横浜家系らーめん五十三家
2020年08月15日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』 
この日は朝から家系気分。ということで仕事のスケジュールよりも先に
昼食の場所を決めてから会社を出発!なんて不届き者の行動をした天罰
が下ったのか予定していたお店は午前の部は休みというまさかの事態に
遭遇してしまう。うぅ、あんまりだ。でも、初志貫徹で家系を食べると
決めて江古田にあるコチラに予定変更する。訪問は水曜日の11時43分。
店頭で順番を待つ3人の後ろに接続する。この日もメチャクチャ暑くて
溶けてしましそう。8分後に席が空いて入店となり、まずは入口右側に
設置された券売機をジッと眺める。
つけ麺復活記念!なんて案内が貼ってあったが、やっぱり家系はラーメン
っきゃないでしょう。ということで今回も「のりらーめん(1.5倍)」に
「ほうれんそう」の食券を購入する。狭い店内を奥へと進みカウンター席
に腰を下ろして食券を手渡す。
そのタイミングで「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と好みを告げる。
待つこと8分で提供されたのがこちら。
まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットする。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで生み出される正統派豚骨醤油です。
濃いめにしたこともあってガツンと塩気が効いており、暑さで失われた塩分
補給には最適です。具はチャーシュー、ほうれん草、そして海苔という家系
ではお馴染みの組み合わせ。
合わせる麺はモッチリとした食感の酒井製麺の中太麺でスープと相性抜群。
麺→スープからの海苔で巻き巻きしてご飯という一連の動きをループして
いき、気づいた時にはらーめん・ご飯共にペロリと完食となっていた。
家系チャージ無事完了。やっぱり家系は定期的に食べたくなるよね。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
定休日 なし(年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2019年01月10日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』 
江古田で迎えたランチタイム。この日は朝から冬本番な北風ぴーぷー吹く
寒い午前中だった。あまり遠出はしたくないけど濃いめの一杯が食べたい
と考えた時に思いついたのが年末に移転したこちらお店。訪問は水曜日の
11時58分。店内満席+店頭に2人の待ち客の姿アリ。メッチャ寒だったので
天一に変更しようとも考えたが、背中を丸めて待機。7分後に席が空いて
入店となり、まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。
移転して少しメニューが変わったかな。まあ、食べるものが決まっているので、
個人的定番な組み合わせの「らーめん(1.5倍)」に「ほうれんそう」と「のり」
の食券を購入する。そしてカウンター席後ろの狭い隙間をカニ歩きで進んでいき、
一番奥の席に座ると同時に「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と好みを告げて
食券を手渡す。待つこと4分で提供されたのがこちら。
まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットする。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで生み出される正統派豚骨醤油です。
以前の店舗と調理法は変えていないようですが、店が狭くなった分だけ店内
に漂う豚骨臭が強くなり、その影響もあってか味の方もパワフルに感じたり。
具はチャーシュー、海苔、ほうれん草という家系ではお馴染みの組み合わせ。
合わせる麺はモッチリとした食感の酒井製麺の中太麺でスープと相性抜群。
麺→スープからの海苔で巻き巻きしてご飯という一連の動きをループして
いき、気づいた時にはらーめん・ご飯共にペロリと完食となっていた。
家系って時々無性に食べたく不思議な魅力があるんだなよなぁ。
住 所 東京都練馬区栄町4-7
定休日 なし(年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2018年01月12日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』 
毎朝欠かさずチェックしている情報番組の占いコーナー。残念なことにこの日の
運勢は最下位でへこんでしまう。そんなブルーな気分を回復してくれるラッキー
アイテムがほうれん草サラダだったので、ランチは家系のほうれん草で代替です。
訪問は金曜の11時33分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機に進んでいき、
迷うことなく定番の「のりらーめん(中)」に「ほうれんそう」の食券を購入します。
そのままカウンター席に座るのと同時に、「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と
好みを告げて食券を手渡す。スムーズな調理、5分後に提供されたのがこちら。
まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットする。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで生み出される正統派の豚骨醤油です。
具はチャーシュー、海苔、そして本日の運を回復するアイテムのほうれん草
という組み合わせ。
合わせる麺はモチモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が抜群です。
麺→スープ→海苔orほうれん草→ご飯という一連の動きをループさせていき、
あっという間にらーめん・ご飯共にペロリと完食です。
ほうれんそうチャージ完了。これで今夜の新年会もバッチリだ。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2017年07月13日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』 
梅雨明けもまだだというのに既に夏バテ状態。この日も少し動いただけで
汗が噴き出す真夏日だったので、昼食は熱中症対策をしようとクーラーが
ビンビンに効いた事務所を抜け出して江古田にある五十三家にお邪魔する。
訪問は木曜の12時15分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機前に進む。
お!いつの間にか「2017年夏季限定 ごまだれ冷し麺」なんてのが加わってる。
一瞬そのボタンに手が伸びたがいつものように「ほうれんそうらーめん(中)」に
「のり」の食券を購入し、そのまま厨房を囲うL字のカウンター席に腰を下ろす。
食券の回収と同時に味の好みを尋ねられたので、「硬め・濃いめ・多めにライス」
と告げる。無駄のない動きで調理が進み、4分後に提供されたのがこちら。
まずは卓上に置かれた豆板醤を1匙分掬って日の丸のように丼の中央にセットする。
濃いめ、多めなので茶褐色のスープの表面に結構な量の鶏油が層を成しています。
もちろんスープは大量の豚骨と鶏ガラを店内の寸胴にて時間を掛けてじっくりと炊き
上げることによって生みだされた家系らしい豚骨醤油。具はチャーシューと家系には
外すことの出来ないアイテムのほうれんそうと海苔で、やっぱりご飯がススム君です。
合わせる麺はモッチリシコシコな食感が楽しめる中太麺でスープと相性抜群。
麺→スープ→海苔 or ほうれん草→米という一連の動きをループさせていき、
あっという間に完食です。
塩分補給完了。これで午後の打ち合わせで冷や汗かいてもへっちゃらだぜ?
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 水曜日(暫定的)
駐車場 環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制
2017年05月08日 19:00
『横浜家系らーめん 五十三家』 
楽しかった連休も終わり、ネジを巻き直して朝からせっせと仕事に励みます。
朝一から打ち合わせや月初の仕事で一杯一杯だったので、この日の昼食は
午後の予定に合わせて少し早めに事務所を抜けて近場でサクッと済ませる。
訪問は月曜の11時34分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機前に進む。
今回は少々奮発して「チャーシューらーめん(中)」とマストアイテムである
「のり」と「ほうれんそう」の食券を購入し、そのままカウンター席に着席する。
そして店員さんに食券を手渡すタイミングで「硬め・濃いめ・多めのライス付き」
と好みを告げる。待つこと5分で提供されたのがこちら。
まずは卓上に置かれた豆板醤をチャーシューの上に一匙乗せていただきます。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで生み出される正統派の豚骨醤油です。
具はチャーシュー、ほうれんそう、海苔という定番の構成。通常であれば具の
花形はチャーシューですが、こと家系に於いては例外で海苔とほうれんそうが
主役級の扱いとなり、ご飯がススム最高のパートナーです。
合わせる麺はモチモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が抜群です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺・米ともに完食となった。
次回はちょっとやり過ぎかもしれないが「のり」と「ほうれんそう」の両アイテム
をトッピングをダブルで頼んで米とのハーモニーを楽しんでみようかな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制










