2014年04月08日 19:00
『Ginza Noodles むぎとオリーブ』

久しぶりのザギンdeランチ。向かった先は激戦区・銀座でも注目のこちら。
訪問は平日の12時5分。店内ちょうど満席だったので、まずは入口右側に
設置された券売機の前に立って、何を頼むべきかじっくりと品定めをする。

豊富なラインナップに惑わされるも、今回は「トリプルSOBA」を購入します。
さほど待たずに着席、入店からトータル17分後に提供されたのがこちら。

噂にたがわぬなんとも端正な顔立ちで、箸をつける前から美味さが伝わります。
表面に香味油がキラキラと反射するスープは商品名の通りで、鶏・煮干・蛤を
バランスよく重ね合せることによって発生する旨みの相乗効果、最初は煮干が
下支えする鶏と香味油の旨みが広がっていき、その後に蛤の芳醇な風味が
余韻として口の中に長く残る、なんとも奥行きのある一杯に仕上がっています。
具は低温調理のチャーシュー素揚げしたナルト、蛤、海苔に三つ葉が乗る。

合せる麺は麺屋棣鄂製の加水低めのストレートの中細麺で、やはりSOBAを
謳うだけあって、その食感と喉越しはどことなく蕎麦に通ずるものがあります。
スープ、具材、麺の全てにおいてトレンドを抑えた一杯は、満足度・完成度が
共に高く、箸と蓮華の動きも止まらず一気に完食となった。
ご飯物も気になるし、少なくともあと3回はお邪魔することになりそうだ。
住 所 東京都中央区銀座6-12-12 銀座ステラビル1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

久しぶりのザギンdeランチ。向かった先は激戦区・銀座でも注目のこちら。
訪問は平日の12時5分。店内ちょうど満席だったので、まずは入口右側に
設置された券売機の前に立って、何を頼むべきかじっくりと品定めをする。

豊富なラインナップに惑わされるも、今回は「トリプルSOBA」を購入します。
さほど待たずに着席、入店からトータル17分後に提供されたのがこちら。

噂にたがわぬなんとも端正な顔立ちで、箸をつける前から美味さが伝わります。
表面に香味油がキラキラと反射するスープは商品名の通りで、鶏・煮干・蛤を
バランスよく重ね合せることによって発生する旨みの相乗効果、最初は煮干が
下支えする鶏と香味油の旨みが広がっていき、その後に蛤の芳醇な風味が
余韻として口の中に長く残る、なんとも奥行きのある一杯に仕上がっています。
具は低温調理のチャーシュー素揚げしたナルト、蛤、海苔に三つ葉が乗る。

合せる麺は麺屋棣鄂製の加水低めのストレートの中細麺で、やはりSOBAを
謳うだけあって、その食感と喉越しはどことなく蕎麦に通ずるものがあります。
スープ、具材、麺の全てにおいてトレンドを抑えた一杯は、満足度・完成度が
共に高く、箸と蓮華の動きも止まらず一気に完食となった。
ご飯物も気になるし、少なくともあと3回はお邪魔することになりそうだ。
住 所 東京都中央区銀座6-12-12 銀座ステラビル1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2014年04月04日 19:00
『かづ枝食堂』

3月の三連休中日。この日は新白河駅側のこちらでランチを取ることにした。
訪問は土曜日の12時30分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。


初訪なので本来ならば定番のラーメンを頼むところだが、お店一押しメニューの
「からしタンメン」が気になったので、今回はそちらと「油みそごはん」をお願いする。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープのベースとなるのは鶏ガラと豚骨の動物系出汁で、そこに特製味噌と
お店の店主が考案したマー油のようなビターさと辣油のような辛さを併せ持つ
“からし”が加わることでコク・苦味・辛みが混じりあう独創的な一杯に仕上がる。
具は豚肉入りのモヤシ・にら・キャベツの野菜炒めがたっぷりと盛り付けられる。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる自家製中太麺で、表面に付いた
不揃いの縮じれにスープがよく絡みつきます。

サイドメニューの「油みそごはん」は、麺とは打って変わり甘味ある味噌で、
ご飯との相性抜群で、そのシンプルな旨さは箸休めとしても最適です。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
結構癖になる味だったので、次回も同じメニューを頼んでみたい。
住 所 福島県西白河郡西郷村道南西89
定休日 月曜日 祝祭日は営業
駐車場 あり
会 計 食後清算

3月の三連休中日。この日は新白河駅側のこちらでランチを取ることにした。
訪問は土曜日の12時30分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。


初訪なので本来ならば定番のラーメンを頼むところだが、お店一押しメニューの
「からしタンメン」が気になったので、今回はそちらと「油みそごはん」をお願いする。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープのベースとなるのは鶏ガラと豚骨の動物系出汁で、そこに特製味噌と
お店の店主が考案したマー油のようなビターさと辣油のような辛さを併せ持つ
“からし”が加わることでコク・苦味・辛みが混じりあう独創的な一杯に仕上がる。
具は豚肉入りのモヤシ・にら・キャベツの野菜炒めがたっぷりと盛り付けられる。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる自家製中太麺で、表面に付いた
不揃いの縮じれにスープがよく絡みつきます。

サイドメニューの「油みそごはん」は、麺とは打って変わり甘味ある味噌で、
ご飯との相性抜群で、そのシンプルな旨さは箸休めとしても最適です。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
結構癖になる味だったので、次回も同じメニューを頼んでみたい。
住 所 福島県西白河郡西郷村道南西89
定休日 月曜日 祝祭日は営業
駐車場 あり
会 計 食後清算
2014年04月03日 19:00
『ますや本店』

3月の三連休中に郡山へ拉麺遠征。タンメンの名店での一杯を満喫した後、
次なる一杯を求めて移動したのは“郡山ブラック”で有名なこちらのお店です。
訪問は春分の日の12時。暖簾を潜り店内へと進み、カウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニューに手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。

メニューは昭和初期の味・元、伝統のブラック・伝、新世代への挑戦・新という
三種類の味が用意されており、今回はその中から「伝」を選択することにした。
なお、細かなカスタマイズが可能とのことだったが、やはり初回という事もあり、
お店のオススメとされる麺は中麺、ゆで加減は普通、スープの濃さも普通、
チャーシューはモモとバラのミックスという取り合わせでお願いしました。
待つこと7分で登場したのがこちら。

富山ブラックとは少々異なる黒さで、これ位の色合いの方が食欲をそそるかも。
昭和20年頃から作り始めたとされるスープは鶏ガラに豚骨、そして鰹節などから
抽出した出汁の寸胴に、カエシとチャーシューを煮る際に使用した醤油を合せる
ことにより、出汁と醤油に一体感が生まれて、ショッパ過ぎずにキレのいい醤油の
風味が味わえる一杯へと仕上げられる。
具はモモとバラの2種類のチャーシュー、ネギ、メンマ、ナルト、ほうれん草が乗る。

合せる麺は水分やや少な目の中細麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。
ただ、普通の茹で加減でお願いしたが、少し柔らかめがデフォのようなので、
個人的な意見としては“かため”が推奨です。
連食だったにも関わらず、好みの味だったので、スープも飲み干して完食です。
市内には郡山ブラックを提供するお店が他にも数軒あるようなので、
機会があれば今度は食べ比べに出かけてみたいと思う。
住 所 福島県郡山市新屋敷1-35
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食後清算

3月の三連休中に郡山へ拉麺遠征。タンメンの名店での一杯を満喫した後、
次なる一杯を求めて移動したのは“郡山ブラック”で有名なこちらのお店です。
訪問は春分の日の12時。暖簾を潜り店内へと進み、カウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニューに手を伸ばし、暫しのシンキングタイムに突入。

メニューは昭和初期の味・元、伝統のブラック・伝、新世代への挑戦・新という
三種類の味が用意されており、今回はその中から「伝」を選択することにした。
なお、細かなカスタマイズが可能とのことだったが、やはり初回という事もあり、
お店のオススメとされる麺は中麺、ゆで加減は普通、スープの濃さも普通、
チャーシューはモモとバラのミックスという取り合わせでお願いしました。
待つこと7分で登場したのがこちら。

富山ブラックとは少々異なる黒さで、これ位の色合いの方が食欲をそそるかも。
昭和20年頃から作り始めたとされるスープは鶏ガラに豚骨、そして鰹節などから
抽出した出汁の寸胴に、カエシとチャーシューを煮る際に使用した醤油を合せる
ことにより、出汁と醤油に一体感が生まれて、ショッパ過ぎずにキレのいい醤油の
風味が味わえる一杯へと仕上げられる。
具はモモとバラの2種類のチャーシュー、ネギ、メンマ、ナルト、ほうれん草が乗る。

合せる麺は水分やや少な目の中細麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。
ただ、普通の茹で加減でお願いしたが、少し柔らかめがデフォのようなので、
個人的な意見としては“かため”が推奨です。
連食だったにも関わらず、好みの味だったので、スープも飲み干して完食です。
市内には郡山ブラックを提供するお店が他にも数軒あるようなので、
機会があれば今度は食べ比べに出かけてみたいと思う。
住 所 福島県郡山市新屋敷1-35
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食後清算
2014年04月02日 19:00
『餃子とタンメンの店 大三元』

3月の三連休を利用して、まだ見ぬ一杯を求めて車を北へ北へと走らせた。
今回の遠征先は郡山。最初はタンメンが有名なこちらのお店にお邪魔する。
訪問は春分の日の11時15分。開店時間を迎えてからさほど経過していない
時間帯にも関わらず、やはり地元に根付いた人気店のようで、ほぼ満席の
店内の中で、辛うじて空いていたカウンター席になんとか体を滑り込ませた。
まずは卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばす。


※ 野菜や小麦の高騰でも価格を据え置いていたが、消費増税のため、
4月1日よりタンメン、タンメン大盛をやむなく100円の値上げとのこと ※
タンメン(並・大盛)と餃子の2本立てという実にシンプルなメニュー構成、
ここからもタンメンに対するお店の自信のほどが窺い知ることができる。
餃子にも惹かれたが、次を考えて今回はタンメン単品でお願いします。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

丼の底が見えるくらいにクリアであっさりとしたスープは、豚骨と鶏ガラの出汁に
お店が一番のこだわりという甘味のあるキャベツ入りの野菜がたっぷりと乗る。
動物系出汁×野菜の甘味×円やかで絶妙な塩加減のタレが組み合わされば、
非常にシンプルで優しい味わいながら、一口ごとに後引く魅力が生まれていく。

合せる麺はツルシコなのど越しと食感を楽しむことができる平打ち中太麺で、
少し柔らかめに茹で上げることによって全体のバランスがよく感じられた。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間に完食となった。
次回はタンメンだけでなくて餃子もセットで頼んでみたい。
住 所 福島県郡山市菜根3-12-12
定休日 年末年始
駐車場 あり
会 計 食後清算

3月の三連休を利用して、まだ見ぬ一杯を求めて車を北へ北へと走らせた。
今回の遠征先は郡山。最初はタンメンが有名なこちらのお店にお邪魔する。
訪問は春分の日の11時15分。開店時間を迎えてからさほど経過していない
時間帯にも関わらず、やはり地元に根付いた人気店のようで、ほぼ満席の
店内の中で、辛うじて空いていたカウンター席になんとか体を滑り込ませた。
まずは卓上に置かれたメニュー表に手を伸ばす。


※ 野菜や小麦の高騰でも価格を据え置いていたが、消費増税のため、
4月1日よりタンメン、タンメン大盛をやむなく100円の値上げとのこと ※
タンメン(並・大盛)と餃子の2本立てという実にシンプルなメニュー構成、
ここからもタンメンに対するお店の自信のほどが窺い知ることができる。
餃子にも惹かれたが、次を考えて今回はタンメン単品でお願いします。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

丼の底が見えるくらいにクリアであっさりとしたスープは、豚骨と鶏ガラの出汁に
お店が一番のこだわりという甘味のあるキャベツ入りの野菜がたっぷりと乗る。
動物系出汁×野菜の甘味×円やかで絶妙な塩加減のタレが組み合わされば、
非常にシンプルで優しい味わいながら、一口ごとに後引く魅力が生まれていく。

合せる麺はツルシコなのど越しと食感を楽しむことができる平打ち中太麺で、
少し柔らかめに茹で上げることによって全体のバランスがよく感じられた。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間に完食となった。
次回はタンメンだけでなくて餃子もセットで頼んでみたい。
住 所 福島県郡山市菜根3-12-12
定休日 年末年始
駐車場 あり
会 計 食後清算
2014年03月31日 19:15
『麺処 夏海』

雨の降る日曜の赤羽。いつものように真っ昼間から酒を求めて一番街をフラつく。
辿り着いたのは川栄。久しぶりにシャッターして、開店と同時に店内へと流れ込む。
煮込みと串焼、そして蒲焼を日本酒で流し込めば、一時間ほどで気分上々となり、
意気揚々と〆の一杯を求めて次なるお店へと移動を開始する。
予定していたお店に向かうも、営業は夜からということでフラれてしまったので、
今回は急遽予定を変更して、赤羽でも人気の高いこちらにお邪魔することに。
訪問は日曜の13時10分。まずは店頭右側に設置された券売機を眺める。

さっぱりと清湯系の一杯を頼もうと思っていたのだが、目に飛び込んできたのは
【昼夜各7食ずつ限定 特製キーマカレーぶっかけつけ麺 (あつもりのみ)】の
POPで、まだ販売していたようなので、ちょっと気になったので購入してみた。
店内満席だったので、店頭で7分程待って店内へ進み、提供はその7分後。

つけ汁は通常のつけ麺で提供されているものと恐らく同様の、豚骨に鰹などの
数種の節を合わせたいわゆる魚介豚骨ですが、やはり今回の最大の特徴は
あつもりの麺の上にたっぷりと掛けられたキーマカレーが存在感を示している。
粗挽き肉入りのキーマカレーは程よいスパイシーさの中に、どことなく家庭的な
優しい印象も感じられるもので、つけ汁に浸けずに混ぜソバとしても楽しめます。
具は主役となるキーマカレー、お店自慢の部位と調理の異なるチャーシュー、
酸味を与えるミニトマト、味玉半分、カレーとの相性抜群の刻み玉ねぎあ乗る。

合せる麺はモッチリと吸い付くような食感の太麺で、ルーとつけ汁との相性は
良かったのだが、やはりカレーとの相性を考慮して敢えてのあつもりだと思うが、
やはり麺同士がくっついてしまい、ちょっと食べずらかったのは残念かな。
とはいえ、中盛300gの麺はあっという間に消え去り、最後のスープ割も
楽しみ(蕎麦屋のカレーうどんのつゆみたい)綺麗に完食となった。
新たなことにチャレンジするお店。定期的に限定を狙ってみようかな。
--- 龍麺 (RYU MEN) 追加情報 ---

この前日(29日)からプレオープンが開始されているようだが、工事が長引いて
いる影響で昼の営業はもう少し先で暫くは夜の営業(18時~27時頃)の予定。
4月上旬のオープンを目指しているとのことなので、暫く様子を見ることにしよう。
住 所 東京都北区赤羽1-8-8
定休日 不明
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制

雨の降る日曜の赤羽。いつものように真っ昼間から酒を求めて一番街をフラつく。
辿り着いたのは川栄。久しぶりにシャッターして、開店と同時に店内へと流れ込む。
煮込みと串焼、そして蒲焼を日本酒で流し込めば、一時間ほどで気分上々となり、
意気揚々と〆の一杯を求めて次なるお店へと移動を開始する。
予定していたお店に向かうも、営業は夜からということでフラれてしまったので、
今回は急遽予定を変更して、赤羽でも人気の高いこちらにお邪魔することに。
訪問は日曜の13時10分。まずは店頭右側に設置された券売機を眺める。

さっぱりと清湯系の一杯を頼もうと思っていたのだが、目に飛び込んできたのは
【昼夜各7食ずつ限定 特製キーマカレーぶっかけつけ麺 (あつもりのみ)】の
POPで、まだ販売していたようなので、ちょっと気になったので購入してみた。
店内満席だったので、店頭で7分程待って店内へ進み、提供はその7分後。

つけ汁は通常のつけ麺で提供されているものと恐らく同様の、豚骨に鰹などの
数種の節を合わせたいわゆる魚介豚骨ですが、やはり今回の最大の特徴は
あつもりの麺の上にたっぷりと掛けられたキーマカレーが存在感を示している。
粗挽き肉入りのキーマカレーは程よいスパイシーさの中に、どことなく家庭的な
優しい印象も感じられるもので、つけ汁に浸けずに混ぜソバとしても楽しめます。
具は主役となるキーマカレー、お店自慢の部位と調理の異なるチャーシュー、
酸味を与えるミニトマト、味玉半分、カレーとの相性抜群の刻み玉ねぎあ乗る。

合せる麺はモッチリと吸い付くような食感の太麺で、ルーとつけ汁との相性は
良かったのだが、やはりカレーとの相性を考慮して敢えてのあつもりだと思うが、
やはり麺同士がくっついてしまい、ちょっと食べずらかったのは残念かな。
とはいえ、中盛300gの麺はあっという間に消え去り、最後のスープ割も
楽しみ(蕎麦屋のカレーうどんのつゆみたい)綺麗に完食となった。
新たなことにチャレンジするお店。定期的に限定を狙ってみようかな。
--- 龍麺 (RYU MEN) 追加情報 ---

この前日(29日)からプレオープンが開始されているようだが、工事が長引いて
いる影響で昼の営業はもう少し先で暫くは夜の営業(18時~27時頃)の予定。
4月上旬のオープンを目指しているとのことなので、暫く様子を見ることにしよう。
住 所 東京都北区赤羽1-8-8
定休日 不明
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制










