分後に提供されたのがこちら。

おっ!シンプルだけど実に善き顔してますね。表面にキラリと反射する
香味油が浮かんだスープは鴨のガラだけではなくて身も使っているのか
仄かな甘みの後に鴨の芳醇な旨味が広がります。具はしっとり柔らかな
チャーシュー、白髪ねぎ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の蕎麦のようにしなやかな啜り心地が楽しめる
中細麺でスープとの相性も抜群です。

ご飯が見えない位にたっぷりと盛り付けられた2種類のチャーシュー。
味付けも量も抜群で主役としても通用しそうな逸品です。スルスルっ
と軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食です。
餅のような食感だという「〆のたま麩」がメチャ気になるので次回は
もう一つの看板商品である「鯛塩つけ麺」とセットで頼んでみよう。
住 所 埼玉県戸田市美女木1-28-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分220円~
会 計 食券制
2024-069

西浦和で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は全国津々浦々のお店で経験を積ま
れた方が日本初のディスカウントストアとして有名なロヂャース裏手
に開店させたこちらにお邪魔する。訪問は火曜の12時50分。店内満席
+店頭で4人が順番待ちをしていた後ろに接続します。しばらくすると
店内からホール係の女性が出てきて後続の2人組に「スープ切れのため
申し訳ないですがあとお一人しか提供できません」と断っていたので、
昼の部は15時までだが当面は早めの訪問がオススメです。13分後に声
が掛かって入店となり、入口左側に設置されたハイテク券売機に進む。


メニューはラーメンとつけ麺の2枚看板。今回は「鴨醤油らーめん」と
「チャーシュー丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンロット2杯の丁寧な調理を眺めながら待つこと23分の
並び始めから累計36分後に提供されたのがこちら。

おっ!シンプルだけど実に善き顔してますね。表面にキラリと反射する
香味油が浮かんだスープは鴨のガラだけではなくて身も使っているのか
仄かな甘みの後に鴨の芳醇な旨味が広がります。具はしっとり柔らかな
チャーシュー、白髪ねぎ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の蕎麦のようにしなやかな啜り心地が楽しめる
中細麺でスープとの相性も抜群です。

ご飯が見えない位にたっぷりと盛り付けられた2種類のチャーシュー。
味付けも量も抜群で主役としても通用しそうな逸品です。スルスルっ
と軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食です。
餅のような食感だという「〆のたま麩」がメチャ気になるので次回は
もう一つの看板商品である「鯛塩つけ麺」とセットで頼んでみよう。
住 所 埼玉県戸田市美女木1-28-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分220円~
会 計 食券制
2024-069










