阿佐ヶ谷
2020年02月13日 19:00
『麺や ほころび』

高円寺で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は昨年12月に“山形料理と地酒のまら”のお昼時間に間借りで
営業を開始したこちらのお店にお邪魔する。訪問は木曜日の12時12分。
実はこの前日にフラれていたので無事にリベンジ成功でまずは一安心w。
入口を抜けて店内へと進んでいき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
券売機はないので卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考えこむ。

メニューは中華そばと鶏そばの2本立て。ワンオペだったので先客の調理が
一段落したところで「中華そば」に「メンマ」をトッピングでお願いして、
そのタイミングで会計を済ませる。しっかりと丁寧な手つきで調理が進んで
いき、待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、こいつは非常に良い顔してます。メニューに書かれた案内によると
スープには10種類の素材を使用とあります。ベースとなるのは鶏と豚の
動物系でそこに煮干しや昆布に鯖節などの魚介出汁の旨みを重ね合わせた
一杯。こちらのご主人は八雲での経験があるらしいが、あちらの代名詞と
言える“白だし”は使わずにふくよかな旨みが味わえる醤油との組み合わせ。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、ザクっとメンマ、白髪ねぎ、三つ葉、
海苔という細部にも仕事と拘りを感じさせる品々。

合わせる麺はしなやかな啜り心地の中細麺でスープとの絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
現時点ではトッピングも絞った営業だが、聞けば今後は「ワンタン」も
メニューに加わる可能性もあるようなので、様子を見て再訪してみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-30-8
定休日 火曜日(不定休)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 前金制
2020-30

高円寺で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は昨年12月に“山形料理と地酒のまら”のお昼時間に間借りで
営業を開始したこちらのお店にお邪魔する。訪問は木曜日の12時12分。
実はこの前日にフラれていたので無事にリベンジ成功でまずは一安心w。
入口を抜けて店内へと進んでいき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
券売機はないので卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考えこむ。

メニューは中華そばと鶏そばの2本立て。ワンオペだったので先客の調理が
一段落したところで「中華そば」に「メンマ」をトッピングでお願いして、
そのタイミングで会計を済ませる。しっかりと丁寧な手つきで調理が進んで
いき、待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、こいつは非常に良い顔してます。メニューに書かれた案内によると
スープには10種類の素材を使用とあります。ベースとなるのは鶏と豚の
動物系でそこに煮干しや昆布に鯖節などの魚介出汁の旨みを重ね合わせた
一杯。こちらのご主人は八雲での経験があるらしいが、あちらの代名詞と
言える“白だし”は使わずにふくよかな旨みが味わえる醤油との組み合わせ。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、ザクっとメンマ、白髪ねぎ、三つ葉、
海苔という細部にも仕事と拘りを感じさせる品々。

合わせる麺はしなやかな啜り心地の中細麺でスープとの絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
現時点ではトッピングも絞った営業だが、聞けば今後は「ワンタン」も
メニューに加わる可能性もあるようなので、様子を見て再訪してみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-30-8
定休日 火曜日(不定休)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 前金制
2020-30
2020年02月12日 19:00
『麺処 源玄』

阿佐ヶ谷で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は“三ツ葉亭”と“鶏そばそると”の両店で調理担当をしていた方が
店舗を譲り受けて独立開業したこちらの新店にお邪魔します。訪問は水曜
の11時38分。扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。

メニューは醤油SOBAと煮干SOBAの2本立て。今回は左上の「醤油SOBA」
と「たきこみごはん」を購入し、一つだけ空いていたカウンター席に座る。
慣れた手つきで調理が進み、待つこと11分で提供されたのがこちら。

うん、なかなか良さげな顔してます。卓上に置かれていた案内によると
スープは水と鶏に拘ったようで水はお馴染みのπウォーターを導入して、
鶏は毎日捌きたての総州古白鶏と美桜鶏の2種類の丸鶏が使われている
ようです。表面に薄っすらと浮かぶ鶏油と数種類をブレンドしたカエシ
が鶏の旨みを引き出しています。具は鶏と豚のしっとりチャーシュー、
メンマ、白髪ねぎ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の啜り心地のいい中細麺でスープとの相性も抜群。

シンプルな味付の「たきこみごはん」はラーメンのお供に最適なアイテム。
価格も50円というお得なプライスなのでサイドには欠かせない一品です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・飯共に完食となった。
次回は煮干オンリーという「煮干SOBA」を頼んでみよう。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南2-17-3
定休日 当分の間は不定休 詳細はお店のtwitterにて
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-29

阿佐ヶ谷で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は“三ツ葉亭”と“鶏そばそると”の両店で調理担当をしていた方が
店舗を譲り受けて独立開業したこちらの新店にお邪魔します。訪問は水曜
の11時38分。扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。

メニューは醤油SOBAと煮干SOBAの2本立て。今回は左上の「醤油SOBA」
と「たきこみごはん」を購入し、一つだけ空いていたカウンター席に座る。
慣れた手つきで調理が進み、待つこと11分で提供されたのがこちら。

うん、なかなか良さげな顔してます。卓上に置かれていた案内によると
スープは水と鶏に拘ったようで水はお馴染みのπウォーターを導入して、
鶏は毎日捌きたての総州古白鶏と美桜鶏の2種類の丸鶏が使われている
ようです。表面に薄っすらと浮かぶ鶏油と数種類をブレンドしたカエシ
が鶏の旨みを引き出しています。具は鶏と豚のしっとりチャーシュー、
メンマ、白髪ねぎ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の啜り心地のいい中細麺でスープとの相性も抜群。

シンプルな味付の「たきこみごはん」はラーメンのお供に最適なアイテム。
価格も50円というお得なプライスなのでサイドには欠かせない一品です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・飯共に完食となった。
次回は煮干オンリーという「煮干SOBA」を頼んでみよう。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南2-17-3
定休日 当分の間は不定休 詳細はお店のtwitterにて
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-29
2019年03月27日 19:00
『二代目 げんこつ屋』

初代は横浜ラーメン博物館の初期メンバーとしても活躍したが、諸事情あって
表舞台から姿を消してしまう。その意思を継いだ2代目が再びラーメン博物館に
出店したときは話題を呼んだが、今度はその創業地である阿佐ヶ谷に復活して
またまた注目を浴びています。そんな情報に踊らされて早速ランチに向かった。
訪問は開店三日目となる水曜の11時40分だが、シャッターが締まってるじゃん。
うそん、休み?って思ったら、この日の開店は12時だったようで一安心します。
でも、準備が遅れたようで結局開店したのは12時15分で、ようやく店内へ進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

開店まもないのでメニューを絞った営業でした。今回はお店の基本メニュー
である「げんこつラーメン」を購入して、セルフの水を片手に厨房を囲う
カウンター席に腰を下ろす。開店初日は時間が掛ったようだが慣れた手つき
で調理が進み、3巡目だったが待つこと8分で提供された。

おお、暖簾にも描かれているマスコットキャラクター?のようにイマドキの
シュッとした顔ではなくて無骨な表情してますよ。丼にカエシとラードを
入れて、そこに鶏と豚の動物系に利尻昆布とマグロ節からなる魚介出汁を
合わせたスープを注ぎ込み、麺を投入して全体を混ぜ合わせれば完成です。
確かスープの注ぎ方にも拘りがあったと記憶しているが、表面に浮かんだ
白い部分のラードは敢えて残した状態にしておき、食べ進めていくうちに
少しづつ溶けて濃くなるので飽きずに食べれるんだっけ?(忘れちゃった)
具はロースとバラのチャーシュー、メンマ、味玉半分、海苔という構成。

合わせる麺はモチツルな食感と喉越しの自家製中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
懐かしいね。次回は「豪快ラーメン しお」を食べに行ってみるか。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-37-6
定休日 未定
駐車場 パーキングーメーター60分300円
会 計 食券制

初代は横浜ラーメン博物館の初期メンバーとしても活躍したが、諸事情あって
表舞台から姿を消してしまう。その意思を継いだ2代目が再びラーメン博物館に
出店したときは話題を呼んだが、今度はその創業地である阿佐ヶ谷に復活して
またまた注目を浴びています。そんな情報に踊らされて早速ランチに向かった。
訪問は開店三日目となる水曜の11時40分だが、シャッターが締まってるじゃん。
うそん、休み?って思ったら、この日の開店は12時だったようで一安心します。
でも、準備が遅れたようで結局開店したのは12時15分で、ようやく店内へ進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

開店まもないのでメニューを絞った営業でした。今回はお店の基本メニュー
である「げんこつラーメン」を購入して、セルフの水を片手に厨房を囲う
カウンター席に腰を下ろす。開店初日は時間が掛ったようだが慣れた手つき
で調理が進み、3巡目だったが待つこと8分で提供された。

おお、暖簾にも描かれているマスコットキャラクター?のようにイマドキの
シュッとした顔ではなくて無骨な表情してますよ。丼にカエシとラードを
入れて、そこに鶏と豚の動物系に利尻昆布とマグロ節からなる魚介出汁を
合わせたスープを注ぎ込み、麺を投入して全体を混ぜ合わせれば完成です。
確かスープの注ぎ方にも拘りがあったと記憶しているが、表面に浮かんだ
白い部分のラードは敢えて残した状態にしておき、食べ進めていくうちに
少しづつ溶けて濃くなるので飽きずに食べれるんだっけ?(忘れちゃった)
具はロースとバラのチャーシュー、メンマ、味玉半分、海苔という構成。

合わせる麺はモチツルな食感と喉越しの自家製中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
懐かしいね。次回は「豪快ラーメン しお」を食べに行ってみるか。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-37-6
定休日 未定
駐車場 パーキングーメーター60分300円
会 計 食券制
2018年11月22日 19:00
『鶏そば そると 阿佐ヶ谷店』

阿佐ヶ谷で迎えたランチタイム。この日の昼食は“つけ麺処 三ッ葉”から
下北沢にある系列の“鶏そば そると”の阿佐谷店として新たなスタートを
切ったこちらにお邪魔します。訪問は木曜の11時52分、入口を抜けて
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

店頭に案内の看板が置かれていたが確認することなく入店してしまったので
“そると”や“とりこ”が何を指すのか判らなかったので、今回は基本メニューと
思しき「鶏そば」と「(平日ランチ限定 )Aセット」を選択する。そのまま
店内奥のカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

ほう、こりゃまたシンプルな顔してるね。卓上に置かれたリーフレットに
よると〈スープは、毎朝、捌きたての鳥取産の大山地鶏をベースに、様々
な素材で煮だし、イタリア産岩塩と国産天然塩で味を作っております。〉
と書かれていた。鶏油やシャープな切れ味のカエシを使うことなく仕上げ
られているので、柔らかな口当たりであっさりとした一杯となっている。
具は鶏チャーシュー、水菜、鶏そぼろ、メンマ、白髪ねぎ、糸唐辛子、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は麦芽入り全粒粉低加水麺でスープとの相性も上々です。

しっとりジューシーな鶏チャーシュー丼も麺のお供に最適な味と量です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
飲んだ〆にもピタリな一杯。久しぶりに阿佐ヶ谷で飲み会でもすっかな。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南2-17-3 長谷ビル1F
定休日 しばらくは火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

阿佐ヶ谷で迎えたランチタイム。この日の昼食は“つけ麺処 三ッ葉”から
下北沢にある系列の“鶏そば そると”の阿佐谷店として新たなスタートを
切ったこちらにお邪魔します。訪問は木曜の11時52分、入口を抜けて
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

店頭に案内の看板が置かれていたが確認することなく入店してしまったので
“そると”や“とりこ”が何を指すのか判らなかったので、今回は基本メニューと
思しき「鶏そば」と「(平日ランチ限定 )Aセット」を選択する。そのまま
店内奥のカウンター席に腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

ほう、こりゃまたシンプルな顔してるね。卓上に置かれたリーフレットに
よると〈スープは、毎朝、捌きたての鳥取産の大山地鶏をベースに、様々
な素材で煮だし、イタリア産岩塩と国産天然塩で味を作っております。〉
と書かれていた。鶏油やシャープな切れ味のカエシを使うことなく仕上げ
られているので、柔らかな口当たりであっさりとした一杯となっている。
具は鶏チャーシュー、水菜、鶏そぼろ、メンマ、白髪ねぎ、糸唐辛子、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺は麦芽入り全粒粉低加水麺でスープとの相性も上々です。

しっとりジューシーな鶏チャーシュー丼も麺のお供に最適な味と量です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
飲んだ〆にもピタリな一杯。久しぶりに阿佐ヶ谷で飲み会でもすっかな。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南2-17-3 長谷ビル1F
定休日 しばらくは火曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2018年02月02日 19:00
『横浜家系 志田家』

またまた南岸低気圧の影響で雪の予報が出た金曜日。降雪自体は大したこと
無かったものの、雪の情報に振り回されてしまい仕事のスケジュールも大幅な
変更を余儀なくされて時間に追われてしまう。気になる新店情報も沢山あったが、
余裕が無かったので、この日のランチは比較的近場のこちらの新店にお邪魔する。
訪問は開店初日の13時50分。引き戸を抜けて入口右側に設置された券売機前に
立ち、並んだボタンをジッと眺める。

ラッキーなことに2月2日(金)、2月3日(土)の二日間は開店記念としてラーメン並盛が
ワンコインの500円で提供中だった。なので今回はそちらの食券と家系では外せない
「ほうれん草」に「のり」、そして「ライス」を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
直ぐに食券の回収と同時に味の好みを聞かれたので、

「麺硬め・味濃いめ・脂多めで!」と告げる。待つこと8分で提供されたのがこちら。

まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットする。
住 所 東京都杉並区阿佐ヶ谷北1-37-6
定休日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

またまた南岸低気圧の影響で雪の予報が出た金曜日。降雪自体は大したこと
無かったものの、雪の情報に振り回されてしまい仕事のスケジュールも大幅な
変更を余儀なくされて時間に追われてしまう。気になる新店情報も沢山あったが、
余裕が無かったので、この日のランチは比較的近場のこちらの新店にお邪魔する。
訪問は開店初日の13時50分。引き戸を抜けて入口右側に設置された券売機前に
立ち、並んだボタンをジッと眺める。

ラッキーなことに2月2日(金)、2月3日(土)の二日間は開店記念としてラーメン並盛が
ワンコインの500円で提供中だった。なので今回はそちらの食券と家系では外せない
「ほうれん草」に「のり」、そして「ライス」を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
直ぐに食券の回収と同時に味の好みを聞かれたので、

「麺硬め・味濃いめ・脂多めで!」と告げる。待つこと8分で提供されたのがこちら。

まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬ってチャーシューの上にセットする。
薄茶色したスープの表面にキラリと輝く鶏油がこれぞ家系といった表情です。
大量の豚骨と鶏ガラを時間を掛けてしっかりと炊き上げることによって旨み
を濃縮した豚骨醤油スープ。やはり濃いめ、多めにしたことで更にパンチが
を濃縮した豚骨醤油スープ。やはり濃いめ、多めにしたことで更にパンチが
増して漢らしい一杯に仕上がっています。具は柔らかチャーシュー、丼半分
を覆い尽くすホウレンソウの緑地帯、そして海苔という定番で最強な構成。
合わせる麺は家系ではお馴染みの酒井製麺の中太麺で、やはり抜群の相性。
いつものように麺→スープ→具→ご飯という一連の動作をループさせていき、
あっという間に綺麗に完食となった。
なせか家系って飽きないな。頻度は多くないがやはり無性に食べたくなる。
なせか家系って飽きないな。頻度は多くないがやはり無性に食べたくなる。
住 所 東京都杉並区阿佐ヶ谷北1-37-6
定休日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










