2023年10月
2023年10月12日 19:00
『横濱家系ラーメン 野中家』

大塚で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は大崎家出身or系列?なこちらにお邪魔する。
訪問は火曜日の10時58分。店頭で開店を待つ8人の最後尾に接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へ進んでいき、入口右側に設置された
券売機で食券購入となった。

特製がお得でオススメっぽいが今回も基本の「ラーメン」の「海苔」と
「ライス食べ放題」の食券を購入して、指定されたカウンター席に腰を
下ろす。

すぐに食券が回収されてお好みを尋ねられたので「麺やわらかめ」で
お願いする。セルフのライスを用意して暫し待機。着席から10分後の
並び始めから累計16分で提供されたのがこちら。

おぉ、見た目からして濃厚でしっかりと仕上がってるね。まずは卓上
に置かれた豆板醤とにんにくを一匙づつチャーシューの上に乗せたら
準備完了。3本の寸胴を駆使して作られるスープは大量の豚骨鶏ガラ
を時間を掛けてじっくり炊き上げることで骨の髄までしっかりと旨み
を絞り出した豚骨醤油。旨味が強いので濃いめや油多めにしなくても
しっかりパンチのある一杯に纏まっています。具はしっとり柔らかな
チャーシュー、ほうれん草、そして海苔という定番の組み合わせ。


最近では家系ラーメンの薬味の定番になりつつあるニンニク醤油漬け
(このお店では極みにんにく)をご飯の上に乗せて特製タレとマヨを
かければ箸の動きが止まらない一品に進化する。いつものように麺→
スープ→ご飯にほうれん草を乗せて海苔で巻く家系ロールという一連
勢いのある大崎家グループ。まだまだ快進撃が続きそうだ。
住 所 東京都豊島区南大塚2-36-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-235

大塚で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は大崎家出身or系列?なこちらにお邪魔する。
訪問は火曜日の10時58分。店頭で開店を待つ8人の最後尾に接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へ進んでいき、入口右側に設置された
券売機で食券購入となった。

特製がお得でオススメっぽいが今回も基本の「ラーメン」の「海苔」と
「ライス食べ放題」の食券を購入して、指定されたカウンター席に腰を
下ろす。

すぐに食券が回収されてお好みを尋ねられたので「麺やわらかめ」で
お願いする。セルフのライスを用意して暫し待機。着席から10分後の
並び始めから累計16分で提供されたのがこちら。

おぉ、見た目からして濃厚でしっかりと仕上がってるね。まずは卓上
に置かれた豆板醤とにんにくを一匙づつチャーシューの上に乗せたら
準備完了。3本の寸胴を駆使して作られるスープは大量の豚骨鶏ガラ
を時間を掛けてじっくり炊き上げることで骨の髄までしっかりと旨み
を絞り出した豚骨醤油。旨味が強いので濃いめや油多めにしなくても
しっかりパンチのある一杯に纏まっています。具はしっとり柔らかな
チャーシュー、ほうれん草、そして海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺は家系御用達の酒井製麺のモチモチっとした食感の中太麺
で濃厚なスープをガッシリ正面から受け止める。
で濃厚なスープをガッシリ正面から受け止める。

最近では家系ラーメンの薬味の定番になりつつあるニンニク醤油漬け
(このお店では極みにんにく)をご飯の上に乗せて特製タレとマヨを
かければ箸の動きが止まらない一品に進化する。いつものように麺→
スープ→ご飯にほうれん草を乗せて海苔で巻く家系ロールという一連
動きをループさせていき、ライスを一回お替りして腹パンで終了。
勢いのある大崎家グループ。まだまだ快進撃が続きそうだ。
住 所 東京都豊島区南大塚2-36-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-235
2023年10月11日 19:00
『柏屋食堂』

おっさんの週末 in 福島。郡山でのブランチを終えた後は安達太良山に
ある日帰り温泉に移動して景色のいい露天風呂を満喫する。いい具合
に整ったら小腹が減ってきたので、帰りの道中にあるこちらのお店に
寄り道していくことに。訪問は三連休中日の日曜の13時45分。暖簾を
潜り店内へ進んでいき、入口横に置かれた受付表に名前・人数・呼び
出しブザーの番号を書いて暫し待機。7分後にブザーで呼び出された
ので店内に進み、案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニューを眺めて考え込む。


到着するまで気付かなかったけど福島のご当地グルメの“ソースかつ丼”
のお店だったのね。ラーメンが目当てだったので今回は両方が楽しめる
「ラーメンセット」を選択する。待つこと14分で提供されたのがこちら。

うん、なかなかナイスなトライアングル。サラダが付属しているので
なんとかヘルシーさを保っている。

場所と雰囲気にマッチした昔ながらのというフレーズがピタリと嵌る
一杯。鶏豚のガラに野菜と昆布などからなるスープに油分は控えめで
円やかなカエシで纏めた一杯はあっさりとした飲み口で幅広い層から
支持を受けそうな仕上がり。バラチャーシュー、メンマ、刻みネギ、
ワカメ、ナルト、海苔とミニでも一通り揃った組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感の中細麺でスープとの絡みと相性も良好。

いつもはラーメンが主役だが今回はこちらがメイン。ふっくら艶やか
な福島県産コシヒカリの上にしっとり柔らかなヒレカツが乗った丼。
お店特製のソースは適度な甘みと酸味が両立したもので豚肉とお米
の旨味をさらに引き立てる。麺→スープ→カツ→サラダという一連
の動きをループさせていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
ソースカツ丼も旨いな。一度いろいろなお店を食べ歩きしてみよう。
住 所 福島県本宮市本宮仲町33
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2023-234

おっさんの週末 in 福島。郡山でのブランチを終えた後は安達太良山に
ある日帰り温泉に移動して景色のいい露天風呂を満喫する。いい具合
に整ったら小腹が減ってきたので、帰りの道中にあるこちらのお店に
寄り道していくことに。訪問は三連休中日の日曜の13時45分。暖簾を
潜り店内へ進んでいき、入口横に置かれた受付表に名前・人数・呼び
出しブザーの番号を書いて暫し待機。7分後にブザーで呼び出された
ので店内に進み、案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニューを眺めて考え込む。


到着するまで気付かなかったけど福島のご当地グルメの“ソースかつ丼”
のお店だったのね。ラーメンが目当てだったので今回は両方が楽しめる
「ラーメンセット」を選択する。待つこと14分で提供されたのがこちら。

うん、なかなかナイスなトライアングル。サラダが付属しているので
なんとかヘルシーさを保っている。

場所と雰囲気にマッチした昔ながらのというフレーズがピタリと嵌る
一杯。鶏豚のガラに野菜と昆布などからなるスープに油分は控えめで
円やかなカエシで纏めた一杯はあっさりとした飲み口で幅広い層から
支持を受けそうな仕上がり。バラチャーシュー、メンマ、刻みネギ、
ワカメ、ナルト、海苔とミニでも一通り揃った組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感の中細麺でスープとの絡みと相性も良好。

いつもはラーメンが主役だが今回はこちらがメイン。ふっくら艶やか
な福島県産コシヒカリの上にしっとり柔らかなヒレカツが乗った丼。
お店特製のソースは適度な甘みと酸味が両立したもので豚肉とお米
の旨味をさらに引き立てる。麺→スープ→カツ→サラダという一連
の動きをループさせていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
ソースカツ丼も旨いな。一度いろいろなお店を食べ歩きしてみよう。
住 所 福島県本宮市本宮仲町33
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2023-234
2023年10月10日 19:00
『ラーメンハウス ブレーンバスター』

10月の三連休は恒例の栃木入り。いつもの様にしっかり家族サービス
を行った翌日は食料調達を兼ねたラーメン&温泉巡りに出掛けます。
まず最初に向かった先は10時開店でその後の予定を組みやすいRHBB
から開始。訪問は連休中日の日曜日の10時6分。扉を抜けて店内へと
進んでいき、店舗中央に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

前回はS.S.Eを食べているので今回は2枚看板である「おおば斗志雄」
の太麺に「トッピング リブチャーシュー」を併せて購入し、セルフ
の水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと10分で提供され
たのがこちら。

もう言うこと茄子で旨いの確定なルックス。お店の案内によりますと
スープは大量の牛骨、丸鶏、鶏ガラの動物系に、昆布や海産物を贅沢
に使用したとあり、その旨味が溶け出したスープを円やかな口当たり
の塩タレで纏め上げた一杯です。具はしっとり柔らかな豚ロース低温
調理チャーシュー、メンマ、刻みネギ、さっぱりして口直しにも最適
なプチトマト、そして商品名の由来である刻み大葉、そして追加した
味が染みてトロっととろけるリブチャーシューという組み合わせ。
リブチャーシューのタレがスープと混ざることで味が変化するので
2度楽しめるナイスなアイテム。

住 所 福島県郡山市富久山町八山田字土布池11-125
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-233

10月の三連休は恒例の栃木入り。いつもの様にしっかり家族サービス
を行った翌日は食料調達を兼ねたラーメン&温泉巡りに出掛けます。
まず最初に向かった先は10時開店でその後の予定を組みやすいRHBB
から開始。訪問は連休中日の日曜日の10時6分。扉を抜けて店内へと
進んでいき、店舗中央に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

前回はS.S.Eを食べているので今回は2枚看板である「おおば斗志雄」
の太麺に「トッピング リブチャーシュー」を併せて購入し、セルフ
の水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと10分で提供され
たのがこちら。

もう言うこと茄子で旨いの確定なルックス。お店の案内によりますと
スープは大量の牛骨、丸鶏、鶏ガラの動物系に、昆布や海産物を贅沢
に使用したとあり、その旨味が溶け出したスープを円やかな口当たり
の塩タレで纏め上げた一杯です。具はしっとり柔らかな豚ロース低温
調理チャーシュー、メンマ、刻みネギ、さっぱりして口直しにも最適
なプチトマト、そして商品名の由来である刻み大葉、そして追加した
味が染みてトロっととろけるリブチャーシューという組み合わせ。
リブチャーシューのタレがスープと混ざることで味が変化するので
2度楽しめるナイスなアイテム。

合わせる麺は羽田製麺の滑らかで喉越しのいい特注多加水平打ち麺で
スープとの相性も抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも綺麗に飲み干し完食です。
スープとの相性も抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも綺麗に飲み干し完食です。
心躍り胸弾むラーメンが食べられるのもあと僅か。未食の人は迷わず
行けよ、行けばわかるさ。
行けよ、行けばわかるさ。
住 所 福島県郡山市富久山町八山田字土布池11-125
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-233
2023年10月08日 19:00
『とんこつラーメン めんくい』

光が丘で迎えたランチタイム。なんだか今週は全てにおいてマッタリ
とした気分だったので新店巡りはお休みで一昔前のラーメンを求めて
こちらのお店にピットイン。訪問は水曜日の11時24分。早開けした
ようで店内には既に先客の姿があったので引き戸を抜けて店内へと
進んでいき、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

このお店では頼むものが決まっているので、着席と同時に迷うことなく
「からとん・煮バラ・半ライス」と店員さんに告げる。待つこと15分で
提供されたのがこちら。

毎回思うけど何周も廻り逆に新鮮に映るルックス。昭和の面影も残る
(創業は平成だが)数世代前の豚骨醤油は不思議な魅力を放っている。
表面に粒子状の背油と油膜が張ったスープは豚の旨みと甘みが溶け出
したもので店主の出身先である“千石自慢らーめん”ライクな一杯です。
からとんには豆板醤が加わりスープに適度な辛みと全体を引き締める
役割を果たしている。具は煮豚、メンマ、茹で玉子半分、海苔、ねぎ
という組み合わせ。

合わせる麺は少し柔らかめに茹で上げられた中太麺でスープとの相性
も上々です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食。
味というよりも心と胃に染み付いた。たまに食べたくなるんだよな。
住 所 東京都練馬区高松5-14-9
定休日 月曜・火曜日
駐車場 裏手に3~4台分あり
会 計 食後清算
2023-232

光が丘で迎えたランチタイム。なんだか今週は全てにおいてマッタリ
とした気分だったので新店巡りはお休みで一昔前のラーメンを求めて
こちらのお店にピットイン。訪問は水曜日の11時24分。早開けした
ようで店内には既に先客の姿があったので引き戸を抜けて店内へと
進んでいき、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

このお店では頼むものが決まっているので、着席と同時に迷うことなく
「からとん・煮バラ・半ライス」と店員さんに告げる。待つこと15分で
提供されたのがこちら。

毎回思うけど何周も廻り逆に新鮮に映るルックス。昭和の面影も残る
(創業は平成だが)数世代前の豚骨醤油は不思議な魅力を放っている。
表面に粒子状の背油と油膜が張ったスープは豚の旨みと甘みが溶け出
したもので店主の出身先である“千石自慢らーめん”ライクな一杯です。
からとんには豆板醤が加わりスープに適度な辛みと全体を引き締める
役割を果たしている。具は煮豚、メンマ、茹で玉子半分、海苔、ねぎ
という組み合わせ。

合わせる麺は少し柔らかめに茹で上げられた中太麺でスープとの相性
も上々です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食。
味というよりも心と胃に染み付いた。たまに食べたくなるんだよな。
住 所 東京都練馬区高松5-14-9
定休日 月曜・火曜日
駐車場 裏手に3~4台分あり
会 計 食後清算
2023-232
2023年10月07日 19:00
『大盛軒』

東中野で迎えたランチタイム。この駅は名店揃いのラーメン激戦区で
店選びに悩むけれど、今回は東中野のソウルフードな逸品が味わえる
こちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜日の11時26分。自動ドアを
抜けて店内へ進んでいくとリニュアルが行われたようでレイアウトが
変わってるよ。そして券売機も導入されてるじゃないの。少し戸惑い
ながらも入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


アレレ?看板商品である「鉄板麺」が見当たらない。聞けば麺の販売
はリニューアルを機に廃止されてしまったようだ。残念だけど仕方が
ない。気を取り直して基本の「ポーク鉄板焼き」のボタンをポチる。
久々なので少し欲張って「肉の量 大盛」と「ガーリックチップ多め」
を併せて購入して、案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと
10分で提供されたのがこちら。

ジュージューという音と共に立ち込める香りによって食欲が刺激される。
ここからはスピード勝負でキャベツと豚肉の中央にくぼみを作って生卵
を流し込んで別皿で提供される揚げニンニクを投入する。そしてお好み
でタバスコを振りかけたら完成。

この後はよく混ざるように一気に撹拌する。鉄板の上ではジューっと
音を立てながらキャベツは熱が通りしんなりしていき、そこに豚肉の
旨みが溶け出して、その両者を特製タレと生卵が一つに纏めてくれる。
健康志向でタレの量を減らしたのか若干あっさり目な仕上がりだった
ので「鉄板タレ多め」にしても良さそうだ。ご飯は普通でも結構な量
なので食べ応えあります。以前のミニラーメンの代わりにシンプルな
卵スープが付属する。ノンストップで食べ進めていき、あっという間
に完食となった。
次回は未食な「ビーフ鉄板焼き」の「超大盛」にトライしてみよう。

初めて知ったがタバスコの大瓶?はお店オリジナルのラベルなのね。
住 所 東京都中野区東中野1-51-1 村上ビル1F
定休日 無休 (年末年始を除く)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

東中野で迎えたランチタイム。この駅は名店揃いのラーメン激戦区で
店選びに悩むけれど、今回は東中野のソウルフードな逸品が味わえる
こちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜日の11時26分。自動ドアを
抜けて店内へ進んでいくとリニュアルが行われたようでレイアウトが
変わってるよ。そして券売機も導入されてるじゃないの。少し戸惑い
ながらも入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


アレレ?看板商品である「鉄板麺」が見当たらない。聞けば麺の販売
はリニューアルを機に廃止されてしまったようだ。残念だけど仕方が
ない。気を取り直して基本の「ポーク鉄板焼き」のボタンをポチる。
久々なので少し欲張って「肉の量 大盛」と「ガーリックチップ多め」
を併せて購入して、案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと
10分で提供されたのがこちら。

ジュージューという音と共に立ち込める香りによって食欲が刺激される。
ここからはスピード勝負でキャベツと豚肉の中央にくぼみを作って生卵
を流し込んで別皿で提供される揚げニンニクを投入する。そしてお好み
でタバスコを振りかけたら完成。

この後はよく混ざるように一気に撹拌する。鉄板の上ではジューっと
音を立てながらキャベツは熱が通りしんなりしていき、そこに豚肉の
旨みが溶け出して、その両者を特製タレと生卵が一つに纏めてくれる。
健康志向でタレの量を減らしたのか若干あっさり目な仕上がりだった
ので「鉄板タレ多め」にしても良さそうだ。ご飯は普通でも結構な量
なので食べ応えあります。以前のミニラーメンの代わりにシンプルな
卵スープが付属する。ノンストップで食べ進めていき、あっという間
に完食となった。
次回は未食な「ビーフ鉄板焼き」の「超大盛」にトライしてみよう。

初めて知ったがタバスコの大瓶?はお店オリジナルのラベルなのね。
住 所 東京都中野区東中野1-51-1 村上ビル1F
定休日 無休 (年末年始を除く)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










