最高おにくセンター
2015年04月26日 19:00
『最高おにくセンター』

この日は花金パーリナイ!今宵のホットな宴の会場となるのは一週間ほど前に
開店したばかりのこちらのお店。上板橋というローカルでマイナーな土地の中で
“蒙古タンメン中本”と“やきとん ひなた”に並ぶ人気店の“Hungry Heaven”を
手掛ける会社の新形態ということもあって、地元での注目度はかなり高いです。
入店は予約時刻である18時30分。最初こそは店内のお客は2テーブルだけと
ゆったりとした空気が漂っていたが、暫くすると予約客が押し寄せ直ぐ満席に
なって、フリーのお客さんを断る状態だったので、やはり予約は必須ですね。
入店するとまず目につくのがカウンター上に掲げられたキャッチーなスローガン。

「肉食ってりゃ間違いない!」って確かにwww

旨い肉をできるだけ安くっていうお店のコンセプトも明確でナイスですね。

日によって変わるようだがこの日のオススメは「鹿児島産和牛A5のリブ芯」
やはり肉の扱いに長けているので最適な焼き加減で牛の旨みを閉じ込める。
仄かな甘みの醤油タレもいが敢えてシンプルに塩で肉本来の旨みを味わう。

「松坂豚バラにくのロースト」はぷりゅっとした食感の脂の旨みを楽しめる。

「鶏のハム」プロトタイプを試食させてもらった。しっとり、あっさりでワインに合う。

〆は八宝菜ならぬ八宝肉丼。牛豚鶏の様々な部位が8種類入った肉あんかけ。
八角が効いて魯肉飯のような味付とシャンツァイの仄かな苦みが食欲をそそる。
やっぱり肉最高!使い勝手もいいし暫くは肉の補給はこの店で決まりかな。

この日は花金パーリナイ!今宵のホットな宴の会場となるのは一週間ほど前に
開店したばかりのこちらのお店。上板橋というローカルでマイナーな土地の中で
“蒙古タンメン中本”と“やきとん ひなた”に並ぶ人気店の“Hungry Heaven”を
手掛ける会社の新形態ということもあって、地元での注目度はかなり高いです。
入店は予約時刻である18時30分。最初こそは店内のお客は2テーブルだけと
ゆったりとした空気が漂っていたが、暫くすると予約客が押し寄せ直ぐ満席に
なって、フリーのお客さんを断る状態だったので、やはり予約は必須ですね。
入店するとまず目につくのがカウンター上に掲げられたキャッチーなスローガン。

「肉食ってりゃ間違いない!」って確かにwww

旨い肉をできるだけ安くっていうお店のコンセプトも明確でナイスですね。

日によって変わるようだがこの日のオススメは「鹿児島産和牛A5のリブ芯」
やはり肉の扱いに長けているので最適な焼き加減で牛の旨みを閉じ込める。
仄かな甘みの醤油タレもいが敢えてシンプルに塩で肉本来の旨みを味わう。

「松坂豚バラにくのロースト」はぷりゅっとした食感の脂の旨みを楽しめる。

「鶏のハム」プロトタイプを試食させてもらった。しっとり、あっさりでワインに合う。

〆は八宝菜ならぬ八宝肉丼。牛豚鶏の様々な部位が8種類入った肉あんかけ。
八角が効いて魯肉飯のような味付とシャンツァイの仄かな苦みが食欲をそそる。
やっぱり肉最高!使い勝手もいいし暫くは肉の補給はこの店で決まりかな。
2015年03月26日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル











