2015年07月11日 19:00
『vege noodle セサミ』

大宮で迎えたランチタイム。昼食は現在巷で流行しているテイストを詰め込んだ
ハイブリッドな一杯が味わえるという「vege noodle セサミ」にお邪魔することに。
訪問は平日の11時25分でシャッターズ。そして時間通りに扉が開かれ一番乗り。
まずは入口右側に設置された券売機の前に立ち暫しのシンキングタイムに突入。

鶏・魚貝・パイタン・つけ・まぜという豊富なラインナップで頭を抱えてしまったが、
限定の文字に惹かれて「鶏パイタン醤油ベジSOBA~白トリュフの香り」に決定。
さらにサイドメニューの中から「ローストポークライス」を併せて購入しました。
カウンター席に座り待つこと6分で提供されたのがこちら。

スープは大山鶏の丸鶏とモミジをじっくりと煮込むことで旨みを凝縮した鶏白湯。
丼の底に骨粉も確認できる位に濃厚だが、やはり鶏なのでスッキリとした後味。
このクリーミーな鶏の旨みをフワっと広がる白トリュフの風味が更に引き立てる。
具はスナップエンドウ、イタリアンパセリ、ローストトマト、穂先メンマ、ズッキーニ、
鶏チャーシュー、豚チャーシュー、揚げネギと彩り良く綺麗に盛り付けられている。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中細麺で白湯との相性もいいです。

表面に焼き目のついたローストポーク。オニオンとビネガーの味付もgoodです。
いつものように軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
食事中は様々なお店が頭を過ったが、まあその辺は恐らく問題ないのでしょう。
他のメニューも気になるので・・・

I'll be back.
----------------------------------
ちなみに

7月12日(日)7月13日(月)はお休みのようです。
住 所 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-52
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制

大宮で迎えたランチタイム。昼食は現在巷で流行しているテイストを詰め込んだ
ハイブリッドな一杯が味わえるという「vege noodle セサミ」にお邪魔することに。
訪問は平日の11時25分でシャッターズ。そして時間通りに扉が開かれ一番乗り。
まずは入口右側に設置された券売機の前に立ち暫しのシンキングタイムに突入。

鶏・魚貝・パイタン・つけ・まぜという豊富なラインナップで頭を抱えてしまったが、
限定の文字に惹かれて「鶏パイタン醤油ベジSOBA~白トリュフの香り」に決定。
さらにサイドメニューの中から「ローストポークライス」を併せて購入しました。
カウンター席に座り待つこと6分で提供されたのがこちら。

スープは大山鶏の丸鶏とモミジをじっくりと煮込むことで旨みを凝縮した鶏白湯。
丼の底に骨粉も確認できる位に濃厚だが、やはり鶏なのでスッキリとした後味。
このクリーミーな鶏の旨みをフワっと広がる白トリュフの風味が更に引き立てる。
具はスナップエンドウ、イタリアンパセリ、ローストトマト、穂先メンマ、ズッキーニ、
鶏チャーシュー、豚チャーシュー、揚げネギと彩り良く綺麗に盛り付けられている。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中細麺で白湯との相性もいいです。

表面に焼き目のついたローストポーク。オニオンとビネガーの味付もgoodです。
いつものように軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
食事中は様々なお店が頭を過ったが、まあその辺は恐らく問題ないのでしょう。
他のメニューも気になるので・・・

I'll be back.
----------------------------------
ちなみに

7月12日(日)7月13日(月)はお休みのようです。
住 所 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-52
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制
2015年07月10日 19:00
『麺や 七彩 八丁堀店』

八丁堀で迎えたランチタイム。昼食は東京駅から移転?した七彩へお邪魔する。
訪問は平日の13時30分。まずは入口左側に設置された券売機の前へと進むと、
店員さんがスルスルっと寄ってきて「当店初めてでしょうか?麺を打つところから
始めるので時間が掛りますがよろしいでしょうか?」という旨の案内を受ける。
もちろん予習済みなので「ハイ!」と答えた後、再び視線を券売機に移す。

シンプルなメニュー構成。その中から今回は「肉そば(煮干し)」を購入しました。
店内満席+店舗奥に2人の待ち客の姿があり、そこに接続して席が空くのを待つ。
途中、食券が回収されて麺の量(並150g、中盛200g、大盛250gが同一価格)を
尋ねられたので、今回は自慢の麺をしっかりと楽しむために「大盛」でお願いする。
5分ほどで席が空いて着席、そこから13分後に提供されたのがこちら。

豚骨由来の力強い動物系の旨みに香ばしくもほろ苦い煮干しの出汁を重ねた一杯。
味付も濃いめでガツンと荒々しい仕上がりで一口ごとにグイグイと引き込まれていく。
具はしっかりと味の染みたバラチャーシュー、しっとり柔らかなロースチャーシュー、
シャッキリメンマ、ネギという定番の品々がスープを覆い隠すように盛り付けられる。

この店最大の特徴といえるのは注文の度に小麦から打たれる自家製手打ち麺。
目の前で捏ね・延し・切り・茹での工程をライブで見れるのはマニアには堪らない。
やはり打ち立てということもあってか普段より小麦の風味が増してる気がします。
モチモチの食感とちゅるんとしたのど越しの良い麺はやはりスープとの相性抜群。
いつも以上のハイペースで箸が進み、あっという間にスープも飲み干し完食です。
いろいろなことにトライするお店。今度は材料づくりにも手を出すんじゃないかな。
住 所 東京都中央区八丁堀2-13-2
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

八丁堀で迎えたランチタイム。昼食は東京駅から移転?した七彩へお邪魔する。
訪問は平日の13時30分。まずは入口左側に設置された券売機の前へと進むと、
店員さんがスルスルっと寄ってきて「当店初めてでしょうか?麺を打つところから
始めるので時間が掛りますがよろしいでしょうか?」という旨の案内を受ける。
もちろん予習済みなので「ハイ!」と答えた後、再び視線を券売機に移す。

シンプルなメニュー構成。その中から今回は「肉そば(煮干し)」を購入しました。
店内満席+店舗奥に2人の待ち客の姿があり、そこに接続して席が空くのを待つ。
途中、食券が回収されて麺の量(並150g、中盛200g、大盛250gが同一価格)を
尋ねられたので、今回は自慢の麺をしっかりと楽しむために「大盛」でお願いする。
5分ほどで席が空いて着席、そこから13分後に提供されたのがこちら。

豚骨由来の力強い動物系の旨みに香ばしくもほろ苦い煮干しの出汁を重ねた一杯。
味付も濃いめでガツンと荒々しい仕上がりで一口ごとにグイグイと引き込まれていく。
具はしっかりと味の染みたバラチャーシュー、しっとり柔らかなロースチャーシュー、
シャッキリメンマ、ネギという定番の品々がスープを覆い隠すように盛り付けられる。

この店最大の特徴といえるのは注文の度に小麦から打たれる自家製手打ち麺。
目の前で捏ね・延し・切り・茹での工程をライブで見れるのはマニアには堪らない。
やはり打ち立てということもあってか普段より小麦の風味が増してる気がします。
モチモチの食感とちゅるんとしたのど越しの良い麺はやはりスープとの相性抜群。
いつも以上のハイペースで箸が進み、あっという間にスープも飲み干し完食です。
いろいろなことにトライするお店。今度は材料づくりにも手を出すんじゃないかな。
住 所 東京都中央区八丁堀2-13-2
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2015年07月09日 19:00
『生粋 花のれん』

茗荷谷で迎えたランチタイム。昼食は“庄の”出身のご夫妻が開いたこちらへ。
訪問は平日の13時5分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店してまだ間もないためかメニューは醤油一本に絞った営業だったので、
今回は迷うことなく「醤油味玉ラーメン」と「炊き込みごはん」を購入しました。
店内満席だったが殆ど待たずに席が空いて着席、提供は入店から13分後。

“麺や庄の”出身の女性が創り出した一杯にしては意外と大人しめなルックス。
表面に香味油が浮かぶスープは鶏・豚の動物系を主体とし、その脇を魚介系
の出汁で支えたもの。味の要のとなるコク深いカエシの濃い見た目とは裏腹に
口当たりは非常に円やかで、優しい飲み口に仕上げられる。
具はサイコロチャーシュー、鮮やかなピンクのレアチャーシュー、青菜、ネギ、
シャキシャキのタケノコ、揚げネギ、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は茹でる前に軽く手揉みを加えることで縮じれの付いた中細麺で、
モチモチとした食感が楽しめ、スープとの相性もいい麺です。

サイドメニューの炊き込みご飯。こちらも“ほっこり”とする優しい味わいの一品。
麺→スープ→ご飯とノンストップで食べ進め、あっという間に綺麗に完食です。
今後発売される「塩」も気になるので近くを通る際にまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都文京区大塚3-5-4
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

茗荷谷で迎えたランチタイム。昼食は“庄の”出身のご夫妻が開いたこちらへ。
訪問は平日の13時5分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店してまだ間もないためかメニューは醤油一本に絞った営業だったので、
今回は迷うことなく「醤油味玉ラーメン」と「炊き込みごはん」を購入しました。
店内満席だったが殆ど待たずに席が空いて着席、提供は入店から13分後。

“麺や庄の”出身の女性が創り出した一杯にしては意外と大人しめなルックス。
表面に香味油が浮かぶスープは鶏・豚の動物系を主体とし、その脇を魚介系
の出汁で支えたもの。味の要のとなるコク深いカエシの濃い見た目とは裏腹に
口当たりは非常に円やかで、優しい飲み口に仕上げられる。
具はサイコロチャーシュー、鮮やかなピンクのレアチャーシュー、青菜、ネギ、
シャキシャキのタケノコ、揚げネギ、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は茹でる前に軽く手揉みを加えることで縮じれの付いた中細麺で、
モチモチとした食感が楽しめ、スープとの相性もいい麺です。

サイドメニューの炊き込みご飯。こちらも“ほっこり”とする優しい味わいの一品。
麺→スープ→ご飯とノンストップで食べ進め、あっという間に綺麗に完食です。
今後発売される「塩」も気になるので近くを通る際にまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都文京区大塚3-5-4
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2015年07月08日 19:05
『じょっぱりラーメン』

花金は朝霞周辺での飲み会。血気盛んな若手のペースにイマイチ追いつけず、
2件目のキャバにいくという面々を横目にオジサンはひっそり・こっそり逃走する。
酒は満タンだったがお腹は半タンだったので、ぶらり途中下車してラーメン補給。
下頭橋は行ったばかりなので今宵は宵っ張りにも人気の“じょっぱり”に決定です。
訪問は花金の22時20分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて、

「ラーメン正油」と「おつまみチャーシュー」そして飲み屋で一番頼んではイケナイ
メニューと言われている「ウーロンハイ」を購入してカウンター席の一角に陣取る。
周りを見渡すと・・・
壊れた蓄音機のようにエンドレスリピートで歌を奏でるおやじ。
酔いつぶれてカウンターに突っ伏し「寒い・寒い」と連呼するオヤジ
部下にがなるかなり酔いが回ったリーマンの親父軍団。
うわあ、なんだか凄いことになっちゃってるぞ、かなりカオスな店内。

良い意味で中々のオイリーなチャーシューにザクっとした食感の薄味のメンマ。
そしてまわりの空気に釣られてかあっという間にウーハイ2杯が蒸発していた。
これ以上飲むとあっちサイドに引きずり込まれそうなのでここで麺を作ってもらう。

アラブ人もびっくり!実は板橋区は隠れた〝脂〟産出国でマニアが集う区です。
まずは徐に胡椒を振りかけ、表面に張った背脂にそっと蓮華を入れてスープを
掬い口へと運ぶ。酔って鈍くなった舌でもしっかりと伝わる濃い豚骨醤油の旨み。
最近は下頭橋ばかりだったが、ジャンクさとお下劣な感じという点ではもしかして
こちらのお店の方がオリジナルに近いかも。
具は味の染みたチャーシュー、ザクザクメンマ、ネギ、ゆで卵と定番スタイル。

合せる麺はモチっとした食感の中細麺で、やはりスープとの相性が抜群です。
サクッと完食、さすがに理性のブレーキが掛りスープを半分残し蓮華を置いた。
やめられない、止まらない背脂の誘惑。翌日に襲ってくる罪悪感は無視しよう。
住 所 東京都板橋区赤塚新町1-24-8
定休日 日曜日(祝日の場合、翌日)
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制

花金は朝霞周辺での飲み会。血気盛んな若手のペースにイマイチ追いつけず、
2件目のキャバにいくという面々を横目にオジサンはひっそり・こっそり逃走する。
酒は満タンだったがお腹は半タンだったので、ぶらり途中下車してラーメン補給。
下頭橋は行ったばかりなので今宵は宵っ張りにも人気の“じょっぱり”に決定です。
訪問は花金の22時20分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて、

「ラーメン正油」と「おつまみチャーシュー」そして飲み屋で一番頼んではイケナイ
メニューと言われている「ウーロンハイ」を購入してカウンター席の一角に陣取る。
周りを見渡すと・・・
壊れた蓄音機のようにエンドレスリピートで歌を奏でるおやじ。
酔いつぶれてカウンターに突っ伏し「寒い・寒い」と連呼するオヤジ
部下にがなるかなり酔いが回ったリーマンの親父軍団。
うわあ、なんだか凄いことになっちゃってるぞ、かなりカオスな店内。

良い意味で中々のオイリーなチャーシューにザクっとした食感の薄味のメンマ。
そしてまわりの空気に釣られてかあっという間にウーハイ2杯が蒸発していた。
これ以上飲むとあっちサイドに引きずり込まれそうなのでここで麺を作ってもらう。

アラブ人もびっくり!実は板橋区は隠れた〝脂〟産出国でマニアが集う区です。
まずは徐に胡椒を振りかけ、表面に張った背脂にそっと蓮華を入れてスープを
掬い口へと運ぶ。酔って鈍くなった舌でもしっかりと伝わる濃い豚骨醤油の旨み。
最近は下頭橋ばかりだったが、ジャンクさとお下劣な感じという点ではもしかして
こちらのお店の方がオリジナルに近いかも。
具は味の染みたチャーシュー、ザクザクメンマ、ネギ、ゆで卵と定番スタイル。

合せる麺はモチっとした食感の中細麺で、やはりスープとの相性が抜群です。
サクッと完食、さすがに理性のブレーキが掛りスープを半分残し蓮華を置いた。
やめられない、止まらない背脂の誘惑。翌日に襲ってくる罪悪感は無視しよう。
住 所 東京都板橋区赤塚新町1-24-8
定休日 日曜日(祝日の場合、翌日)
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制
『二代目 狼煙 ~桜~』

蕨で迎えたランチタイム。昼食は濃厚が売りの狼煙の3号店にお邪魔してみます。
訪問は金曜の11時45分。店内満席+入口周辺には4人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続します。徐々に列が進んで5分後に入店となり、まずは入口の
右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回は3号店オリジナル?と思しき「鶏帆立の塩つけ麺 中(300g)」を購入する。
そこから5分後に着席、事前に食券を手渡していたので提供は着席から5分後。

つけ汁はお店が得意とする鶏ガラ・丸鶏を中心としたドロドロで濃厚な鶏白湯。
そんな旨みの強い濃厚なつけ汁に帆立を組み合わせても風味が消えてしまう
のでは?っと食べる前は思っていたが、ところが予想以上に帆立の旨みが強く、
そして塩タレで纏めることによってかこちらも意外としつこさを感じさせません。
具は穂先メンマ、チャーシューが沈み、青ネギ、玉ねぎ、海苔がスープに乗る。

合せる麺は村上朝日製麺所のツルシコな食感が楽しめるストレートの
中太麺で、濃厚なつけ汁に負けていない個性と相性の良さを誇ります。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、スープ割りも楽しみ綺麗に完食です。
次回は他の店舗でも気になっていた“かれつけ”を味わってみたいと思う。
住 所 埼玉県川口市芝5374-16
定休日 不定休
駐車場 裏手に三台分あり
会 計 食券制

蕨で迎えたランチタイム。昼食は濃厚が売りの狼煙の3号店にお邪魔してみます。
訪問は金曜の11時45分。店内満席+入口周辺には4人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続します。徐々に列が進んで5分後に入店となり、まずは入口の
右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回は3号店オリジナル?と思しき「鶏帆立の塩つけ麺 中(300g)」を購入する。
そこから5分後に着席、事前に食券を手渡していたので提供は着席から5分後。

つけ汁はお店が得意とする鶏ガラ・丸鶏を中心としたドロドロで濃厚な鶏白湯。
そんな旨みの強い濃厚なつけ汁に帆立を組み合わせても風味が消えてしまう
のでは?っと食べる前は思っていたが、ところが予想以上に帆立の旨みが強く、
そして塩タレで纏めることによってかこちらも意外としつこさを感じさせません。
具は穂先メンマ、チャーシューが沈み、青ネギ、玉ねぎ、海苔がスープに乗る。

合せる麺は村上朝日製麺所のツルシコな食感が楽しめるストレートの
中太麺で、濃厚なつけ汁に負けていない個性と相性の良さを誇ります。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、スープ割りも楽しみ綺麗に完食です。
次回は他の店舗でも気になっていた“かれつけ”を味わってみたいと思う。
住 所 埼玉県川口市芝5374-16
定休日 不定休
駐車場 裏手に三台分あり
会 計 食券制










