2026年02月08日 19:00
『CHATTERBOX CAFÉ TOKYO』

未明からの降雪で白一色に染まった東京。この日のランチは普段とは
少し趣向を変えて東京駅に出掛けてみた。向かった先はシンガポール
で超有名な“チャーターボックス”の海外店専門ブランド?となる店名
に“CAFE”が付いたこちらのお店にお邪魔する。訪問は日曜の11時8分。
TableCheckでの予約は2人からなので予約なしでの訪問となったが、
やはり雪の影響もあってか無事にバーカウンター席に案内された。
まずは差し出されたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

何と言っても看板商品となるのは「マンダリンチキンライス」ですが、
やはり麺好きな人間なのでその誘惑を断ち切って「ロブスターラクサ」
をお願いする。そして休日のランチってことで「タイガービール」も
忘れずにお願いする。待つこと12分で提供されたのがこちら。

気分は一気にシンガポールへとFlyaway。コク深い海老の旨味と現地
から取り寄せたという数種類の香辛料を配合特製スパイスに円やかな
口当たりのココナッツミルクで一つに纏め上げたスープ。スパイシー
さと甘さのバランスが秀逸で一口ごとに引き込まれていきます。具は
ウズラの卵、フィッシュケーキ、揚げ豆腐、モヤシ、そして主役の
ロブスターという組み合わせ。

丸々一尾分入ったロブスターは香ばしさも感じられギュッと締まった
身は噛むほどに旨味が染み出す。これをつまみに白ワインが飲みたい。

合わせる麺はモチモチな食感と喉越しの良さを併せ持つ中太米粉麺で
スープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、スープ
も綺麗に飲み干し完食となった。
お値段張るけど個人ランキング歴代一位のラクサ麺。ちょっとお金を
貯めて今度はディナーを食べに行ってみたい。

2026-031

未明からの降雪で白一色に染まった東京。この日のランチは普段とは
少し趣向を変えて東京駅に出掛けてみた。向かった先はシンガポール
で超有名な“チャーターボックス”の海外店専門ブランド?となる店名
に“CAFE”が付いたこちらのお店にお邪魔する。訪問は日曜の11時8分。
TableCheckでの予約は2人からなので予約なしでの訪問となったが、
やはり雪の影響もあってか無事にバーカウンター席に案内された。
まずは差し出されたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

何と言っても看板商品となるのは「マンダリンチキンライス」ですが、
やはり麺好きな人間なのでその誘惑を断ち切って「ロブスターラクサ」
をお願いする。そして休日のランチってことで「タイガービール」も
忘れずにお願いする。待つこと12分で提供されたのがこちら。

気分は一気にシンガポールへとFlyaway。コク深い海老の旨味と現地
から取り寄せたという数種類の香辛料を配合特製スパイスに円やかな
口当たりのココナッツミルクで一つに纏め上げたスープ。スパイシー
さと甘さのバランスが秀逸で一口ごとに引き込まれていきます。具は
ウズラの卵、フィッシュケーキ、揚げ豆腐、モヤシ、そして主役の
ロブスターという組み合わせ。

丸々一尾分入ったロブスターは香ばしさも感じられギュッと締まった
身は噛むほどに旨味が染み出す。これをつまみに白ワインが飲みたい。

合わせる麺はモチモチな食感と喉越しの良さを併せ持つ中太米粉麺で
スープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、スープ
も綺麗に飲み干し完食となった。
お値段張るけど個人ランキング歴代一位のラクサ麺。ちょっとお金を
貯めて今度はディナーを食べに行ってみたい。

2026-031
2026年02月07日 19:00
『油そば BEEF-MEN』

寒波の影響で朝から冷え込む土曜日。当初の予定では銭湯で温まろう
と思っていたが湯冷めして風邪でも引いたら大変ってことで湯休日?
にして軽めの一杯を食べて夜の飲み会に備えることに。向かった先は
焼肉店ながらも“油そば”もウリという焼肉いっしん@ときわ台が新た
に手掛けるこちらのお店にお邪魔します。訪問は土曜日の11時10分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、店頭に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

通常ならばデフォの油そばを頼むけど今回は焼肉店っぽい商品である
「辛口油そば 並盛り」と乾いた喉を潤すために「ハイボール」を購入
して店内に進んで厨房前のカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券が
回収され、ワンテンポ後にコップ2つが登場。

一つはお冷でもう一つは魚介の和風だしなのね。ハイボールと和だし
を飲みながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

黒い丼に彩りのいい具材と麺が映える。よく混ぜてからお召し上がり
くださいという案内に従ってしっかり撹拌する。やはり焼肉店らしく
通常の油そばとは異なり牛が主役の油そばでコクがあって力強い旨味
が口の中に広がる。そして心地よい辛みが牛の持つ独特の甘みをより
一層引き立ててくれる。具は牛コロチャーシュー、紫玉ねぎ、水菜、
糸唐辛子、ニンニクチップという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチッとした食感が楽しめる中太麺でタレとの絡み
と相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
完食となった。
次回は肉も麺も1.5倍という大盛りにして湯上りの生ビールを楽しもう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-030

寒波の影響で朝から冷え込む土曜日。当初の予定では銭湯で温まろう
と思っていたが湯冷めして風邪でも引いたら大変ってことで湯休日?
にして軽めの一杯を食べて夜の飲み会に備えることに。向かった先は
焼肉店ながらも“油そば”もウリという焼肉いっしん@ときわ台が新た
に手掛けるこちらのお店にお邪魔します。訪問は土曜日の11時10分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、店頭に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

通常ならばデフォの油そばを頼むけど今回は焼肉店っぽい商品である
「辛口油そば 並盛り」と乾いた喉を潤すために「ハイボール」を購入
して店内に進んで厨房前のカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券が
回収され、ワンテンポ後にコップ2つが登場。

一つはお冷でもう一つは魚介の和風だしなのね。ハイボールと和だし
を飲みながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

黒い丼に彩りのいい具材と麺が映える。よく混ぜてからお召し上がり
くださいという案内に従ってしっかり撹拌する。やはり焼肉店らしく
通常の油そばとは異なり牛が主役の油そばでコクがあって力強い旨味
が口の中に広がる。そして心地よい辛みが牛の持つ独特の甘みをより
一層引き立ててくれる。具は牛コロチャーシュー、紫玉ねぎ、水菜、
糸唐辛子、ニンニクチップという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチッとした食感が楽しめる中太麺でタレとの絡み
と相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
完食となった。
次回は肉も麺も1.5倍という大盛りにして湯上りの生ビールを楽しもう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-030
2026年02月06日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

二郎の日&風呂の日と本来ならば楽しいことが目白押しな花金ですが、
夕方に控えたビジネス会合のためにイマイチ気分が盛り上がらない...。
そんな心(正確には胃)に火を付けようと刺激的な一杯を求めて少し
早めのランチは中本に車を走らせる。訪問は金曜日の10時47分。入口
から店内を覗き込むと目が合った店員さんに促されて即入店となった。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


たまにはヒヤミでバッチリ決めてやろうかと思ったが、2月の限定の
「麻辣麺」が気になったのでそちらをチョイスして、その脇を固める
「麻婆単品」と「ライス」も併せて購入する。すぐに食券確認となり、
ポイント付加と同時にアプリ会員サービスのウーロン茶をお願いして、
カウンター席に腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

普段の激辛とも非辛にも属さないニューウェーブな顔つき。スープの
辛さのレベルはそれほどでもないが油断してスープを飲んだら全体に
振り掛けられた山椒が喉に張り付いて咽ちゃったぜ。スープは豚から
旨味を引き出した動物系に中本らしく少し強めの塩味のカエシを合わ
せたもので商品名にもあるように辣油と山椒の麻辣で纏めた一杯です。
中本あるあるでスープの辛さよりも熱さと塩味が最大の難敵だったり。
具は挽肉、たけのこ、ニラ、しいたけ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺でスープと抜群の相性です。

中本の箸休めとして欠かせないのが特製麻婆ですね。トロミの付いた
まさに“麻婆は飲み物です”っといいたくなる一品で程よい辛みが食欲
をさらに掻き立てる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に全てを平らげ完食となった。
シビカラな中本も良いな。この味噌Ver.も食べてみたい気がするが...。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-029

二郎の日&風呂の日と本来ならば楽しいことが目白押しな花金ですが、
夕方に控えたビジネス会合のためにイマイチ気分が盛り上がらない...。
そんな心(正確には胃)に火を付けようと刺激的な一杯を求めて少し
早めのランチは中本に車を走らせる。訪問は金曜日の10時47分。入口
から店内を覗き込むと目が合った店員さんに促されて即入店となった。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


たまにはヒヤミでバッチリ決めてやろうかと思ったが、2月の限定の
「麻辣麺」が気になったのでそちらをチョイスして、その脇を固める
「麻婆単品」と「ライス」も併せて購入する。すぐに食券確認となり、
ポイント付加と同時にアプリ会員サービスのウーロン茶をお願いして、
カウンター席に腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

普段の激辛とも非辛にも属さないニューウェーブな顔つき。スープの
辛さのレベルはそれほどでもないが油断してスープを飲んだら全体に
振り掛けられた山椒が喉に張り付いて咽ちゃったぜ。スープは豚から
旨味を引き出した動物系に中本らしく少し強めの塩味のカエシを合わ
せたもので商品名にもあるように辣油と山椒の麻辣で纏めた一杯です。
中本あるあるでスープの辛さよりも熱さと塩味が最大の難敵だったり。
具は挽肉、たけのこ、ニラ、しいたけ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺でスープと抜群の相性です。

中本の箸休めとして欠かせないのが特製麻婆ですね。トロミの付いた
まさに“麻婆は飲み物です”っといいたくなる一品で程よい辛みが食欲
をさらに掻き立てる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に全てを平らげ完食となった。
シビカラな中本も良いな。この味噌Ver.も食べてみたい気がするが...。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-029
2026年02月05日 19:00
『宝来軒』

次のプチ遠征を企画していたら朝から“ちゃんぽん”って気分になった
のでランチはチョイと足を伸ばして城東地区で人気のこちらのお店に
お邪魔することに。訪問は木曜日の11時56分。暖簾を潜って店内へと
進んでいき、案内された小上がり席に腰を下ろす。まずは卓上に置か
れたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


そういえば皿うどんも暫く食べてないなぁ。気持ちが少し揺らいだが、
初志貫徹ってことで“ちゃんぽん”をランチはお得な「餃子セット」で
お願いする。待つこと11分で提供されたのがこちら。

どこぞのラーメンチェーンじゃないがこれ一杯で一日分の野菜を摂取
できそうなボリューム。まずは中華鍋で豚肉と野菜を炒めてから豚骨
から旨味を引き出したスープを加えて味を馴染ませたら麺を投入して
全体を一つに纏め上げたのがこの一杯。カドの取れた円やかなカエシ
が野菜の甘みを引き出している。そしてチャンポンといえば白胡椒も
合うけどやっぱりウスターソースが鉄板。程よい塩味と酸味が加わる
と箸の動きもさらに早くなる。具は豚肉、キャベツ、モヤシ、玉ねぎ、
にんじん、いか、はんぺん、さつま揚げという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺でスープとの
相性も抜群です。


住 所 東京都江戸川区中葛西2-22-9
定休日 月曜、火曜
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2026-028

次のプチ遠征を企画していたら朝から“ちゃんぽん”って気分になった
のでランチはチョイと足を伸ばして城東地区で人気のこちらのお店に
お邪魔することに。訪問は木曜日の11時56分。暖簾を潜って店内へと
進んでいき、案内された小上がり席に腰を下ろす。まずは卓上に置か
れたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


そういえば皿うどんも暫く食べてないなぁ。気持ちが少し揺らいだが、
初志貫徹ってことで“ちゃんぽん”をランチはお得な「餃子セット」で
お願いする。待つこと11分で提供されたのがこちら。

どこぞのラーメンチェーンじゃないがこれ一杯で一日分の野菜を摂取
できそうなボリューム。まずは中華鍋で豚肉と野菜を炒めてから豚骨
から旨味を引き出したスープを加えて味を馴染ませたら麺を投入して
全体を一つに纏め上げたのがこの一杯。カドの取れた円やかなカエシ
が野菜の甘みを引き出している。そしてチャンポンといえば白胡椒も
合うけどやっぱりウスターソースが鉄板。程よい塩味と酸味が加わる
と箸の動きもさらに早くなる。具は豚肉、キャベツ、モヤシ、玉ねぎ、
にんじん、いか、はんぺん、さつま揚げという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺でスープとの
相性も抜群です。

見た目からして香ばしいこんがりと焼き目の付いた皮で包まれた餡は
瑞々しいジューシーなタイプではなくて肉がギュッと詰まったもので
野菜たっぷりな“ちゃんぽん”といいコンビです。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
たっぷり野菜ってことでヘルシーなのにウレシー満足度の一杯。
次回はもう一つの看板商品である「皿うどん」を頼んでみよう。
瑞々しいジューシーなタイプではなくて肉がギュッと詰まったもので
野菜たっぷりな“ちゃんぽん”といいコンビです。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
たっぷり野菜ってことでヘルシーなのにウレシー満足度の一杯。
次回はもう一つの看板商品である「皿うどん」を頼んでみよう。

住 所 東京都江戸川区中葛西2-22-9
定休日 月曜、火曜
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食後清算
2026-028
2026年02月04日 19:00
『CRAZY PORK』

立春らしく春めいた陽気の水曜日。少し気分転換しようと都心経由の
ルートで移動していたので道中の新御茶ノ水の新店でランチしていく
ことに。訪問は水曜の12時10分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。初回ということで様子見で基本商品
で中間の「ラーメン 並225g(茹で後360g)」と「生卵」を購入して、
セルフの水と蓮華を手にしてカウンター席の端に腰を下ろす。二郎系
ではお馴染みの無料トッピングの“コール”は無く、その代わりとなる
のが卓上に置かれたオーダー用紙でお好みは記入する方式。


初心者には敷居が高いと言われている二郎系には優しいスタイルです。
今回は「豚の種類 バラ(炙りに変更)、にんにく 少なめ、野菜の種類
炒め野菜、野菜の量 マシ、アブラの量 マシ、味の濃さ 普通」を選択
して、食券と共に手渡す。待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、なんだか独特な雰囲気が漂っていますね。豚をじっくりと炊く
ことにより旨味を引き出したスープは微乳化タイプでカエシも主張し
過ぎていないバランス重視型で見た目よりもマイルドな仕上がりです。
具は表面の焼き目がいいアクセントのチャーシュー(腕)、茹でた後に
軽く炒めた野菜、その山頂にはアブラ、そして麓にはにんにく少々、
そしてマシ分のアブラは別皿にて提供された。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打麺(新吉?)でスープとの相性も
抜群です。今回は生卵にアブラを投入したジャンク版の“すき焼き風”
も楽しむ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、ペロっと完食となった
のでマシマシでもイケたかな?

住 所 東京都千代田区神田小川町3-22
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-027

立春らしく春めいた陽気の水曜日。少し気分転換しようと都心経由の
ルートで移動していたので道中の新御茶ノ水の新店でランチしていく
ことに。訪問は水曜の12時10分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。初回ということで様子見で基本商品
で中間の「ラーメン 並225g(茹で後360g)」と「生卵」を購入して、
セルフの水と蓮華を手にしてカウンター席の端に腰を下ろす。二郎系
ではお馴染みの無料トッピングの“コール”は無く、その代わりとなる
のが卓上に置かれたオーダー用紙でお好みは記入する方式。


初心者には敷居が高いと言われている二郎系には優しいスタイルです。
今回は「豚の種類 バラ(炙りに変更)、にんにく 少なめ、野菜の種類
炒め野菜、野菜の量 マシ、アブラの量 マシ、味の濃さ 普通」を選択
して、食券と共に手渡す。待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、なんだか独特な雰囲気が漂っていますね。豚をじっくりと炊く
ことにより旨味を引き出したスープは微乳化タイプでカエシも主張し
過ぎていないバランス重視型で見た目よりもマイルドな仕上がりです。
具は表面の焼き目がいいアクセントのチャーシュー(腕)、茹でた後に
軽く炒めた野菜、その山頂にはアブラ、そして麓にはにんにく少々、
そしてマシ分のアブラは別皿にて提供された。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打麺(新吉?)でスープとの相性も
抜群です。今回は生卵にアブラを投入したジャンク版の“すき焼き風”
も楽しむ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、ペロっと完食となった
のでマシマシでもイケたかな?
やはり次回は「ラーメン 中300g(茹で後480g)」にトッピングは
“マシマシ”で頼んでみよう。
“マシマシ”で頼んでみよう。

住 所 東京都千代田区神田小川町3-22
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-027










