2019年新店
2019年06月29日 19:00
『自家製麺 純』

立石で迎えたランチタイム...ってこの少し前にポルチーニ薫る一杯を堪能
したばかりだが、久しぶりの葛飾エリアなので平日ですが連食することに。
向かった先は呑兵衛の聖地と言われている“立石仲見世商店街”から住宅街
に少し歩いた場所にひっそりと開店したこちらのお店に寄り道してみます。
訪問は金曜日の12時31分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に
設置された券売機をジッと眺める。

蒸し暑かったので「冷製和え麺」というメニューにも非常に惹かれたが、
今回はお店の基本商品と思しき「地鶏 醤油」を購入する。そのまま厨房
を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろして出来上がりを待つ。
店内をキョロキョロ観察していると偶然にも“しらけんさん”登場でご一緒
することになった。世間話しながら待つこと7分で提供されたのがこちら。

現在のトレンドをしっかりと抑えたお馴染みの表情しています。表面に
鶏油が薄っすらと浮かぶスープは地鶏(銘柄を確認するの忘れたw)を
温度管理に気を付けながら丁寧に炊くことによって生み出される雑味の
ない旨みを味わうことのできる鶏清湯。具はレアチャーシュー、つくね、
穂先メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。ラーメンは未経験ながらも
料理人とのことで、手際の良さとしっかりとした仕事を感じられます。

合わせる麺は併設された製麺室で作られる自家製麺。北海道産人気小麦
である「春よ恋」を100%使用したという中細麺はフスマも確認できる
もので、モチルツな食感と喉越しを楽しめてスープとの相性も上々です。

こちらはしらけんさんチョイスの「煮干し」です。うるめ煮干からなる
魚介出汁と鶏清湯を上品に纏めた一杯。ふんわりと広がる煮干の風味が
ナイスです。具はつくねの代わりに鶏チャーシューと刻み玉ねぎが乗り、
麺は地鶏と共通みたい。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったが
ペロっと完食となった。
券売機には“つけめん”や“まぜそば”のボタンがあり、まだまだメニューも
増えていくようなので、これからの展開も気になります。
住 所 東京都葛飾区立石8-3-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

立石で迎えたランチタイム...ってこの少し前にポルチーニ薫る一杯を堪能
したばかりだが、久しぶりの葛飾エリアなので平日ですが連食することに。
向かった先は呑兵衛の聖地と言われている“立石仲見世商店街”から住宅街
に少し歩いた場所にひっそりと開店したこちらのお店に寄り道してみます。
訪問は金曜日の12時31分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に
設置された券売機をジッと眺める。

蒸し暑かったので「冷製和え麺」というメニューにも非常に惹かれたが、
今回はお店の基本商品と思しき「地鶏 醤油」を購入する。そのまま厨房
を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろして出来上がりを待つ。
店内をキョロキョロ観察していると偶然にも“しらけんさん”登場でご一緒
することになった。世間話しながら待つこと7分で提供されたのがこちら。

現在のトレンドをしっかりと抑えたお馴染みの表情しています。表面に
鶏油が薄っすらと浮かぶスープは地鶏(銘柄を確認するの忘れたw)を
温度管理に気を付けながら丁寧に炊くことによって生み出される雑味の
ない旨みを味わうことのできる鶏清湯。具はレアチャーシュー、つくね、
穂先メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。ラーメンは未経験ながらも
料理人とのことで、手際の良さとしっかりとした仕事を感じられます。

合わせる麺は併設された製麺室で作られる自家製麺。北海道産人気小麦
である「春よ恋」を100%使用したという中細麺はフスマも確認できる
もので、モチルツな食感と喉越しを楽しめてスープとの相性も上々です。

こちらはしらけんさんチョイスの「煮干し」です。うるめ煮干からなる
魚介出汁と鶏清湯を上品に纏めた一杯。ふんわりと広がる煮干の風味が
ナイスです。具はつくねの代わりに鶏チャーシューと刻み玉ねぎが乗り、
麺は地鶏と共通みたい。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったが
ペロっと完食となった。
券売機には“つけめん”や“まぜそば”のボタンがあり、まだまだメニューも
増えていくようなので、これからの展開も気になります。
住 所 東京都葛飾区立石8-3-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2019年06月28日 19:00
『麺道 わがまんま』

金町で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを敢行。
向かった先は鎌ヶ谷から移転して店名も漢字からひらがな表記にして新たな
スタートを切ったこちらのお店にお邪魔します。訪問は金曜日の11時57分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

メニューは醤油と塩の二枚看板。両方とも評判が良かったので悩んだが、
今回は「我飯醤油らーめん」を選択。そのまま厨房前のカウンター席に
腰を下ろして食券を提示する。“麺道”とか”我飯”なんてネーミングなので
頑固そうな店主かと身構えたが、物腰柔らかな接客だったので一安心w。
すぐに調理が始まり、待つこと6分で提供されたのがこちら。

お!噂通りでなかなないい顔してますね。ベースとなるのは鶏と豚を丁寧に
炊き上げて旨みを抽出したすっきりとした飲み口の清湯スープ。表面に薄ら
層を成す香味油としめじとエリンギのソテーから溶け出したエキスが旨みを
アシストします。それだけでも十分かもしれないがこちらの商品の味の要と
なるのがポルチーニペーストで徐々に溶かしていくことでポルチーニの風味
が加わってスープが変化する。具はレアチャーシュー、ポルチーニペースト、
空芯菜のスプラウト、しめじとエリンギのガーリックソテー、ピンクペッパー
という組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しの中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
次回はもう一つの看板商品である「ホタテとチーズの麺道旨塩らーめん」
を頼んでみよう。
住 所 東京都葛飾区東金町1-39-1 グリーンハイツ金町104
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

金町で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを敢行。
向かった先は鎌ヶ谷から移転して店名も漢字からひらがな表記にして新たな
スタートを切ったこちらのお店にお邪魔します。訪問は金曜日の11時57分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

メニューは醤油と塩の二枚看板。両方とも評判が良かったので悩んだが、
今回は「我飯醤油らーめん」を選択。そのまま厨房前のカウンター席に
腰を下ろして食券を提示する。“麺道”とか”我飯”なんてネーミングなので
頑固そうな店主かと身構えたが、物腰柔らかな接客だったので一安心w。
すぐに調理が始まり、待つこと6分で提供されたのがこちら。

お!噂通りでなかなないい顔してますね。ベースとなるのは鶏と豚を丁寧に
炊き上げて旨みを抽出したすっきりとした飲み口の清湯スープ。表面に薄ら
層を成す香味油としめじとエリンギのソテーから溶け出したエキスが旨みを
アシストします。それだけでも十分かもしれないがこちらの商品の味の要と
なるのがポルチーニペーストで徐々に溶かしていくことでポルチーニの風味
が加わってスープが変化する。具はレアチャーシュー、ポルチーニペースト、
空芯菜のスプラウト、しめじとエリンギのガーリックソテー、ピンクペッパー
という組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しの中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
次回はもう一つの看板商品である「ホタテとチーズの麺道旨塩らーめん」
を頼んでみよう。
住 所 東京都葛飾区東金町1-39-1 グリーンハイツ金町104
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2019年06月26日 19:00
『AFURI 池袋店 辛紅』

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は国内外に数多くの店舗を展開している人気グループの“AFURI”の
新ブランドとなる辛紅(からくれない)にお邪魔する。訪問は開店初日となる
水曜の12時6分。店頭に大勢の人がいたので一瞬怯むも、既に食べ終えた方の
ようで直ぐに入店することが出来た。まずは入口左側に設置された券売機前に
進み、その場にいた案内係のスタッフに商品の説明を聞いて考え込む。




なお、こちらの商品は辛さが選べるようなので、今回はお店が推奨している
「3丁目」をチョイスする。また、麺は太麺とヘルシーなこんにゃく麺に変更
出来るようだが変えることなくノーマルでお願いします。さすが人気グループ
の新店ということでスタッフの人数も豊富で、何も言わなくても紙ナプキンが
スっと差し出されたりする。オペも手際よく、ストレスなく5分で提供された。

うん、やはりいい顔してるね。スープはAFURIの代名詞とも言える鶏清湯の
柚子塩らーめんがベースとなります。そこに数種類をブレンドした唐辛子の
辛みで旨みをブーストアップさせたのがこの一杯。清涼感溢れる柚子の風味
と上品な辛みが絶妙にマッチして、辛みの後にフワッと広がる柚子の酸味が
エスニックな雰囲気を醸し出している。具は鶏チャーシュー、スライス大根、
ネギ、陸ひじき、あおさ、唐辛子、柚子片という組み合わせ。

合わせる麺はなめらかで啜り心地のいい中細麺でスープとの相性も抜群です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
限定商品であるトムヤムクン風な「泰式柚子辣湯麺」も非常に気になります。
住 所 東京都豊島区西池袋1-23-1 エルクルーセビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は国内外に数多くの店舗を展開している人気グループの“AFURI”の
新ブランドとなる辛紅(からくれない)にお邪魔する。訪問は開店初日となる
水曜の12時6分。店頭に大勢の人がいたので一瞬怯むも、既に食べ終えた方の
ようで直ぐに入店することが出来た。まずは入口左側に設置された券売機前に
進み、その場にいた案内係のスタッフに商品の説明を聞いて考え込む。



今回はこちらの店舗の看板商品となる「柚子辛紅らーめん」を購入します。
それにしても中々いい価格設定ですね。今まで出店してきたハイソな場所
とは違い、埼玉とのゲイトウェイであるブクロでこの値段はかなりの賭け
になりそうだ。ということで今回はサイドメニューのご飯はグッと我慢w。
とは違い、埼玉とのゲイトウェイであるブクロでこの値段はかなりの賭け
になりそうだ。ということで今回はサイドメニューのご飯はグッと我慢w。

なお、こちらの商品は辛さが選べるようなので、今回はお店が推奨している
「3丁目」をチョイスする。また、麺は太麺とヘルシーなこんにゃく麺に変更
出来るようだが変えることなくノーマルでお願いします。さすが人気グループ
の新店ということでスタッフの人数も豊富で、何も言わなくても紙ナプキンが
スっと差し出されたりする。オペも手際よく、ストレスなく5分で提供された。

うん、やはりいい顔してるね。スープはAFURIの代名詞とも言える鶏清湯の
柚子塩らーめんがベースとなります。そこに数種類をブレンドした唐辛子の
辛みで旨みをブーストアップさせたのがこの一杯。清涼感溢れる柚子の風味
と上品な辛みが絶妙にマッチして、辛みの後にフワッと広がる柚子の酸味が
エスニックな雰囲気を醸し出している。具は鶏チャーシュー、スライス大根、
ネギ、陸ひじき、あおさ、唐辛子、柚子片という組み合わせ。

合わせる麺はなめらかで啜り心地のいい中細麺でスープとの相性も抜群です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
限定商品であるトムヤムクン風な「泰式柚子辣湯麺」も非常に気になります。
住 所 東京都豊島区西池袋1-23-1 エルクルーセビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年06月21日 19:00
『味噌の大将 江古田店』

この日は花金で夕方の早い時間に飲み会が控えていたので、ランチは遠出を
せずに比較的近場に開店したこちらのお店にお邪魔する。訪問は開店初日の
11時24分。情報が無かったのでオープンしているかが心配でしたが、無事に
営業してました。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考えこむ。

やはり初日ということでメニューをメインの商品に絞った営業のようです。
今回は「野菜たっぷり味噌」を購入する。なお、ランチタイムは半ライスが
無料と案内されたので、モチのロンでお願いします。鍋を振るリズミカルな
音を聞きながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

“地域一番の野菜量目指した”という触れ込みだが、この周辺にラーメン店
自体が少なくて対象となるようなガッツリ系な店も無いような...っていう
のは冗談で、なかなかいい盛りっぷりですよ。鍋にラードを敷いて野菜を
炒めて、豚骨と鶏ガラの力強い動物系スープに北海道産と信州産の独自の
ブレンドした味噌を合わせれば完成となる。味付はやや濃いめでコク深い
味噌の旨みがガツンと広がる一杯です。具はシャッキリ感を残したモヤシ
・キャベツ・ニンジン・キクラゲの野菜炒めに彩の豆苗という組み合わせ。

合わせる麺はモチルツな食感と喉越しの中太麺で濃厚なスープに良く合う。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食となった。
機会があれば厚切りの角煮が乗った「角煮味噌らーめん」も試してみたい。
住 所 東京都中野区江原町3-39-4
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

この日は花金で夕方の早い時間に飲み会が控えていたので、ランチは遠出を
せずに比較的近場に開店したこちらのお店にお邪魔する。訪問は開店初日の
11時24分。情報が無かったのでオープンしているかが心配でしたが、無事に
営業してました。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考えこむ。

やはり初日ということでメニューをメインの商品に絞った営業のようです。
今回は「野菜たっぷり味噌」を購入する。なお、ランチタイムは半ライスが
無料と案内されたので、モチのロンでお願いします。鍋を振るリズミカルな
音を聞きながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

“地域一番の野菜量目指した”という触れ込みだが、この周辺にラーメン店
自体が少なくて対象となるようなガッツリ系な店も無いような...っていう
のは冗談で、なかなかいい盛りっぷりですよ。鍋にラードを敷いて野菜を
炒めて、豚骨と鶏ガラの力強い動物系スープに北海道産と信州産の独自の
ブレンドした味噌を合わせれば完成となる。味付はやや濃いめでコク深い
味噌の旨みがガツンと広がる一杯です。具はシャッキリ感を残したモヤシ
・キャベツ・ニンジン・キクラゲの野菜炒めに彩の豆苗という組み合わせ。

合わせる麺はモチルツな食感と喉越しの中太麺で濃厚なスープに良く合う。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食となった。
機会があれば厚切りの角煮が乗った「角煮味噌らーめん」も試してみたい。
住 所 東京都中野区江原町3-39-4
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2019年06月05日 19:00
『らーめん よっちゃん』

上井草で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は上井草駅南口に鎮座するガンダム像からも徒歩1分という商店街
沿いに開店したこちらのお店にお邪魔します。訪問は水曜の11時41分。入口を
抜けて店内へと進んでいき、厨房を囲うL字カウンターの一角に腰を下ろして、
卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考えこむ...

必要のないラインナップ。今回はお店の基本商品である「らーめん」を
大盛でお願いします。待つこと3分で提供されたのがこちら。

おお、これまたシンプルなのが来ましたよ。表面に薄らと香味油が浮かぶ
スープは鶏ガラをメインとして、その脇を鰹節や昆布などの魚介の旨みが
支える無化調な一杯。味の要となるカエシも立ち過ぎておらずに円やかな
口当たりで、どことなくクラシカルな雰囲気が漂います。具は柔らかバラ
チャーシュー、ザクとした食感が楽しいメンマ、ネギという構成。色味が
足りないのとチャーシューが良かったので特製ラーメンが正解だったかも。

合わせる麺は三河屋製麺の中細ストレート麺。ふっくら滑らかな食感で
スープを優しく受け止めます。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
素朴で幅広い層に支持されそうな一杯。飲んだ〆にもピッタリかもね。

住 所 東京都杉並区上井草3-33-22
定休日 日曜、祝日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食後清算

上井草で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は上井草駅南口に鎮座するガンダム像からも徒歩1分という商店街
沿いに開店したこちらのお店にお邪魔します。訪問は水曜の11時41分。入口を
抜けて店内へと進んでいき、厨房を囲うL字カウンターの一角に腰を下ろして、
卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考えこむ...

必要のないラインナップ。今回はお店の基本商品である「らーめん」を
大盛でお願いします。待つこと3分で提供されたのがこちら。

おお、これまたシンプルなのが来ましたよ。表面に薄らと香味油が浮かぶ
スープは鶏ガラをメインとして、その脇を鰹節や昆布などの魚介の旨みが
支える無化調な一杯。味の要となるカエシも立ち過ぎておらずに円やかな
口当たりで、どことなくクラシカルな雰囲気が漂います。具は柔らかバラ
チャーシュー、ザクとした食感が楽しいメンマ、ネギという構成。色味が
足りないのとチャーシューが良かったので特製ラーメンが正解だったかも。

合わせる麺は三河屋製麺の中細ストレート麺。ふっくら滑らかな食感で
スープを優しく受け止めます。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
素朴で幅広い層に支持されそうな一杯。飲んだ〆にもピッタリかもね。

住 所 東京都杉並区上井草3-33-22
定休日 日曜、祝日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食後清算










