2015年04月21日 19:00
2015年04月20日 19:00
『インデアン』

北区豊島・・・最寄りの駅からも少し離れた場所だがラーメン好きが集まる街。
まず最初に頭に浮かぶのは煮干しラーメンの先駆者として有名な伊藤ですが、
独特のカレーが自慢のこちらも隠れた人気店です。
訪問は平日の12時30分。カウンター席の一角に座ってメニュー表を眺める。

これ以外にも黒ゴマ担々麺やマーボーセットに野菜炒めセットなどありますが、
やっぱりお店一押しメニューである「支那そば半カレーセット」をお願いします。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

昆布やホタテの貝柱に鰹節といった魚介乾物の旨みが溶け出したあっさりスープ。
ジンワリと染み入る浸透率の高い一杯は、共演者であるカレーを更に引き立てる。

合わせる麺は全体のバランスを考慮してか良い意味で控えめな印象の中細麺。

そしてもう一方の主役のカレーは蓮沼のインディアンの流れを汲んでいるので
一般的なカレーにはない独特のビターさが癖になる“武田流古式カレーライス”
が味わえます。そのままでも十分に美味しいが支那そばと交互に食べ進める
ことによって相乗効果を発揮して、あっさりとビターが上手い具合に融合します。
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせ、あっという間に完食です。
今度は欲張って両方ノーマルサイズで食べてみようかな。
住 所 東京都北区豊島3-14-11
定休日 金曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算

北区豊島・・・最寄りの駅からも少し離れた場所だがラーメン好きが集まる街。
まず最初に頭に浮かぶのは煮干しラーメンの先駆者として有名な伊藤ですが、
独特のカレーが自慢のこちらも隠れた人気店です。
訪問は平日の12時30分。カウンター席の一角に座ってメニュー表を眺める。

これ以外にも黒ゴマ担々麺やマーボーセットに野菜炒めセットなどありますが、
やっぱりお店一押しメニューである「支那そば半カレーセット」をお願いします。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

昆布やホタテの貝柱に鰹節といった魚介乾物の旨みが溶け出したあっさりスープ。
ジンワリと染み入る浸透率の高い一杯は、共演者であるカレーを更に引き立てる。

合わせる麺は全体のバランスを考慮してか良い意味で控えめな印象の中細麺。

そしてもう一方の主役のカレーは蓮沼のインディアンの流れを汲んでいるので
一般的なカレーにはない独特のビターさが癖になる“武田流古式カレーライス”
が味わえます。そのままでも十分に美味しいが支那そばと交互に食べ進める
ことによって相乗効果を発揮して、あっさりとビターが上手い具合に融合します。
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせ、あっという間に完食です。
今度は欲張って両方ノーマルサイズで食べてみようかな。
住 所 東京都北区豊島3-14-11
定休日 金曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食後清算
2015年04月17日 19:05
『つけめん らーめん みとや』

雑用に追われて事務所から抜け出すタイミングを逃しこの日も近場でランチ。
訪問は平日の12時10分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺めます。

春らしい気候だったので“らーめん”にするか“つけ麺”にするか少々悩んだが、
今回は「チャーシューつけめん・中盛」をお願いした。提供は入店から10分後。

鶏ガラ、豚足、モミジなどの動物系にサバ節や煮干しといった魚介系を重ねた
定番のつけ麺は、いつの時代も変わらず愛され続けている正統派な一杯です。
具はたっぷりのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔に味玉という組み合わせ。

合わせる麺はその艶やかな見た目からも判る通りのツルリとしたのど越しと
コシのある食感を併せ持つ自家製太麺で、麺を楽しむつけ麺には最適です。
箸の動きを止めることなく食べ進めていき、スープ割も堪能して綺麗に完食。
次回はちょっと欲張って「辛つけメンマチャーシュー」を頼んでみようかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

雑用に追われて事務所から抜け出すタイミングを逃しこの日も近場でランチ。
訪問は平日の12時10分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺めます。

春らしい気候だったので“らーめん”にするか“つけ麺”にするか少々悩んだが、
今回は「チャーシューつけめん・中盛」をお願いした。提供は入店から10分後。

鶏ガラ、豚足、モミジなどの動物系にサバ節や煮干しといった魚介系を重ねた
定番のつけ麺は、いつの時代も変わらず愛され続けている正統派な一杯です。
具はたっぷりのチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔に味玉という組み合わせ。

合わせる麺はその艶やかな見た目からも判る通りのツルリとしたのど越しと
コシのある食感を併せ持つ自家製太麺で、麺を楽しむつけ麺には最適です。
箸の動きを止めることなく食べ進めていき、スープ割も堪能して綺麗に完食。
次回はちょっと欲張って「辛つけメンマチャーシュー」を頼んでみようかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

一週間ほど前にお邪魔したばかりだが限定メニューが気になってまたまた中本。
訪問は平日の11時20分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

券売機右下に配置された限定ボタンの中から「中本風トマトつけ麺」と
いつものように「定食」のボタンをポチポチっと押して食券を購入します。
待つことなくカウンター席に座り、その10分後に提供されたのがこちら。

唐辛子をブーストした麻婆をサラサラっと流し込み、喉の通りをよくする。

茶褐色したつけ汁のベースとなるのはやはり中本特製の味噌スープとのこと。
ただ辛みは殆ど加えられておらず、そこにトマトの酸味とチーズの円やかさが
合わさることで通常の突き抜ける辛さは封印されて少し洋風な表情を覗かせる。
中本らしからぬ一杯だが、これから暑くなる季節にはピッタリかもしれない。

一週間ほど前にお邪魔したばかりだが限定メニューが気になってまたまた中本。
訪問は平日の11時20分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

券売機右下に配置された限定ボタンの中から「中本風トマトつけ麺」と
いつものように「定食」のボタンをポチポチっと押して食券を購入します。
待つことなくカウンター席に座り、その10分後に提供されたのがこちら。

唐辛子をブーストした麻婆をサラサラっと流し込み、喉の通りをよくする。

茶褐色したつけ汁のベースとなるのはやはり中本特製の味噌スープとのこと。
ただ辛みは殆ど加えられておらず、そこにトマトの酸味とチーズの円やかさが
合わさることで通常の突き抜ける辛さは封印されて少し洋風な表情を覗かせる。
合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、やはりスープとの相性も抜群です。
いつもとは異なり涼しい顔で啜っていき、今回もあっという間に完食となった。中本らしからぬ一杯だが、これから暑くなる季節にはピッタリかもしれない。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年04月16日 19:05
『横浜らーめん 五十三家』
夜の宴席が気になって思うように仕事が進まぬ金曜日。いつものようにサボって
息抜きしてる暇もないので、ランチは近場にあって重宝している五十三家へgo!
最近は新店巡りは減少しているものの、こちらのお店は利用頻度が少し上がり、
もしかしたら自身が定期的に訪問しているお店の隠れ首位打者かもしれません。
訪問は花金の12時40分。暖簾を潜り入口右側に設置された食券機の前に立つ。
お決まりの「のりらーめん(中)」と「ほうれんそう」を購入しカウンター席に座る。
そして淀みなく「カタメ・濃いめ・多めのライスつき」と付け加えて食券を手渡す。
待つこと9分で提供されたのがこちら。

表面に浮かぶ鶏油、豚骨と鶏ガラをじっくりと炊き上げて旨みを抽出したスープ、
その両者を纏める醤油タレ、それらが重なり生み出される正統派な家系ラーメン。
コクがあって円やか、そして特有の甘みが癖になるストロングスタイルな一杯。
具はチャーシュー、増量したほうれんそう、そして海苔というシンプルな構成。
合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性も抜群です。
麺→スープ→海苔orほうれん草→ご飯っという一連の動きをループさせていき、
ノンストップで食べ進めれば、気付いた時にはスープも飲み干し完食していた。
チャッチャ系を食べる回数は減ったが家系はまだまだ食べる元気はあるな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
ノンストップで食べ進めれば、気付いた時にはスープも飲み干し完食していた。
チャッチャ系を食べる回数は減ったが家系はまだまだ食べる元気はあるな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 少し離れた場所に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制



















