ラーメン・江東区
2020年07月10日 19:00
『亀戸煮干中華蕎麦 つきひ』

亀戸で迎えたランチタイム。この少し前に生姜が効いた一杯を堪能した
ばかりだが、もう少しだけお腹と時間に余裕があったので近くのコチラ
でニボチャージしていくことに。訪問は水曜の12時49分。営業時間前の
亀戸横丁を奥へと進んでいき、お店に辿り着くと満席+店頭で2人が順番
待ちをしていた。その後ろに接続する前にまずは店舗右端に設置された
券売機で食券購入します。

訪問前までは濃厚って気分だったが、券売機に貼られた案内文を読んだら
少し日和ってしまい、急遽「煮干蕎麦」に変更w。店舗の斜め前で8分程
待機したのち着席、食券を事前に回収されていたこともあってか着席から
2分後の累計10分で提供されたのがこちら。

淡麗タイプの煮干そばのお手本のようなルックスです。動物系は不使用
火加減に気を付けながら炊くことで旨みを引き出した煮干清湯スープは、
煮干特有のエグミと塩分を抑えながら仄かなビターさを感じられる一杯。
具は鮮やかなピンク色したレアチャーシュー、しっとり鶏チャーシュー、
刻み玉ねぎ、スライス紫玉ねぎ、青ネギ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる中細麺で、やはり煮干系
スープと抜群の相性。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも
住 所 東京都江東区亀戸5-13-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分400円~
会 計 食券制

亀戸で迎えたランチタイム。この少し前に生姜が効いた一杯を堪能した
ばかりだが、もう少しだけお腹と時間に余裕があったので近くのコチラ
でニボチャージしていくことに。訪問は水曜の12時49分。営業時間前の
亀戸横丁を奥へと進んでいき、お店に辿り着くと満席+店頭で2人が順番
待ちをしていた。その後ろに接続する前にまずは店舗右端に設置された
券売機で食券購入します。

訪問前までは濃厚って気分だったが、券売機に貼られた案内文を読んだら
少し日和ってしまい、急遽「煮干蕎麦」に変更w。店舗の斜め前で8分程
待機したのち着席、食券を事前に回収されていたこともあってか着席から
2分後の累計10分で提供されたのがこちら。

淡麗タイプの煮干そばのお手本のようなルックスです。動物系は不使用
火加減に気を付けながら炊くことで旨みを引き出した煮干清湯スープは、
煮干特有のエグミと塩分を抑えながら仄かなビターさを感じられる一杯。
具は鮮やかなピンク色したレアチャーシュー、しっとり鶏チャーシュー、
刻み玉ねぎ、スライス紫玉ねぎ、青ネギ、そして海苔という組み合わせ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる中細麺で、やはり煮干系
スープと抜群の相性。スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも
関わらず、スープも飲み干し完食となった。
近日中に販売を開始するという「冷やし煮干らーめん」も非常に気になる。
近日中に販売を開始するという「冷やし煮干らーめん」も非常に気になる。
住 所 東京都江東区亀戸5-13-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分400円~
会 計 食券制
2020年07月09日 19:00
『塩生姜らー麺専門店 MANNISH 亀戸店』

この日は休みの配送係のピンチヒッターとして朝から額に汗して配送業務。
亀戸駅周辺でランチタイムを迎えたので、昼食はリストアップしておいた
新店に寄り道していきます。向かった先は神田で人気のMANNISHの2号店
となるコチラで。訪問は水曜日の12時37分。換気の為に開放された入口を
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


暑い時期にはピタリな冷し系の限定商品にも惹かれたが、今回はお店の
基本商品である「塩生姜らー麺」を購入して、カウンター席に着席する。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと4分で提供されたのがこちら。

綺麗な水面でなかなか端正な顔立ちしています。透明度の高いスープは

限定にも力を入れているようなので、次回はそちらも試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-2-13
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分400円~
会 計 食券制

この日は休みの配送係のピンチヒッターとして朝から額に汗して配送業務。
亀戸駅周辺でランチタイムを迎えたので、昼食はリストアップしておいた
新店に寄り道していきます。向かった先は神田で人気のMANNISHの2号店
となるコチラで。訪問は水曜日の12時37分。換気の為に開放された入口を
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


暑い時期にはピタリな冷し系の限定商品にも惹かれたが、今回はお店の
基本商品である「塩生姜らー麺」を購入して、カウンター席に着席する。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと4分で提供されたのがこちら。

綺麗な水面でなかなか端正な顔立ちしています。透明度の高いスープは
鶏をじっくり丁寧に炊くことで旨みを抽出した清湯に、切れ味シャープ
な塩ダレを合わせて、そこにこちらのお店の代名詞といえる生姜の風味
を見事に調和させたキレッキレでショッパウマーな一杯。具は低温調理
の鶏チャーシュー、鶏挽肉、青菜、海苔、スプラウトという組み合わせ。
な塩ダレを合わせて、そこにこちらのお店の代名詞といえる生姜の風味
を見事に調和させたキレッキレでショッパウマーな一杯。具は低温調理
の鶏チャーシュー、鶏挽肉、青菜、海苔、スプラウトという組み合わせ。

合わせる麺はしなやかな啜り心地の中細麺でスープとの絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
限定にも力を入れているようなので、次回はそちらも試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-2-13
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分400円~
会 計 食券制
2018年01月31日 19:00
『亀戸煮干中華蕎麦 つきひ』

亀戸で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は“亀戸横丁”なる面白そうな飲み屋が連なる集合施設に1月28日
に開店したこちらのお店。訪問は火曜の11時4分、店頭にて空席待ちをして
いたのは7人と、開店初日や二日目と比較すると少しは落ち着いた模様です。
開店して間もない時間帯ということもあってか、暫くは列に動きが無かったが、
15分位を経過したところでゆっくりと列が進んで券売機の前へと辿り着いた。

メニューはノーマルと濃厚の2種類にトッピングという構成。普段ならばノーマルの
中華蕎麦を頼むのだが、最近煮干系を食べていなかったので、今回は久しぶりに
「濃厚蕎麦」を選択します。そこから7分ほどその場で待機してから案内された席に
腰を下ろし食券を手渡す。提供は着席の6分後の並び始めから累計41分後でした。

久々の御対面となる濃厚煮干のスープは、一般的には食欲が湧かない色ですよねw。
煮干の持つ旨み・苦み・塩味の全てが溶け出したドロリとしたスープは中々の破壊力で、
ニボラー御用達の食べ手を選ぶ一杯です。具は鮮やかなピンク色したレアチャーシュー、
しっとり鶏チャーシュー、刻み玉ねぎ、青ネギ、そして海苔という現代的な組み合わせ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる中細麺で、濃厚なスープと相性抜群。

香味油とタレが和えてあるので上に乗った煮干粉を軽く混ぜたらそのままパクリ。
まずはインパクトあるスープの箸休めとして味わい、後半はつけ麺風にして2通り
の食べ方で楽しみペロっと完食です。
修業時代の顔馴染みだけでなく全ての客に積極的に話しかける明るい接客もグー。
昼間は他のお店が休んでいるので少々寂しいが、屋内なので並びも苦にならないし
良い場所にハマったかもしれない。もう一つの「中華蕎麦」も早めに試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-13-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

亀戸で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は“亀戸横丁”なる面白そうな飲み屋が連なる集合施設に1月28日
に開店したこちらのお店。訪問は火曜の11時4分、店頭にて空席待ちをして
いたのは7人と、開店初日や二日目と比較すると少しは落ち着いた模様です。
開店して間もない時間帯ということもあってか、暫くは列に動きが無かったが、
15分位を経過したところでゆっくりと列が進んで券売機の前へと辿り着いた。

メニューはノーマルと濃厚の2種類にトッピングという構成。普段ならばノーマルの
中華蕎麦を頼むのだが、最近煮干系を食べていなかったので、今回は久しぶりに
「濃厚蕎麦」を選択します。そこから7分ほどその場で待機してから案内された席に
腰を下ろし食券を手渡す。提供は着席の6分後の並び始めから累計41分後でした。

久々の御対面となる濃厚煮干のスープは、一般的には食欲が湧かない色ですよねw。
煮干の持つ旨み・苦み・塩味の全てが溶け出したドロリとしたスープは中々の破壊力で、
ニボラー御用達の食べ手を選ぶ一杯です。具は鮮やかなピンク色したレアチャーシュー、
しっとり鶏チャーシュー、刻み玉ねぎ、青ネギ、そして海苔という現代的な組み合わせ。

合わせる麺はパツンと心地よい食感が楽しめる中細麺で、濃厚なスープと相性抜群。
連食を予定していたので自粛する筈だったが、やはり和え玉の誘惑に負けてしまい、
麺を半分くらい食べたところで「和え玉」をお願いする。

香味油とタレが和えてあるので上に乗った煮干粉を軽く混ぜたらそのままパクリ。
まずはインパクトあるスープの箸休めとして味わい、後半はつけ麺風にして2通り
の食べ方で楽しみペロっと完食です。
修業時代の顔馴染みだけでなく全ての客に積極的に話しかける明るい接客もグー。
昼間は他のお店が休んでいるので少々寂しいが、屋内なので並びも苦にならないし
良い場所にハマったかもしれない。もう一つの「中華蕎麦」も早めに試してみたい。
住 所 東京都江東区亀戸5-13-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年10月23日 19:00
『風らいぼう』

久しぶりに城東地区でのお仕事。打ち合わせの時間まで少し余裕があったので、
まずは南砂町にあるこちらのお店で腹ごしらえしていく。訪問は金曜の13時16分。
扉を抜けて入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む・・・

までもないシンプルなメニュー構成。今回はこちらのお店の看板商品である
「スパ辛ラーメン」と、あると高確率で頼んでしまう「パクチー」を購入して、
セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

そろそろ慣れてきて掃除や整理などが疎かになる時期だが、厨房はピカピカに
保たれており、調理も非常に丁寧でこりゃ期待が持てるな。などと考えながら
待つこと15分で提供されたのがこちら。

Oh、なかなかそそるビジュアルじゃないですか。J系出身者らしくじっくりと
豚骨を炊き上げることにより生み出される仄かな甘みも感じる濃厚な一杯。
スパ(スパイス)辛ラーメンを謳うだけあって香辛料とスパイスの使い方が
絶妙で、二郎系とカラシビ系が見事に融合したハイブリッドなラーメンです。
具はモヤシ、トロトロチャーシュー、スパイスと相性抜群のパクチーが乗る。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる平打ち麺で濃厚なスープを
しっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に
完食となった。

しまった!卓上には味変アイテムが沢山あったのに夢中で食べて使うの忘れた。
次回は生たまごで“すき焼き風”と、調味料を駆使して更なるスパ辛を楽しみたい。
住 所 東京都江東区北砂4-21-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

久しぶりに城東地区でのお仕事。打ち合わせの時間まで少し余裕があったので、
まずは南砂町にあるこちらのお店で腹ごしらえしていく。訪問は金曜の13時16分。
扉を抜けて入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む・・・

までもないシンプルなメニュー構成。今回はこちらのお店の看板商品である
「スパ辛ラーメン」と、あると高確率で頼んでしまう「パクチー」を購入して、
セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。

食券を手渡すと辛みの好みを尋ねられたので、【辛み普通 2辛】をお願いする。
待っている間に店内をきょろきょろ観察してみると、開店して半年近く経過して、そろそろ慣れてきて掃除や整理などが疎かになる時期だが、厨房はピカピカに
保たれており、調理も非常に丁寧でこりゃ期待が持てるな。などと考えながら
待つこと15分で提供されたのがこちら。

Oh、なかなかそそるビジュアルじゃないですか。J系出身者らしくじっくりと
豚骨を炊き上げることにより生み出される仄かな甘みも感じる濃厚な一杯。
スパ(スパイス)辛ラーメンを謳うだけあって香辛料とスパイスの使い方が
絶妙で、二郎系とカラシビ系が見事に融合したハイブリッドなラーメンです。
具はモヤシ、トロトロチャーシュー、スパイスと相性抜群のパクチーが乗る。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる平打ち麺で濃厚なスープを
しっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に
完食となった。

しまった!卓上には味変アイテムが沢山あったのに夢中で食べて使うの忘れた。
次回は生たまごで“すき焼き風”と、調味料を駆使して更なるスパ辛を楽しみたい。
住 所 東京都江東区北砂4-21-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年09月18日 19:00
『らぁ麺 やまぐち 辣式』

ミシュランガイドにも掲載された早稲田の人気店“らぁ麺やまぐち”の2号店が
開店したと知り、居ても立っても居られずに仕事を放り投げて東陽町に向かう。
訪問は開店2日目の12時20分。早くも人気沸騰・話題集中・赤丸急上昇中の
ようで店内外には10人超の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
待つこと25分でようやく入口右側に設置された券売機の前に辿り着いた。

メニューは「麻婆まぜそば」と「塩らぁ麺」の2本立。もちろん両者ともオススメだが、
今回はこちらのお店のコンセプトとなる「特製麻婆まぜそば」と、やっぱり〆には
外せない「プチライス」を併せて購入する。そして10分後に着席+10分後に提供。

まずは別皿で用意された温玉を具の上にポトリと落下させて混ぜマゼ開始する。
盛り付けからも旨そうな予感はしていたが食べた瞬間それは確信へと変化した。
こ、これは美味い!一気に腹ペコモードに突入です。5年という長い歳月を掛けて
完成した一杯は、拘りの豆板醤と花椒の心地よい辛さと痺れが味蕾を刺激して、
食べ進めているのにどんどんとお腹が空いていくような不思議な感覚に陥る。
具は特製麻婆、2種類のチャーシュー、ホロ苦パクチー、温玉とベストな布陣。

合わせる麺は麺との絡みともっちりとした食感が楽しめる相性抜群な中太麺。
丼から目を離すことなく一気に食べ進み、最後のライス割りも楽しみ完食です。
しまった!今後の人気を考えるとやっぱり「塩らぁめん」も食べておくべきだった。
住 所 東京都江東区東陽4-6-3 栗林ビル1F
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

ミシュランガイドにも掲載された早稲田の人気店“らぁ麺やまぐち”の2号店が
開店したと知り、居ても立っても居られずに仕事を放り投げて東陽町に向かう。
訪問は開店2日目の12時20分。早くも人気沸騰・話題集中・赤丸急上昇中の
ようで店内外には10人超の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
待つこと25分でようやく入口右側に設置された券売機の前に辿り着いた。

メニューは「麻婆まぜそば」と「塩らぁ麺」の2本立。もちろん両者ともオススメだが、
今回はこちらのお店のコンセプトとなる「特製麻婆まぜそば」と、やっぱり〆には
外せない「プチライス」を併せて購入する。そして10分後に着席+10分後に提供。

まずは別皿で用意された温玉を具の上にポトリと落下させて混ぜマゼ開始する。
盛り付けからも旨そうな予感はしていたが食べた瞬間それは確信へと変化した。
こ、これは美味い!一気に腹ペコモードに突入です。5年という長い歳月を掛けて
完成した一杯は、拘りの豆板醤と花椒の心地よい辛さと痺れが味蕾を刺激して、
食べ進めているのにどんどんとお腹が空いていくような不思議な感覚に陥る。
具は特製麻婆、2種類のチャーシュー、ホロ苦パクチー、温玉とベストな布陣。

合わせる麺は麺との絡みともっちりとした食感が楽しめる相性抜群な中太麺。
丼から目を離すことなく一気に食べ進み、最後のライス割りも楽しみ完食です。
しまった!今後の人気を考えるとやっぱり「塩らぁめん」も食べておくべきだった。
住 所 東京都江東区東陽4-6-3 栗林ビル1F
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










