早稲田
2017年07月04日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数回はお店の前まで行くも行列の長さで
断念していたが、そろそろ禁断症状が出てきたので長時間の並びを覚悟して
下見もせずにお店に向かってみた。訪問は火曜の11時38分、神楽坂方向から
お店に近づいていくと・・・行列は9人と比較的少な目でこれなら楽勝かな。
ゆっくりと列が進んでいくものの、いつもよりもスローなペースだったので、
入口左側に設置された券売機に辿り着いたのは並び始めから42分後でした。


最近のとしおかでは頼むものが決まっているので迷わずに「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入し、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は予想していた時間を少しオーバーした累計1時間4分後でした。

ハイ、美味しいのきたよ。最近ハヤリのレアチャーシューや穂先メンマとは無縁の
茶系の地味で無骨な見た目ながらも滋味溢れる一杯。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱとしおか最高!並びはキツイが月一回は無性に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数回はお店の前まで行くも行列の長さで
断念していたが、そろそろ禁断症状が出てきたので長時間の並びを覚悟して
下見もせずにお店に向かってみた。訪問は火曜の11時38分、神楽坂方向から
お店に近づいていくと・・・行列は9人と比較的少な目でこれなら楽勝かな。
ゆっくりと列が進んでいくものの、いつもよりもスローなペースだったので、
入口左側に設置された券売機に辿り着いたのは並び始めから42分後でした。


最近のとしおかでは頼むものが決まっているので迷わずに「塩ラーメン(並・中)」
と「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入し、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。提供は予想していた時間を少しオーバーした累計1時間4分後でした。

ハイ、美味しいのきたよ。最近ハヤリのレアチャーシューや穂先メンマとは無縁の
茶系の地味で無骨な見た目ながらも滋味溢れる一杯。もはやお馴染みとも言える
スープは鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まった
スープをキリリとしたシャープな塩タレと特製の香味油により一つに纏め上げます。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という隙の無い盤石な布陣。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
やっぱとしおか最高!並びはキツイが月一回は無性に食べたくなるお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2017年06月29日 19:00
『メルシー』

早稲田で迎えたランチタイム。この日は朝から雨が降ったり止んだりの不安定な
天気だったので、弁天町のあそこも空いてるのでは?っと下心バリバリでお店に
向かうも、やっぱりそんなに甘くはなくて15人超の行列に怯み、スゴスゴ退散する。
ならばとリカバリーで向かったのが“ワセメシ”の代表格といえるこちらのお店です。
訪問は水曜の11時24分。さすがに早い時間帯ということもあって空いていたので
テーブル席を一人で占拠する。

こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷わずに「ポークライスともやしそば!」とお願いします。
いつもよりスピーディーな調理で待つこと4分で「もやしそば」の登場です。

鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレによって一つに纏め上げる。
流行り廃りが激しいラーメン業界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
具はメンマ、コーン、スライス玉子に程良いシャキっと感を残したモヤシが乗る。
流行り廃りが激しいラーメン業界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
具はメンマ、コーン、スライス玉子に程良いシャキっと感を残したモヤシが乗る。
ホッとする味わいの料理が食べれる癒しの空間。やっぱりこの店好きだな。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後精算
2017年05月22日 19:00
『自家製中華そば としおか』

出張の疲れから知恵熱が出てしまい二日ほど外出せずに大人しくデスクワーク。
さすがに3日目になるとラーメンが恋しくなってきたので、ランチは事務所を抜け
出して定期的に訪れる“としおか”でリハビリを行います。訪問は金曜の10時55分。
準備が整ったので少し前に開店したようで既に店内には客が姿があり、店頭には
入りきれなかった6人が順番待ちしていた。そのまま最後尾に接続して席が空く
のをジッと待つ。ゆっくりと列が進んで行き、待つこと35分で店内に辿り着いた。


そろそろ気温的に本格的なつけ麺のシーズン到来なんだけど、やはり“塩”の
誘惑には勝てなかったので、「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。次回のロットになるので
少しお待ちくださいという断りが入って、提供は着席から23分後となった。

従来の仕上げにジュ!っていうライブパフォーマンスが無いのは寂しい気も
するがスープと香味油の一体感と後味のスッキリさはこちらの方が良いかも。
もはやお馴染みと言えるスープはゲンコツ、モミジ、豚足などの力強い動物系
にサバ節、煮干しといった魚介系が合わさることによって生み出される安定の
旨みの魚介豚骨スープ。具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉
というシンプルながらも隙のない面々。

そういえば他のお客さんから「2周年おめでとうございます」って言われてたけど
もう2年経ったのか。回数は少ないけどこれからもリピートし続けたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

出張の疲れから知恵熱が出てしまい二日ほど外出せずに大人しくデスクワーク。
さすがに3日目になるとラーメンが恋しくなってきたので、ランチは事務所を抜け
出して定期的に訪れる“としおか”でリハビリを行います。訪問は金曜の10時55分。
準備が整ったので少し前に開店したようで既に店内には客が姿があり、店頭には
入りきれなかった6人が順番待ちしていた。そのまま最後尾に接続して席が空く
のをジッと待つ。ゆっくりと列が進んで行き、待つこと35分で店内に辿り着いた。


そろそろ気温的に本格的なつけ麺のシーズン到来なんだけど、やはり“塩”の
誘惑には勝てなかったので、「塩ラーメン(並・中)」と「チャーシュー(小)」に
「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろします。
暫くすると店主が食券の回収しながら麺の量を尋ねてきたので、その際に
「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。次回のロットになるので
少しお待ちくださいという断りが入って、提供は着席から23分後となった。

従来の仕上げにジュ!っていうライブパフォーマンスが無いのは寂しい気も
するがスープと香味油の一体感と後味のスッキリさはこちらの方が良いかも。
もはやお馴染みと言えるスープはゲンコツ、モミジ、豚足などの力強い動物系
にサバ節、煮干しといった魚介系が合わさることによって生み出される安定の
旨みの魚介豚骨スープ。具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉
というシンプルながらも隙のない面々。

合わせる麺は艶やかで非の打ちどころのない輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
そういえば他のお客さんから「2周年おめでとうございます」って言われてたけど
もう2年経ったのか。回数は少ないけどこれからもリピートし続けたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年04月09日 19:00
『メルシー』
逃れることが出来ないのだが、この日は臨時休業だったので久々にメルシー飯。
訪問は火曜の11時30分。店内はほぼ満席だったが入口横のテーブルに空席が
あったのでそこに相席させてもらう。

(ピンボケしたので以前の写真を流用)
こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷わずに「ポークライスともやしそば!」とお願いします。
待つこと9分でまずは「ポークライス」の登場となった。
豚肉・玉ねぎ・ライスのシンプルなケチャップ炒めにグリーンピースの飾り付け。
主役の麺類を引き立てる名脇役で、想像以上にラーメンを引き立ててくれます。
一気に食べきりそうになるも半分残して再び待機。7分後にようやくメインの登場。

最近では様々な種類のラーメンが楽しめるようになった早稲田エリアだが、
今も昔も変わらず愛され続ける“ワセメシ”の代表選手。鶏ガラと煮干しが
メインの出汁をキリっとした醤油タレによって一つに纏め上げています。
具はメンマ、コーン、ゆで卵半分、適度なシャッキリ感のモヤシが乗る。

ん?以前はもう少し吸い付くような麺肌な気がしますが麺は変わってないよね。
まあ、麺カタな注文が多かったのと自分の舌が老化しているのが原因でしょう。
とは言えモッチリとした食感は健在な中細麺はやはりスープとの相性抜群です。
今回もノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ライス共に完食です。
いつ食べてもホッとできる癒し系な一杯、やはり定期的にお邪魔したいお店です。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後精算
2017年03月30日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。年度末ということもあり普段より少しだけ忙しいが、
その合間に昼食は月一回のお楽しみとなっている“としおか”で息抜きしていきます。
訪問は木曜の11時38分。店頭から延びる行列は16人という平均的な人数だったので、
推定1時間強の待ち時間だな。ゆっくりと列が進んでいき、予想した通りの1時間後に
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前へと進んで行く。


この日は春らしく暖かい気温だったので「つけめん」という選択肢もあったが、
今回は噂に聞いていた「新・塩ラーメン(仮)」(食券は塩ラーメンと同じ)と
残念ながらチャーシューは売り切れだったので「メンマ(小)」の食券を購入し、
カウンター席の一角に腰を下ろす。暫くすると店主が食券の回収しながら麺量を
尋ねてきたので、その際に「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。
なお、新味は自己申告制のようで何も言わないと通常の塩ラーメンのようです。
待つこと累計1時間10分後に提供されたのがこちら。

なるほど、これが新しいやつね。仕上げの油をジュっ!が無いのでスープ表面の
にキラリと光る油膜は薄めです。スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
安定の旨みの魚介豚骨スープ。やはり仕上げに油を使用せず香味油で賄っている
お蔭か全体的にマイルドな印象で魚介の風味も幾分強く感じます。もしかすると
新味で使われる塩タレは今までのものと替えているのか口当たりも円やかな印象。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉というド・ストライクな品々。

合わせる麺はもっちりシコシコ艶やかでいて色気すら感じる自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
ベースは同じでも新旧甲乙付け難い旨さ。次回はどっちを頼むか悩んでしまう。
※※※ 臨 時 休 業 ※※※

平成29年4月3日(月)4日(火)は臨時休業なので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。年度末ということもあり普段より少しだけ忙しいが、
その合間に昼食は月一回のお楽しみとなっている“としおか”で息抜きしていきます。
訪問は木曜の11時38分。店頭から延びる行列は16人という平均的な人数だったので、
推定1時間強の待ち時間だな。ゆっくりと列が進んでいき、予想した通りの1時間後に
入店となり、まずは入口左側に設置された券売機の前へと進んで行く。


この日は春らしく暖かい気温だったので「つけめん」という選択肢もあったが、
今回は噂に聞いていた「新・塩ラーメン(仮)」(食券は塩ラーメンと同じ)と
残念ながらチャーシューは売り切れだったので「メンマ(小)」の食券を購入し、
カウンター席の一角に腰を下ろす。暫くすると店主が食券の回収しながら麺量を
尋ねてきたので、その際に「新・塩ラーメンを並盛でお願いします」と告げる。
なお、新味は自己申告制のようで何も言わないと通常の塩ラーメンのようです。
待つこと累計1時間10分後に提供されたのがこちら。

なるほど、これが新しいやつね。仕上げの油をジュっ!が無いのでスープ表面の
にキラリと光る油膜は薄めです。スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系に
サバ節、煮干しなどの魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される
安定の旨みの魚介豚骨スープ。やはり仕上げに油を使用せず香味油で賄っている
お蔭か全体的にマイルドな印象で魚介の風味も幾分強く感じます。もしかすると
新味で使われる塩タレは今までのものと替えているのか口当たりも円やかな印象。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉というド・ストライクな品々。

合わせる麺はもっちりシコシコ艶やかでいて色気すら感じる自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群の相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
ベースは同じでも新旧甲乙付け難い旨さ。次回はどっちを頼むか悩んでしまう。
※※※ 臨 時 休 業 ※※※

平成29年4月3日(月)4日(火)は臨時休業なので注意。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制














