2025年12月07日 19:00
『ラーメン 珉珉』

師走に入った途端にチョイ忙しくなりこの日も朝から西へ東へ大移動。
夜も今年一発目の忘年会が入っていたので早めのランチをとるために
コチラのお店に寄り道。訪問は金曜日の11時2分。店頭の待合席には
開店を待つ7人の姿があったのでその後ろに接続する。定刻に開店と
なり、順番に店内に進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。まずは
セルフの麦茶を汲んできてから店員さんにオーダーをお願いする。

今回は個人的定番商品である「塩ラーメン半パーコー別皿、薬味多め、
油少な目、ライス小で」とスラスラと呪文を唱えるように発注します。
着席から13分後の並び始めから累計26分で提供されたのがこちら。

スープを覆いつくすネギの緑が穏やかな気分にさせる癒し効果がある。


フル回転で揚げ続けているが客足が途切れぬ人気店なので追いつかず
常に揚げたての火傷注意の熱々なパーコーが提供されるのも嬉しいな。
まず最初は何もつけずそのままで味わい、次は卓上に置かれた豆板醤
をチョイと絡めてみたり、もちろんスープにドボンと投入してスープ
を吸ってしんなりとした状態も楽しむ。麺→スープ→パーコー→ご飯
という一連の動きをループさせていき、あっという間に全てを平らげ
完食となった。
次回は基本の「ラーメン」と未食な「餃子」に「ライス」を頼もう。
※※※ 年末年始のお休み ※※※

2025-2026の年末年始のお休みを載せておきます。
住 所 東京都墨田区墨田2-5-4
定休日 火曜日、第二・第三水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2025-299

師走に入った途端にチョイ忙しくなりこの日も朝から西へ東へ大移動。
夜も今年一発目の忘年会が入っていたので早めのランチをとるために
コチラのお店に寄り道。訪問は金曜日の11時2分。店頭の待合席には
開店を待つ7人の姿があったのでその後ろに接続する。定刻に開店と
なり、順番に店内に進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。まずは
セルフの麦茶を汲んできてから店員さんにオーダーをお願いする。

今回は個人的定番商品である「塩ラーメン半パーコー別皿、薬味多め、
油少な目、ライス小で」とスラスラと呪文を唱えるように発注します。
着席から13分後の並び始めから累計26分で提供されたのがこちら。

スープを覆いつくすネギの緑が穏やかな気分にさせる癒し効果がある。
動物系主体のスープの表面には油少な目でもしっかりとした量の油膜
が浮かび、適度に効いた化調と現代的な円みのある塩ダレとは異なる
塩味がビシっと決いたキレ味鋭い一杯です。具は箸でつかむのも大変
なホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、そして清涼感を与える
多めの薬味、そして別皿にはメインのパーコーは別皿で提供される。
が浮かび、適度に効いた化調と現代的な円みのある塩ダレとは異なる
塩味がビシっと決いたキレ味鋭い一杯です。具は箸でつかむのも大変
なホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、そして清涼感を与える
多めの薬味、そして別皿にはメインのパーコーは別皿で提供される。

合わせる麺はやや粉感があって独特な食感の中細麺。麺硬めをコール
する人が多いけどノーマルで時間が経過するとヘタってくるのも嫌い
じゃない。

フル回転で揚げ続けているが客足が途切れぬ人気店なので追いつかず
常に揚げたての火傷注意の熱々なパーコーが提供されるのも嬉しいな。
まず最初は何もつけずそのままで味わい、次は卓上に置かれた豆板醤
をチョイと絡めてみたり、もちろんスープにドボンと投入してスープ
を吸ってしんなりとした状態も楽しむ。麺→スープ→パーコー→ご飯
という一連の動きをループさせていき、あっという間に全てを平らげ
完食となった。
次回は基本の「ラーメン」と未食な「餃子」に「ライス」を頼もう。
※※※ 年末年始のお休み ※※※

2025-2026の年末年始のお休みを載せておきます。
住 所 東京都墨田区墨田2-5-4
定休日 火曜日、第二・第三水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2025-299
2025年12月06日 19:00
『麺や飛鳥くら田』

神田駅で迎えたランチタイム。この少し前に鴨白湯な一杯を完食した
ばかりだが、久々の都心&近くに気になる新店があったので連食して
いくことに。向かった先は完全予約制の人気焼き鳥店の二毛作?っと
なるこちらのお店にお邪魔する。訪問は水曜の12時30分。店内満席で
店頭(お店へと続く階段)には順番待ちをする先客6人の姿があった
ので最後尾に接続する。途中、店員さんが店内から出てきて事前に
注文を取り始めた。

今回はお店の基本商品と思しき「醤油ラーメン」をお願いしてみます。
ゆっくりと列が進んでいき、17分後に声が掛かって入店となり、案内
されたカウンター席の端に腰を下ろすと同時に会計を済ませる。
事前に注文していたこともあって着席から2分後の並び始めから累計
19分で提供されたのがこちら。

もう表情から旨いの確定な顔してる。表面にキラリと鶏油が浮かんだ
スープは卓上に置かれた案内文によりますと使用される食材は夜の部
の焼き鳥でも提供される自社養鶏にて育てられた“KAORU鶏”とのこと。
やはり鶏の扱いには長けているようで鶏の旨味を余すことなく引き出
されたスープはシンプルながらも味の余韻が長いです。具は肉肉しく
ジューシーな鶏チャーシュー、喉越しのいいワンタン、和出汁で味付
されたメンマ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチな滑らかな喉越しの自家製細麺でスープ
と抜群の抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
じつに優雅なランチだった。少しお高いけれど夜のコースも気になる。
住 所 東京都千代田区鍛冶町1-7-5 神田美須ビル 2F
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 注文時精算
2025-298

神田駅で迎えたランチタイム。この少し前に鴨白湯な一杯を完食した
ばかりだが、久々の都心&近くに気になる新店があったので連食して
いくことに。向かった先は完全予約制の人気焼き鳥店の二毛作?っと
なるこちらのお店にお邪魔する。訪問は水曜の12時30分。店内満席で
店頭(お店へと続く階段)には順番待ちをする先客6人の姿があった
ので最後尾に接続する。途中、店員さんが店内から出てきて事前に
注文を取り始めた。

今回はお店の基本商品と思しき「醤油ラーメン」をお願いしてみます。
ゆっくりと列が進んでいき、17分後に声が掛かって入店となり、案内
されたカウンター席の端に腰を下ろすと同時に会計を済ませる。
事前に注文していたこともあって着席から2分後の並び始めから累計
19分で提供されたのがこちら。

もう表情から旨いの確定な顔してる。表面にキラリと鶏油が浮かんだ
スープは卓上に置かれた案内文によりますと使用される食材は夜の部
の焼き鳥でも提供される自社養鶏にて育てられた“KAORU鶏”とのこと。
やはり鶏の扱いには長けているようで鶏の旨味を余すことなく引き出
されたスープはシンプルながらも味の余韻が長いです。具は肉肉しく
ジューシーな鶏チャーシュー、喉越しのいいワンタン、和出汁で味付
されたメンマ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチな滑らかな喉越しの自家製細麺でスープ
と抜群の抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
じつに優雅なランチだった。少しお高いけれど夜のコースも気になる。
住 所 東京都千代田区鍛冶町1-7-5 神田美須ビル 2F
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 注文時精算
2025-298
2025年12月05日 19:00
『東京鴨中華そば店(TOKYO DUCK RAMEN)』

神田で迎えたランチタイム。この日も仕事に合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は神田駅そばのガード沿いに開店したコチラ
のお店にお邪魔する。訪問は水曜日の12時3分。店内満席で店頭では
順番待ちをする先客2人の姿があった。まずは店舗右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューは鴨中華そば、鴨白湯そば、鶏中華そばの3本立て。その中
から「鴨白湯そば」を選んで店頭で暫し待機。8分経過したところで
声が掛かって入店となり案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。
着席から5分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか重厚感ある顔つきですね。案内によりますとスープに
使用されているのは鴨・鶏・豚をメインに8時間以上炊いたしっかりと
骨感も感じる動物系ををベースにして、煮干や宗田節に鯖節や鰹節に
国産昆布などの魚介乾物の旨味を重ね合わせた厚みのある白湯スープ。
具は皮目に香ばしい焼き色のついた鴨チャーシュー、メンマ、ネギと
いう構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で濃厚なスープ
がしっかりと絡む相性のいい組み合わせ。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
この日は売り切れだったが「鴨鶏ひつまぶし」が気になるので次回は
「鴨中華そば」とセットで頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区内神田3-7-8 サトウハウスビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-297

神田で迎えたランチタイム。この日も仕事に合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は神田駅そばのガード沿いに開店したコチラ
のお店にお邪魔する。訪問は水曜日の12時3分。店内満席で店頭では
順番待ちをする先客2人の姿があった。まずは店舗右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューは鴨中華そば、鴨白湯そば、鶏中華そばの3本立て。その中
から「鴨白湯そば」を選んで店頭で暫し待機。8分経過したところで
声が掛かって入店となり案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。
着席から5分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか重厚感ある顔つきですね。案内によりますとスープに
使用されているのは鴨・鶏・豚をメインに8時間以上炊いたしっかりと
骨感も感じる動物系ををベースにして、煮干や宗田節に鯖節や鰹節に
国産昆布などの魚介乾物の旨味を重ね合わせた厚みのある白湯スープ。
具は皮目に香ばしい焼き色のついた鴨チャーシュー、メンマ、ネギと
いう構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で濃厚なスープ
がしっかりと絡む相性のいい組み合わせ。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
この日は売り切れだったが「鴨鶏ひつまぶし」が気になるので次回は
「鴨中華そば」とセットで頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区内神田3-7-8 サトウハウスビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-297
2025年12月04日 19:00
『ラーメン 鷹の目 川口店』

川口で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む...ハズが予定していたお店は厨房のトラブルで開店が遅れると
案内される。さて、どうする?あまり時間が無かったので近所のコチラ
に一旦退避。訪問は火曜日の11時32分。空席を確認してまずは店舗右側
に設置された券売機で食券購入する。


今回は限定商品である【旨辛チゲラーメン】を購入して、そのまま正面
の入口から店内に進み、セルフの水を片手に指定されたカウンター席の
端に腰を下ろす。すぐに食券回収となり、その際に麺量の確認が入った
ので、念のために次を考えて⁉「250gで!」と告げる。こちらの商品は
辛さが3段階から選べるようだが様子見で中間の2辛を選択。待つこと7分
で「9番の方、トッピングどうします?」と声がかかったので、

「野菜はちょいマシ、ショウガ、アブラ、辛揚げで!」という返答後
に提供されたのがこちら。

ボリューム満点でダイナミックな盛り付けを見た瞬間に新店は断念w。
まずはヤサイを2口食べて麺を引き出すスペースを確保する。スープは
大量の豚骨をじっくり煮込むことで旨味を絞り出した濃厚な豚骨醤油
をベースにしてコチュジャンのコクのある風味が融合した辛旨な一杯。
具はモヤシとキャベツの山に大量の豚バラ、ニラ、えのき、ショウガ、
辛揚げ、そしてタルタルと思ったらチゲらしく豆腐というバラエティー
に富んだ組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太の自家製平打ち麺で濃厚
なスープをしっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、
最後はお店推奨トッピングの追い飯を投入して腹パンでフィニッシュ。
なるほど、これはこれからの季節にはピッタリな限定だ。タイミング
が合えば次回は3辛に挑戦してみよう。
住 所 埼玉県川口市栄町3-8-10
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-296

川口で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む...ハズが予定していたお店は厨房のトラブルで開店が遅れると
案内される。さて、どうする?あまり時間が無かったので近所のコチラ
に一旦退避。訪問は火曜日の11時32分。空席を確認してまずは店舗右側
に設置された券売機で食券購入する。


今回は限定商品である【旨辛チゲラーメン】を購入して、そのまま正面
の入口から店内に進み、セルフの水を片手に指定されたカウンター席の
端に腰を下ろす。すぐに食券回収となり、その際に麺量の確認が入った
ので、念のために次を考えて⁉「250gで!」と告げる。こちらの商品は
辛さが3段階から選べるようだが様子見で中間の2辛を選択。待つこと7分
で「9番の方、トッピングどうします?」と声がかかったので、

「野菜はちょいマシ、ショウガ、アブラ、辛揚げで!」という返答後
に提供されたのがこちら。

ボリューム満点でダイナミックな盛り付けを見た瞬間に新店は断念w。
まずはヤサイを2口食べて麺を引き出すスペースを確保する。スープは
大量の豚骨をじっくり煮込むことで旨味を絞り出した濃厚な豚骨醤油
をベースにしてコチュジャンのコクのある風味が融合した辛旨な一杯。
具はモヤシとキャベツの山に大量の豚バラ、ニラ、えのき、ショウガ、
辛揚げ、そしてタルタルと思ったらチゲらしく豆腐というバラエティー
に富んだ組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太の自家製平打ち麺で濃厚
なスープをしっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、
最後はお店推奨トッピングの追い飯を投入して腹パンでフィニッシュ。
なるほど、これはこれからの季節にはピッタリな限定だ。タイミング
が合えば次回は3辛に挑戦してみよう。
住 所 埼玉県川口市栄町3-8-10
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-296
2025年12月03日 19:00
『自家製中華そば としおか』

いよいよ12月に突入。ここから年末に向けて一気に時間の経過が早く
なるんだよな。ということで少し気が早い気もするが“としおか納め”
しておくことに。訪問は小春日和で絶好の行列日和となった月曜日の
12時45分。店頭で順番待ちをする8人の後に接続する。スローペース
で列が進んでいき、32分後に入店となった。まずは入口右側に設置
された券売機で食券購入です。

この時間帯だと売切れが増えるな。ということで今回はあるメニュー
の中から「新・塩チャーシューメン」を選択してカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて麺の量を尋ねら
れたので、「並盛りでお願いします!」とハッキリ伝える。着席から
20分後の並び始めから累計52分で提供されたのがこちら。

何度見ても目の前に置かれた瞬間のときめきは変わらない。まずは丼
の端の空いたスペースから蓮華でスープを掬って一口。大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足等の動物系にサバ節、煮干しといった魚介乾物を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される細胞に染み入る魚介豚骨。
その旨みを詰め込んだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。
具はしっとりチャーシュー、仄かな甘みも感じるメンマ、ネギ、海苔
という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の“としおか”クオリティー。だけどメンマチャーシューが
食べたかったので、年内にもうワンチャン狙ってみっかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日、当面の間木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-295

いよいよ12月に突入。ここから年末に向けて一気に時間の経過が早く
なるんだよな。ということで少し気が早い気もするが“としおか納め”
しておくことに。訪問は小春日和で絶好の行列日和となった月曜日の
12時45分。店頭で順番待ちをする8人の後に接続する。スローペース
で列が進んでいき、32分後に入店となった。まずは入口右側に設置
された券売機で食券購入です。

この時間帯だと売切れが増えるな。ということで今回はあるメニュー
の中から「新・塩チャーシューメン」を選択してカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて麺の量を尋ねら
れたので、「並盛りでお願いします!」とハッキリ伝える。着席から
20分後の並び始めから累計52分で提供されたのがこちら。

何度見ても目の前に置かれた瞬間のときめきは変わらない。まずは丼
の端の空いたスペースから蓮華でスープを掬って一口。大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足等の動物系にサバ節、煮干しといった魚介乾物を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される細胞に染み入る魚介豚骨。
その旨みを詰め込んだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。
具はしっとりチャーシュー、仄かな甘みも感じるメンマ、ネギ、海苔
という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の“としおか”クオリティー。だけどメンマチャーシューが
食べたかったので、年内にもうワンチャン狙ってみっかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日、当面の間木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-295










