ラーメン・茨城県
2025年03月05日 19:00
『ラーメンショップ椿 河内店』

週末は茨城で開催されるフェスに参戦!...といっても音楽系ではなく
犬のフェスの運転手役で駆り出されたというのが正解でしたw。だが、
交換条件で道中にあるラーメン店で朝ラーする許可を得たので目的地
の近くにあるこちらのお店に寄り道していくことに。訪問は日曜日の
9時20分。店頭で順番待ちをする先客6人の後に接続する。5分程経過
したところで声が掛かって銭湯から順番に店内へ誘導されて入口右側
に設置された券売機で食券購入となった。



反射する券売機&後ろのプレッシャーがあって写真がボケボケです💦
今回はネギラーメンにトロロをトッピングの「ネギトロラーメン」に
「ネギ丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに食券回収となって、そのタイミングでお好みを尋ねられたが、
朝ということで全て普通でお願いする。着席から13分の並び始めから
累計21分後に提供されたのがこちら。

まずは卓上に置かれた“らあじゃん”を一匙チャーシューの上にセット
したら実食。表面にうっすらと背脂が浮かぶスープは豚骨と豚肉から
豚のエキスを抽出した豚骨醤油。想像以上に重すぎず薄すぎない朝食
にも最適なチューニングでスープを飲む蓮華の動きが自然と早くなる。

合わせる麺はラーショ御用達?の“あさひや製麺”のモチフワな食感の
中細麺でスープとの相性も抜群です。

ラーショはネギ補給所と言っても過言ではないのでネギ丼は外せない。
ごま油とクマノテで味付けされた辛みのあるネギとチャーシュー片は
やはりご飯がススム君な逸品ですね。スルスルっと軽快に啜っていき、
グッドモーニングからしっかりとネギチャージ完了。やはりラーショのネギは癖になる。
住 所 茨城県稲敷郡河内町金江津8935-1
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制
2025-049

週末は茨城で開催されるフェスに参戦!...といっても音楽系ではなく
犬のフェスの運転手役で駆り出されたというのが正解でしたw。だが、
交換条件で道中にあるラーメン店で朝ラーする許可を得たので目的地
の近くにあるこちらのお店に寄り道していくことに。訪問は日曜日の
9時20分。店頭で順番待ちをする先客6人の後に接続する。5分程経過
したところで声が掛かって銭湯から順番に店内へ誘導されて入口右側
に設置された券売機で食券購入となった。



反射する券売機&後ろのプレッシャーがあって写真がボケボケです💦
今回はネギラーメンにトロロをトッピングの「ネギトロラーメン」に
「ネギ丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに食券回収となって、そのタイミングでお好みを尋ねられたが、
朝ということで全て普通でお願いする。着席から13分の並び始めから
累計21分後に提供されたのがこちら。

まずは卓上に置かれた“らあじゃん”を一匙チャーシューの上にセット
したら実食。表面にうっすらと背脂が浮かぶスープは豚骨と豚肉から
豚のエキスを抽出した豚骨醤油。想像以上に重すぎず薄すぎない朝食
にも最適なチューニングでスープを飲む蓮華の動きが自然と早くなる。
具は味付きネギ、チャーシュー、定番のワカメではなくほうれんそう、
海苔、そして今回の主役でもある喉越しのいいトロロという構成。
このトロロが実にナイスで全体にトロミを与えるのと同時にマイルド
でヘルシーなスープへと進化させる。
海苔、そして今回の主役でもある喉越しのいいトロロという構成。
このトロロが実にナイスで全体にトロミを与えるのと同時にマイルド
でヘルシーなスープへと進化させる。

合わせる麺はラーショ御用達?の“あさひや製麺”のモチフワな食感の
中細麺でスープとの相性も抜群です。

ラーショはネギ補給所と言っても過言ではないのでネギ丼は外せない。
ごま油とクマノテで味付けされた辛みのあるネギとチャーシュー片は
やはりご飯がススム君な逸品ですね。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に全てを平らげ完食となった。
グッドモーニングからしっかりとネギチャージ完了。やはりラーショのネギは癖になる。
住 所 茨城県稲敷郡河内町金江津8935-1
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制
2025-049
2022年09月02日 19:00
『スタミナラーメン 松喜吉』

週末麺活動 in 水戸。この少し前に鶏白湯な一杯を堪能したばかりだが、
折角の水戸なのでご当地グルメな麺も食べていくことに。向かった先は
一軒目の近くにあるお店でスタミナラーメンの代表格といえるコチラに
お邪魔する。訪問は日曜の11時13分。暖簾を潜り店内へと進んで行くと
厨房を囲うカウンター席は満席だったので、セルフの水を片手に壁際の
テーブル席に腰を下ろす。

まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む...必要のない
メニュー構成。厨房ではご夫婦が忙しく調理中だったので大人しく待機。
一巡目の提供が終わった段階で声が掛かったので「冷やしの普通を!」
とハッキリと告げる。見越していたのか注文から2分経過した入店から
累計7分後に提供さのがこちら。

正にB級グルメらしい出で立ち。冷しの場合はいわゆる汁なしスタイル。
茹でた麺を水で締めるのだがミディアムな温度w。スタミナラーメンの
主役となるのがカボチャ、ニンジン、キャベツ、ニラの野菜にたっぷり
のレバーが入ったあんかけ。甘さたっぷりの野菜はトロっと崩れる柔ら
かさでレバーは硬すぎず柔らかすぎないベストな火加減。レバー特有の
癖が甘みのある餡と良い具合にマッチする。

合わせる麺はモッチリ滑らかな食感の中太麺で餡との絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
ご当地グルメも楽しいな。次回はホットのW(2玉)を頼んでみよう。
住 所 茨城県水戸市本町1-10-11
定休日 水曜、第1第3木曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

週末麺活動 in 水戸。この少し前に鶏白湯な一杯を堪能したばかりだが、
折角の水戸なのでご当地グルメな麺も食べていくことに。向かった先は
一軒目の近くにあるお店でスタミナラーメンの代表格といえるコチラに
お邪魔する。訪問は日曜の11時13分。暖簾を潜り店内へと進んで行くと
厨房を囲うカウンター席は満席だったので、セルフの水を片手に壁際の
テーブル席に腰を下ろす。

まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む...必要のない
メニュー構成。厨房ではご夫婦が忙しく調理中だったので大人しく待機。
一巡目の提供が終わった段階で声が掛かったので「冷やしの普通を!」
とハッキリと告げる。見越していたのか注文から2分経過した入店から
累計7分後に提供さのがこちら。

正にB級グルメらしい出で立ち。冷しの場合はいわゆる汁なしスタイル。
茹でた麺を水で締めるのだがミディアムな温度w。スタミナラーメンの
主役となるのがカボチャ、ニンジン、キャベツ、ニラの野菜にたっぷり
のレバーが入ったあんかけ。甘さたっぷりの野菜はトロっと崩れる柔ら
かさでレバーは硬すぎず柔らかすぎないベストな火加減。レバー特有の
癖が甘みのある餡と良い具合にマッチする。

合わせる麺はモッチリ滑らかな食感の中太麺で餡との絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
ご当地グルメも楽しいな。次回はホットのW(2玉)を頼んでみよう。
住 所 茨城県水戸市本町1-10-11
定休日 水曜、第1第3木曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2022年09月01日 19:00
『麺屋むじゃき』

水戸出張。前日は少々ハッスルしすぎてしまい胃がお疲れモードに突入。
だけど折角の水戸なので好物の朝飯バイキングは抜いて朝の散歩も行い
回復を図る。少し復活したらラーメン食べに出掛けます。向かった先は
水戸市で一番人気のこちらのお店にお邪魔する。訪問は日曜の10時38分
で一番乗り。開店の10分前に扉が開いて食券を先に購入するよう案内を
受けたので一旦店内へ進み、入口右側に設置された券売機を眺める。




1番最初のページが“あっさり系”なのでオススメっぽいけど2ページ目に
店名を冠したメニューがあったので、そこから「むじゃきそば」を選択。
再び店頭で待機となり、ほぼ定刻に声が掛かりカウンター席に通された。
事前に食券を渡していたこともあってか着席の3分後に提供された。

うん、非常に均整の取れた見た目です。表面に泡が浮かぶスープは丸鶏
と鶏ガラをじっくりと煮込むことで生み出される鶏白湯。そこに煮干や
鯖節といった魚介の旨味をバランスよく重ね合わせた滑らかな口当たり
の一杯です。濃厚な鶏白湯で意外と気になるのが癖と重さだが、それが
皆無でとても食べやすい一杯です。具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、
刻み玉葱、青ネギ、メンマ、海苔という構成。

合わせる麺はモチシコな食感の中細麺でスープをしっかりと持ち上げる
相性抜群の組み合わせ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食となった。
なるほど人気なのも納得なお店。これは他のメニューも試してみたいな。

住 所 茨城県水戸市東台1-5-31
定休日 木曜日
駐車場 あり
会 計 食券制

水戸出張。前日は少々ハッスルしすぎてしまい胃がお疲れモードに突入。
だけど折角の水戸なので好物の朝飯バイキングは抜いて朝の散歩も行い
回復を図る。少し復活したらラーメン食べに出掛けます。向かった先は
水戸市で一番人気のこちらのお店にお邪魔する。訪問は日曜の10時38分
で一番乗り。開店の10分前に扉が開いて食券を先に購入するよう案内を
受けたので一旦店内へ進み、入口右側に設置された券売機を眺める。




1番最初のページが“あっさり系”なのでオススメっぽいけど2ページ目に
店名を冠したメニューがあったので、そこから「むじゃきそば」を選択。
再び店頭で待機となり、ほぼ定刻に声が掛かりカウンター席に通された。
事前に食券を渡していたこともあってか着席の3分後に提供された。

うん、非常に均整の取れた見た目です。表面に泡が浮かぶスープは丸鶏
と鶏ガラをじっくりと煮込むことで生み出される鶏白湯。そこに煮干や
鯖節といった魚介の旨味をバランスよく重ね合わせた滑らかな口当たり
の一杯です。濃厚な鶏白湯で意外と気になるのが癖と重さだが、それが
皆無でとても食べやすい一杯です。具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、
刻み玉葱、青ネギ、メンマ、海苔という構成。

合わせる麺はモチシコな食感の中細麺でスープをしっかりと持ち上げる
相性抜群の組み合わせ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食となった。
なるほど人気なのも納得なお店。これは他のメニューも試してみたいな。

住 所 茨城県水戸市東台1-5-31
定休日 木曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2022年08月29日 19:00
『㋕ラーメンショップ㋕ 牛久結束店』

茨城出張。今回の仕事は夜に行われる親睦会なので夕方までに現地入り
すれば良かったが、久しぶりの茨城なので早めに出発して気になるお店
でラーメン食べることに。まず一軒目に向かったのは“日本一のラーショ”
との呼び声が高い牛久結束店にお邪魔します。訪問は土曜日の10時17分。
さすがは人気店の土曜日という事で既に20人超えの行列が発生していた。
開店少し前にスタッフが人数を数え始めたが自分の前で一巡目の入店が
切られてしまった...。定刻に開店となり順番に店内に吸い込まれていく。

コチラのお店のローカルルールは満席の場合は食券を購入して順番待ち
なので店内に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

朝飯抜きでハラヘリだったが、この後の予定を考慮して今回は大人しく
「ネギラーメン」と「太麺」の食券を購入する。そのタイミングで食券
が回収されて口頭で整理番号を聞いたら再び店頭で待機となります。

なお、この時にお好み(味の濃さ、油の量、麺の硬さ)を伝えるよう
だが背脂不足で多めが不可だったのでコールせず全て普通を選択する。
9分後に声が掛かって入店となり、セルフの水を片手にカウンター席の
一番隅に腰を下ろす。着席から4分後の並び始めから累計51分後に提供
されたのがこちら。

非常に荒々しい見た目。背脂が浮かんだスープは豚の旨味がしっかりと
溶け出した豚骨醤油。いい塩梅に塩気が効いたスープはキレ味シャープ
で化調も控えめなのか後味も軽め。具はホロホロの柔らかチャーシュー、
わかめ、海苔、そしてラーショではマストなアイテムと言える胡麻油と
クマノテで味付けされたシャキシャキのネギという定番で盤石な布陣。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる自家製中太麺でスープとの
相性が抜群です。途中、豆板醤や胡椒で味変も楽しみ、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
昭和 to the 令和 生きたレジェンド。時代が変わっても愛され続ける
ラーショってやっぱり凄いな。
住 所 茨城県牛久市結束町504-1
定休日 元旦
駐車場 あり
会 計 食券制

茨城出張。今回の仕事は夜に行われる親睦会なので夕方までに現地入り
すれば良かったが、久しぶりの茨城なので早めに出発して気になるお店
でラーメン食べることに。まず一軒目に向かったのは“日本一のラーショ”
との呼び声が高い牛久結束店にお邪魔します。訪問は土曜日の10時17分。
さすがは人気店の土曜日という事で既に20人超えの行列が発生していた。
開店少し前にスタッフが人数を数え始めたが自分の前で一巡目の入店が
切られてしまった...。定刻に開店となり順番に店内に吸い込まれていく。

コチラのお店のローカルルールは満席の場合は食券を購入して順番待ち
なので店内に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

朝飯抜きでハラヘリだったが、この後の予定を考慮して今回は大人しく
「ネギラーメン」と「太麺」の食券を購入する。そのタイミングで食券
が回収されて口頭で整理番号を聞いたら再び店頭で待機となります。

なお、この時にお好み(味の濃さ、油の量、麺の硬さ)を伝えるよう
だが背脂不足で多めが不可だったのでコールせず全て普通を選択する。
9分後に声が掛かって入店となり、セルフの水を片手にカウンター席の
一番隅に腰を下ろす。着席から4分後の並び始めから累計51分後に提供
されたのがこちら。

非常に荒々しい見た目。背脂が浮かんだスープは豚の旨味がしっかりと
溶け出した豚骨醤油。いい塩梅に塩気が効いたスープはキレ味シャープ
で化調も控えめなのか後味も軽め。具はホロホロの柔らかチャーシュー、
わかめ、海苔、そしてラーショではマストなアイテムと言える胡麻油と
クマノテで味付けされたシャキシャキのネギという定番で盤石な布陣。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる自家製中太麺でスープとの
相性が抜群です。途中、豆板醤や胡椒で味変も楽しみ、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
昭和 to the 令和 生きたレジェンド。時代が変わっても愛され続ける
ラーショってやっぱり凄いな。
住 所 茨城県牛久市結束町504-1
定休日 元旦
駐車場 あり
会 計 食券制










