野方
2019年08月07日 19:00
『ホープ軒 環七丸山店』

野方で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを挟み込む。
向かった先は古川橋から移転してきたこちらのお店。それにしても西武新宿線を
越えた場所には野方ホープ軒があるのにこの場所を選んだって結構な勝負だよね。
訪問は水曜の11時35分。まずは店頭の左側に設置された券売機前に進み考え込む。

そろそろ暑さに参っちまいそうだったので、栄養補給ってことで今回は
「チャーシューメン」を購入して、引き戸を抜けて店内へと進んでいく。
カウンター席の右端には開店祝いの胡蝶蘭が何鉢か飾られており、華や
かな空気が漂っていたが、チャッチャ系のお店には似つかわしくなくて
少し浮いていたw。なお、券売機ではライスに売切のランプが点灯して
いたが、聞くとご飯が炊けたようなので現金で追加注文する。待つこと
14分で提供されたのがこちら。

表は灼熱だがクーラーの効いた店内で配膳されたら背脂が雪化粧に見える。
まずはサービスで入れ放題のネギをどっさり盛り付けてトウバンジャンを
一匙と胡椒をパラパラっと振りかけたら食べる準備完了。スープはもはや
説明不要ともいえる昭和を代表する背脂豚骨醤油ラーメン。豚骨から溶け
出した旨みと背脂の甘さが融合した一杯。具は丼を覆い尽くすように盛り
付けされたチャーシュー、メンマ、モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中太麺でスープとの絡みと相性抜群。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱり環七に背脂チャッチャは合うね。背脂とネギが食べたくなったら
またお邪魔しよう。
住 所 東京都中野区野方4-22-4
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制

野方で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを挟み込む。
向かった先は古川橋から移転してきたこちらのお店。それにしても西武新宿線を
越えた場所には野方ホープ軒があるのにこの場所を選んだって結構な勝負だよね。
訪問は水曜の11時35分。まずは店頭の左側に設置された券売機前に進み考え込む。

そろそろ暑さに参っちまいそうだったので、栄養補給ってことで今回は
「チャーシューメン」を購入して、引き戸を抜けて店内へと進んでいく。
カウンター席の右端には開店祝いの胡蝶蘭が何鉢か飾られており、華や
かな空気が漂っていたが、チャッチャ系のお店には似つかわしくなくて
少し浮いていたw。なお、券売機ではライスに売切のランプが点灯して
いたが、聞くとご飯が炊けたようなので現金で追加注文する。待つこと
14分で提供されたのがこちら。

表は灼熱だがクーラーの効いた店内で配膳されたら背脂が雪化粧に見える。
まずはサービスで入れ放題のネギをどっさり盛り付けてトウバンジャンを
一匙と胡椒をパラパラっと振りかけたら食べる準備完了。スープはもはや
説明不要ともいえる昭和を代表する背脂豚骨醤油ラーメン。豚骨から溶け
出した旨みと背脂の甘さが融合した一杯。具は丼を覆い尽くすように盛り
付けされたチャーシュー、メンマ、モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中太麺でスープとの絡みと相性抜群。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱり環七に背脂チャッチャは合うね。背脂とネギが食べたくなったら
またお邪魔しよう。
住 所 東京都中野区野方4-22-4
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制
2018年05月23日 19:00
『横浜家系らーめん 輝道家』

野方で迎えたランチタイム。この日も事務所をコッソリと抜け出して気になる新店
に出掛ける。向った先は家系の中でも特に濃厚なスープを提供することで有名な
“武道家”を立ち上げた大将が独立して、新たに開いたこちらのお店にお邪魔する。
訪問は開店二日目火曜の11時15分。花自体は既に片付けられているが、店頭に
残された札を眺めると、送り主は錚々たる顔ぶれで、やはり注目度の高さが窺える。
到着時は店内満席+待合席に8人が順番待ちしてた。案内があった訳ではないが
入口右側に設置された券売機が目についたので、取り敢えず食券購入することに。

並びからいうと「のり青ねぎラーメン」がおススメっぽいが、今回は基本メニュー
である「ラーメン」と「ほうれんそう」に「高級のり」を購入して、席が空くのを待つ。
やはりベテランということもあり、10分程で席が空いて着席、店員さんに食券を
手渡すと、味の好みを尋ねられたので、「麺カタメ、味濃いめ、油多め」と伝える。
そこから9分経過の累計20分で提供されたがこちら。

うは!濃ゆいね。数ある家系の中でも1,2を争う濃厚さ・・・というかもはや家系の
枠からはみ出しているんじゃね?まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬って
チャーシューの上に乗せて準備完了。赤茶色したスープは大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてガンガンに炊き上げることで骨の髄までしっかりと旨みを絞り出した
合わせる麺は家系といったらやっぱり酒井製麺でしょう。モチモチっとした
食感が楽しめる中太麺で、濃厚なスープをガッシリと正面で受け止めます。
麺→海苔orほうれんそう→ご飯→スープという一連の動きをループさせていき、
あっという間にペロリの完食となった。

麺と米という禁断のダブルカーボ。判っちゃいるけど家系は止められません。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制

野方で迎えたランチタイム。この日も事務所をコッソリと抜け出して気になる新店
に出掛ける。向った先は家系の中でも特に濃厚なスープを提供することで有名な
“武道家”を立ち上げた大将が独立して、新たに開いたこちらのお店にお邪魔する。
訪問は開店二日目火曜の11時15分。花自体は既に片付けられているが、店頭に
残された札を眺めると、送り主は錚々たる顔ぶれで、やはり注目度の高さが窺える。
到着時は店内満席+待合席に8人が順番待ちしてた。案内があった訳ではないが
入口右側に設置された券売機が目についたので、取り敢えず食券購入することに。

並びからいうと「のり青ねぎラーメン」がおススメっぽいが、今回は基本メニュー
である「ラーメン」と「ほうれんそう」に「高級のり」を購入して、席が空くのを待つ。
やはりベテランということもあり、10分程で席が空いて着席、店員さんに食券を
手渡すと、味の好みを尋ねられたので、「麺カタメ、味濃いめ、油多め」と伝える。
そこから9分経過の累計20分で提供されたがこちら。

うは!濃ゆいね。数ある家系の中でも1,2を争う濃厚さ・・・というかもはや家系の
枠からはみ出しているんじゃね?まずは卓上に置かれた豆板醤を一匙分掬って
チャーシューの上に乗せて準備完了。赤茶色したスープは大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてガンガンに炊き上げることで骨の髄までしっかりと旨みを絞り出した
ストロングスタイルの豚骨醤油スープ。つい何時もの感覚で味濃いめ、油多めで
頼んでしまったが、恐らく味と油が普通にしても十分すぎる破壊力ではなかろうか。
具は柔らかチャーシュー、追加したことでたっぷりのほうれん草、そして扇のように
丼の淵を飾り付ける海苔というお馴染みの構成。
頼んでしまったが、恐らく味と油が普通にしても十分すぎる破壊力ではなかろうか。
具は柔らかチャーシュー、追加したことでたっぷりのほうれん草、そして扇のように
丼の淵を飾り付ける海苔というお馴染みの構成。

合わせる麺は家系といったらやっぱり酒井製麺でしょう。モチモチっとした
食感が楽しめる中太麺で、濃厚なスープをガッシリと正面で受け止めます。
麺→海苔orほうれんそう→ご飯→スープという一連の動きをループさせていき、
あっという間にペロリの完食となった。

麺と米という禁断のダブルカーボ。判っちゃいるけど家系は止められません。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制
2017年12月18日 19:00
『らーめん くまくら』

野方で迎えたランチタイム。昼食はjunさんのtwitterで開店情報を知ったこちらへ。
UPされたチラシには営業時間の案内が記載されていなかったので少々ビビッたが、
無事に開店したいたので、車を停めてお店に向かう。訪問は開店初日の11時34分。
暖簾を潜り入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

お!このメニュー構成はあの系統ですね。通常ならば基本メニューにごはん類を
頼むのが流れだが、今回は「限定トロ肉しおらーめん」と「ごはん」を購入します。
なお、食後に気が付いたのだが、店頭に置かれたお祝いの花の裏手にクーポン
付きのチラシが置かれていて、名物のたまごかけごはんが無料だったようです。
一番奥のカウンター席に腰を下ろし、待つこと9分後に登場となったのがこちら。

ご主人に山頭火出身ですか?と尋ねたら、風来居ですとの回答。確かに小梅も
ナルトもないのでそっちでしたね。ラーメンと具材はセパレートで提供されます。
修業先譲りのスープは国産生豚骨のみを下処理に一昼夜、炊き出しに丸二日
掛けているようで、その甲斐あってクセがなくて豚骨の旨みだけを味わえます。
具は脂身までトロける柔らかさのチャーシュー、メンマ、コリコリキクラゲ、ネギ
という組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のモチシコっとした食感の中細麺でスープとの絡みと
相性が抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
最近はこのタイプのラーメンを食べてなかったので非常に新鮮で楽しめた。
次回は「辛みそらーめん」と秘伝のタレで作る「たまごかけごはん」を頼もう。
住 所 東京都中野区丸山2-20-3 パレドール中野第5 1F
定休日 年内は無休 11時~23時の中休みなし予定
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制

野方で迎えたランチタイム。昼食はjunさんのtwitterで開店情報を知ったこちらへ。
UPされたチラシには営業時間の案内が記載されていなかったので少々ビビッたが、
無事に開店したいたので、車を停めてお店に向かう。訪問は開店初日の11時34分。
暖簾を潜り入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

お!このメニュー構成はあの系統ですね。通常ならば基本メニューにごはん類を
頼むのが流れだが、今回は「限定トロ肉しおらーめん」と「ごはん」を購入します。
なお、食後に気が付いたのだが、店頭に置かれたお祝いの花の裏手にクーポン
付きのチラシが置かれていて、名物のたまごかけごはんが無料だったようです。
一番奥のカウンター席に腰を下ろし、待つこと9分後に登場となったのがこちら。

ご主人に山頭火出身ですか?と尋ねたら、風来居ですとの回答。確かに小梅も
ナルトもないのでそっちでしたね。ラーメンと具材はセパレートで提供されます。
修業先譲りのスープは国産生豚骨のみを下処理に一昼夜、炊き出しに丸二日
掛けているようで、その甲斐あってクセがなくて豚骨の旨みだけを味わえます。
具は脂身までトロける柔らかさのチャーシュー、メンマ、コリコリキクラゲ、ネギ
という組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のモチシコっとした食感の中細麺でスープとの絡みと
相性が抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
最近はこのタイプのラーメンを食べてなかったので非常に新鮮で楽しめた。
次回は「辛みそらーめん」と秘伝のタレで作る「たまごかけごはん」を頼もう。
住 所 東京都中野区丸山2-20-3 パレドール中野第5 1F
定休日 年内は無休 11時~23時の中休みなし予定
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2017年09月10日 19:00
『本格中華蕎麦 ゆるぎ』

太陽フレアが発生したり、隣国はミサイルを発射するんじゃないかと何かと
不穏な空気が漂う土曜日。家に籠っていても回避することは不可能なので
普段通りにラーメン生活。向かった先は野方に新規出店じゃなくリニュアル
オープン?したこちらのお店。訪問は土曜の11時37分。暖簾を潜り店内へと
進むと丁度満席で、おっと、その中にいけ麺さん発見!お久しぶりです~♪。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の基本メニューと思しき「醤油らぁめん」と「ランチ飯」の食券を
購入し、券売機横に置かれた待合席で待機する。暫く後に“いけ麺”さんと
入れ替わるように着席し、入店から累計24分後に提供された。

色味が無いので少々地味に見えるが具材の配置と表面に浮かぶ香味油の
反射もあってか不思議と寂しさは感じない。スープは鶏をじっくり丁寧に
炊き上げることによって生み出される清湯スープ。そこにこちらのお店の
拘りの一つ“和歌山産しょうゆ”を合わせたコク深くて風味のいい一杯。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、穂先メンマ、ネギのシンプルな構成、

合わせる麺は「心の味食品」のストレートの中細麺。その見た目からも
判る通りでしなやかな食感と啜り心地が良く、スープと抜群の相性です。

ランチ飯は鶏そぼろご飯。シンプルな一品でラーメンスープにもピタリな一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共にきれいに完食です。

やはり安定の“こうじグループ”。機会があれば他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都中野区野方5-25-3
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制

太陽フレアが発生したり、隣国はミサイルを発射するんじゃないかと何かと
不穏な空気が漂う土曜日。家に籠っていても回避することは不可能なので
普段通りにラーメン生活。向かった先は野方に新規出店じゃなくリニュアル
オープン?したこちらのお店。訪問は土曜の11時37分。暖簾を潜り店内へと
進むと丁度満席で、おっと、その中にいけ麺さん発見!お久しぶりです~♪。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の基本メニューと思しき「醤油らぁめん」と「ランチ飯」の食券を
購入し、券売機横に置かれた待合席で待機する。暫く後に“いけ麺”さんと
入れ替わるように着席し、入店から累計24分後に提供された。

色味が無いので少々地味に見えるが具材の配置と表面に浮かぶ香味油の
反射もあってか不思議と寂しさは感じない。スープは鶏をじっくり丁寧に
炊き上げることによって生み出される清湯スープ。そこにこちらのお店の
拘りの一つ“和歌山産しょうゆ”を合わせたコク深くて風味のいい一杯。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、穂先メンマ、ネギのシンプルな構成、

合わせる麺は「心の味食品」のストレートの中細麺。その見た目からも
判る通りでしなやかな食感と啜り心地が良く、スープと抜群の相性です。

ランチ飯は鶏そぼろご飯。シンプルな一品でラーメンスープにもピタリな一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共にきれいに完食です。

やはり安定の“こうじグループ”。機会があれば他のメニューも試してみたい。
住 所 東京都中野区野方5-25-3
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2017年09月01日 19:00
『味噌麺処 花道』

野方で迎えたランチタイム。この日は朝から味噌って気分だったので昼食は
ビブなグルマンの御用達なこちらにお邪魔します。訪問は金曜の11時24分。
タイミングよく並ばずに入店することができた。まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺める。

今回は「辛味噌ラーメン」と「ピリ辛ほぐし豚」を購入して、厨房前のカウンター席に
腰を下ろす。直ぐに食券が回収され、その際に野菜大盛無料の案内があったので、
大盛でお願いします。待つこと14分で提供されたのがこちら。


お店自慢の濃厚なスープは豚骨・鶏ガラにたっぷりの野菜を加えて煮込んだ
動物系をベースとして、そこにコクがあって甘みが味わえる白味噌を加えて、
特製の辛味で整えれば濃厚だが不思議としつこさを感じさせない後引く旨み
の一杯の完成となる。具は軽く炒めてシャキシャキ感を残したモヤシ、ザクっと
した食感が楽しめる極太メンマ、チャーシュー、そして別皿には大盛分のモヤシ、
追加注文したお酒のツマミにもよさげなピリ辛ほぐし豚という組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープとの相性抜群。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
人気なのも納得な一杯。他のお客さんが食べていた炒飯もウマそうだったので
次回は少し攻めて「チンピラチャーハン」と「ミニラーメン」をセットで頼みたい。

野方で迎えたランチタイム。この日は朝から味噌って気分だったので昼食は
ビブなグルマンの御用達なこちらにお邪魔します。訪問は金曜の11時24分。
タイミングよく並ばずに入店することができた。まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺める。

今回は「辛味噌ラーメン」と「ピリ辛ほぐし豚」を購入して、厨房前のカウンター席に
腰を下ろす。直ぐに食券が回収され、その際に野菜大盛無料の案内があったので、
大盛でお願いします。待つこと14分で提供されたのがこちら。


お店自慢の濃厚なスープは豚骨・鶏ガラにたっぷりの野菜を加えて煮込んだ
動物系をベースとして、そこにコクがあって甘みが味わえる白味噌を加えて、
特製の辛味で整えれば濃厚だが不思議としつこさを感じさせない後引く旨み
の一杯の完成となる。具は軽く炒めてシャキシャキ感を残したモヤシ、ザクっと
した食感が楽しめる極太メンマ、チャーシュー、そして別皿には大盛分のモヤシ、
追加注文したお酒のツマミにもよさげなピリ辛ほぐし豚という組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープとの相性抜群。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
人気なのも納得な一杯。他のお客さんが食べていた炒飯もウマそうだったので
次回は少し攻めて「チンピラチャーハン」と「ミニラーメン」をセットで頼みたい。
住 所 東京都中野区野方6-23-12
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制










