2019年03月27日 19:00
二代目 げんこつ屋@阿佐ヶ谷
『二代目 げんこつ屋』

初代は横浜ラーメン博物館の初期メンバーとしても活躍したが、諸事情あって
表舞台から姿を消してしまう。その意思を継いだ2代目が再びラーメン博物館に
出店したときは話題を呼んだが、今度はその創業地である阿佐ヶ谷に復活して
またまた注目を浴びています。そんな情報に踊らされて早速ランチに向かった。
訪問は開店三日目となる水曜の11時40分だが、シャッターが締まってるじゃん。
うそん、休み?って思ったら、この日の開店は12時だったようで一安心します。
でも、準備が遅れたようで結局開店したのは12時15分で、ようやく店内へ進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

開店まもないのでメニューを絞った営業でした。今回はお店の基本メニュー
である「げんこつラーメン」を購入して、セルフの水を片手に厨房を囲う
カウンター席に腰を下ろす。開店初日は時間が掛ったようだが慣れた手つき
で調理が進み、3巡目だったが待つこと8分で提供された。

おお、暖簾にも描かれているマスコットキャラクター?のようにイマドキの
シュッとした顔ではなくて無骨な表情してますよ。丼にカエシとラードを
入れて、そこに鶏と豚の動物系に利尻昆布とマグロ節からなる魚介出汁を
合わせたスープを注ぎ込み、麺を投入して全体を混ぜ合わせれば完成です。
確かスープの注ぎ方にも拘りがあったと記憶しているが、表面に浮かんだ
白い部分のラードは敢えて残した状態にしておき、食べ進めていくうちに
少しづつ溶けて濃くなるので飽きずに食べれるんだっけ?(忘れちゃった)
具はロースとバラのチャーシュー、メンマ、味玉半分、海苔という構成。

合わせる麺はモチツルな食感と喉越しの自家製中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
懐かしいね。次回は「豪快ラーメン しお」を食べに行ってみるか。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-37-6
定休日 未定
駐車場 パーキングーメーター60分300円
会 計 食券制

初代は横浜ラーメン博物館の初期メンバーとしても活躍したが、諸事情あって
表舞台から姿を消してしまう。その意思を継いだ2代目が再びラーメン博物館に
出店したときは話題を呼んだが、今度はその創業地である阿佐ヶ谷に復活して
またまた注目を浴びています。そんな情報に踊らされて早速ランチに向かった。
訪問は開店三日目となる水曜の11時40分だが、シャッターが締まってるじゃん。
うそん、休み?って思ったら、この日の開店は12時だったようで一安心します。
でも、準備が遅れたようで結局開店したのは12時15分で、ようやく店内へ進む。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

開店まもないのでメニューを絞った営業でした。今回はお店の基本メニュー
である「げんこつラーメン」を購入して、セルフの水を片手に厨房を囲う
カウンター席に腰を下ろす。開店初日は時間が掛ったようだが慣れた手つき
で調理が進み、3巡目だったが待つこと8分で提供された。

おお、暖簾にも描かれているマスコットキャラクター?のようにイマドキの
シュッとした顔ではなくて無骨な表情してますよ。丼にカエシとラードを
入れて、そこに鶏と豚の動物系に利尻昆布とマグロ節からなる魚介出汁を
合わせたスープを注ぎ込み、麺を投入して全体を混ぜ合わせれば完成です。
確かスープの注ぎ方にも拘りがあったと記憶しているが、表面に浮かんだ
白い部分のラードは敢えて残した状態にしておき、食べ進めていくうちに
少しづつ溶けて濃くなるので飽きずに食べれるんだっけ?(忘れちゃった)
具はロースとバラのチャーシュー、メンマ、味玉半分、海苔という構成。

合わせる麺はモチツルな食感と喉越しの自家製中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
懐かしいね。次回は「豪快ラーメン しお」を食べに行ってみるか。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-37-6
定休日 未定
駐車場 パーキングーメーター60分300円
会 計 食券制










