早稲田
2018年01月18日 19:00
『自家製中華そば としおか』



2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。新年の仕事も一段落したので今年初の“としおか詣”。
訪問は水曜の11時44分。店頭から延びる行列は8人と比較的空いており、これなら
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。


2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2017年12月19日 19:00
『自家製中華そば としおか』

今年も残り少なくなってきたのに新店ラッシュが止まりません。この日も新宿
エリアに気になる情報が上がっていたが、午後の仕事のルートを考慮すると
かなり遠回りになりそうだったので、新店は諦めて“としおか”で時間調整する。
訪問は火曜の10時34分、店頭に11人のシャッターズの姿アリ。その最後尾に
接続して開店時刻をジッと待つ。10時52分、有難いことにフライングで開店と
なり、先頭から8人目までが店内に吸い込まれる。11時25分、ようやく席が空き
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。


頼むものは決まっているのでブラインドタッチ状態で「塩ラーメン」と「メンマ(小)」
に「チャーシュー(小)」のボタンをタップして、カウンター席の中央に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように「新塩を並で!」と伝える。
予想より少し時間が掛った並び始めてから累計64分後に提供されたのがこちら


合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

年末年始のお知らせが張られていた。挨拶回りが落ち着いたら訪問しよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制

今年も残り少なくなってきたのに新店ラッシュが止まりません。この日も新宿
エリアに気になる情報が上がっていたが、午後の仕事のルートを考慮すると
かなり遠回りになりそうだったので、新店は諦めて“としおか”で時間調整する。
訪問は火曜の10時34分、店頭に11人のシャッターズの姿アリ。その最後尾に
接続して開店時刻をジッと待つ。10時52分、有難いことにフライングで開店と
なり、先頭から8人目までが店内に吸い込まれる。11時25分、ようやく席が空き
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。


頼むものは決まっているのでブラインドタッチ状態で「塩ラーメン」と「メンマ(小)」
に「チャーシュー(小)」のボタンをタップして、カウンター席の中央に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように「新塩を並で!」と伝える。
予想より少し時間が掛った並び始めてから累計64分後に提供されたのがこちら

全体茶色のコーデだから正直言って色気はないねw。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

年末年始のお知らせが張られていた。挨拶回りが落ち着いたら訪問しよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制
2017年12月13日 19:00
『柳屋 銀次郎』

夜に忘年会が入っている関係で必然的に昼の動ける時間が制約されている。
日頃のサボりのツケが廻っているようで朝から無駄に時間だけが過ぎてゆく。
本当は弁天町のお店に気晴らしにいきたかったが、残念ながらゆっくり昼食
を食べている時間が無かったので、代わりにこちらの新店にお邪魔します。
訪問は開店初日の12時45分。まずは入口右側に設置された券売機前に進む。


この日は初日ということでメニューは「塩そば」一本に絞った営業のようでした。
そちらの食券を購入して女性店員さんに食券を手渡すと、開店からの3日間は
開店記念として味玉、メンマ、のりのいずれか一品サービスと案愛されたので、
味玉をチョイス。なお、15時までのランチタイムは半ライスサービスを行って
いるようで、そちらもお願いする。待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープは最近流行りのモミジなどを使ってトロミを付けた濃厚鶏白湯ではなく、
サラリとしたタイプの鶏白湯スープ。味の要となる塩タレも尖りのないマイルド
なので若干大人しすぎる印象を受ける。具はチャーシュー、穂先メンマ、水菜、
表面を軽く炙ったネギ、味玉という組み合わせですが、やはりこちらもスープに
合わせてか全体的に薄味に纏められている。

合わせる麺は加水率低めのプツプツっとした食感が楽しめる中細麺です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
やはりターゲットとなるのが学生なのでパンチのあるメニューも必要かも。
住 所 東京都新宿区西早稲田2-4-25 ハイネス西早稲田103
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

夜に忘年会が入っている関係で必然的に昼の動ける時間が制約されている。
日頃のサボりのツケが廻っているようで朝から無駄に時間だけが過ぎてゆく。
本当は弁天町のお店に気晴らしにいきたかったが、残念ながらゆっくり昼食
を食べている時間が無かったので、代わりにこちらの新店にお邪魔します。
訪問は開店初日の12時45分。まずは入口右側に設置された券売機前に進む。


この日は初日ということでメニューは「塩そば」一本に絞った営業のようでした。
そちらの食券を購入して女性店員さんに食券を手渡すと、開店からの3日間は
開店記念として味玉、メンマ、のりのいずれか一品サービスと案愛されたので、
味玉をチョイス。なお、15時までのランチタイムは半ライスサービスを行って
いるようで、そちらもお願いする。待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープは最近流行りのモミジなどを使ってトロミを付けた濃厚鶏白湯ではなく、
サラリとしたタイプの鶏白湯スープ。味の要となる塩タレも尖りのないマイルド
なので若干大人しすぎる印象を受ける。具はチャーシュー、穂先メンマ、水菜、
表面を軽く炙ったネギ、味玉という組み合わせですが、やはりこちらもスープに
合わせてか全体的に薄味に纏められている。

合わせる麺は加水率低めのプツプツっとした食感が楽しめる中細麺です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食。
やはりターゲットとなるのが学生なのでパンチのあるメニューも必要かも。
住 所 東京都新宿区西早稲田2-4-25 ハイネス西早稲田103
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年11月07日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早いものでこの日は秋と冬が切り替わる季節の境目となる立冬。朝晩は幾分か
気温が下がってきたものの、日中はまだ温かい日が続いている。この日も風も
ない晴天で絶好の行列日和?だったので、久しぶりに“としおか”にお邪魔する。
訪問は火曜の11時34分、店頭の行列は11人とまずまずの人数なので楽勝かな。
いつものようにゆっくりと行列が店内に吸い込まれていき、到着から46分後に
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


こちらのお店では頼むものが決まっているので迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は着席から19分経過した累計1時間5分後でした。

もう何度も目にしているのだが高台に置かれて瞬間にYodareが湧きだしてくる。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしいオーラ(本当は湯気です)を放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
今回も言うこと茄子。やはり定期的に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早いものでこの日は秋と冬が切り替わる季節の境目となる立冬。朝晩は幾分か
気温が下がってきたものの、日中はまだ温かい日が続いている。この日も風も
ない晴天で絶好の行列日和?だったので、久しぶりに“としおか”にお邪魔する。
訪問は火曜の11時34分、店頭の行列は11人とまずまずの人数なので楽勝かな。
いつものようにゆっくりと行列が店内に吸い込まれていき、到着から46分後に
入口左側に設置された券売機に辿り着いた。


こちらのお店では頼むものが決まっているので迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は着席から19分経過した累計1時間5分後でした。

もう何度も目にしているのだが高台に置かれて瞬間にYodareが湧きだしてくる。
現代的な飾り付けは無くて無骨でクラシカルな具が整然と盛り付けられている。
もはや説明不要のスープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干
などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしいオーラ(本当は湯気です)を放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
今回も言うこと茄子。やはり定期的に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2017年08月29日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間があったので久しぶりに
定点観測をするために“としおか”にお邪魔してみる。訪問は火曜の11時55分。
神楽坂方向からお店に小走りで向かっていき、交差点付近で店が確認できた。
果たして本日の行列は・・・10人!これなら1時間コースだな。そのまま行列に
接続して席が空くのをジッと待つ。予想よりもスローペースで列が進んでいき、
待つこと48分でようやく店内に辿り着いた。


最近は成増では“つけ麺”でこちらでは“新・塩ラーメン”を頼むのが個人的な
定番なので、今回も迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」
に「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。提供は着席の13分後。

やっぱコレだね。もはや説明不要のお馴染みのルックス。スープは鶏ガラ・モミジ・
豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
よって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとした
シャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げる。丼を覆い尽くすように
盛り付けられた具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という構成。

次回はちょっと冒険?して基本の「ラーメン」を食べてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間があったので久しぶりに
定点観測をするために“としおか”にお邪魔してみる。訪問は火曜の11時55分。
神楽坂方向からお店に小走りで向かっていき、交差点付近で店が確認できた。
果たして本日の行列は・・・10人!これなら1時間コースだな。そのまま行列に
接続して席が空くのをジッと待つ。予想よりもスローペースで列が進んでいき、
待つこと48分でようやく店内に辿り着いた。


最近は成増では“つけ麺”でこちらでは“新・塩ラーメン”を頼むのが個人的な
定番なので、今回も迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」
に「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。提供は着席の13分後。

やっぱコレだね。もはや説明不要のお馴染みのルックス。スープは鶏ガラ・モミジ・
豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
よって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとした
シャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げる。丼を覆い尽くすように
盛り付けられた具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という構成。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
次回はちょっと冒険?して基本の「ラーメン」を食べてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制










