ラーメン・板橋区
2017年07月10日 19:00
『下頭橋ラーメン』

先日行った魔の健康診断の結果がこの日届いた。すぐに検査結果を確認しても
良かったが、場合によっては“こってり”禁止令が発令されるかも知れないので、
そうなる前に心置きなく背脂補給を楽しむことにした。訪問は土曜の20時20分、
暖簾を潜って店内へ進む・・・っていつの間にか暖簾が新調されてるじゃんか。
右隅に「10周年記念」と書かれていたが、お店を開いてもうそんなに経つんだ。
いつものようにまずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを
一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。

そして厨房内のマスターと目が合った瞬間に「ラーメン・スライス玉子!」と告げる。
AMラジオの合間に厨房から聞こえる“チャッチャ”という心地よい音を聞きながら
待つこと6分で提供されたのがこちら。

丼を高台から下ろす際に背脂によって器が滑らないよう細心の注意を払いながら
手元に降ろす。味見することなく卓上の胡椒を手に取って少し多めに振りかける。
そして丼の底に張られたかえしとスープが混ざるように天地返しで軽く撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みがガツンと溶け出た濃厚でパワフルな豚骨醤油な一杯。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくチャーシュー、しっかりと味の染みた
メンマ、箸休めとしても活躍するスライス玉子、背油の重さを少しだけ和らげる
刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性は抜群です。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑えて箸を置いた。
時々無性に食べたくなる魔性の一杯。半年に一回は食べれるよう節制しないと。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

先日行った魔の健康診断の結果がこの日届いた。すぐに検査結果を確認しても
良かったが、場合によっては“こってり”禁止令が発令されるかも知れないので、
そうなる前に心置きなく背脂補給を楽しむことにした。訪問は土曜の20時20分、
暖簾を潜って店内へ進む・・・っていつの間にか暖簾が新調されてるじゃんか。
右隅に「10周年記念」と書かれていたが、お店を開いてもうそんなに経つんだ。
いつものようにまずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを
一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。

そして厨房内のマスターと目が合った瞬間に「ラーメン・スライス玉子!」と告げる。
AMラジオの合間に厨房から聞こえる“チャッチャ”という心地よい音を聞きながら
待つこと6分で提供されたのがこちら。

丼を高台から下ろす際に背脂によって器が滑らないよう細心の注意を払いながら
手元に降ろす。味見することなく卓上の胡椒を手に取って少し多めに振りかける。
そして丼の底に張られたかえしとスープが混ざるように天地返しで軽く撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みがガツンと溶け出た濃厚でパワフルな豚骨醤油な一杯。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくチャーシュー、しっかりと味の染みた
メンマ、箸休めとしても活躍するスライス玉子、背油の重さを少しだけ和らげる
刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性は抜群です。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑えて箸を置いた。
時々無性に食べたくなる魔性の一杯。半年に一回は食べれるよう節制しないと。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2017年07月07日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年07月06日 19:00
『Morris』

事務関係の手続きで板橋区役所へ。最近は一時期よく言われていたお役所仕事も
大幅に改善されていて、当初の予定よりもかなり早く手続きを終えることが出来た。
さて、ランチはどうしよう?時間があるので足を延ばしても良かったが、早く会社に
戻ってマジメにお仕事しようと近場にあるこちらのお店で軽く食べていくことにした。
訪問は木曜の11時35分で一番乗り。扉を抜けてカウンター席に腰を下ろします。

こちらのお店もいつの間にか10年経つのね。今回はそのアニバーサリーメニュー?
となる「塩中華そば」の「得のせ」に「節子味噌ごはん」を併せてお願いしました。
すぐに調理が始まり、待つこと8分で提供されたのがこちら。

やはり綺麗な盛り付けはテンションも上がるね。スープは鰹、鯖、宗田節など
数種類の魚介乾物からなる魚介出汁に豚・鶏の動物系の旨みを重ねたもの。
カエシの塩ダレはカドの取れた円やかなものであっさりとして染み込む一杯。
具は部位の異なる2種類のチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルト、味玉、
海苔が丼の中に整然と並べられる。

合せる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中細麺で、上品なスープと相性抜群。

甘辛な味付の節子味噌は少量ながらもごはんがススムくんな最高のアイテム。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
「塩中華そば」も良かったので、今後も新しいメニューが発売されるといいな。
住 所 東京都板橋区大山東町28-8 コンフォールT 1F
定休日 水曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算

事務関係の手続きで板橋区役所へ。最近は一時期よく言われていたお役所仕事も
大幅に改善されていて、当初の予定よりもかなり早く手続きを終えることが出来た。
さて、ランチはどうしよう?時間があるので足を延ばしても良かったが、早く会社に
戻ってマジメにお仕事しようと近場にあるこちらのお店で軽く食べていくことにした。
訪問は木曜の11時35分で一番乗り。扉を抜けてカウンター席に腰を下ろします。

こちらのお店もいつの間にか10年経つのね。今回はそのアニバーサリーメニュー?
となる「塩中華そば」の「得のせ」に「節子味噌ごはん」を併せてお願いしました。
すぐに調理が始まり、待つこと8分で提供されたのがこちら。

やはり綺麗な盛り付けはテンションも上がるね。スープは鰹、鯖、宗田節など
数種類の魚介乾物からなる魚介出汁に豚・鶏の動物系の旨みを重ねたもの。
カエシの塩ダレはカドの取れた円やかなものであっさりとして染み込む一杯。
具は部位の異なる2種類のチャーシュー、メンマ、ほうれん草、ナルト、味玉、
海苔が丼の中に整然と並べられる。

合せる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中細麺で、上品なスープと相性抜群。

甘辛な味付の節子味噌は少量ながらもごはんがススムくんな最高のアイテム。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
「塩中華そば」も良かったので、今後も新しいメニューが発売されるといいな。
住 所 東京都板橋区大山東町28-8 コンフォールT 1F
定休日 水曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2017年06月30日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

この日は嬉しいプレミアムフライデー・・・って会社は無縁の通常営業なんだけど、
夕方の早い時間から飲み会入っていたので昼食は近場の中本で早めに済ます。
訪問は金曜の11時6分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機に進む。

この日は嬉しいプレミアムフライデー・・・って会社は無縁の通常営業なんだけど、
夕方の早い時間から飲み会入っていたので昼食は近場の中本で早めに済ます。
訪問は金曜の11時6分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機に進む。

6月ラストの限定である「北極の超」と「定食」の食券を購入し、待つことなく
カウンター席に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと食券を手渡す際に
ラインの画面を提示してクーポンの中からウーロン茶も併せてお願いする。
なお、辛さ増しも可能のようだったので辛さ3倍の麺少な目にしてもらった。
待つこと10分でまずは定食の登場です。

いつもように卓上に置かれた一味をシャカシャカと振りかけ一気に流し込む。
トロミの付いた特製麻婆により胃が刺激されて食欲のスイッチがオンになる。
そこから少し時間が経過した着席から20分後に本日のメインの登場です。

あ!凄いことになってる。スープがルーになっていて確実に潰しにキテマス。
最近は訪問回数も減っていたし非辛メニューが多かったので少し不安になる。
丼の中心で誇らしげに鎮座する唐辛子が表すように激辛の殿堂・中本の中で
特に人気の高い「北極」を超豪華にしたバージョンがこちらの「北極の超」です。
鶏・豚の動物系の旨みが溶け出た出汁に中本秘伝の味噌と唐辛子が加わった
辛旨なスープが胃袋をギュッと掴む。具は特製麻婆にニンニクチップ、白髪ねぎ、
もやし、コーン、バター、北極玉子、辛みを纏った豚肉が所狭しと盛り付けられる。
丼の中心で誇らしげに鎮座する唐辛子が表すように激辛の殿堂・中本の中で
特に人気の高い「北極」を超豪華にしたバージョンがこちらの「北極の超」です。
鶏・豚の動物系の旨みが溶け出た出汁に中本秘伝の味噌と唐辛子が加わった
辛旨なスープが胃袋をギュッと掴む。具は特製麻婆にニンニクチップ、白髪ねぎ、
もやし、コーン、バター、北極玉子、辛みを纏った豚肉が所狭しと盛り付けられる。
汁跳ねと噎せるのに注意しながら食べ進めていき、なんとか無事に完食となった。
中本も麺を豆腐に変更に手を出したがコレってただの麻婆の豆腐増量版じゃね?
中本も麺を豆腐に変更に手を出したがコレってただの麻婆の豆腐増量版じゃね?
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2017年06月09日 19:00
『中華料理 吉祥軒』

月曜日だけど飲みに行きたい!けど翌朝に打ち合わせが控えてたので
この日の定例会議と称した地元の飲み会は比較的近場のこちらで行う。
普段から頻繁に利用しているお店ですが、あまりにローカル過ぎなネタの
ために一度もブログでは取り上げることはなかったが、ここにきて各方面
からの問い合わせが続いていたので、さらっと書き留めておくことにする。
場所は最寄駅から15分以上は歩くバス通り沿いにあって、昼時は近隣の
サラリーマンやガテン系職人達で常に満員御礼状態の人気なお店です。
ですが夜はお店の周辺は住宅地ということもあり意外と空いているので、
今回のようなチョイ飲みには小上がりの座敷もあるし結構重宝します。



一品料理などは最近流行りの町中華の定義からは少し離れた価格設定ですが
その分ボリュームは十分です。ただ、お酒が瓶ビールと紹興酒の2種類しか用意
されていないのは残念かな。まずは紹興酒でお疲れちゃんして料理をオーダー。

個人的に一番好きなのが「四川麻婆豆腐」自家製の辣油と山椒のカラシビが
堪んない。豆腐と挽肉の中に見え隠れする豆鼓がいいアクセントになっている。

こちらは我が家の嫁さんが愛して止まない料理である「芙蓉蟹蛋(かに玉)」。
スプーンを入れると中心部は流れ出さないがトロ~リと滑らかな状態の玉子。
喉の奥がキュっと締まるような仄かな酸味の餡が玉子の甘みを引き立てます。

本日のおすすめである「肉ニラもやし炒め定食」をつまみ用として単品で。
シンプルな炒め物でご飯に合わせた濃いめな味付なので酒がススム君です。

うん、なんともラーメンらしいラーメンです。お店の料理のベースとして活用
される豚ガラから溶け出した旨みに野菜の風味が重なり合った清湯スープ。
そこにカエシの醤油がベストマッチしたシンプルで優しい味わいの一杯です。
具は適度な噛みごたえのチャーシュー、メンマ、さやえんどう、味玉AZMS。

合わせる麺は啜り心地のよい中細麺でスープとの相性が抜群です。

続いては夏の風物詩ともいえる冷し中華。こちらも定番中の定番の一品。
写真では判りずらいが麺の上に盛り付けららた野菜やチャーシューなどの
具は結構なボリュームがあります。

本締めはこちらも外せないチャーハン。お米の一粒一粒を玉子がコーティング
して黄金色に輝く。パラパラとしっとりの中間の絶妙な油の回り具合でウマシ!
気取らず食べれる本格派な町中華のお店。これからも定期的に通いたいです。
住 所 東京都板橋区前野町2-27-8
定休日 火曜日、第3水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

月曜日だけど飲みに行きたい!けど翌朝に打ち合わせが控えてたので
この日の定例会議と称した地元の飲み会は比較的近場のこちらで行う。
普段から頻繁に利用しているお店ですが、あまりにローカル過ぎなネタの
ために一度もブログでは取り上げることはなかったが、ここにきて各方面
からの問い合わせが続いていたので、さらっと書き留めておくことにする。
場所は最寄駅から15分以上は歩くバス通り沿いにあって、昼時は近隣の
サラリーマンやガテン系職人達で常に満員御礼状態の人気なお店です。
ですが夜はお店の周辺は住宅地ということもあり意外と空いているので、
今回のようなチョイ飲みには小上がりの座敷もあるし結構重宝します。



一品料理などは最近流行りの町中華の定義からは少し離れた価格設定ですが
その分ボリュームは十分です。ただ、お酒が瓶ビールと紹興酒の2種類しか用意
されていないのは残念かな。まずは紹興酒でお疲れちゃんして料理をオーダー。

個人的に一番好きなのが「四川麻婆豆腐」自家製の辣油と山椒のカラシビが
堪んない。豆腐と挽肉の中に見え隠れする豆鼓がいいアクセントになっている。

こちらは我が家の嫁さんが愛して止まない料理である「芙蓉蟹蛋(かに玉)」。
スプーンを入れると中心部は流れ出さないがトロ~リと滑らかな状態の玉子。
喉の奥がキュっと締まるような仄かな酸味の餡が玉子の甘みを引き立てます。

本日のおすすめである「肉ニラもやし炒め定食」をつまみ用として単品で。
シンプルな炒め物でご飯に合わせた濃いめな味付なので酒がススム君です。

うん、なんともラーメンらしいラーメンです。お店の料理のベースとして活用
される豚ガラから溶け出した旨みに野菜の風味が重なり合った清湯スープ。
そこにカエシの醤油がベストマッチしたシンプルで優しい味わいの一杯です。
具は適度な噛みごたえのチャーシュー、メンマ、さやえんどう、味玉AZMS。

合わせる麺は啜り心地のよい中細麺でスープとの相性が抜群です。

続いては夏の風物詩ともいえる冷し中華。こちらも定番中の定番の一品。
写真では判りずらいが麺の上に盛り付けららた野菜やチャーシューなどの
具は結構なボリュームがあります。

本締めはこちらも外せないチャーハン。お米の一粒一粒を玉子がコーティング
して黄金色に輝く。パラパラとしっとりの中間の絶妙な油の回り具合でウマシ!
気取らず食べれる本格派な町中華のお店。これからも定期的に通いたいです。
住 所 東京都板橋区前野町2-27-8
定休日 火曜日、第3水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算











