ワンタンメン
2026年10月03日 19:00
『支那ソバ おさだ』
秋晴れはいずこ。この日も雨が降ったり止んだりな不安定な天気でやる気も起きない。少し肌寒かったのでランチは熱々な逸品が食べられるこちらのお店にお邪魔することに。訪問は火曜日の11時30分。おっ!いつのまにか暖簾が新調されたのね。店内を覗き込むと空席アリだったので、そのまま店内に進み、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。今回はお店の看板商品である「ワンタンメン」とサイドメニューの「ルーロー飯」を併せて購入して、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。
非常に安心感と安定感のある表情している。表面に浮かぶ香味油が温度を下げない役割をしているのでスープは熱々な状態を保っており火傷に注意。豚骨と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。
合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺で、やはりスープとの相性は抜群です。
サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が乗った一品でラーメンのお供にも最適です。名物のワンタンをハフハフしながら食べ進めていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
今度は久しぶりに夜にお邪魔してワンタン皿と油ソバをつまみにビールを楽しんでみたい。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のXにて)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-258
2026年03月31日 19:00
『支那ソバ おさだ』

年度末間近な月曜日。山積みの事務仕事を片付けないといけないので
外回りもそこそこに帰りの道中にあるコチラでランチしていくことに。
訪問は月曜の12時14分。店内外で待つ先客5人の後に接続する。さほど
待つことなく店内待ちへと昇格して、入口右側に設置された券売機で
食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で暫し待機。4分後に声が
掛かって案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。着席から6分後
の並び始めから累計12分で提供されたのがこちら。

既にベテランの域に達したかのような風格ある見た目。シンプルなが
らも隙のない表情で食べる前から旨いの確定。表面に浮かぶ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

次回は夜の部にお邪魔してワンタン皿 with ビールからの「つけソバ」
でマッタリしたい。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-075

年度末間近な月曜日。山積みの事務仕事を片付けないといけないので
外回りもそこそこに帰りの道中にあるコチラでランチしていくことに。
訪問は月曜の12時14分。店内外で待つ先客5人の後に接続する。さほど
待つことなく店内待ちへと昇格して、入口右側に設置された券売機で
食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で暫し待機。4分後に声が
掛かって案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。着席から6分後
の並び始めから累計12分で提供されたのがこちら。

既にベテランの域に達したかのような風格ある見た目。シンプルなが
らも隙のない表情で食べる前から旨いの確定。表面に浮かぶ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
次回は夜の部にお邪魔してワンタン皿 with ビールからの「つけソバ」
でマッタリしたい。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2026-075
2025年01月24日 19:00
『支那ソバ おさだ』

大山で迎えたランチタイム。役所での面倒な書類手続きを済ませたら
事務所に戻る前に周辺エリアにある“おさだ”でランチしていくことに。
訪問は木曜日の11時21分。店内を覗き込むと客席は満席だが待合席に
空席アリだったので、そのまま引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で待機中の先客3人の後に
接続する。9分後に声が掛かって案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。着席から5分経過の並び始めから累計14分で提供されたのが
こちら。

やはり棚に並んだ百名店の盾は伊達じゃない。シンプルながらも隙の
ない表情で食べる前から旨いの確定な一杯。表面に浮かんだ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

次回は未食の「汁なし担々メン」に「ミニワンタンスープ」をプラス
してみよう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-015

大山で迎えたランチタイム。役所での面倒な書類手続きを済ませたら
事務所に戻る前に周辺エリアにある“おさだ”でランチしていくことに。
訪問は木曜日の11時21分。店内を覗き込むと客席は満席だが待合席に
空席アリだったので、そのまま引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で待機中の先客3人の後に
接続する。9分後に声が掛かって案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。着席から5分経過の並び始めから累計14分で提供されたのが
こちら。

やはり棚に並んだ百名店の盾は伊達じゃない。シンプルながらも隙の
ない表情で食べる前から旨いの確定な一杯。表面に浮かんだ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
次回は未食の「汁なし担々メン」に「ミニワンタンスープ」をプラス
してみよう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-015
2024年03月16日 19:00
『支那ソバ おさだ』

大山で迎えたランチタイム。午後一に控えた仕事に備えて少し早めの
ランチを取るために比較的近場のコチラのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の開店チョイ前の10時57分。嬉しいことに準備が整ったようで
殆ど待つことなく開店となり、先客二人に続いて店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ここの担々メンも好きなので悩んだが今回は基本で看板商品といえる
「ワンタンメン」にサイドの「ルーロー飯」を併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。着席の7分後の並び始めから累計
8分で提供されたのがこちら。

非常に落ち着いた安定感のある顔してます。スープは豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は出身店である“かづ屋”の流れを汲
んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな2種類の焼豚、滑ら
かな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ肉ワンタン、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性
を誇る。

毎回思うが今度はピークを外した時間に訪れてワンタン with 角ハイ
からの麺というパターンを楽しんでみたいな。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-047

大山で迎えたランチタイム。午後一に控えた仕事に備えて少し早めの
ランチを取るために比較的近場のコチラのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の開店チョイ前の10時57分。嬉しいことに準備が整ったようで
殆ど待つことなく開店となり、先客二人に続いて店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ここの担々メンも好きなので悩んだが今回は基本で看板商品といえる
「ワンタンメン」にサイドの「ルーロー飯」を併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。着席の7分後の並び始めから累計
8分で提供されたのがこちら。

非常に落ち着いた安定感のある顔してます。スープは豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は出身店である“かづ屋”の流れを汲
んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな2種類の焼豚、滑ら
かな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ肉ワンタン、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性
を誇る。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
毎回思うが今度はピークを外した時間に訪れてワンタン with 角ハイ
からの麺というパターンを楽しんでみたいな。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-047
2023年02月28日 19:00
『支那ソバ おさだ』

成増で迎えたランチタイム...になるハズだったが狙っていたお店は臨休
でフラれる。さて、どうすっか?板橋の新店に変更するかと川越街道を
池袋方面に向けて走っていたら大山周辺でコチラの店を思い出したので
予定変更。訪問は月曜の12時55分。店頭で順番待ちする先客8人の後ろ
に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、12分後に声が掛かって店内
に案内される。まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

春が近づいて少し暖かくなってきたので「つけソバ」にも惹かれたが、
今回は店の看板商品である「ワンタンメン」と「ネギチャーシュー飯」
を購入して、券売機前に置かれた待合席で再び待機。そこから4分後に
席の用意が出来たようで案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席の
11分後の並び始めから累計27分で提供されたのがこちら。

修業期間が長かったとはいえ既にベテランの域に達しているのでは?
っと感じる二年目とは思えぬ落ち着いた雰囲気の一杯。スープは豚骨
と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節に昆布などの魚介の旨みを重ね合わせた
スープに円やかなカエシで纏めた一杯。上振れではなくて確実に旨味
が増しているようで一口ごとに引き込まれていく。具は出身店である
“かづ屋”の流れを汲んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな
2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ
肉ワンタン、メンマ、刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープとの相性も抜群。

ネギチャーシュー飯は胡麻油で味付けしたネギに味の染みた端っこ部分
のチャーシューに海苔が掛かった一品。やはりチャーシューが旨いので
大きな丼で食べたいぜ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
確実に進化を続けるお店。こちらも定期的に訪問したい一軒です。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-43

成増で迎えたランチタイム...になるハズだったが狙っていたお店は臨休
でフラれる。さて、どうすっか?板橋の新店に変更するかと川越街道を
池袋方面に向けて走っていたら大山周辺でコチラの店を思い出したので
予定変更。訪問は月曜の12時55分。店頭で順番待ちする先客8人の後ろ
に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、12分後に声が掛かって店内
に案内される。まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

春が近づいて少し暖かくなってきたので「つけソバ」にも惹かれたが、
今回は店の看板商品である「ワンタンメン」と「ネギチャーシュー飯」
を購入して、券売機前に置かれた待合席で再び待機。そこから4分後に
席の用意が出来たようで案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席の
11分後の並び始めから累計27分で提供されたのがこちら。

修業期間が長かったとはいえ既にベテランの域に達しているのでは?
っと感じる二年目とは思えぬ落ち着いた雰囲気の一杯。スープは豚骨
と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節に昆布などの魚介の旨みを重ね合わせた
スープに円やかなカエシで纏めた一杯。上振れではなくて確実に旨味
が増しているようで一口ごとに引き込まれていく。具は出身店である
“かづ屋”の流れを汲んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな
2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ
肉ワンタン、メンマ、刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープとの相性も抜群。

ネギチャーシュー飯は胡麻油で味付けしたネギに味の染みた端っこ部分
のチャーシューに海苔が掛かった一品。やはりチャーシューが旨いので
大きな丼で食べたいぜ。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・ご飯共に綺麗に完食となった。
確実に進化を続けるお店。こちらも定期的に訪問したい一軒です。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-43















