2023年07月12日 19:00
『中洲屋台長浜ラーメン初代 健太』

銭湯&イベント見学しながら週末は高円寺さんぽ。この日のランチは
豚骨って気分だったので、まずは立ち飲みで軽く景気づけをしてから
お店に向かう。訪問は日曜日の14時13分。店内満席で店頭には7人の
先客が待機中だった。こちらのお店のローカルルールは券売機に近づ
いた段階で食券を購入するので今回はそのまま入口左側に設置された
券売機で食券購入することに。

今回は基本商品である「ラーメン」と「替玉」を購入して、暫し待機。
さほど待つことなく声が掛かり入店となったのでセルフの水とレンゲ
にサービスのゆで卵を一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。
ゆで卵の殻を剝きながら着席から4分の並び始めから累計16分で提供
されたのがこちら。

店内に充満する熱気と豚骨臭によって心も体も自然と高揚してきます。
豚骨をじっくり炊くことにより生まれるスープの表面には豚の油分が
層を成しています。スープはサラリとしていながらも豚の旨味が満開
の荒々しい一杯で一口ごとに引き込まれていく。具はチャーシュー、
刻みネギ、海苔、そしてセルフで剥いたゆで卵という組み合わせ。

合わせる麺は九州の青木食産から取り寄せているストレートの極細麺で、
やはりスープとの相性が抜群です。あっという間に一玉目が消え去った
ので替玉コール。2玉目は“やわ”で滑らかな食感とのマッチングを楽しむ。
卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変を楽しみながら
スルスルっと軽快に啜っていき、スープも飲み干し綺麗に完食となった。
不定期で営業している夜の部は更にクサウマな一杯らしいので、今度は
夜の飲みを絡めてお邪魔してみよう。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 事前清算
2023-156

銭湯&イベント見学しながら週末は高円寺さんぽ。この日のランチは
豚骨って気分だったので、まずは立ち飲みで軽く景気づけをしてから
お店に向かう。訪問は日曜日の14時13分。店内満席で店頭には7人の
先客が待機中だった。こちらのお店のローカルルールは券売機に近づ
いた段階で食券を購入するので今回はそのまま入口左側に設置された
券売機で食券購入することに。

今回は基本商品である「ラーメン」と「替玉」を購入して、暫し待機。
さほど待つことなく声が掛かり入店となったのでセルフの水とレンゲ
にサービスのゆで卵を一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。
ゆで卵の殻を剝きながら着席から4分の並び始めから累計16分で提供
されたのがこちら。

店内に充満する熱気と豚骨臭によって心も体も自然と高揚してきます。
豚骨をじっくり炊くことにより生まれるスープの表面には豚の油分が
層を成しています。スープはサラリとしていながらも豚の旨味が満開
の荒々しい一杯で一口ごとに引き込まれていく。具はチャーシュー、
刻みネギ、海苔、そしてセルフで剥いたゆで卵という組み合わせ。

合わせる麺は九州の青木食産から取り寄せているストレートの極細麺で、
やはりスープとの相性が抜群です。あっという間に一玉目が消え去った
ので替玉コール。2玉目は“やわ”で滑らかな食感とのマッチングを楽しむ。
卓上に置かれた辛子高菜・きくらげ・紅しょうがで味変を楽しみながら
スルスルっと軽快に啜っていき、スープも飲み干し綺麗に完食となった。
不定期で営業している夜の部は更にクサウマな一杯らしいので、今度は
夜の飲みを絡めてお邪魔してみよう。
住 所 東京都中野区大和町1-66-6
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 事前清算
2023-156
2023年07月11日 19:00
『手打ち麺処 好き酒師』

週末麺活動 in 武蔵新田。この少し前に“小麦三昧”なつけ麺を満喫した
ばかりだが、久々の大田区ってことでもう一軒だけ気になる新店へと
レンタサイクルを走らせる。向かった先は“日陰インスパイア”な店と
話題のコチラへ。訪問は土曜の12時36分。店内満席で店頭には9人の
待ち客の姿があり、その最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んで
いき、25分後に声が掛かって入店となり、セルフの水を片手にカウン
ター席の一角に腰を下ろす。並んでいる時にメニューは確認済み。


ということで着席と同時に「海老ワンタンメン」をお願いする。着席
から15分後の並び始めから累計33分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど良さげな表情。表面に香味油が浮かんだスープは豚骨
鶏ガラの動物系に昆布や煮干しなどの魚介を合わせた厚みのある一杯。
具は鶏豚のチャーシュー、刻みネギ、カイワレ、そして仄かな生姜の
風味のプリプリ海老ワンタンが4つという組み合わせ。だけどデフォ
のラーメンにプラス100円で海老ワンタン付きってどう考えても計算
が合わないw。ちなみにこの日はラーメンにもワンタンを一個オマケ
という太っ腹なサービスを行っていた。

合わせる麺は店名にも掲げているように極太で個性派な手打ち麺です。
でんぷんが溶けだして糊化したトロミを纏った麺はモッチモチな食感
が楽しめてスープとの絡みも抜群です。ワッシワシと豪快に喰らって
いき、連食だったにも関わらず、スープも綺麗に飲み干し完食です。

住 所 東京都大田区矢口1-29-5
定休日 月曜日、木曜日、日曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2023-155

週末麺活動 in 武蔵新田。この少し前に“小麦三昧”なつけ麺を満喫した
ばかりだが、久々の大田区ってことでもう一軒だけ気になる新店へと
レンタサイクルを走らせる。向かった先は“日陰インスパイア”な店と
話題のコチラへ。訪問は土曜の12時36分。店内満席で店頭には9人の
待ち客の姿があり、その最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んで
いき、25分後に声が掛かって入店となり、セルフの水を片手にカウン
ター席の一角に腰を下ろす。並んでいる時にメニューは確認済み。


ということで着席と同時に「海老ワンタンメン」をお願いする。着席
から15分後の並び始めから累計33分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど良さげな表情。表面に香味油が浮かんだスープは豚骨
鶏ガラの動物系に昆布や煮干しなどの魚介を合わせた厚みのある一杯。
具は鶏豚のチャーシュー、刻みネギ、カイワレ、そして仄かな生姜の
風味のプリプリ海老ワンタンが4つという組み合わせ。だけどデフォ
のラーメンにプラス100円で海老ワンタン付きってどう考えても計算
が合わないw。ちなみにこの日はラーメンにもワンタンを一個オマケ
という太っ腹なサービスを行っていた。

合わせる麺は店名にも掲げているように極太で個性派な手打ち麺です。
でんぷんが溶けだして糊化したトロミを纏った麺はモッチモチな食感
が楽しめてスープとの絡みも抜群です。ワッシワシと豪快に喰らって
いき、連食だったにも関わらず、スープも綺麗に飲み干し完食です。
味はもちろんご主人の丁寧な接客にも好印象。もう一つの看板商品?
である日本酒の販売が始まった今度はラーメンとセットで楽しみたい。

住 所 東京都大田区矢口1-29-5
定休日 月曜日、木曜日、日曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2023-155
2023年07月10日 19:00
『和渦製麺』

週末おじ散歩は麺と銭湯が豊富な大田区へ。まず一軒目にお邪魔する
のは城南地区で人気ラーメン店を展開する“和渦グループ”が手掛ける
こちらから開始する。それにしても人気だった“メイドインヘブン”を
迅速果敢にもリニュアルするとは驚きだ。訪問は土曜日の11時31分。
店内満席で店頭に4人の待ち客の姿があった。こちらの店のローカル
ルールは食券を購入してから並ぶようなので、先ずは入口左側に設置
された券売機に進む。

つけめんオンリーのシンプルなメニュー構成。今回は基本と思われる
「つけ麺(塩)」を購入して暫し待機。途中、食券の回収があった後、
声が掛かって店内に案内された。着席から7分後の並び始めてから累計
22分後に提供されたのがこちら。

うわぁ!なんかテンション上がるの来たよ。店名に製麺と掲げている
ように今回は麺が主役のようだ。この時期に言うのは憚れるが案内に
従ってつけ汁を使う前に藻塩をチョイと付けて食べれば小麦の甘みが
引き立ちます。付属の昆布水を掛けて生青のりを乗せれば磯の香りが
フワっと口の中に広がる。一通り素材の味を楽しんだらつけ汁の出番。
つけ汁には銘柄鶏と銘柄豚を使っているようで良い具合の塩味と油分。
そこに表面に浮かんだ柚子の清涼感が加わることでキレが良くてコク
のある一杯に仕上がっている。具はチャーシュー、三つ葉、刻みネギ、
そして穂先メンマ、生青のり、すだちが麺の皿に盛り付けられる。

合わせる麺は2台の製麺機を駆使して製麺する自家製麺。小麦と加水率
を変えた4種類のこだわりの麺は正に小麦三昧で食感と喉越しの違いが
楽しめます。だけどコレって茹で時間が違うから手間がメチャクチャ
掛かるだろうな。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割も
楽しみ綺麗に完食となった。
いろいろと進化し続ける和渦グループ。今後の展開も目が離せません。
住 所 東京都大田区南蒲田1-22-12
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2023-154

週末おじ散歩は麺と銭湯が豊富な大田区へ。まず一軒目にお邪魔する
のは城南地区で人気ラーメン店を展開する“和渦グループ”が手掛ける
こちらから開始する。それにしても人気だった“メイドインヘブン”を
迅速果敢にもリニュアルするとは驚きだ。訪問は土曜日の11時31分。
店内満席で店頭に4人の待ち客の姿があった。こちらの店のローカル
ルールは食券を購入してから並ぶようなので、先ずは入口左側に設置
された券売機に進む。

つけめんオンリーのシンプルなメニュー構成。今回は基本と思われる
「つけ麺(塩)」を購入して暫し待機。途中、食券の回収があった後、
声が掛かって店内に案内された。着席から7分後の並び始めてから累計
22分後に提供されたのがこちら。

うわぁ!なんかテンション上がるの来たよ。店名に製麺と掲げている
ように今回は麺が主役のようだ。この時期に言うのは憚れるが案内に
従ってつけ汁を使う前に藻塩をチョイと付けて食べれば小麦の甘みが
引き立ちます。付属の昆布水を掛けて生青のりを乗せれば磯の香りが
フワっと口の中に広がる。一通り素材の味を楽しんだらつけ汁の出番。
つけ汁には銘柄鶏と銘柄豚を使っているようで良い具合の塩味と油分。
そこに表面に浮かんだ柚子の清涼感が加わることでキレが良くてコク
のある一杯に仕上がっている。具はチャーシュー、三つ葉、刻みネギ、
そして穂先メンマ、生青のり、すだちが麺の皿に盛り付けられる。

合わせる麺は2台の製麺機を駆使して製麺する自家製麺。小麦と加水率
を変えた4種類のこだわりの麺は正に小麦三昧で食感と喉越しの違いが
楽しめます。だけどコレって茹で時間が違うから手間がメチャクチャ
掛かるだろうな。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割も
楽しみ綺麗に完食となった。
いろいろと進化し続ける和渦グループ。今後の展開も目が離せません。
住 所 東京都大田区南蒲田1-22-12
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2023-154
2023年07月08日 19:00
『角萬 梅田店』

梅雨明け間近の晴天でこの日は朝から気温はグングン上昇して猛暑日
となった。これだけ暑いとザルかせいろが正論って訳で昼食は蕎麦を
食べることに。向かった先は“カドマニスト”なるコアなファンが集う
角萬の梅田店へ。訪問は金曜の11時27分。ピークのチョイ前ってこと
でタイミング良く並び無しで即入店となった。まずはセルフの水を
片手に入口正面のテーブルに腰を下ろし、壁に掲げられたメニュー表
を眺めて考え込む。

今回はお店の人気商品である「冷やし肉なん(汁別)」の「大盛」を
お願いします。ナイスなタイミングだったようで待つこと7分の早さで
提供されたのがこちら。

田舎蕎麦なんて可愛らしいもんだと言わんばかりのド迫力なルックス。
もはや日本蕎麦にジャンル分けしていいのかも判らぬ“そば界の二郎”
はパッと見は武蔵野うどんのようだ。関東風らしい濃い色をしたつゆ
は鰹だしを効かせたキレのいい仕上がり。そこに豚肉から溶け出した
コクと適度な油分にネギの甘みが良い具合に融合した一杯。具は豚肉
と笹切りネギ、小皿で提供される薬味ネギというシンプルな構成。

合わせる麺は蕎麦の概念を覆す極太麺。ゴワゴワの噛み応えのある麺
は己の顎力を試される。これだけの密度の高さならしっかりと蕎麦の
風味感じられます。ただし、太くて硬い麺で滑りやすい箸なので麺を
掴むのも一苦労で慣れるまで大変です。ワッシワシと豪快に喰らって
いき、最後の蕎麦湯割りも楽しみ完食です。
麺が暴れて汁跳ねがメチャクチャ心配だけど今度は「カレー南ばん」
に挑戦してみたい。
住 所 東京都足立区梅田4-30-5
定休日 木曜日、第2土曜日、日曜日(第2日曜日は除く)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算

梅雨明け間近の晴天でこの日は朝から気温はグングン上昇して猛暑日
となった。これだけ暑いとザルかせいろが正論って訳で昼食は蕎麦を
食べることに。向かった先は“カドマニスト”なるコアなファンが集う
角萬の梅田店へ。訪問は金曜の11時27分。ピークのチョイ前ってこと
でタイミング良く並び無しで即入店となった。まずはセルフの水を
片手に入口正面のテーブルに腰を下ろし、壁に掲げられたメニュー表
を眺めて考え込む。

今回はお店の人気商品である「冷やし肉なん(汁別)」の「大盛」を
お願いします。ナイスなタイミングだったようで待つこと7分の早さで
提供されたのがこちら。

田舎蕎麦なんて可愛らしいもんだと言わんばかりのド迫力なルックス。
もはや日本蕎麦にジャンル分けしていいのかも判らぬ“そば界の二郎”
はパッと見は武蔵野うどんのようだ。関東風らしい濃い色をしたつゆ
は鰹だしを効かせたキレのいい仕上がり。そこに豚肉から溶け出した
コクと適度な油分にネギの甘みが良い具合に融合した一杯。具は豚肉
と笹切りネギ、小皿で提供される薬味ネギというシンプルな構成。

合わせる麺は蕎麦の概念を覆す極太麺。ゴワゴワの噛み応えのある麺
は己の顎力を試される。これだけの密度の高さならしっかりと蕎麦の
風味感じられます。ただし、太くて硬い麺で滑りやすい箸なので麺を
掴むのも一苦労で慣れるまで大変です。ワッシワシと豪快に喰らって
いき、最後の蕎麦湯割りも楽しみ完食です。
麺が暴れて汁跳ねがメチャクチャ心配だけど今度は「カレー南ばん」
に挑戦してみたい。
住 所 東京都足立区梅田4-30-5
定休日 木曜日、第2土曜日、日曜日(第2日曜日は除く)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算
2023年07月07日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

7月に突入で本格的な“つけ麺”のシーズン到来。ということでランチは
久しぶりに王道な一杯を求めて東池袋に車を走らせる。訪問は木曜の
11時5分。ラッキーなことに並びが無かったのでそのまま暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え
込む。

この日は朝飯抜きでハラヘリだったので「もりチャーシュー」の食券
を購入してセルフの水を片手にカウンター席の端に腰を下ろす。調理
を眺めながら待つこと11分で提供されたのがこちら。

正に歴史に裏打ちされた安定感のあるルックス。つけ汁は豚骨鶏ガラ
の動物系に煮干しにサバ節などの魚介系と野菜の旨みを重ね合わせた
もので、大勝軒の特徴といえる程よい甘みと酸味が箸の動きを早める。
具は硬すぎず柔らかすぎない適度な弾力のしっとりモモチャーシュー、
メンマ、ゆで卵1.5玉(AZMS)、ナルト、刻みネギ、海苔という構成。

合わせる麺はしっかり茹でることによりふっくら滑らかな食感を引き
出した自家製中太麺でつけ汁と抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快
に啜っていき、あっという間に麺が消え去り最後のスープ割も楽しみ
綺麗に完食となったので、これなら中盛(480g)でもイケたかな?
クラシカルだけど決して色褪せない一杯。定期的に訪れたいお店です。

7月に突入で本格的な“つけ麺”のシーズン到来。ということでランチは
久しぶりに王道な一杯を求めて東池袋に車を走らせる。訪問は木曜の
11時5分。ラッキーなことに並びが無かったのでそのまま暖簾を潜り
店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え
込む。

この日は朝飯抜きでハラヘリだったので「もりチャーシュー」の食券
を購入してセルフの水を片手にカウンター席の端に腰を下ろす。調理
を眺めながら待つこと11分で提供されたのがこちら。

正に歴史に裏打ちされた安定感のあるルックス。つけ汁は豚骨鶏ガラ
の動物系に煮干しにサバ節などの魚介系と野菜の旨みを重ね合わせた
もので、大勝軒の特徴といえる程よい甘みと酸味が箸の動きを早める。
具は硬すぎず柔らかすぎない適度な弾力のしっとりモモチャーシュー、
メンマ、ゆで卵1.5玉(AZMS)、ナルト、刻みネギ、海苔という構成。

合わせる麺はしっかり茹でることによりふっくら滑らかな食感を引き
出した自家製中太麺でつけ汁と抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快
に啜っていき、あっという間に麺が消え去り最後のスープ割も楽しみ
綺麗に完食となったので、これなら中盛(480g)でもイケたかな?
クラシカルだけど決して色褪せない一杯。定期的に訪れたいお店です。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-153
2023-153










