大山
2023年09月22日 19:00
『辛麺屋桝元 東京大山店』

大山で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は宮崎発祥のご当地グルメ“辛麺”の人気店で
ある桝元の記念すべき東京進出第一号店となる大山店にお邪魔します。
だけど出店場所が中本のお膝元の板橋区っていうのは偶然ですよねw。
訪問は水曜日の11時7分。入口を抜けて店内へ進んでいき、カウンター
席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え
込む。


トマト、豆乳、みそ、カレーなんて変わり種もあるのね。よく考えたら
辛麺ってお初だったので今回は基本商品である「元祖辛麺」とサイドの
「半チャーハン」をお願いする。なお、辛さが0辛から30辛まで選べる
ようだが初回ということで様子見で5辛を頼もうと思っていたら、隣の
女性陣が15辛で頼んでいるのに触発されて10辛を選択w。そして麺は
5種類の中から選べるらしいが今回はデフォのこんにゃく麺を選択する。
待つこと13分で提供されたのがこちら。

お!見た目からして刺激的なの来ましたよ。ベースとなるのは鶏がら
かな?そこに挽肉とニラにニンニクを加えて大量の唐辛子を合わせて
溶き卵で纏めたのがこの一杯。食べる前はいろいろなお店が頭に浮か
んだが、どこにも当て嵌らないラーメンではなくて焼肉寄りな“辛麺”
という独自のジャンルなのね。10辛でもそれほど辛くはないけれど、
やはりスープを味わうには最初は5辛位がちょうど良かったかも。

合わせる麺は独特の食感のこんにゃく麺。こんにゃくと言いながらも
別府冷麺のようにそば粉と小麦粉で出来ているようだ。やはり中華麺
とは全く異なる味と食感なのでちょっと頭が混乱する。

桝元秘伝のスープを使っているという炒飯。決して悪くは無いけれど、
やはりスープを楽しむためには白飯の方がベストだったかな。汁跳ね
と咽るのに気を付けながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
なかなか面白い麺だ。今度は本場宮崎に遠征した時にも食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大山東町24-10 松沢ビル1F
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2023-222

大山で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は宮崎発祥のご当地グルメ“辛麺”の人気店で
ある桝元の記念すべき東京進出第一号店となる大山店にお邪魔します。
だけど出店場所が中本のお膝元の板橋区っていうのは偶然ですよねw。
訪問は水曜日の11時7分。入口を抜けて店内へ進んでいき、カウンター
席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え
込む。


トマト、豆乳、みそ、カレーなんて変わり種もあるのね。よく考えたら
辛麺ってお初だったので今回は基本商品である「元祖辛麺」とサイドの
「半チャーハン」をお願いする。なお、辛さが0辛から30辛まで選べる
ようだが初回ということで様子見で5辛を頼もうと思っていたら、隣の
女性陣が15辛で頼んでいるのに触発されて10辛を選択w。そして麺は
5種類の中から選べるらしいが今回はデフォのこんにゃく麺を選択する。
待つこと13分で提供されたのがこちら。

お!見た目からして刺激的なの来ましたよ。ベースとなるのは鶏がら
かな?そこに挽肉とニラにニンニクを加えて大量の唐辛子を合わせて
溶き卵で纏めたのがこの一杯。食べる前はいろいろなお店が頭に浮か
んだが、どこにも当て嵌らないラーメンではなくて焼肉寄りな“辛麺”
という独自のジャンルなのね。10辛でもそれほど辛くはないけれど、
やはりスープを味わうには最初は5辛位がちょうど良かったかも。

合わせる麺は独特の食感のこんにゃく麺。こんにゃくと言いながらも
別府冷麺のようにそば粉と小麦粉で出来ているようだ。やはり中華麺
とは全く異なる味と食感なのでちょっと頭が混乱する。

桝元秘伝のスープを使っているという炒飯。決して悪くは無いけれど、
やはりスープを楽しむためには白飯の方がベストだったかな。汁跳ね
と咽るのに気を付けながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
なかなか面白い麺だ。今度は本場宮崎に遠征した時にも食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大山東町24-10 松沢ビル1F
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2023-222
2023年05月21日 19:00
『食撃の琥煌』

大山で迎えたランチタイム。この日も互いのスケジュールがマッチした
“しらけんさん”と待ち合わせをして気になる新店巡りを行う。向かった
先は大規模再開発が進行中の“ハッピーロード大山”に開店したこちらの
お店にお邪魔する。訪問は金曜の11時30分。換気の為に開放された扉
を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて作戦会議する。

開店して間もないのでメニューを絞っての営業らしい。厳正なる審査?
の結果、今回は「中華そば 醤油」を購入して、そのままカウンター席
に腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

おっと!店名からして結構攻めた一杯かと思いきや、意外と落ち着いた
表情してますね。表面に香味油が浮かんだスープは鶏豚の動物系に煮干
や魚介乾物の旨味を重ね合わせた一杯。口当たりマイルドなカエシとの
バランスも良くて蓮華の動きが自然と早くなる。具は豚チャーシューと
しっとり鶏チャーシューの2種類、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉を配合したシコシコっとした食感の中細麺でスープ
との相性も抜群です。麺を2/3位食べたところで和え玉をお願いします。

麺量は通常サイズと同じ一玉分で食べ応えあり。香味油が和えてある
のでそのまま食べても良し、つけ麺風に食べても良し、もちろん替玉
としても良しな万能選手。

こちら“しらけんさん”チョイスの「淡麗煮干しそば」です。使用される
煮干しは日替わりのようで店頭に置かれた案内によりますと、この日は
瀬戸内白口×千葉うるめ×鳥取アジ×乾物で、動物系は不使用のようです。
塩タレと煮干の相性が抜群で正に淡麗という商品名が表すように上品な
仕上がりです。具は板海苔ではなくてバラ海苔でネギは小ネギと玉ねぎ
に置き換えられていた。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食となった。
この前日に販売されたお試し商品の「冷し煮干しそば」や近々販売予定
の「つけ麺」も気になるので暑い日を狙って再訪してみよう。
住 所 東京都板橋区大山町25-7
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2023-114

大山で迎えたランチタイム。この日も互いのスケジュールがマッチした
“しらけんさん”と待ち合わせをして気になる新店巡りを行う。向かった
先は大規模再開発が進行中の“ハッピーロード大山”に開店したこちらの
お店にお邪魔する。訪問は金曜の11時30分。換気の為に開放された扉
を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて作戦会議する。

開店して間もないのでメニューを絞っての営業らしい。厳正なる審査?
の結果、今回は「中華そば 醤油」を購入して、そのままカウンター席
に腰を下ろす。待つこと10分で提供されたのがこちら。

おっと!店名からして結構攻めた一杯かと思いきや、意外と落ち着いた
表情してますね。表面に香味油が浮かんだスープは鶏豚の動物系に煮干
や魚介乾物の旨味を重ね合わせた一杯。口当たりマイルドなカエシとの
バランスも良くて蓮華の動きが自然と早くなる。具は豚チャーシューと
しっとり鶏チャーシューの2種類、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉を配合したシコシコっとした食感の中細麺でスープ
との相性も抜群です。麺を2/3位食べたところで和え玉をお願いします。

麺量は通常サイズと同じ一玉分で食べ応えあり。香味油が和えてある
のでそのまま食べても良し、つけ麺風に食べても良し、もちろん替玉
としても良しな万能選手。

こちら“しらけんさん”チョイスの「淡麗煮干しそば」です。使用される
煮干しは日替わりのようで店頭に置かれた案内によりますと、この日は
瀬戸内白口×千葉うるめ×鳥取アジ×乾物で、動物系は不使用のようです。
塩タレと煮干の相性が抜群で正に淡麗という商品名が表すように上品な
仕上がりです。具は板海苔ではなくてバラ海苔でネギは小ネギと玉ねぎ
に置き換えられていた。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食となった。
この前日に販売されたお試し商品の「冷し煮干しそば」や近々販売予定
の「つけ麺」も気になるので暑い日を狙って再訪してみよう。
住 所 東京都板橋区大山町25-7
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2023-114
2023年02月28日 19:00
『支那ソバ おさだ』

成増で迎えたランチタイム...になるハズだったが狙っていたお店は臨休
でフラれる。さて、どうすっか?板橋の新店に変更するかと川越街道を
池袋方面に向けて走っていたら大山周辺でコチラの店を思い出したので
予定変更。訪問は月曜の12時55分。店頭で順番待ちする先客8人の後ろ
に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、12分後に声が掛かって店内
に案内される。まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

春が近づいて少し暖かくなってきたので「つけソバ」にも惹かれたが、
今回は店の看板商品である「ワンタンメン」と「ネギチャーシュー飯」
を購入して、券売機前に置かれた待合席で再び待機。そこから4分後に
席の用意が出来たようで案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席の
11分後の並び始めから累計27分で提供されたのがこちら。

修業期間が長かったとはいえ既にベテランの域に達しているのでは?
っと感じる二年目とは思えぬ落ち着いた雰囲気の一杯。スープは豚骨
と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節に昆布などの魚介の旨みを重ね合わせた
スープに円やかなカエシで纏めた一杯。上振れではなくて確実に旨味
が増しているようで一口ごとに引き込まれていく。具は出身店である
“かづ屋”の流れを汲んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな
2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ
肉ワンタン、メンマ、刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープとの相性も抜群。

ネギチャーシュー飯は胡麻油で味付けしたネギに味の染みた端っこ部分
のチャーシューに海苔が掛かった一品。やはりチャーシューが旨いので
大きな丼で食べたいぜ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
確実に進化を続けるお店。こちらも定期的に訪問したい一軒です。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-43

成増で迎えたランチタイム...になるハズだったが狙っていたお店は臨休
でフラれる。さて、どうすっか?板橋の新店に変更するかと川越街道を
池袋方面に向けて走っていたら大山周辺でコチラの店を思い出したので
予定変更。訪問は月曜の12時55分。店頭で順番待ちする先客8人の後ろ
に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、12分後に声が掛かって店内
に案内される。まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

春が近づいて少し暖かくなってきたので「つけソバ」にも惹かれたが、
今回は店の看板商品である「ワンタンメン」と「ネギチャーシュー飯」
を購入して、券売機前に置かれた待合席で再び待機。そこから4分後に
席の用意が出来たようで案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席の
11分後の並び始めから累計27分で提供されたのがこちら。

修業期間が長かったとはいえ既にベテランの域に達しているのでは?
っと感じる二年目とは思えぬ落ち着いた雰囲気の一杯。スープは豚骨
と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節に昆布などの魚介の旨みを重ね合わせた
スープに円やかなカエシで纏めた一杯。上振れではなくて確実に旨味
が増しているようで一口ごとに引き込まれていく。具は出身店である
“かづ屋”の流れを汲んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな
2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ
肉ワンタン、メンマ、刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープとの相性も抜群。

ネギチャーシュー飯は胡麻油で味付けしたネギに味の染みた端っこ部分
のチャーシューに海苔が掛かった一品。やはりチャーシューが旨いので
大きな丼で食べたいぜ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
確実に進化を続けるお店。こちらも定期的に訪問したい一軒です。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-43
2023年01月14日 19:00
『ジンジャーヘッドバッド』

役所関連の申請は電子が一般的になってきたがアナログおじさんなので
この日は昼飯を兼ねて書類片手に役所巡りを行う。サクッと書類提出を
済ませたらこちらのお店にピットインします。訪問は花金だけどあまり
テンション上がらない13日の金曜日の11時43分。換気の為に開放された
引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。


限定メニューにも惹かれたが、それ以上に気になったのが「しお」だった
ので、今回はお店の看板商品である「ジンジャーヘッドバッド」と「しお」
に「今日の唐揚げ丼」を購入してカウンター席に腰を下ろす。手際の良い
調理で待つこと6分で提供されたのがこちら。

目の前に置かれた瞬間に広がる生姜の香りにより一気に食欲が湧きあがる。
見た目は大人しそうですが鶏の旨味を引きだしたスープの表面には多めの
香味油が浮かぶので予想以上に濃厚な仕上がり。但し、店名と商品名にも
なっているように清涼感ある生姜がバッチリ効いているので後味すっきり。
さらに今回はショッパーで有名な“桑ばら”譲りの「しお」に変更している
のでより一層ガツンと脳天直撃するハードな塩気の一杯に仕上がっている。
具は唐揚げ、メンマ、ネギ、海苔、挽肉、手まり麩という組み合わせ。

合わせる麺ツルプリな喉越しと食感が楽しめる中太麺でスープと相性抜群。

刻んだ唐揚げに特製タレが掛かった丼はラーメンを更に引き立てる一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、塩味が気になるお年頃だけど蓮華の動き
が止まらずに、あっという間に全てを平らげ完食となった。
まさに直球勝負な一杯。久々に「塩そば専門店 桑ばら」に食べに行こう。
住 所 東京都板橋区大山東町59-8
定休日 月曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-8

役所関連の申請は電子が一般的になってきたがアナログおじさんなので
この日は昼飯を兼ねて書類片手に役所巡りを行う。サクッと書類提出を
済ませたらこちらのお店にピットインします。訪問は花金だけどあまり
テンション上がらない13日の金曜日の11時43分。換気の為に開放された
引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。


限定メニューにも惹かれたが、それ以上に気になったのが「しお」だった
ので、今回はお店の看板商品である「ジンジャーヘッドバッド」と「しお」
に「今日の唐揚げ丼」を購入してカウンター席に腰を下ろす。手際の良い
調理で待つこと6分で提供されたのがこちら。

目の前に置かれた瞬間に広がる生姜の香りにより一気に食欲が湧きあがる。
見た目は大人しそうですが鶏の旨味を引きだしたスープの表面には多めの
香味油が浮かぶので予想以上に濃厚な仕上がり。但し、店名と商品名にも
なっているように清涼感ある生姜がバッチリ効いているので後味すっきり。
さらに今回はショッパーで有名な“桑ばら”譲りの「しお」に変更している
のでより一層ガツンと脳天直撃するハードな塩気の一杯に仕上がっている。
具は唐揚げ、メンマ、ネギ、海苔、挽肉、手まり麩という組み合わせ。

合わせる麺ツルプリな喉越しと食感が楽しめる中太麺でスープと相性抜群。

刻んだ唐揚げに特製タレが掛かった丼はラーメンを更に引き立てる一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、塩味が気になるお年頃だけど蓮華の動き
が止まらずに、あっという間に全てを平らげ完食となった。
まさに直球勝負な一杯。久々に「塩そば専門店 桑ばら」に食べに行こう。
住 所 東京都板橋区大山東町59-8
定休日 月曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-8
2022年11月02日 19:00
『自家製麺 No11』

大山で迎えたランチタイム。たまには新店巡りを...って思っていたけれど
月末ってことで予定が大幅に狂ってしまったので、急遽予定変更で移動の
途中にあったこちらのお店にピットインする。訪問は月曜日の12時12分。
ナイスタイミングで店頭の並びは2人と空いていた。こちらのお店は食券
を購入してから並ぶのがローカルルールなので最初に換気の為に開放され
た入口を抜けて店内の左側に設置された券売機に進んでいく。

今回は基本の「ラーメン」を食券を購入して行列の最後尾に接続します。
暫くすると助手役の店員さんが食券回収と同時に麺の量を確認し始めた
ので、「麺少なめ」でお願いする。なお、少な目の場合は自己申告制で
生卵のサービスを受けることが出来るのでお願いします。12分後に声が
掛かり入店となり、自販機で黒烏龍茶を購入してからカウンター席に腰
を下ろす。その5分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったけれど、

午後の予定を考慮してニンニクは控えて「ちょい野菜、ちょい脂で」と
いうコールの後に提供されたのがこちら。

THE WILD BOYSがこよなく愛する一杯。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
適度な弾力のブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べても良いが、
やはり生卵に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として
楽しむのがベストかな。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。
次回は高嶺の花になりつつある「豚増しラーメン」に挑んでみっかな。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて)
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制

大山で迎えたランチタイム。たまには新店巡りを...って思っていたけれど
月末ってことで予定が大幅に狂ってしまったので、急遽予定変更で移動の
途中にあったこちらのお店にピットインする。訪問は月曜日の12時12分。
ナイスタイミングで店頭の並びは2人と空いていた。こちらのお店は食券
を購入してから並ぶのがローカルルールなので最初に換気の為に開放され
た入口を抜けて店内の左側に設置された券売機に進んでいく。

今回は基本の「ラーメン」を食券を購入して行列の最後尾に接続します。
暫くすると助手役の店員さんが食券回収と同時に麺の量を確認し始めた
ので、「麺少なめ」でお願いする。なお、少な目の場合は自己申告制で
生卵のサービスを受けることが出来るのでお願いします。12分後に声が
掛かり入店となり、自販機で黒烏龍茶を購入してからカウンター席に腰
を下ろす。その5分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったけれど、

午後の予定を考慮してニンニクは控えて「ちょい野菜、ちょい脂で」と
いうコールの後に提供されたのがこちら。

THE WILD BOYSがこよなく愛する一杯。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
適度な弾力のブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べても良いが、
やはり生卵に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として
楽しむのがベストかな。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。
次回は高嶺の花になりつつある「豚増しラーメン」に挑んでみっかな。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 火曜日(詳細はお店のTwitterにて)
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制










