2023年06月12日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム...には全然早い時間だったが、“としおか”
の前を通ると開店前の並びは2人と少なかったので車を停めて接続する。
訪問は木曜日の10時33分。べんてんが高田馬場にあった時代は開店前
に並ぶことが多かったけれど、やはりこの時間帯の方が並び時間が短く
済むことが多いので狙い目ってことを再確認。ほぼ定刻に暖簾が掲げら
れて開店となり、先頭から順番に店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機で食券購入となった。

梅雨入りしたので「つけめん」に惹かれたが、今回も個人的定番商品
である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を購入してカウンター席
に腰を下ろします。すぐに食券が回収されて麺の量を尋ねられたので、
「並盛りでお願いします」とハッキリ伝える。着席から14分後の並び
始めから累計40分後に提供されたのがこちら。

何回見ても色褪せることない魅力に溢れた一杯です。もはや説明不要の
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干し等
の魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出されるパワフル
な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレに
よって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、仄かな甘み
も感じるメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の一杯。次回は久々に「つけめん」を頼んじゃおうかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-128

早稲田で迎えたランチタイム...には全然早い時間だったが、“としおか”
の前を通ると開店前の並びは2人と少なかったので車を停めて接続する。
訪問は木曜日の10時33分。べんてんが高田馬場にあった時代は開店前
に並ぶことが多かったけれど、やはりこの時間帯の方が並び時間が短く
済むことが多いので狙い目ってことを再確認。ほぼ定刻に暖簾が掲げら
れて開店となり、先頭から順番に店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機で食券購入となった。

梅雨入りしたので「つけめん」に惹かれたが、今回も個人的定番商品
である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を購入してカウンター席
に腰を下ろします。すぐに食券が回収されて麺の量を尋ねられたので、
「並盛りでお願いします」とハッキリ伝える。着席から14分後の並び
始めから累計40分後に提供されたのがこちら。

何回見ても色褪せることない魅力に溢れた一杯です。もはや説明不要の
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干し等
の魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出されるパワフル
な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレに
よって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、仄かな甘み
も感じるメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の一杯。次回は久々に「つけめん」を頼んじゃおうかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-128
2023年06月03日 19:00
『濃厚つけそば・中華そば のぶ良し』

小台で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は人気ラーメンチェーン“TETSU”の創業時の
麺バーという噂のこちらのお店にお邪魔する。訪問は金曜の11時31分。
ちょうど開店したタイミングのようで順番に店内へ進んでいき、入口
右側に設置された券売機で食券購入となった。

ボタンの配列から考えてつけそばがオススメのようだ。ということで
今回は基本商品と思しき「つけそば 大(300g)」の食券を購入して、
そのままカウンター席に腰を下ろす。待つこと15分で提供されたのが
こちら。

お馴染みのルックス。つけ汁は鶏豚の動物系に鯖や鰹節に煮干などの
魚介出汁を掛け合わせたストロングスタイルの魚介豚骨。しっかりと
濃厚だけども両者のバランスが良くて飽きることなく最後まで楽しむ
ことが出来ます。具はつけ汁に刻み玉ねぎ、青ネギ、麺の上にメンマ、
チャーシュー、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はつけそばの醍醐味であるツルモチな食感と喉越しが楽し
める村上朝日製麺所の平打中太麺で濃厚なつけ汁との相性も抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割も楽しみ完食です。
今度は近所にある銭湯の湯上りに「中華そば」を食べてみようかな。
住 所 東京都荒川区西尾久1丁目31-5
定休日 木曜、日曜
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食券制
2023-127

小台で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は人気ラーメンチェーン“TETSU”の創業時の
麺バーという噂のこちらのお店にお邪魔する。訪問は金曜の11時31分。
ちょうど開店したタイミングのようで順番に店内へ進んでいき、入口
右側に設置された券売機で食券購入となった。

ボタンの配列から考えてつけそばがオススメのようだ。ということで
今回は基本商品と思しき「つけそば 大(300g)」の食券を購入して、
そのままカウンター席に腰を下ろす。待つこと15分で提供されたのが
こちら。

お馴染みのルックス。つけ汁は鶏豚の動物系に鯖や鰹節に煮干などの
魚介出汁を掛け合わせたストロングスタイルの魚介豚骨。しっかりと
濃厚だけども両者のバランスが良くて飽きることなく最後まで楽しむ
ことが出来ます。具はつけ汁に刻み玉ねぎ、青ネギ、麺の上にメンマ、
チャーシュー、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はつけそばの醍醐味であるツルモチな食感と喉越しが楽し
める村上朝日製麺所の平打中太麺で濃厚なつけ汁との相性も抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割も楽しみ完食です。
今度は近所にある銭湯の湯上りに「中華そば」を食べてみようかな。
住 所 東京都荒川区西尾久1丁目31-5
定休日 木曜、日曜
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食券制
2023-127
2023年06月02日 19:00
『天下一品 高円寺店』

朝からネットで今日はどこのラーメン食べようかな?って検索すると
天下一品の気になる新商品情報にブチあたる。これは行くべきかな?
べきだよ! べきなの? べきとも!!ってことで先行販売している高円寺
に車を走らせる。 訪問は木曜の11時20分。自動ドアを抜けて店内と
進んでいき、案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に置か
れたメニュー表を確認する。

よしよし!ありますね。ということでお目当ての「こってりMAX」と
「半チャーハン」をお願いする。待つこと5分で提供されたのがこちら。

こってりMAX専用の丼と蓮華で登場。引きで見たら通常のこってりと
同じようだが騙されてはいけませんw。まずは店員さんにお願いして
“ニンニク薬味”を冷蔵庫から出してもらい一匙分セットしてスタート。
お馴染みの鶏と野菜をじっくりと炊くことにより生み出される高濃度
のスープを今回のMAXはさらに濃度を上げた液体から固形に寄せた?
一杯。ルーのような濃度なので喉を流れ落ちる速度も落ちるので旨味
の余韻が半端ないです。具はチャーシュー、メンマ、ネギという定番
の組み合わせ。

合わせる麺はモチッとした食感の中細ストレート麺。蓮華を使わずとも
いつも以上にスープが麺に絡みついてスープをしっかりと持ち上げます。

住 所 東京都杉並区高円寺南4-7-1
定休日 木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-126

朝からネットで今日はどこのラーメン食べようかな?って検索すると
天下一品の気になる新商品情報にブチあたる。これは行くべきかな?
べきだよ! べきなの? べきとも!!ってことで先行販売している高円寺
に車を走らせる。 訪問は木曜の11時20分。自動ドアを抜けて店内と
進んでいき、案内されたテーブル席に腰を下ろす。まずは卓上に置か
れたメニュー表を確認する。

よしよし!ありますね。ということでお目当ての「こってりMAX」と
「半チャーハン」をお願いする。待つこと5分で提供されたのがこちら。

こってりMAX専用の丼と蓮華で登場。引きで見たら通常のこってりと
同じようだが騙されてはいけませんw。まずは店員さんにお願いして
“ニンニク薬味”を冷蔵庫から出してもらい一匙分セットしてスタート。
お馴染みの鶏と野菜をじっくりと炊くことにより生み出される高濃度
のスープを今回のMAXはさらに濃度を上げた液体から固形に寄せた?
一杯。ルーのような濃度なので喉を流れ落ちる速度も落ちるので旨味
の余韻が半端ないです。具はチャーシュー、メンマ、ネギという定番
の組み合わせ。

合わせる麺はモチッとした食感の中細ストレート麺。蓮華を使わずとも
いつも以上にスープが麺に絡みついてスープをしっかりと持ち上げます。

しっかりと味付けされた半チャーハンはこってりMAXの箸休めとして
大活躍です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを
平らげ完食となった。
このラーメンを全国販売するとは恐ろしや。だけど普通の“こってり”
には戻れない“こってりMAX”の中毒者が増えそうだ。
大活躍です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを
平らげ完食となった。
このラーメンを全国販売するとは恐ろしや。だけど普通の“こってり”
には戻れない“こってりMAX”の中毒者が増えそうだ。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-7-1
定休日 木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-126
2023年06月01日 19:00
『中華そば べんてん』

この日は朝からつけめん気分。ということでランチは成増の“べ”の字に
車を走らせる。訪問は水曜の11時40分。店頭&少し離れた第二待機所
には合わせて14人が順番待ちをしていたので、その最後尾に接続する。
20分程経過したところで助手役の息子さんが出てきて店頭に移動する
のと同時に食券を購入するように誘導されたので、それに従い順番に
店内の券売機に進んでいく。

この日は朝からつけめん気分。ということでランチは成増の“べ”の字に
車を走らせる。訪問は水曜の11時40分。店頭&少し離れた第二待機所
には合わせて14人が順番待ちをしていたので、その最後尾に接続する。
20分程経過したところで助手役の息子さんが出てきて店頭に移動する
のと同時に食券を購入するように誘導されたので、それに従い順番に
店内の券売機に進んでいく。

基本的にスープがある麺が好きなので油そばは優先順位は低めだけど
「塩油そば」は惹かれるなぁ。だけど今回は初志貫徹で「つけ麺」と
「チャーシュー」の食券を購入して、再び店頭で待機。13分経過した
ところで入店となりカウンター席に腰を下ろす。事前に食券を渡して
いたこともあり着席から3分後の並び始めから累計38分後に提供された
のがこちら。

久々のチャーシュートッピングなのでテンション上がるぜ。麺を浸ける
スペースを確保して麺をダイブさせる。相変わらず色気はゼロで武骨な
つけ汁は大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系に、サバ節・煮干し
などの魚介系に野菜を加えて炊き上げることにより生まれる力強い旨味
の一杯。具は丼を覆いつくす短冊切りのチャーシュー、味が染みて柔ら
かメンマ、海苔、刻み葱というシンプルな組み合わせ。

合わせる麺はつけ麺の醍醐味であるモチツルな食感と喉越しが楽しめる
自家製中太麺でつけ汁と抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間に麺が消え去り最後のスープ割も楽しみ完食です。
やっぱりべんてん最高!次回は「塩油そば」にトライしてみようかな。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2023-125
2023-125
2023年05月31日 19:00
『中華蕎麦 仁香』

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は新たな道に進むため惜しまれつつも閉店した
黒須の跡地に突如現れた某人気グループの新店にお邪魔します。訪問は
火曜日の11時33分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて考え込む。

シンプルなメニュー構成。今回は基本商品と思われる「醤油蕎麦」と
「お肉ご飯」の食券を購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルだけど良さげな雰囲気を漂わせています。目線の先に
貼られた案内によりますとスープには信玄鶏、岩中豚、宍道湖シジミ、
黒口浜真昆布など極上の食材が使用されているようです。しっかりと
した動物系にも負けないシジミの旨さが円やかな口当たりのカエシに
よって引き出されている。具は部位の異なる2種類の豚チャーシュー、
鶏モモ肉の吊るし焼き、シャキシャキメンマ、ネギ、海苔という構成。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺でスープとの相性
も抜群です。

しっかりとタレを纏ったチャーシューはモチロンご飯との相性も抜群
だけど鮮やかなオレンジ色の黄身が更に両者を結び付けて箸の動きを
加速させる。ノンストップで食べ進めていき、あっという間に全てを
平らげ綺麗に完食となった。
更にメニューが増えて進化しそうな予感。今後の展開も気になります。
住 所 東京都千代田区神田神保町3-1-19
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-124

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は新たな道に進むため惜しまれつつも閉店した
黒須の跡地に突如現れた某人気グループの新店にお邪魔します。訪問は
火曜日の11時33分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて考え込む。

シンプルなメニュー構成。今回は基本商品と思われる「醤油蕎麦」と
「お肉ご飯」の食券を購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルだけど良さげな雰囲気を漂わせています。目線の先に
貼られた案内によりますとスープには信玄鶏、岩中豚、宍道湖シジミ、
黒口浜真昆布など極上の食材が使用されているようです。しっかりと
した動物系にも負けないシジミの旨さが円やかな口当たりのカエシに
よって引き出されている。具は部位の異なる2種類の豚チャーシュー、
鶏モモ肉の吊るし焼き、シャキシャキメンマ、ネギ、海苔という構成。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺でスープとの相性
も抜群です。

しっかりとタレを纏ったチャーシューはモチロンご飯との相性も抜群
だけど鮮やかなオレンジ色の黄身が更に両者を結び付けて箸の動きを
加速させる。ノンストップで食べ進めていき、あっという間に全てを
平らげ綺麗に完食となった。
更にメニューが増えて進化しそうな予感。今後の展開も気になります。
住 所 東京都千代田区神田神保町3-1-19
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-124










