年末年始の休み
2017年12月19日 19:00
『自家製中華そば としおか』

今年も残り少なくなってきたのに新店ラッシュが止まりません。この日も新宿
エリアに気になる情報が上がっていたが、午後の仕事のルートを考慮すると
かなり遠回りになりそうだったので、新店は諦めて“としおか”で時間調整する。
訪問は火曜の10時34分、店頭に11人のシャッターズの姿アリ。その最後尾に
接続して開店時刻をジッと待つ。10時52分、有難いことにフライングで開店と
なり、先頭から8人目までが店内に吸い込まれる。11時25分、ようやく席が空き
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。


頼むものは決まっているのでブラインドタッチ状態で「塩ラーメン」と「メンマ(小)」
に「チャーシュー(小)」のボタンをタップして、カウンター席の中央に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように「新塩を並で!」と伝える。
予想より少し時間が掛った並び始めてから累計64分後に提供されたのがこちら


合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

年末年始のお知らせが張られていた。挨拶回りが落ち着いたら訪問しよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制

今年も残り少なくなってきたのに新店ラッシュが止まりません。この日も新宿
エリアに気になる情報が上がっていたが、午後の仕事のルートを考慮すると
かなり遠回りになりそうだったので、新店は諦めて“としおか”で時間調整する。
訪問は火曜の10時34分、店頭に11人のシャッターズの姿アリ。その最後尾に
接続して開店時刻をジッと待つ。10時52分、有難いことにフライングで開店と
なり、先頭から8人目までが店内に吸い込まれる。11時25分、ようやく席が空き
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。


頼むものは決まっているのでブラインドタッチ状態で「塩ラーメン」と「メンマ(小)」
に「チャーシュー(小)」のボタンをタップして、カウンター席の中央に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように「新塩を並で!」と伝える。
予想より少し時間が掛った並び始めてから累計64分後に提供されたのがこちら

全体茶色のコーデだから正直言って色気はないねw。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

年末年始のお知らせが張られていた。挨拶回りが落ち着いたら訪問しよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制
2016年12月23日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。暮れも押し詰まり正直サボっている暇もないのだが、
どうしても“としおか納め”しておきたかったので、周辺での仕事を無理矢理作って
お店に向かう。訪問は三連休前日の11時12分で店頭から延びる20人程の行列に
一瞬躊躇するも意を決してその最後尾に接続する。コートの要らない気温だったが
時折小雨が降る生憎のコンディションの中でゆっくりと列は進んでいき、68分後に
ようやく入店となって入口左側に設置された券売機の前に立つ。

残念ながらこの時点でメンマは売切れのようだったので、今回は「塩ラーメン」と
「チャーシュー(小)」の定番商品を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように麺量を「並で!」と伝える。
並び始めてから累計1時間20分で提供されたのがこちら

うん、パーペキ!仕上の油が掛けられた瞬間のジュっていう音と共に立ち込める
香りによって鼻腔が刺激を受けてヨダレがドバっと溢れ出す。スープはたっぷりの
鶏ガラ・モミジ・豚足をじっくりと炊き上げ旨みを抽出した動物系に、サバ節・煮干
といった魚介出汁の風味を活かした濃厚だがしつこさを感じさせない魚介豚骨。
旨みが重なり合ったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさと更なるコクを与える。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

来年も新年の挨拶回りが落ち着いた頃にまたお邪魔させてもらいます。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。暮れも押し詰まり正直サボっている暇もないのだが、
どうしても“としおか納め”しておきたかったので、周辺での仕事を無理矢理作って
お店に向かう。訪問は三連休前日の11時12分で店頭から延びる20人程の行列に
一瞬躊躇するも意を決してその最後尾に接続する。コートの要らない気温だったが
時折小雨が降る生憎のコンディションの中でゆっくりと列は進んでいき、68分後に
ようやく入店となって入口左側に設置された券売機の前に立つ。

残念ながらこの時点でメンマは売切れのようだったので、今回は「塩ラーメン」と
「チャーシュー(小)」の定番商品を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
暫くすると店主が食券を回収したので、いつものように麺量を「並で!」と伝える。
並び始めてから累計1時間20分で提供されたのがこちら

うん、パーペキ!仕上の油が掛けられた瞬間のジュっていう音と共に立ち込める
香りによって鼻腔が刺激を受けてヨダレがドバっと溢れ出す。スープはたっぷりの
鶏ガラ・モミジ・豚足をじっくりと炊き上げ旨みを抽出した動物系に、サバ節・煮干
といった魚介出汁の風味を活かした濃厚だがしつこさを感じさせない魚介豚骨。
旨みが重なり合ったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさと更なるコクを与える。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

来年も新年の挨拶回りが落ち着いた頃にまたお邪魔させてもらいます。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制
2016年12月21日 19:00
『下頭橋ラーメン』

今年も残すところあと僅か。この日で仕事関係の忘年会もようやく打ち止めです。
参加者は年配者ばかりなので会場に選ばれたのは大人な寿司屋。そして就寝が
早いメンバーの為に開始時刻は18時からの2時間弱でお開きという悪条件?が
重なったこともあり、帰り道は体が油脂を欲してこちらの店に引き寄せられていた。
訪問は辛うじて罪悪感が薄い火曜の21時15分。暖簾を潜り店内へ進み、まずは
入口右側に置かれた冷蔵庫から缶チューハイを手に取ってカウンター席に座る。

プシュッと一人お疲れちゃんを済ませて、一呼吸置いた後に厨房の店主さんに
向かって「ラーメンにスライス玉子のネギ多め」っとお決まりのオーダーをする。
店内で流れるAMラジオの合間に背脂を降る音に耳を傾けながらチビチビと
チューハイを飲んで待つこと5分で提供されたのがこちら。

高台に置かれた丼をゆっくりとカウンターに降ろして手を拭いてから一枚パシャリ。
豚骨のエキスをギュッと絞り出した豚骨スープと濃口の醤油を合わせた豚骨醤油。
そこに大量の背脂をデコレートすれば突き抜ける旨さの背脂チャッチャ系の完成。
普段はあまり使わぬ胡椒もこの一杯に関しては外せない重要なアイテムの一つ。
合せる麺はモチっとした食感の中細麺で、やはりスープとの相性が抜群です。

今年も残すところあと僅か。この日で仕事関係の忘年会もようやく打ち止めです。
参加者は年配者ばかりなので会場に選ばれたのは大人な寿司屋。そして就寝が
早いメンバーの為に開始時刻は18時からの2時間弱でお開きという悪条件?が
重なったこともあり、帰り道は体が油脂を欲してこちらの店に引き寄せられていた。
訪問は辛うじて罪悪感が薄い火曜の21時15分。暖簾を潜り店内へ進み、まずは
入口右側に置かれた冷蔵庫から缶チューハイを手に取ってカウンター席に座る。

プシュッと一人お疲れちゃんを済ませて、一呼吸置いた後に厨房の店主さんに
向かって「ラーメンにスライス玉子のネギ多め」っとお決まりのオーダーをする。
店内で流れるAMラジオの合間に背脂を降る音に耳を傾けながらチビチビと
チューハイを飲んで待つこと5分で提供されたのがこちら。

高台に置かれた丼をゆっくりとカウンターに降ろして手を拭いてから一枚パシャリ。
豚骨のエキスをギュッと絞り出した豚骨スープと濃口の醤油を合わせた豚骨醤油。
そこに大量の背脂をデコレートすれば突き抜ける旨さの背脂チャッチャ系の完成。
普段はあまり使わぬ胡椒もこの一杯に関しては外せない重要なアイテムの一つ。
具は味がしっかり味の染みたバラチャーシューにメンマ、そして箸休め的な要素を
持ったスライス玉子、口をサッパリさせるシャッキリ刻みネギという組み合わせ。
合せる麺はモチっとした食感の中細麺で、やはりスープとの相性が抜群です。
年末年始の休みは元旦だけみたい。おせちに飽きたら背脂もね・・・って危険すぎる。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2014年12月26日 19:00
2014年12月24日 19:00
『麺や 彩~iro~』

川越で迎えたランチタイム。昼食は松原団地にある“Noodle STOCK鶴おか”
出身者が10月に開店させて直ぐに人気店となったたこちらにお邪魔してみる。
訪問は平日の12時5分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

基本メニューと思しき「塩そば」のボタン横に貼られた案内の“ポルチーニ茸”が
気になったが、珍しくこの日は朝からつけ麺な気分だったので「特製つけそば」と
「キーマカレー丼」を購入して、タイミングよく待たずにカウンター席へと進みます。

うわあ、なんだかすごいことになっちゃったぞ!13分後に提供されたのがこちら。
麺は川の字の整えられて、彩り豊かな特製の具は別皿と綺麗に盛り付けられる。
つけ汁は鶏をじっくりと炊き上げることによって生み出されたクリーミーな鶏白湯。
そこにオマール海老の旨みが加わった一杯は、濃厚で後引く旨さに仕上げられる。
具はローストポークのようなチャーシュー、シャキリとした食感のれんこん、味玉、
やはり店名の由来に繋がるのか彩のいい野菜という組み合わせ。

合せる麺はつるり・もっちりとした食感と喉越しの中太麺で、つけ汁との相性抜群。

一般的に「カレーは飲み物」と言われている?が、こちらのキーマカレーも適度な
ルーシー感の優しい味わいで、流れるようにスルスルっと喉を通過していきます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープ割も楽しみ完食となった。
「塩そば」に「牛油そば」と共に気になるので、なるべく早く再訪しなければ。
---------------------------------

年末年始の案内、一応貼っておきます。
住 所 埼玉県川越市仙波町2-17-36
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

川越で迎えたランチタイム。昼食は松原団地にある“Noodle STOCK鶴おか”
出身者が10月に開店させて直ぐに人気店となったたこちらにお邪魔してみる。
訪問は平日の12時5分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

基本メニューと思しき「塩そば」のボタン横に貼られた案内の“ポルチーニ茸”が
気になったが、珍しくこの日は朝からつけ麺な気分だったので「特製つけそば」と
「キーマカレー丼」を購入して、タイミングよく待たずにカウンター席へと進みます。

うわあ、なんだかすごいことになっちゃったぞ!13分後に提供されたのがこちら。
麺は川の字の整えられて、彩り豊かな特製の具は別皿と綺麗に盛り付けられる。
つけ汁は鶏をじっくりと炊き上げることによって生み出されたクリーミーな鶏白湯。
そこにオマール海老の旨みが加わった一杯は、濃厚で後引く旨さに仕上げられる。
具はローストポークのようなチャーシュー、シャキリとした食感のれんこん、味玉、
やはり店名の由来に繋がるのか彩のいい野菜という組み合わせ。

合せる麺はつるり・もっちりとした食感と喉越しの中太麺で、つけ汁との相性抜群。

一般的に「カレーは飲み物」と言われている?が、こちらのキーマカレーも適度な
ルーシー感の優しい味わいで、流れるようにスルスルっと喉を通過していきます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープ割も楽しみ完食となった。
「塩そば」に「牛油そば」と共に気になるので、なるべく早く再訪しなければ。
---------------------------------

年末年始の案内、一応貼っておきます。
住 所 埼玉県川越市仙波町2-17-36
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制


















