新・塩ラーメン(仮)
2017年08月29日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間があったので久しぶりに
定点観測をするために“としおか”にお邪魔してみる。訪問は火曜の11時55分。
神楽坂方向からお店に小走りで向かっていき、交差点付近で店が確認できた。
果たして本日の行列は・・・10人!これなら1時間コースだな。そのまま行列に
接続して席が空くのをジッと待つ。予想よりもスローペースで列が進んでいき、
待つこと48分でようやく店内に辿り着いた。


最近は成増では“つけ麺”でこちらでは“新・塩ラーメン”を頼むのが個人的な
定番なので、今回も迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」
に「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。提供は着席の13分後。

やっぱコレだね。もはや説明不要のお馴染みのルックス。スープは鶏ガラ・モミジ・
豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
よって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとした
シャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げる。丼を覆い尽くすように
盛り付けられた具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という構成。

次回はちょっと冒険?して基本の「ラーメン」を食べてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間があったので久しぶりに
定点観測をするために“としおか”にお邪魔してみる。訪問は火曜の11時55分。
神楽坂方向からお店に小走りで向かっていき、交差点付近で店が確認できた。
果たして本日の行列は・・・10人!これなら1時間コースだな。そのまま行列に
接続して席が空くのをジッと待つ。予想よりもスローペースで列が進んでいき、
待つこと48分でようやく店内に辿り着いた。


最近は成増では“つけ麺”でこちらでは“新・塩ラーメン”を頼むのが個人的な
定番なので、今回も迷うことなく「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」
に「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。提供は着席の13分後。

やっぱコレだね。もはや説明不要のお馴染みのルックス。スープは鶏ガラ・モミジ・
豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
よって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリリとした
シャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げる。丼を覆い尽くすように
盛り付けられた具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という構成。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
次回はちょっと冒険?して基本の「ラーメン」を食べてみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年05月22日 19:00
『自家製中華そば としおか』

出張の疲れから知恵熱が出てしまい二日ほど外出せずに大人しくデスクワーク。
さすがに3日目になるとラーメンが恋しくなってきたので、ランチは事務所を抜け
出して定期的に訪れる“としおか”でリハビリを行います。訪問は金曜の10時55分。
準備が整ったので少し前に開店したようで既に店内には客が姿があり、店頭には
入りきれなかった6人が順番待ちしていた。そのまま最後尾に接続して席が空く
のをジッと待つ。ゆっくりと列が進んで行き、待つこと35分で店内に辿り着いた。


そろそろ気温的に本格的なつけ麺のシーズン到来なんだけど、やはり“塩”の
誘惑には勝てなかったので、「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。次回のロットになるので
少しお待ちくださいという断りが入って、提供は着席から23分後となった。

従来の仕上げにジュ!っていうライブパフォーマンスが無いのは寂しい気も
するがスープと香味油の一体感と後味のスッキリさはこちらの方が良いかも。
もはやお馴染みと言えるスープはゲンコツ、モミジ、豚足などの力強い動物系
にサバ節、煮干しといった魚介系が合わさることによって生み出される安定の
旨みの魚介豚骨スープ。具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉
というシンプルながらも隙のない面々。

そういえば他のお客さんから「2周年おめでとうございます」って言われてたけど
もう2年経ったのか。回数は少ないけどこれからもリピートし続けたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

出張の疲れから知恵熱が出てしまい二日ほど外出せずに大人しくデスクワーク。
さすがに3日目になるとラーメンが恋しくなってきたので、ランチは事務所を抜け
出して定期的に訪れる“としおか”でリハビリを行います。訪問は金曜の10時55分。
準備が整ったので少し前に開店したようで既に店内には客が姿があり、店頭には
入りきれなかった6人が順番待ちしていた。そのまま最後尾に接続して席が空く
のをジッと待つ。ゆっくりと列が進んで行き、待つこと35分で店内に辿り着いた。


そろそろ気温的に本格的なつけ麺のシーズン到来なんだけど、やはり“塩”の
誘惑には勝てなかったので、「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。次回のロットになるので
少しお待ちくださいという断りが入って、提供は着席から23分後となった。

従来の仕上げにジュ!っていうライブパフォーマンスが無いのは寂しい気も
するがスープと香味油の一体感と後味のスッキリさはこちらの方が良いかも。
もはやお馴染みと言えるスープはゲンコツ、モミジ、豚足などの力強い動物系
にサバ節、煮干しといった魚介系が合わさることによって生み出される安定の
旨みの魚介豚骨スープ。具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉
というシンプルながらも隙のない面々。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
そういえば他のお客さんから「2周年おめでとうございます」って言われてたけど
もう2年経ったのか。回数は少ないけどこれからもリピートし続けたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年03月30日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。年度末ということもあり普段より少しだけ忙しいが、
その合間に昼食は月一回のお楽しみとなっている“としおか”で息抜きしていきます。
訪問は木曜の11時38分。店頭から延びる行列は16人という平均的な人数だったので、
推定1時間強の待ち時間だな。ゆっくりと列が進んでいき、予想した通りの1時間後に
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前へと進んで行く。


この日は春らしく暖かい気温だったので「つけめん」という選択肢もあったが、
今回は噂に聞いていた「新・塩ラーメン(仮)」(食券は塩ラーメンと同じ)と
残念ながらチャーシューは売り切れだったので「メンマ(小)」の食券を購入し、
カウンター席の一角に腰を下ろす。暫くすると店主が食券の回収しながら麺量を
尋ねてきたので、その際に「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。
なお、新味は自己申告制のようで何も言わないと通常の塩ラーメンのようです。
待つこと累計1時間10分後に提供されたのがこちら。

なるほど、これが新しいやつね。仕上げの油をジュっ!が無いのでスープ表面の
にキラリと光る油膜は薄めです。スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
安定の旨みの魚介豚骨スープ。やはり仕上げに油を使用せず香味油で賄っている
お蔭か全体的にマイルドな印象で魚介の風味も幾分強く感じます。もしかすると
新味で使われる塩タレは今までのものと替えているのか口当たりも円やかな印象。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉というド・ストライクな品々。

合わせる麺はもっちりシコシコ艶やかでいて色気すら感じる自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
ベースは同じでも新旧甲乙付け難い旨さ。次回はどっちを頼むか悩んでしまう。
※※※ 臨 時 休 業 ※※※

平成29年4月3日(月)4日(火)は臨時休業なので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。年度末ということもあり普段より少しだけ忙しいが、
その合間に昼食は月一回のお楽しみとなっている“としおか”で息抜きしていきます。
訪問は木曜の11時38分。店頭から延びる行列は16人という平均的な人数だったので、
推定1時間強の待ち時間だな。ゆっくりと列が進んでいき、予想した通りの1時間後に
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前へと進んで行く。


この日は春らしく暖かい気温だったので「つけめん」という選択肢もあったが、
今回は噂に聞いていた「新・塩ラーメン(仮)」(食券は塩ラーメンと同じ)と
残念ながらチャーシューは売り切れだったので「メンマ(小)」の食券を購入し、
カウンター席の一角に腰を下ろす。暫くすると店主が食券の回収しながら麺量を
尋ねてきたので、その際に「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。
なお、新味は自己申告制のようで何も言わないと通常の塩ラーメンのようです。
待つこと累計1時間10分後に提供されたのがこちら。

なるほど、これが新しいやつね。仕上げの油をジュっ!が無いのでスープ表面の
にキラリと光る油膜は薄めです。スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
安定の旨みの魚介豚骨スープ。やはり仕上げに油を使用せず香味油で賄っている
お蔭か全体的にマイルドな印象で魚介の風味も幾分強く感じます。もしかすると
新味で使われる塩タレは今までのものと替えているのか口当たりも円やかな印象。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉というド・ストライクな品々。

合わせる麺はもっちりシコシコ艶やかでいて色気すら感じる自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
ベースは同じでも新旧甲乙付け難い旨さ。次回はどっちを頼むか悩んでしまう。
※※※ 臨 時 休 業 ※※※

平成29年4月3日(月)4日(火)は臨時休業なので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制










