2013年02月23日 19:00
『博多長浜らーめん道』

この日は朝から豚骨気分。たまに訪問する「いっき」に行こうとも思ったが、
田中商店出身者が昨年10月に開店したこちらのお店がランチ営業を開始
したと先日近くのお店を訪問した際に知ったので、ちょっとお邪魔してみた。
到着は11時50分、店舗裏にある駐車場に車を停めて開店を待ちます。
定刻にシャッターが開かれ、まずは入口右側にある券売機を眺めて、

今回は「らーめんセット(餃子・ごはん付き)」と「替玉」を購入しました。
豚骨臭が少ない店内の様子を観察しながら待つこと8分で提供された。

写真を撮っている数秒の間にスープの表面には薄らと豚骨の膜が張ります。
じっくりと時間を掛けて豚骨を炊くことによって豚のエキスの全てが溶けだした
スープは濃厚な旨みを感じられますが、以外とさっぱりとした飲み口です。
具は定番のチャーシュー、キクラゲ、青ネギに海苔が添えられる。

合せる麺は都内の長浜系の中でも特に細い極細麺で、まず最初はヤワで、
そして替玉はハリガネで、2通りの麺の風味と食感の違いを楽しみます。
スープも飲み干しサクッと完食すれば、唇はリップを塗ったようにテカテカです。

ご飯はちょっと水気が多かったものの、餃子は小ぶりな一口サイズで、パリッと
キツネ色に焼かれているので食感も軽くて、ラーメンのお供にも最適です。

麺は中太でスープも配合を変えているという「限定しょう油らーめん」も
気になるので、近くを通る際には是非とも再訪してみたい。
住 所 東京都足立区中央本町5-7-12
定休日 木曜日
駐車場 3台分あり
会 計 食券制

この日は朝から豚骨気分。たまに訪問する「いっき」に行こうとも思ったが、
田中商店出身者が昨年10月に開店したこちらのお店がランチ営業を開始
したと先日近くのお店を訪問した際に知ったので、ちょっとお邪魔してみた。
到着は11時50分、店舗裏にある駐車場に車を停めて開店を待ちます。
定刻にシャッターが開かれ、まずは入口右側にある券売機を眺めて、

今回は「らーめんセット(餃子・ごはん付き)」と「替玉」を購入しました。
豚骨臭が少ない店内の様子を観察しながら待つこと8分で提供された。

写真を撮っている数秒の間にスープの表面には薄らと豚骨の膜が張ります。
じっくりと時間を掛けて豚骨を炊くことによって豚のエキスの全てが溶けだした
スープは濃厚な旨みを感じられますが、以外とさっぱりとした飲み口です。
具は定番のチャーシュー、キクラゲ、青ネギに海苔が添えられる。

合せる麺は都内の長浜系の中でも特に細い極細麺で、まず最初はヤワで、
そして替玉はハリガネで、2通りの麺の風味と食感の違いを楽しみます。
スープも飲み干しサクッと完食すれば、唇はリップを塗ったようにテカテカです。

ご飯はちょっと水気が多かったものの、餃子は小ぶりな一口サイズで、パリッと
キツネ色に焼かれているので食感も軽くて、ラーメンのお供にも最適です。

麺は中太でスープも配合を変えているという「限定しょう油らーめん」も
気になるので、近くを通る際には是非とも再訪してみたい。
住 所 東京都足立区中央本町5-7-12
定休日 木曜日
駐車場 3台分あり
会 計 食券制
2013年02月18日 19:00
『トーフラーメン 幸楊』

夜中には雪がちらつき午前中も強い風が吹き荒れたこの日、やはりこんな時
はちょっと暖かいラーメンを食べて体の中から温まることにしましょう。
訪問は平日の11時45分、カウンター席に腰を下ろし、メニュー表を眺める。

空腹であったので、一瞬醤油つけメンに心奪われそうになるも、初志貫徹で
「トーフラーメン」と「半ライス」をお願いすることにした。
AMラジオが流れる店内で待つこと5分で提供されました。

こちらのご主人が40年ほど前、当初は賄料理として発案した一品でしたが、
その時のお店の社長が気に入って、メニューに加えられたというので何とも
長い歴史のあるラーメンです。
鶏がらと豚骨ベースのあっさりとした醤油スープに、辛さ控え目な麻婆ではなく
挽肉と豆富のあんかけが掛けられたシンプルでやはりホッとできる味です。

合せる麺は縮じれのついた中細麺で、トロミのついた麻婆との絡みが良いです。
箸の動きも軽やかにスルスルと食べ進め、あっという間に完食となった。
派手さはないが飽きのこない味わいで、定期的に訪れたいお店です。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島1-21-18
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

夜中には雪がちらつき午前中も強い風が吹き荒れたこの日、やはりこんな時
はちょっと暖かいラーメンを食べて体の中から温まることにしましょう。
訪問は平日の11時45分、カウンター席に腰を下ろし、メニュー表を眺める。

空腹であったので、一瞬醤油つけメンに心奪われそうになるも、初志貫徹で
「トーフラーメン」と「半ライス」をお願いすることにした。
AMラジオが流れる店内で待つこと5分で提供されました。

こちらのご主人が40年ほど前、当初は賄料理として発案した一品でしたが、
その時のお店の社長が気に入って、メニューに加えられたというので何とも
長い歴史のあるラーメンです。
鶏がらと豚骨ベースのあっさりとした醤油スープに、辛さ控え目な麻婆ではなく
挽肉と豆富のあんかけが掛けられたシンプルでやはりホッとできる味です。

合せる麺は縮じれのついた中細麺で、トロミのついた麻婆との絡みが良いです。
箸の動きも軽やかにスルスルと食べ進め、あっという間に完食となった。
派手さはないが飽きのこない味わいで、定期的に訪れたいお店です。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島1-21-18
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2013年02月17日 19:00
『らーめん破顔』

この日も桜台側で昼時を迎えたので、久々にこちらのお店にお邪魔してみた。
訪問は平日12時30分、まずは店舗左側に設置された券売機を眺め、

「特製塩汁なし(中)」を購入して、一つだけ空いていた席に腰を下ろします。
あまり広くはない厨房内でてきぱきと調理をこなす店員さんを眺めつつ、
待つこと8分で提供されたのがこちら。

まずは丼一杯によそわれた麺をよーく撹拌してから口へと運びます。
特製の塩タレに魚粉そしてフライドオニオンという組み合わせで、やはり塩な
ので単調な味になってしまうのではとも思われたが、油と塩加減のバランスが
良いようで、グイグイと引き込まれていきます。
具はお店自慢の炙って香ばしいチャーシュー、メンマ、黄身のトロリ感が程よい
味玉、ネギに海苔が添えられる。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめるストレートの中太麺で、やはり麺が
主役と言える汁なしにはピッタリの相性で箸の動きも自然と早くなる。
つけ麺同様に汁なしもスープ割できるようだが、しっかりと麺に絡めたお陰で
食べ終えた丼にはタレが残っていなかったので、そちらは諦めて箸をおいた。
あまり食べない汁なしだが、結構気に入ったので他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都練馬区桜台1-5-11
定休日 月曜日・臨休あり
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

この日も桜台側で昼時を迎えたので、久々にこちらのお店にお邪魔してみた。
訪問は平日12時30分、まずは店舗左側に設置された券売機を眺め、

「特製塩汁なし(中)」を購入して、一つだけ空いていた席に腰を下ろします。
あまり広くはない厨房内でてきぱきと調理をこなす店員さんを眺めつつ、
待つこと8分で提供されたのがこちら。

まずは丼一杯によそわれた麺をよーく撹拌してから口へと運びます。
特製の塩タレに魚粉そしてフライドオニオンという組み合わせで、やはり塩な
ので単調な味になってしまうのではとも思われたが、油と塩加減のバランスが
良いようで、グイグイと引き込まれていきます。
具はお店自慢の炙って香ばしいチャーシュー、メンマ、黄身のトロリ感が程よい
味玉、ネギに海苔が添えられる。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめるストレートの中太麺で、やはり麺が
主役と言える汁なしにはピッタリの相性で箸の動きも自然と早くなる。
つけ麺同様に汁なしもスープ割できるようだが、しっかりと麺に絡めたお陰で
食べ終えた丼にはタレが残っていなかったので、そちらは諦めて箸をおいた。
あまり食べない汁なしだが、結構気に入ったので他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都練馬区桜台1-5-11
定休日 月曜日・臨休あり
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2013年02月16日 19:00
『軍鶏ラーメン 美幸』

三連休の中日。この日は朝から那須のアウトレットに買い物へと出かけた。
特段と欲しいものはなかったが、色々な店を覗いているうちにちょこちょこと
雑貨などを買っていて、気が付けば一杯の荷物をぶら下げ歩いていた。
これ以上この場にいると更なる出費がありそうなので、ここらで買い物を
切り上げて、以前から気になっていたお店にランチへと向かいます。
訪問は日曜日の13時10分、店内満席であったが、さほど待たずに小上がりの
テーブル席が空いて、そこに相席で案内されることになった。

今回は限定20食の「軍鶏塩白湯ラーメン」を目指してお邪魔したのだが、
やはり時間的に売り切れてしまったようで、仕方がないので「塩ラーメン」と
「チャーシューメン」を女性店員さんに注文します。
なお、その際に「今日は焼きしゃも・しゃも刺身があります」と案内を受けた
ので、車の運転は嫁に託して「しゃも刺しとビール」もお願いしてみました。
しかし店員さんがオーダーを厨房に通す際になにやら相談し始めます。
どうやらスープは残っているものの味玉が無くなってしまった為に売り切れに
したようです。
味玉なしで良ければ100円引きで「軍鶏塩白湯ラーメン」が提供できるとの
ことだったので、迷わず変更してもらいました。

そんなやり取りの後にまずはビールと軍鶏刺しが登場しました。
ご主人の話によりますと、混じりけの無い本物の闘鶏用の軍鶏を使用している
らしく、他所では滅多に味わえないと説明されましたが、確かに見た目からして
鮮やかなピンク色した身は締まって、程よい噛み応えもあり、旨みも強いです。
う~ん、これはビールではなくてやはり日本酒が欲しくなるな。
ビールを半分ほど飲んだあたりでいよいよラーメンが提供されました。

サラリとした鶏白湯は、身が締まった軍鶏ならではの油分が少なくさっぱりと
した飲み口ですが、見た目以上に軍鶏の強い旨みを感じることが出来ます。
カエシの塩タレを強めに効かせることで更にキレのある一杯となっています。
具はホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、カイワレ、白髪ねぎが乗る。

合せる麺はツルツルののど越しとプリプリの食感を併せ持つ縮じれのついた
中太麺だが、中々の麺だがこのスープにはもう一つの細麺の方が合いそうだ。
とは言えノンストップで食べ進め、大満足でスープも飲み干し完食したのだが。
メニューがあったかは気が付かなかったが、店主さんが「うちの客は呑兵衛が
多いからお酒はなんでもあるよ」と言っていたので、今度は夜に予約して自慢
の軍鶏を使った鍋を味わいに行ってみたい。
住 所 栃木県那須塩原市上厚崎118-277
定休日 水曜・第四木曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算

三連休の中日。この日は朝から那須のアウトレットに買い物へと出かけた。
特段と欲しいものはなかったが、色々な店を覗いているうちにちょこちょこと
雑貨などを買っていて、気が付けば一杯の荷物をぶら下げ歩いていた。
これ以上この場にいると更なる出費がありそうなので、ここらで買い物を
切り上げて、以前から気になっていたお店にランチへと向かいます。
訪問は日曜日の13時10分、店内満席であったが、さほど待たずに小上がりの
テーブル席が空いて、そこに相席で案内されることになった。

今回は限定20食の「軍鶏塩白湯ラーメン」を目指してお邪魔したのだが、
やはり時間的に売り切れてしまったようで、仕方がないので「塩ラーメン」と
「チャーシューメン」を女性店員さんに注文します。
なお、その際に「今日は焼きしゃも・しゃも刺身があります」と案内を受けた
ので、車の運転は嫁に託して「しゃも刺しとビール」もお願いしてみました。
しかし店員さんがオーダーを厨房に通す際になにやら相談し始めます。
どうやらスープは残っているものの味玉が無くなってしまった為に売り切れに
したようです。
味玉なしで良ければ100円引きで「軍鶏塩白湯ラーメン」が提供できるとの
ことだったので、迷わず変更してもらいました。

そんなやり取りの後にまずはビールと軍鶏刺しが登場しました。
ご主人の話によりますと、混じりけの無い本物の闘鶏用の軍鶏を使用している
らしく、他所では滅多に味わえないと説明されましたが、確かに見た目からして
鮮やかなピンク色した身は締まって、程よい噛み応えもあり、旨みも強いです。
う~ん、これはビールではなくてやはり日本酒が欲しくなるな。
ビールを半分ほど飲んだあたりでいよいよラーメンが提供されました。

サラリとした鶏白湯は、身が締まった軍鶏ならではの油分が少なくさっぱりと
した飲み口ですが、見た目以上に軍鶏の強い旨みを感じることが出来ます。
カエシの塩タレを強めに効かせることで更にキレのある一杯となっています。
具はホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、カイワレ、白髪ねぎが乗る。

合せる麺はツルツルののど越しとプリプリの食感を併せ持つ縮じれのついた
中太麺だが、中々の麺だがこのスープにはもう一つの細麺の方が合いそうだ。
とは言えノンストップで食べ進め、大満足でスープも飲み干し完食したのだが。
メニューがあったかは気が付かなかったが、店主さんが「うちの客は呑兵衛が
多いからお酒はなんでもあるよ」と言っていたので、今度は夜に予約して自慢
の軍鶏を使った鍋を味わいに行ってみたい。
住 所 栃木県那須塩原市上厚崎118-277
定休日 水曜・第四木曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2013年02月15日 19:00
『ぐるまん野州男』

三連休は買い物と何も考えずボーっと過ごそうと思って那須へと出かけた。
もちろんその途中にはいつものようにラーメン食べて行くことは忘れません。
今回で三度目の訪問となるこちらのお店。すっかりと虜になってしまいました。
普段あまりラーメンを食べないうちの嫁も、このお店のラーメンはえらく気に
入ったようで、今回も寄り道するならここと逆にリクエストする位であった。
到着は土曜日の11時15分、開店前の店頭には開店を待ちわびる
10人ほどの先客の姿があり、やはりその人気のほどが窺える。
定刻に開店、玄関で靴を脱いで店内のテーブル席へと進みます。
お店は店主さんが一人で切り盛りしているので、注文は暫くして聞かれてから、

「かつおくんローストビーフ」の「肉まし」と「トマトそば」の「とろけるチーズ」を
トッピングでお願いしました。
のんびりと待つこと30分後、「かつおくん・干しエビ入れていいですか?」と
「ニンニク醤油を載せてい良いですか?」との問いに「両方入れてください」と
答えて登場したのがこちらです。

牛と野菜からじっくりと抽出した動物系のいわゆる洋風なブイヨンに、干しエビ
の風味と、やはり日本人には馴染深い鰹の和風な旨みが加わることによって、
奥行きのあるコク深い一杯に仕上げられる。
具はしんなりとしたキャベツの千切りの上に、メインのローストビーフが
山のように盛り付けられる。
やはりローストビーフとガツンとニンニクが効いた醤油との相性が抜群です。

合わせる麺はパツンとした食感が楽しめる細麺で、旨みたっぷりなスープを
優しく受け止めます。

勝手にシェアさせてもらった嫁の「トマトそば」はベースのスープは同一ですが、
そこに加わったトマトの酸味と甘み、そしてチーズのトロミが見事に融合して、
やはりこちらも堪らない一杯です。
また、具のプルプルでコラーゲンたっぷりの牛すじも最高でワインが欲しい。

合せる麺はこちらはモチモチっとした食感の中太麺で、スープとの相性が
抜群です。
自分の一杯はもちろんだが、一口だけの約束の嫁のトマトそばも結構な量を
食べて、大満足で箸と蓮華を置いた。
今度は更に欲張って肉まし・ましが出来るか聞いてみよう。
住 所 栃木県宇都宮市下小池町560-92
定休日 日曜・祝日
駐車場 あり
会 計 食後清算

三連休は買い物と何も考えずボーっと過ごそうと思って那須へと出かけた。
もちろんその途中にはいつものようにラーメン食べて行くことは忘れません。
今回で三度目の訪問となるこちらのお店。すっかりと虜になってしまいました。
普段あまりラーメンを食べないうちの嫁も、このお店のラーメンはえらく気に
入ったようで、今回も寄り道するならここと逆にリクエストする位であった。
到着は土曜日の11時15分、開店前の店頭には開店を待ちわびる
10人ほどの先客の姿があり、やはりその人気のほどが窺える。
定刻に開店、玄関で靴を脱いで店内のテーブル席へと進みます。
お店は店主さんが一人で切り盛りしているので、注文は暫くして聞かれてから、

「かつおくんローストビーフ」の「肉まし」と「トマトそば」の「とろけるチーズ」を
トッピングでお願いしました。
のんびりと待つこと30分後、「かつおくん・干しエビ入れていいですか?」と
「ニンニク醤油を載せてい良いですか?」との問いに「両方入れてください」と
答えて登場したのがこちらです。

牛と野菜からじっくりと抽出した動物系のいわゆる洋風なブイヨンに、干しエビ
の風味と、やはり日本人には馴染深い鰹の和風な旨みが加わることによって、
奥行きのあるコク深い一杯に仕上げられる。
具はしんなりとしたキャベツの千切りの上に、メインのローストビーフが
山のように盛り付けられる。
やはりローストビーフとガツンとニンニクが効いた醤油との相性が抜群です。

合わせる麺はパツンとした食感が楽しめる細麺で、旨みたっぷりなスープを
優しく受け止めます。

勝手にシェアさせてもらった嫁の「トマトそば」はベースのスープは同一ですが、
そこに加わったトマトの酸味と甘み、そしてチーズのトロミが見事に融合して、
やはりこちらも堪らない一杯です。
また、具のプルプルでコラーゲンたっぷりの牛すじも最高でワインが欲しい。

合せる麺はこちらはモチモチっとした食感の中太麺で、スープとの相性が
抜群です。
自分の一杯はもちろんだが、一口だけの約束の嫁のトマトそばも結構な量を
食べて、大満足で箸と蓮華を置いた。
今度は更に欲張って肉まし・ましが出来るか聞いてみよう。
住 所 栃木県宇都宮市下小池町560-92
定休日 日曜・祝日
駐車場 あり
会 計 食後清算










