ラーメン
2026年04月12日 19:00
『麺屋FLOW JAPANESE RAMEN』

週末麺活動 in 大田区。当初の予定では平和島の新店から回るルートを
計画していたが、一軒目に考えていたお店は券売機故障ということで
こちらのお店からスタート。訪問は土曜の11時16分。店内が見えない
隠れ家的なお店なので少し入りずらいが恐る恐る引き戸を抜けて店内
へと進んでいく。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。

メニューは醤油と塩の二本立て。今回は基本商品と思われる「醤油」
を購入して、カウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となった。
なお、席にはお冷代わりに冷たい緑茶か烏龍茶が選べたので今回は
後者をコップに注いで料理を待つ。着席から4分で提供されたのが
こちら。

モノトーンな店内と同様にスタイリッシュな見た目。表面に香味油が
浮かぶスープはカウンターに貼られた案内によると“数十種類の乾物
と鶏をベースに雑味を落としながら旨味を重ねた清湯スープ”とある。
そこに店内にも漂う香りからも判るように味の要となる黒トリュフの
芳醇な薫りを纏ったキレのいい醤油で一つに纏めた現代的な一杯です。
具はしっとり柔らかな鶏チャーシュー、紫玉ねぎ、軽く炙ったえのき、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のシコシコっとした食感の細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
次回は薫りよりも柚子の清涼感にスポットを当てた「塩」を頼もう。
住 所 東京都大田区東蒲田1-12-10 Kフラット
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-086

週末麺活動 in 大田区。当初の予定では平和島の新店から回るルートを
計画していたが、一軒目に考えていたお店は券売機故障ということで
こちらのお店からスタート。訪問は土曜の11時16分。店内が見えない
隠れ家的なお店なので少し入りずらいが恐る恐る引き戸を抜けて店内
へと進んでいく。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。

メニューは醤油と塩の二本立て。今回は基本商品と思われる「醤油」
を購入して、カウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となった。
なお、席にはお冷代わりに冷たい緑茶か烏龍茶が選べたので今回は
後者をコップに注いで料理を待つ。着席から4分で提供されたのが
こちら。

モノトーンな店内と同様にスタイリッシュな見た目。表面に香味油が
浮かぶスープはカウンターに貼られた案内によると“数十種類の乾物
と鶏をベースに雑味を落としながら旨味を重ねた清湯スープ”とある。
そこに店内にも漂う香りからも判るように味の要となる黒トリュフの
芳醇な薫りを纏ったキレのいい醤油で一つに纏めた現代的な一杯です。
具はしっとり柔らかな鶏チャーシュー、紫玉ねぎ、軽く炙ったえのき、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のシコシコっとした食感の細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
次回は薫りよりも柚子の清涼感にスポットを当てた「塩」を頼もう。
住 所 東京都大田区東蒲田1-12-10 Kフラット
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-086
2026年04月11日 19:00
『ラーメン二郎 亀戸店』

春の嵐というにはオーバーかもしれぬが強い風と雨がぱらつく金曜日。
スタミナ補給したかったのでランチは久々にラーメン二郎の亀戸店に
お邪魔します。訪問は金曜日の12時2分。換気の為に開放された扉を
抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺め
て考え込む。

こちらのお店のローカルルールは店内ではラーメン以外の撮影は
禁止なので今回は券売機の写真は自粛。まぁ、二郎はメニューの
種類が少ないし特に亀戸店は【ラーメン、大ラーメン、ブタ1枚、
汁なし、タマネギキムチ、生卵、刻みタマネギ】位なので無問題。
今回は基本の「ラーメン(ブタ1枚入り)」と「生卵」を購入して、
店内で順番待ちする先客1人の後に接続する。すぐに店主さんから
食券見せての声が掛かったので、プラ券を掲げて「麺少な目で!」
と告げる。さほど待つことなく席が空いて着席、そこから3分経過
の入店から僅か7分でニンニク入れますかの声が掛かった。

久々だったしヤサイ少な目のコールが多かったのでチョイと控えめに
「ニンニク少しのヤサイアブラで」という返答の後に提供されたのが
こちら。
禁止なので今回は券売機の写真は自粛。まぁ、二郎はメニューの
種類が少ないし特に亀戸店は【ラーメン、大ラーメン、ブタ1枚、
汁なし、タマネギキムチ、生卵、刻みタマネギ】位なので無問題。
今回は基本の「ラーメン(ブタ1枚入り)」と「生卵」を購入して、
店内で順番待ちする先客1人の後に接続する。すぐに店主さんから
食券見せての声が掛かったので、プラ券を掲げて「麺少な目で!」
と告げる。さほど待つことなく席が空いて着席、そこから3分経過
の入店から僅か7分でニンニク入れますかの声が掛かった。

久々だったしヤサイ少な目のコールが多かったのでチョイと控えめに
「ニンニク少しのヤサイアブラで」という返答の後に提供されたのが
こちら。

おぉ、中々良さげなマウンテンっぷりですね。まずは卓上に置かれた
一味唐辛子で薄化粧を施して実食。スープは非乳化ながらもブタから
溶け出した旨みエキスがしっかりと感じられるものでカネシの塩気が
ピシっと効いたキレのいい一杯。具はミシっと適度な噛み応えのある
ブタ、モヤシとキャベツのヤサイ、山頂にはアブラ、ニンニク少々と
いう組み合わせ。

合わせる麺モチシコな食感が楽しめる自家製平打ち麺でスープを正面
からしっかりと受け止めます。
からしっかりと受け止めます。

いつものように生卵は最初にブタを潜らせてすき焼き風として味わい、
後半はアブラを移動させて油そば風で2度楽しむ。ワッシワシと豪快
に喰らっていき、あっという間に完食となった。
次回は麺半分にしてブタ1枚追加のトッピング全マシで頼んでみよう。

住 所 東京都江東区亀戸4-35-17 エレガントコーポラス 101号
定休日 無休(臨時休業等の情報はお店のXにて)
駐車場 コインパーキング30分220円~
会 計 食券制
2026-085
2026年04月10日 19:00
『支那そば 心麺』

上尾エリアで迎えたランチタイム。この日は午後一番に来客の予定が
入っていたのでのんびり昼飯食べている場合じゃ無かったが、久々に
訪れる地区ってことでギリ行けそうなコチラのお店に寄り道してから
帰ることに。訪問は木曜の11時24分。半自動の引き戸を抜けて店内へ
進んでいき、手指の消毒を済ませてセルフの水を片手にカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上と壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。



予想以上に豊富なラインナップで悩むな。生姜香るオリーブオイルの
塩ラーメンがおススメらしいが今回は看板商品の中から「白メンマの
塩ラーメン」をチョイス。ハラヘリだったので「チャーシュー飯・小」
も併せてお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

現在の店主は2代目ですが初代店主の出身である“支那そばや”の面影を
感じるシンプルで非常に落ち着きのある表情をしている。メニュー表
に書かれた案内によりますと烏骨鶏の丸鶏スープに沖縄シママースの
自然塩を合わせた一杯のようだ。その見た目からも判るように雑味も
ないクリアな飲み口ですっきりとした後味。具はチャーシュー、青菜、
シャクシャクっとした食感がクセになる白メンマ、味の比較用の通常
メンマが一本、ネギ、揚げネギという組み合わせ。

麺はふっくら滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。

烏骨鶏のスープで炊き込んだチャーシュー飯もラーメンの引き立て役
としてもベストな一杯。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
鵠沼時代の初期メン?の店が何軒かあるので今度食べ歩きしてみよう。
住 所 埼玉県北本市本宿1-22
定休日 水曜、木曜日
駐車場 お店の裏に10台分あり
会 計 食後清算
2026-084

上尾エリアで迎えたランチタイム。この日は午後一番に来客の予定が
入っていたのでのんびり昼飯食べている場合じゃ無かったが、久々に
訪れる地区ってことでギリ行けそうなコチラのお店に寄り道してから
帰ることに。訪問は木曜の11時24分。半自動の引き戸を抜けて店内へ
進んでいき、手指の消毒を済ませてセルフの水を片手にカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上と壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。



予想以上に豊富なラインナップで悩むな。生姜香るオリーブオイルの
塩ラーメンがおススメらしいが今回は看板商品の中から「白メンマの
塩ラーメン」をチョイス。ハラヘリだったので「チャーシュー飯・小」
も併せてお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

現在の店主は2代目ですが初代店主の出身である“支那そばや”の面影を
感じるシンプルで非常に落ち着きのある表情をしている。メニュー表
に書かれた案内によりますと烏骨鶏の丸鶏スープに沖縄シママースの
自然塩を合わせた一杯のようだ。その見た目からも判るように雑味も
ないクリアな飲み口ですっきりとした後味。具はチャーシュー、青菜、
シャクシャクっとした食感がクセになる白メンマ、味の比較用の通常
メンマが一本、ネギ、揚げネギという組み合わせ。

麺はふっくら滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。

烏骨鶏のスープで炊き込んだチャーシュー飯もラーメンの引き立て役
としてもベストな一杯。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
鵠沼時代の初期メン?の店が何軒かあるので今度食べ歩きしてみよう。
住 所 埼玉県北本市本宿1-22
定休日 水曜、木曜日
駐車場 お店の裏に10台分あり
会 計 食後清算
2026-084
2026年04月09日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。当初の予定では久しぶりにワセメシの
代表格なお店にお邪魔するつもりだったが、こちらのお店の前を通過
すると並びが少なかったので慌ててパーキングメーターに車を停めて
予定変更します。訪問は火曜の12時20分。店頭に出来た行列は7人と
少な目で、これなら食べ終わりまで一時間を切りそうだ。ゆっくりと
列が進んでいき、27分後に入れ替わりで入店となり、入口左側に設置
された券売機で食券購入です。


今回も個人的定番商品である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を
購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が
回収となり、そのタイミングで「並盛りで!」とハッキリと伝える。
着席から18分後の並び始めから累計45分後に提供されたのがこちら。

相変わらずの盛りっぷりでスープが見えずに何ラーメンか判らないw。
もはや説明不要といえるスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系
にサバ節・煮干しといった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより
生みだされる一杯。その旨みが詰まったスープをシャープな塩タレが
一つに纏め上げており、一口目から力強い旨味が口の中に押し寄せる。
具は丼を覆いつくすよう盛り付けられたチャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔、味玉という組み合わせ。

今回も大満足。たまには他のメニューも食べたいけれど次回も新塩を
頼んじゃいそうな予感がする。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-083

早稲田で迎えたランチタイム。当初の予定では久しぶりにワセメシの
代表格なお店にお邪魔するつもりだったが、こちらのお店の前を通過
すると並びが少なかったので慌ててパーキングメーターに車を停めて
予定変更します。訪問は火曜の12時20分。店頭に出来た行列は7人と
少な目で、これなら食べ終わりまで一時間を切りそうだ。ゆっくりと
列が進んでいき、27分後に入れ替わりで入店となり、入口左側に設置
された券売機で食券購入です。


今回も個人的定番商品である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を
購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が
回収となり、そのタイミングで「並盛りで!」とハッキリと伝える。
着席から18分後の並び始めから累計45分後に提供されたのがこちら。

相変わらずの盛りっぷりでスープが見えずに何ラーメンか判らないw。
もはや説明不要といえるスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系
にサバ節・煮干しといった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより
生みだされる一杯。その旨みが詰まったスープをシャープな塩タレが
一つに纏め上げており、一口目から力強い旨味が口の中に押し寄せる。
具は丼を覆いつくすよう盛り付けられたチャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかでモッチリとした食感と喉越しが楽しめる自家製
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
今回も大満足。たまには他のメニューも食べたいけれど次回も新塩を
頼んじゃいそうな予感がする。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-083
2026年04月08日 19:00
『窯焼きチャーシュー こじま』

池袋で迎えたランチタイム。この日もお互いのスケジュールがマッチ
した“しらけんさん”と待ち合わせて新店巡りを行う。お邪魔するのは
“ミシュラン御用達”なラーメン職人として有名な水原裕満氏が新たに
手掛けるコチラのお店で。訪問は火曜日の開店20分前の10時40分で
シャッター1組目で待機。定刻に暖簾が掲げられて開店となり、店内
に進んでいき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。



厳正なる打ち合わせの結果、今回は基本商品の“【濃厚】中華そば”の
担当となった。ボタンを押すと画面が切り替わり麺の量→麺の硬さ→
味の濃さが選べたが今回は全て普通をタップする。そのままセルフの
水を片手にカウンター席の端に腰を下ろす。着席から7分後に提供
されたのがこちら。

もう見た目からして円やかな口当たりっていうフレーズが頭に浮かぶ。
ジャンルとしては豚骨鶏ガラからなるスープで家系に分類されますが、
やはり“こいけのいえけい”と同様にしっかり豚の旨味を感じられるが
非常にマイルドで重さもなくて家系の入門者から熟練者まで大満足な
一杯です。具は今回のお店の主役である窯焼きチャーシュー、青菜、
ネギ、海苔という組み合わせ。特製窯にて焼き上げるチャーシューは
熱を入れすぎないしっとり柔らかな仕上がりで、釜焼きの特徴である
薫香は少し抑えられているので、全体のバランス感が秀逸な一杯です。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。

こちら“しらけんさん”チョイスの「あっさり中華そば」ですが予想外
の表情でちょっと驚き。スープは全くの別物のようで豚骨をベースに
鰹節など魚介を合わせたもの。あっさりながらも少し塩味を効かせる
ことで全体が引き締まり一口目からグっと惹きつけらる。具は海苔の
枚数が減る代わりにメンマが加わります。卓上に置かれたオリジナル
辛味調味料(SOUP OVER DRIVE)や酢で味変も楽しみ、二人揃って
完食となった。
流石はこいけの系列店らしい納得の完成度。次回はチャーシューの
追加は必須だな。

住 所 東京都豊島区南池袋2-17-11 野萩ハイツ 1F
定休日 4月は水曜、日曜
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-082

池袋で迎えたランチタイム。この日もお互いのスケジュールがマッチ
した“しらけんさん”と待ち合わせて新店巡りを行う。お邪魔するのは
“ミシュラン御用達”なラーメン職人として有名な水原裕満氏が新たに
手掛けるコチラのお店で。訪問は火曜日の開店20分前の10時40分で
シャッター1組目で待機。定刻に暖簾が掲げられて開店となり、店内
に進んでいき、入口右側に設置された券売機で食券購入する。



厳正なる打ち合わせの結果、今回は基本商品の“【濃厚】中華そば”の
担当となった。ボタンを押すと画面が切り替わり麺の量→麺の硬さ→
味の濃さが選べたが今回は全て普通をタップする。そのままセルフの
水を片手にカウンター席の端に腰を下ろす。着席から7分後に提供
されたのがこちら。

もう見た目からして円やかな口当たりっていうフレーズが頭に浮かぶ。
ジャンルとしては豚骨鶏ガラからなるスープで家系に分類されますが、
やはり“こいけのいえけい”と同様にしっかり豚の旨味を感じられるが
非常にマイルドで重さもなくて家系の入門者から熟練者まで大満足な
一杯です。具は今回のお店の主役である窯焼きチャーシュー、青菜、
ネギ、海苔という組み合わせ。特製窯にて焼き上げるチャーシューは
熱を入れすぎないしっとり柔らかな仕上がりで、釜焼きの特徴である
薫香は少し抑えられているので、全体のバランス感が秀逸な一杯です。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。

こちら“しらけんさん”チョイスの「あっさり中華そば」ですが予想外
の表情でちょっと驚き。スープは全くの別物のようで豚骨をベースに
鰹節など魚介を合わせたもの。あっさりながらも少し塩味を効かせる
ことで全体が引き締まり一口目からグっと惹きつけらる。具は海苔の
枚数が減る代わりにメンマが加わります。卓上に置かれたオリジナル
辛味調味料(SOUP OVER DRIVE)や酢で味変も楽しみ、二人揃って
完食となった。
流石はこいけの系列店らしい納得の完成度。次回はチャーシューの
追加は必須だな。

住 所 東京都豊島区南池袋2-17-11 野萩ハイツ 1F
定休日 4月は水曜、日曜
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-082










