上板橋本店
2015年06月29日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

気分が徐々に休みモードへと移行している金曜日のランチタイム。なるべく
早めに仕事を片づけようと、この日の昼食は近場にある中本で済ます事に。
訪問は花金の12時50分で店内満席+壁際には8人の待ち客の姿があった。
行列に接続する前にまずは入口左側に設置された券売機のジッと眺める。

今回も辛い麺メニューは封印して、ある種一番ベーシックなメニューである
「サッポロ味噌」に「バター」、そして1000円オーバーを狙うために「定食」と
「麻婆大盛」のボタンを軽快にタップしていく。行列に加わり10分後に着席、
そしてその6分後にまずはオードブルの「定食(麻婆辛さ2倍)」の登場です。

整腸作用と発汗効果が期待大の特製麻婆。もしかして今回のはヒヤミ餡が
混じってたかな?いつも以上に箸が進み、すぐにウォーミングアップが完了。
そしてタイミングよく本日のメインの品が運ばれてきた。

豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせたピリ辛スープは
昭和世代なら誰もが目を瞑ってウンウンと頷いてしまう実にクラシカルな一杯。
残念ながらコーンはないものの具のモヤシとバターが更なる旨さを引き出す。

気分が徐々に休みモードへと移行している金曜日のランチタイム。なるべく
早めに仕事を片づけようと、この日の昼食は近場にある中本で済ます事に。
訪問は花金の12時50分で店内満席+壁際には8人の待ち客の姿があった。
行列に接続する前にまずは入口左側に設置された券売機のジッと眺める。

今回も辛い麺メニューは封印して、ある種一番ベーシックなメニューである
「サッポロ味噌」に「バター」、そして1000円オーバーを狙うために「定食」と
「麻婆大盛」のボタンを軽快にタップしていく。行列に加わり10分後に着席、
そしてその6分後にまずはオードブルの「定食(麻婆辛さ2倍)」の登場です。

整腸作用と発汗効果が期待大の特製麻婆。もしかして今回のはヒヤミ餡が
混じってたかな?いつも以上に箸が進み、すぐにウォーミングアップが完了。
そしてタイミングよく本日のメインの品が運ばれてきた。

豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせたピリ辛スープは
昭和世代なら誰もが目を瞑ってウンウンと頷いてしまう実にクラシカルな一杯。
残念ながらコーンはないものの具のモヤシとバターが更なる旨さを引き出す。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
非辛なのでいつも以上に速いペースで箸が進み、スープも飲み干し完食です。
やはりベーシックなメニューも定期的に抑えておかないといけないな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
非辛なのでいつも以上に速いペースで箸が進み、スープも飲み干し完食です。
やはりベーシックなメニューも定期的に抑えておかないといけないな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
2015年03月26日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル
2015年03月17日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

3月中旬で春らしく過ごしやすい季節のハズが何故か目がシバシバしている。
ふぅ、認めたくないものだな、自分自身が花粉症にかかりつつあることを・・・
花粉に負けて遠出しない訳ではなく、この日は限定を目当てに中本へ向かう。
訪問は平日の11時30分。まずは入口左側に設置された券売機を確認して、
下段に大きなPOPで案内のあった「甘縁坊」と「定食」の食券を購入します。
そのままカウンター席へと進んでいき、食券を手渡す際にメルマガ特典の中
から「スライス玉子」をお願いします。待つこと10分で提供されたのがこちら。

定食の方は中本ではお馴染みの儀式、整腸作用と発汗効果を高めるために
卓上に置かれた特製唐辛子を一匙麻婆にブーストして更に食欲増進を促す。

なかなかソソルビジュアル、彩も豊かで緑と黄色が春っぽさも感じられます。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
ピリ辛でマイルドな口当たりはどことなく担々麺っぽい表情も覗かせます。

3月中旬で春らしく過ごしやすい季節のハズが何故か目がシバシバしている。
ふぅ、認めたくないものだな、自分自身が花粉症にかかりつつあることを・・・
花粉に負けて遠出しない訳ではなく、この日は限定を目当てに中本へ向かう。
訪問は平日の11時30分。まずは入口左側に設置された券売機を確認して、
下段に大きなPOPで案内のあった「甘縁坊」と「定食」の食券を購入します。
そのままカウンター席へと進んでいき、食券を手渡す際にメルマガ特典の中
から「スライス玉子」をお願いします。待つこと10分で提供されたのがこちら。

定食の方は中本ではお馴染みの儀式、整腸作用と発汗効果を高めるために
卓上に置かれた特製唐辛子を一匙麻婆にブーストして更に食欲増進を促す。

なかなかソソルビジュアル、彩も豊かで緑と黄色が春っぽさも感じられます。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
ピリ辛でマイルドな口当たりはどことなく担々麺っぽい表情も覗かせます。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
これは人気の商品となりそうだ。できれば定期的に限定で発売して欲しいな。
今回は名前の由来を副店長に聞き損ねたので帰り道にボーっと考えてみた。
“甘”な部分は何となく判るが“カラシビ”で“あまえんぼう”?・・・・・アッ!!!
今月もう一回食べに行って教えてもらおう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
これは人気の商品となりそうだ。できれば定期的に限定で発売して欲しいな。
今回は名前の由来を副店長に聞き損ねたので帰り道にボーっと考えてみた。
“甘”な部分は何となく判るが“カラシビ”で“あまえんぼう”?・・・・・アッ!!!
今月もう一回食べに行って教えてもらおう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制












