2017年09月
2017年09月13日 19:00
『海老丸らーめん』

神保町で迎えたランチタイム。3連休が控えていることもあってか少々バタバタ
した状態が続いている。この日を逃すと今週はラーメン抜きな一週間になりそう
なので、ちょっとサボって新店巡りに出掛けます。訪問は開店初日の11時20分。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

先日、石神井公園で食べたギネス級の辛さの冷やし台湾で懲りているので
今回は“激辛”は回避して、お店の定番商品と思しき「元祖」の食券を購入し、
カウンター席の一角に座る。食券を手渡すと「半ライスサービスですが?」と
案内されたが、次を考えていたので遠慮します。素早い調理で3分後に登場。

おお、なかなか濃ゆそうな見た目ですね。動物系は不使用で海老の旨みが
口の中でピチピチっと弾けだす濃縮されたスープは、まるでビスクのようだ。
表面に浮かんだ海老から作られた辣油がピリっと全体を引き締めてくれる。
具はメンマ、キクラゲ、揚げ玉、ネギ、カイワレ、海苔という組み合わせ。
海老出汁に揚げ玉っていうと一幻を思い浮かべるが少し異なるタイプだね。

合わせる麺はシコシコとした食感の中細麺で濃厚なスープと上々の相性です。
ノンストップで食べ進めていき、サクッと完食、やはりライスを頼めば良かった。
次回はお店が“究極の楽しみ方”と推奨している〆の食べ方、残ったスープに
トッピングの白米と卵黄にチーズを加えた「リゾット」を頼んでみたい。
住 所 東京都千代田区西神田2-1-13 十勝ビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

神保町で迎えたランチタイム。3連休が控えていることもあってか少々バタバタ
した状態が続いている。この日を逃すと今週はラーメン抜きな一週間になりそう
なので、ちょっとサボって新店巡りに出掛けます。訪問は開店初日の11時20分。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

先日、石神井公園で食べたギネス級の辛さの冷やし台湾で懲りているので
今回は“激辛”は回避して、お店の定番商品と思しき「元祖」の食券を購入し、
カウンター席の一角に座る。食券を手渡すと「半ライスサービスですが?」と
案内されたが、次を考えていたので遠慮します。素早い調理で3分後に登場。

おお、なかなか濃ゆそうな見た目ですね。動物系は不使用で海老の旨みが
口の中でピチピチっと弾けだす濃縮されたスープは、まるでビスクのようだ。
表面に浮かんだ海老から作られた辣油がピリっと全体を引き締めてくれる。
具はメンマ、キクラゲ、揚げ玉、ネギ、カイワレ、海苔という組み合わせ。
海老出汁に揚げ玉っていうと一幻を思い浮かべるが少し異なるタイプだね。

合わせる麺はシコシコとした食感の中細麺で濃厚なスープと上々の相性です。
ノンストップで食べ進めていき、サクッと完食、やはりライスを頼めば良かった。
次回はお店が“究極の楽しみ方”と推奨している〆の食べ方、残ったスープに
トッピングの白米と卵黄にチーズを加えた「リゾット」を頼んでみたい。
住 所 東京都千代田区西神田2-1-13 十勝ビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年09月10日 19:00
『本格中華蕎麦 ゆるぎ』

太陽フレアが発生したり、隣国はミサイルを発射するんじゃないかと何かと
不穏な空気が漂う土曜日。家に籠っていても回避することは不可能なので
普段通りにラーメン生活。向かった先は野方に新規出店じゃなくリニュアル
オープン?したこちらのお店。訪問は土曜の11時37分。暖簾を潜り店内へと
進むと丁度満席で、おっと、その中にいけ麺さん発見!お久しぶりです~♪。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の基本メニューと思しき「醤油らぁめん」と「ランチ飯」の食券を
購入し、券売機横に置かれた待合席で待機する。暫く後に“いけ麺”さんと
入れ替わるように着席し、入店から累計24分後に提供された。

色味が無いので少々地味に見えるが具材の配置と表面に浮かぶ香味油の
反射もあってか不思議と寂しさは感じない。スープは鶏をじっくり丁寧に
炊き上げることによって生み出される清湯スープ。そこにこちらのお店の
拘りの一つ“和歌山産しょうゆ”を合わせたコク深くて風味のいい一杯。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、穂先メンマ、ネギのシンプルな構成、

合わせる麺は「心の味食品」のストレートの中細麺。その見た目からも
判る通りでしなやかな食感と啜り心地が良く、スープと抜群の相性です。

ランチ飯は鶏そぼろご飯。シンプルな一品でラーメンスープにもピタリな一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共にきれいに完食です。

やはり安定の“こうじグループ”。機会があれば他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都中野区野方5-25-3
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

太陽フレアが発生したり、隣国はミサイルを発射するんじゃないかと何かと
不穏な空気が漂う土曜日。家に籠っていても回避することは不可能なので
普段通りにラーメン生活。向かった先は野方に新規出店じゃなくリニュアル
オープン?したこちらのお店。訪問は土曜の11時37分。暖簾を潜り店内へと
進むと丁度満席で、おっと、その中にいけ麺さん発見!お久しぶりです~♪。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の基本メニューと思しき「醤油らぁめん」と「ランチ飯」の食券を
購入し、券売機横に置かれた待合席で待機する。暫く後に“いけ麺”さんと
入れ替わるように着席し、入店から累計24分後に提供された。

色味が無いので少々地味に見えるが具材の配置と表面に浮かぶ香味油の
反射もあってか不思議と寂しさは感じない。スープは鶏をじっくり丁寧に
炊き上げることによって生み出される清湯スープ。そこにこちらのお店の
拘りの一つ“和歌山産しょうゆ”を合わせたコク深くて風味のいい一杯。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、穂先メンマ、ネギのシンプルな構成、

合わせる麺は「心の味食品」のストレートの中細麺。その見た目からも
判る通りでしなやかな食感と啜り心地が良く、スープと抜群の相性です。

ランチ飯は鶏そぼろご飯。シンプルな一品でラーメンスープにもピタリな一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共にきれいに完食です。

やはり安定の“こうじグループ”。機会があれば他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都中野区野方5-25-3
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2017年09月08日 19:00
『麺や とりまる』

本蓮沼で迎えたランチタイム。2日前のランチで食べた激辛冷やし台湾が
とにかく強烈に効いたようで、当日午後から翌日の昼過ぎまで全く仕事に
ならない状態に陥ってしまった。とうがらしこわい、何とか快方に向ってき
たので、昼食は無理せずに比較的近場に開店した新店にお邪魔してみる。
訪問は金曜の11時34分。まずは店頭に設置された券売機をジッと眺める。

メニューの柱となるのが「ワンタン麺」のようで、つけめんはあるものの普通の
ラーメンやチャーシュー麺などは用意されていない“ワンタン”推しなお店です。
因ってボタンがたくさん並んでいますが、味の「醤油or塩」、麺の「細麺or太麺」
そしてワンタンの個数「3個・5個・7個」の組み合わせから選ぶスタイルでした。
今回はお店イチオシと思しき「醤油細麺ワンタン5個」と「ライス」を購入する。
そのまま店内へと進んでいき、カウンター席に座り食券を手渡すと大盛が無料と
いう案内(並の量は聞きそびれたが大盛は細麺195g、太麺225g)を受けたので、
大盛をチョイス。慣れた手つきで調理が進んでいき、着席の3分後に提供された。

おっ、イイジャン!実にシンプルな見た目です。スープは丸鶏をゆっくり
丁寧に炊くことによって旨みを抽出した動物系に、値段は張るがコクの
ある良い出汁が取れるというマグロ節からなる魚介系を重ね合わせた
この日の体調にピタリな優しい口当たりの体にジンワリ染み込む一杯。
具は鶏肉の旨みをギュッと閉じ込めたお店自慢のワンタン、ほうれん草、
海苔、ネギという組み合わせ。カウンターに貼られた案内にはワンタンは
辣油や酢で食べるのもオススメですと書かれていた。

合わせる麺は丸山製麺のシコシコっとした食感が楽しめる昔ながらの中細麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
食後に少し話を聞くと店主はラー博のビッグネームでの修業経験もあるらしい。
油や魚粉などには頼らないヘルシーなラーメン作りを目指しているようです。
塩にも拘っているようなので、次回はワンタンをつまみに塩ラーメンで〆たい。
住 所 東京都板橋区泉町6-12
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

本蓮沼で迎えたランチタイム。2日前のランチで食べた激辛冷やし台湾が
とにかく強烈に効いたようで、当日午後から翌日の昼過ぎまで全く仕事に
ならない状態に陥ってしまった。とうがらしこわい、何とか快方に向ってき
たので、昼食は無理せずに比較的近場に開店した新店にお邪魔してみる。
訪問は金曜の11時34分。まずは店頭に設置された券売機をジッと眺める。

メニューの柱となるのが「ワンタン麺」のようで、つけめんはあるものの普通の
ラーメンやチャーシュー麺などは用意されていない“ワンタン”推しなお店です。
因ってボタンがたくさん並んでいますが、味の「醤油or塩」、麺の「細麺or太麺」
そしてワンタンの個数「3個・5個・7個」の組み合わせから選ぶスタイルでした。
今回はお店イチオシと思しき「醤油細麺ワンタン5個」と「ライス」を購入する。
そのまま店内へと進んでいき、カウンター席に座り食券を手渡すと大盛が無料と
いう案内(並の量は聞きそびれたが大盛は細麺195g、太麺225g)を受けたので、
大盛をチョイス。慣れた手つきで調理が進んでいき、着席の3分後に提供された。

おっ、イイジャン!実にシンプルな見た目です。スープは丸鶏をゆっくり
丁寧に炊くことによって旨みを抽出した動物系に、値段は張るがコクの
ある良い出汁が取れるというマグロ節からなる魚介系を重ね合わせた
この日の体調にピタリな優しい口当たりの体にジンワリ染み込む一杯。
具は鶏肉の旨みをギュッと閉じ込めたお店自慢のワンタン、ほうれん草、
海苔、ネギという組み合わせ。カウンターに貼られた案内にはワンタンは
辣油や酢で食べるのもオススメですと書かれていた。

合わせる麺は丸山製麺のシコシコっとした食感が楽しめる昔ながらの中細麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
食後に少し話を聞くと店主はラー博のビッグネームでの修業経験もあるらしい。
油や魚粉などには頼らないヘルシーなラーメン作りを目指しているようです。
塩にも拘っているようなので、次回はワンタンをつまみに塩ラーメンで〆たい。
住 所 東京都板橋区泉町6-12
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年09月06日 19:00
『元祖名古屋台湾ラーメン 味世 石神井公園店』

石神井公園で迎えたランチタイム。この駅には宿題店として残っている新店&
準新店があるのだが、その前に“味世”にて気になる限定商品が販売中という
twitterを発見したので、ちょっくらトライしてみることにした。訪問は小雨降る
水曜の11時37分、地下へと続く階段を下りて引き戸を抜けて店内へと進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。



今回のお目当ては「冷やし台湾」。そして辛さはスーパーイタリアンの更に上を
いく「ギネス」に挑戦。そして保険として「小ライス」を併せて購入して席に着く。
食券を手渡すと「辛いですけど大丈夫ですか?」と確認が入るがこの時点では
まだ元気に「大丈夫です」と答える。待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、粗微塵の唐辛子が山頂に鎮座しているがそれほど辛そうには見えないね。
まずは底に張られたタレが麺に絡むように撹拌する。そして啜らずにそっと口へ
運んでいく。冷やし中華のような酸味あるタレにキャロライナ・リーパーの辛味
が絡み、意外と食べやすいです・・・っていうのは最初の2~3口だけで時間差で
痺れるような辛さが襲ってきた。食べ進めていくと寄せては返す波のように動悸
までしてきた。食べる前に「冷やし台湾のギネスはまだ完食者がいないんですよ」
っていう店員さんの言葉があったので昭和の人間としては意地でも残せない。
取り敢えず保険で頼んでおいたライスに手を伸ばすが、これが誤算で全然辛さを
抑えられないっていうかむしろ邪魔w。別皿にて提供してもらったマヨネーズが
神に思えた瞬間です。具は台湾ミンチ、チャーシュー、メンマ、きゅうり、もやし、
カイワレ、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は7月中旬より自家製に切り替えたという食感の良い中細麺です。
額に汗して無心で食べ進めていき、なんとか完食に漕ぎつけることが出来た。
流石に懲りた。もう辛い麺は食べません。(因みに完食しても何もありません)
住 所 東京都練馬区石神井7-1-3 TビルB1
定休日 月曜日(祝日の場合火曜日)
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

石神井公園で迎えたランチタイム。この駅には宿題店として残っている新店&
準新店があるのだが、その前に“味世”にて気になる限定商品が販売中という
twitterを発見したので、ちょっくらトライしてみることにした。訪問は小雨降る
水曜の11時37分、地下へと続く階段を下りて引き戸を抜けて店内へと進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。



今回のお目当ては「冷やし台湾」。そして辛さはスーパーイタリアンの更に上を
いく「ギネス」に挑戦。そして保険として「小ライス」を併せて購入して席に着く。
食券を手渡すと「辛いですけど大丈夫ですか?」と確認が入るがこの時点では
まだ元気に「大丈夫です」と答える。待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、粗微塵の唐辛子が山頂に鎮座しているがそれほど辛そうには見えないね。
まずは底に張られたタレが麺に絡むように撹拌する。そして啜らずにそっと口へ
運んでいく。冷やし中華のような酸味あるタレにキャロライナ・リーパーの辛味
が絡み、意外と食べやすいです・・・っていうのは最初の2~3口だけで時間差で
痺れるような辛さが襲ってきた。食べ進めていくと寄せては返す波のように動悸
までしてきた。食べる前に「冷やし台湾のギネスはまだ完食者がいないんですよ」
っていう店員さんの言葉があったので昭和の人間としては意地でも残せない。
取り敢えず保険で頼んでおいたライスに手を伸ばすが、これが誤算で全然辛さを
抑えられないっていうかむしろ邪魔w。別皿にて提供してもらったマヨネーズが
神に思えた瞬間です。具は台湾ミンチ、チャーシュー、メンマ、きゅうり、もやし、
カイワレ、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は7月中旬より自家製に切り替えたという食感の良い中細麺です。
額に汗して無心で食べ進めていき、なんとか完食に漕ぎつけることが出来た。
流石に懲りた。もう辛い麺は食べません。(因みに完食しても何もありません)
住 所 東京都練馬区石神井7-1-3 TビルB1
定休日 月曜日(祝日の場合火曜日)
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年09月05日 19:00
『新潟発祥なおじ 御茶ノ水店』



やはり新潟に本店を構えている『新潟らーめん なおじ』の支店らしく、商品構成は
「燕三条系の背脂中華そば」を筆頭に、「味噌ラーメン」(新潟濃厚?)と、変化球で
二郎系の「つゆなし」というラインナップ。今回は基本と思われる「背脂中華玉ねぎ」
と「半ライス」を購入する。なお、1階のカウンター席で立ち食いでの食事の場合は
味玉or半ライスのサービスが受けられるようです。因みにこの日は何も聞かれずに
2階席に案内された。直ぐに食券が回収されたので、その際に背脂多めが出来るか
確認したところOKとのことだったので大油でお願いする。提供は着席の8分後。

おっと!大油で頼んだけど、本場新潟とは異なり東京の常識の範囲内だね。
案内によるとスープは片口鰯とウルメニボシを一晩かけて水出ししたものに
太麺で喉越しがいいです。スルスルっと軽快に啜っていきサクッと完食です。
次回はもう一つの気になる商品の「超濃厚魚介系味噌ラーメン」を頼みたい。
住 所 東京都千代田区神田駿河台4-5-2
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

御茶ノ水で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用して


やはり新潟に本店を構えている『新潟らーめん なおじ』の支店らしく、商品構成は
「燕三条系の背脂中華そば」を筆頭に、「味噌ラーメン」(新潟濃厚?)と、変化球で
二郎系の「つゆなし」というラインナップ。今回は基本と思われる「背脂中華玉ねぎ」
と「半ライス」を購入する。なお、1階のカウンター席で立ち食いでの食事の場合は
味玉or半ライスのサービスが受けられるようです。因みにこの日は何も聞かれずに
2階席に案内された。直ぐに食券が回収されたので、その際に背脂多めが出来るか
確認したところOKとのことだったので大油でお願いする。提供は着席の8分後。

おっと!大油で頼んだけど、本場新潟とは異なり東京の常識の範囲内だね。
案内によるとスープは片口鰯とウルメニボシを一晩かけて水出ししたものに
豚のゲンコツや肉でとった清湯スープをブレンドしたWスープ。そこにエッジ
の効いたカエシを合わせれば完成です。最近は東京でも燕三条系を提供
するお店が増えているが、それらと比較すると本場・新潟からの出店にも
関わらず、健康志向なサラリーマン向けに幾分マイルドで食べ易い仕上がり。
具はバラチャーシュー、穂先メンマ、そしてこのラーメンには外せない玉ねぎ
という組み合わせ。

合わせる麺は自社製麺かな?うどんのようにモッチリシコシコとした食感のの効いたカエシを合わせれば完成です。最近は東京でも燕三条系を提供
するお店が増えているが、それらと比較すると本場・新潟からの出店にも
関わらず、健康志向なサラリーマン向けに幾分マイルドで食べ易い仕上がり。
具はバラチャーシュー、穂先メンマ、そしてこのラーメンには外せない玉ねぎ
という組み合わせ。

太麺で喉越しがいいです。スルスルっと軽快に啜っていきサクッと完食です。
次回はもう一つの気になる商品の「超濃厚魚介系味噌ラーメン」を頼みたい。
住 所 東京都千代田区神田駿河台4-5-2
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










