大山
2024年04月15日 19:00
『大衆酒場 リリィ』

さほど忙しくは無かったが慣れないデスクワークが続いて頭から湯気
が立って知恵熱が出そう。ということで仕事上がりにクールダウンし
ようと電車に揺られて大山へ向かう。この日の止まり木に選んだ先は
惜しまれつつも閉店した大山の名酒場・鏑屋出身者が駅から少し離れ
た住宅街に開店させた“大衆酒場リリィ”にお邪魔する。訪問は金曜の
18時15分。暖簾を潜り店内へ進んでいくと厨房前の特等席は予約で
満席ということで一旦座敷に通される。まずは卓上と壁に掲げられた
メニュー表をジッと眺めて考え込む。



おぉ、鏑屋の名物商品もしっかりとありますね。ということでまずは
しっかりと喉を潤すための瓶ビールとつまみを数点お願いすることに。
【もつ煮込み 辛味噌】

加賀屋の系譜といったら外すことの出来ない一品。仄かな甘みも感じ
られる白味噌仕立ての汁にクニュトロでクセの無いモツと木綿豆腐に
笹切りねぎがベストマッチ。追加した辛味噌を徐々に溶かしていけば
表情がガラっと変わるナイスな味変アイテムです。
【コーンのかき揚げ】

こちらも忘れちゃいけない一品。サクサクで軽い食感でコーンの甘み
とケチャップの酸味がピッタリでビールがどんどん蒸発していきます。
【刺身盛り合わせ】

刺身の花形である鮪を筆頭に鯛や鰹に生しらすやホタルイカなど旬の
味覚が9品も並ぶ豪華絢爛な盛り合わせ。赤字覚悟の出血大サービス
な一皿っぽいのでこれもマストかな。
【自家製ぬか漬け】

いい具合の漬かり具合で箸休めには最適。オートマチックで振り掛け
られる味の素がいい仕事している。ビール&ハイボール+ウイスキー
なかを2セット空にしていい気分でフィニッシュ。
これで鏑屋ロスも解消だな。他のメニューも気になるのでまたお邪魔
してみよう。

さほど忙しくは無かったが慣れないデスクワークが続いて頭から湯気
が立って知恵熱が出そう。ということで仕事上がりにクールダウンし
ようと電車に揺られて大山へ向かう。この日の止まり木に選んだ先は
惜しまれつつも閉店した大山の名酒場・鏑屋出身者が駅から少し離れ
た住宅街に開店させた“大衆酒場リリィ”にお邪魔する。訪問は金曜の
18時15分。暖簾を潜り店内へ進んでいくと厨房前の特等席は予約で
満席ということで一旦座敷に通される。まずは卓上と壁に掲げられた
メニュー表をジッと眺めて考え込む。



おぉ、鏑屋の名物商品もしっかりとありますね。ということでまずは
しっかりと喉を潤すための瓶ビールとつまみを数点お願いすることに。
【もつ煮込み 辛味噌】

加賀屋の系譜といったら外すことの出来ない一品。仄かな甘みも感じ
られる白味噌仕立ての汁にクニュトロでクセの無いモツと木綿豆腐に
笹切りねぎがベストマッチ。追加した辛味噌を徐々に溶かしていけば
表情がガラっと変わるナイスな味変アイテムです。
【コーンのかき揚げ】

こちらも忘れちゃいけない一品。サクサクで軽い食感でコーンの甘み
とケチャップの酸味がピッタリでビールがどんどん蒸発していきます。
【刺身盛り合わせ】

刺身の花形である鮪を筆頭に鯛や鰹に生しらすやホタルイカなど旬の
味覚が9品も並ぶ豪華絢爛な盛り合わせ。赤字覚悟の出血大サービス
な一皿っぽいのでこれもマストかな。
【自家製ぬか漬け】

いい具合の漬かり具合で箸休めには最適。オートマチックで振り掛け
られる味の素がいい仕事している。ビール&ハイボール+ウイスキー
なかを2セット空にしていい気分でフィニッシュ。
これで鏑屋ロスも解消だな。他のメニューも気になるのでまたお邪魔
してみよう。
2024年03月16日 19:00
『支那ソバ おさだ』

大山で迎えたランチタイム。午後一に控えた仕事に備えて少し早めの
ランチを取るために比較的近場のコチラのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の開店チョイ前の10時57分。嬉しいことに準備が整ったようで
殆ど待つことなく開店となり、先客二人に続いて店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ここの担々メンも好きなので悩んだが今回は基本で看板商品といえる
「ワンタンメン」にサイドの「ルーロー飯」を併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。着席の7分後の並び始めから累計
8分で提供されたのがこちら。

非常に落ち着いた安定感のある顔してます。スープは豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は出身店である“かづ屋”の流れを汲
んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな2種類の焼豚、滑ら
かな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ肉ワンタン、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性
を誇る。

毎回思うが今度はピークを外した時間に訪れてワンタン with 角ハイ
からの麺というパターンを楽しんでみたいな。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-047

大山で迎えたランチタイム。午後一に控えた仕事に備えて少し早めの
ランチを取るために比較的近場のコチラのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の開店チョイ前の10時57分。嬉しいことに準備が整ったようで
殆ど待つことなく開店となり、先客二人に続いて店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機で食券購入する。

ここの担々メンも好きなので悩んだが今回は基本で看板商品といえる
「ワンタンメン」にサイドの「ルーロー飯」を併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。着席の7分後の並び始めから累計
8分で提供されたのがこちら。

非常に落ち着いた安定感のある顔してます。スープは豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は出身店である“かづ屋”の流れを汲
んだ表面は香ばしくて中はしっとりジューシーな2種類の焼豚、滑ら
かな喉越しの皮で肉の旨味が満載な餡を包み込んだ肉ワンタン、ネギ、
メンマ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性
を誇る。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
毎回思うが今度はピークを外した時間に訪れてワンタン with 角ハイ
からの麺というパターンを楽しんでみたいな。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2024-047
2024年02月28日 19:00
『自家製麺 No11』

今年2回目の二郎の日(26日)。正式には直系の二郎に行くのが正解
かもしれないが、たまたま大山付近を移動していたので孫弟子となる
こちらのお店にピットインすることに。訪問は月曜の12時1分。店内
を覗き込むとラッキーなことに空席アリだったので、引き戸を抜けて
入口左側に設置された券売機に進んでいく。

今回は基本の「ラーメン」と「生玉子」の食券を購入して、店舗奥の
自販機で黒烏龍茶も購入してそのまま案内されたカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となったので今回は「麺少なめ」でお願いし
ます。なお、少な目の場合は自己申告制で生玉子のサービスを受ける
ことが出来るのでダブルになるがお願いします。待つこと12分後に
「にんにく入れますか?」の声が掛かった。

待っている時はちょい野菜を頼もうって思っていたが、いざコールと
なったら日和って「ちょい脂で」と言っていた。

この系統の中でも格別に豪快な盛り付け。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
適度な弾力のブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、メンマ、ナルト、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べてもグー
だが、やはり生卵に潜らせることでマイルドに変化する“すき焼き風”
として楽しむのがベストです。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ち自家製太麺。
今回は生玉子ダブルなので麺を潜らせれば卵麺のようにツルリとした
喉越しも楽しめます。ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間
に麺が消え去り完食です。
次回は豚増し、野菜増し、麺半分のヘルシーバージョン?を頼もう。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 なし(詳細はお店のTwitterにて)
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制
2024-035

今年2回目の二郎の日(26日)。正式には直系の二郎に行くのが正解
かもしれないが、たまたま大山付近を移動していたので孫弟子となる
こちらのお店にピットインすることに。訪問は月曜の12時1分。店内
を覗き込むとラッキーなことに空席アリだったので、引き戸を抜けて
入口左側に設置された券売機に進んでいく。

今回は基本の「ラーメン」と「生玉子」の食券を購入して、店舗奥の
自販機で黒烏龍茶も購入してそのまま案内されたカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となったので今回は「麺少なめ」でお願いし
ます。なお、少な目の場合は自己申告制で生玉子のサービスを受ける
ことが出来るのでダブルになるがお願いします。待つこと12分後に
「にんにく入れますか?」の声が掛かった。

待っている時はちょい野菜を頼もうって思っていたが、いざコールと
なったら日和って「ちょい脂で」と言っていた。

この系統の中でも格別に豪快な盛り付け。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
適度な弾力のブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、メンマ、ナルト、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染みた分だけショッパーなブタはそのまま食べてもグー
だが、やはり生卵に潜らせることでマイルドに変化する“すき焼き風”
として楽しむのがベストです。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ち自家製太麺。
今回は生玉子ダブルなので麺を潜らせれば卵麺のようにツルリとした
喉越しも楽しめます。ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間
に麺が消え去り完食です。
次回は豚増し、野菜増し、麺半分のヘルシーバージョン?を頼もう。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 なし(詳細はお店のTwitterにて)
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制
2024-035
2023年11月24日 19:00
『支那ソバ おさだ』

大山で迎えたランチタイム。午後一に打ち合わせが入っていたので昼食
は比較的近場にあるコチラにお邪魔することに。訪問は火曜の11時6分。
店内を覗き込むとラッキーなことに空席アリじゃないの。ということで
並ぶことなくそのまま入店して入口右側に設置された券売機で食券購入
となった。

今回は2枚看板の一つである「ワンタン担々メン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」の食券を購入して厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
流れるような調理を眺めつつ待つこと6分で提供されたのがこちら。

端正な見た目からして良い仕事をしているのが伝わってくる。ベース
となるのは通常の支那ソバと共通のようで豚骨と鶏ガラの動物系に鰹
や鯖節に昆布などの魚介の旨味を重ね合わせたスープに自家製の滑ら
かな口あたりの芝麻醤とこちらも自家製という辣油で纏め上げた一杯。
辛さは控えめで一口飲むごとに食欲が湧き上がる上品で上質な担々麺。
具は喉越しのいい皮で包んで肉の旨味を閉じ込めたワンタン、味付き
ミンチ、ネギ、食感がアクセントになるザーサイという組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いた柔らか豚肉が乗った
一品で担々麺のお供にベストマッチ。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間に全てを平らげ完食となった。
老若男女幅広い層に支持を受ける一杯。既に地元に根付いた人気店と
いうのも納得だ。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜、土曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-267

大山で迎えたランチタイム。午後一に打ち合わせが入っていたので昼食
は比較的近場にあるコチラにお邪魔することに。訪問は火曜の11時6分。
店内を覗き込むとラッキーなことに空席アリじゃないの。ということで
並ぶことなくそのまま入店して入口右側に設置された券売機で食券購入
となった。

今回は2枚看板の一つである「ワンタン担々メン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」の食券を購入して厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
流れるような調理を眺めつつ待つこと6分で提供されたのがこちら。

端正な見た目からして良い仕事をしているのが伝わってくる。ベース
となるのは通常の支那ソバと共通のようで豚骨と鶏ガラの動物系に鰹
や鯖節に昆布などの魚介の旨味を重ね合わせたスープに自家製の滑ら
かな口あたりの芝麻醤とこちらも自家製という辣油で纏め上げた一杯。
辛さは控えめで一口飲むごとに食欲が湧き上がる上品で上質な担々麺。
具は喉越しのいい皮で包んで肉の旨味を閉じ込めたワンタン、味付き
ミンチ、ネギ、食感がアクセントになるザーサイという組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いた柔らか豚肉が乗った
一品で担々麺のお供にベストマッチ。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間に全てを平らげ完食となった。
老若男女幅広い層に支持を受ける一杯。既に地元に根付いた人気店と
いうのも納得だ。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜、土曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2023-267
2023年10月13日 19:00
『自家製麺 No11』

大山で迎えたランチタイム。気になる新店が溜まっているけど時間が
取れなかったのでこの日も比較的近場のコチラでしっかりと栄養補給。
訪問は木曜の11時32分。最近はこの時間帯は狙い目のようで待つこと
無く即入店となった。店舗左側の引き戸から店内に進み、入口左側に
設置された券売機で食券購入する。

今回は基本商品である「ラーメン」を食券を購入して、そのまま指定
されたカウンター席に着席する。直ぐに食券回収となったので、その
タイミングで「麺少な目で!」と告げる。なお、麺少な目 or 麺半分
の場合は生玉子のサービスが受けられるのでロンモチでお願いします。
そこから8分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったので、

今回も「ニンニク少しのちょい野菜とちょい脂で」というコールの後
に提供されたのがこちら。

視覚から食欲を掻き立てるナイスな表情。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
ホロっと崩れるブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、メンマ、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染み染みなブタはそのまま食べても良いが、やはり生卵
に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として楽しむ
のもグーです。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。
次回はトッピングの「あぶら増し」を頼み「あぶらそば風」も楽しもう。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制
2023-236

大山で迎えたランチタイム。気になる新店が溜まっているけど時間が
取れなかったのでこの日も比較的近場のコチラでしっかりと栄養補給。
訪問は木曜の11時32分。最近はこの時間帯は狙い目のようで待つこと
無く即入店となった。店舗左側の引き戸から店内に進み、入口左側に
設置された券売機で食券購入する。

今回は基本商品である「ラーメン」を食券を購入して、そのまま指定
されたカウンター席に着席する。直ぐに食券回収となったので、その
タイミングで「麺少な目で!」と告げる。なお、麺少な目 or 麺半分
の場合は生玉子のサービスが受けられるのでロンモチでお願いします。
そこから8分後に「にんにく入れますか?」の声が掛かったので、

今回も「ニンニク少しのちょい野菜とちょい脂で」というコールの後
に提供されたのがこちら。

視覚から食欲を掻き立てるナイスな表情。まずは卓上に置かれた一味
を軽く振りかけて準備を整える。豚の旨みが溶け出したトロンとした
スープにカエシの塩気がキリッと効いた濃厚でパンチある一杯。具は
ホロっと崩れるブタ、富士丸系らしいモヤシとキャベツのクタヤサイ、
うずら、ナルト、メンマ、アブラという組み合わせ。

味がしっかり染み染みなブタはそのまま食べても良いが、やはり生卵
に潜らせることによりマイルドに変化する“すき焼き風”として楽しむ
のもグーです。

合わせる麺はモチゴワでワイルドな食感が楽しめる平打ちの自家製太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食です。
次回はトッピングの「あぶら増し」を頼み「あぶらそば風」も楽しもう。
住 所 東京都板橋区大山金井町14-12
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分220円~
会 計 食券制
2023-236










