上板橋
2015年08月21日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

子供と違いお盆休みが終われば今年の夏も終わりと寂しさを感じるミドルな年頃。
そんな抜け殻のようになった休み明けの月曜は気合を注入すべく中本へ向かう。
訪問は平日の11時27分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にラインクーポンの中からウーロン茶も併せてお願いする。
テレビをボーっと眺めながら待つこと8分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本のフラッグシップメニューである「北極」の最上位モデル。
商品名に付けられた“超”の文字は決して伊達ではなくマニア垂涎の一杯。
豚や鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に中本秘伝の味噌と唐辛子を
加えたスープは、非常に後引くこれぞ“からうま”真骨頂といえる仕上がり。
その目にも鮮やかなスープを彩るのは特製麻婆にニンニクチップ、白髪ねぎ、
もやし、コーン、バター、北極玉子、辛みを纏った豚肉が丼に盛り付けられる。

合せる麺はもちっとした食感がの中太麺で、スープとの相性もバッチグー。
額に滲んだ汗をフキフキ拭いながら食べ進め、あっという間に完食となった。
そういえば長澤副店長から新しい限定の話を聞いてるので暫く要チェックだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

子供と違いお盆休みが終われば今年の夏も終わりと寂しさを感じるミドルな年頃。
そんな抜け殻のようになった休み明けの月曜は気合を注入すべく中本へ向かう。
訪問は平日の11時27分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

下段に配置された「限定 北極の超」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にラインクーポンの中からウーロン茶も併せてお願いする。
テレビをボーっと眺めながら待つこと8分で提供されたのがこちら。

激辛の殿堂・中本のフラッグシップメニューである「北極」の最上位モデル。
商品名に付けられた“超”の文字は決して伊達ではなくマニア垂涎の一杯。
豚や鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に中本秘伝の味噌と唐辛子を
加えたスープは、非常に後引くこれぞ“からうま”真骨頂といえる仕上がり。
その目にも鮮やかなスープを彩るのは特製麻婆にニンニクチップ、白髪ねぎ、
もやし、コーン、バター、北極玉子、辛みを纏った豚肉が丼に盛り付けられる。

合せる麺はもちっとした食感がの中太麺で、スープとの相性もバッチグー。
額に滲んだ汗をフキフキ拭いながら食べ進め、あっという間に完食となった。
そういえば長澤副店長から新しい限定の話を聞いてるので暫く要チェックだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年08月03日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

週末と月末が重なり朝から大忙し・・・とはいかず、相変わらずの超暇ヒマ状態で
事務所を抜け出すタイミングを失って、この日もランチは近場の中本に行くことに。
久々に卵麺系を頼もうと思っていたが、この日もやはり熱々の真夏日だったので、
方向転換して暑い日にはバッチグーな「冷し醤油タンメン」と「定食」で落ち着いた。
待つことなくカウンター席に腰を下ろし、待つこと7分でまずは定食の登場です。
いつものようにスッと卓上の壺に手を伸ばし、一匙唐辛子を掬って振りかける。
一呼吸置いた後、目を見開いて一気に喉へと流し込み食欲のスイッチを押す。

週末と月末が重なり朝から大忙し・・・とはいかず、相変わらずの超暇ヒマ状態で
事務所を抜け出すタイミングを失って、この日もランチは近場の中本に行くことに。
訪問は平日の11時50分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へと進む。
久々に卵麺系を頼もうと思っていたが、この日もやはり熱々の真夏日だったので、
方向転換して暑い日にはバッチグーな「冷し醤油タンメン」と「定食」で落ち着いた。
待つことなくカウンター席に腰を下ろし、待つこと7分でまずは定食の登場です。
いつものようにスッと卓上の壺に手を伸ばし、一匙唐辛子を掬って振りかける。
一呼吸置いた後、目を見開いて一気に喉へと流し込み食欲のスイッチを押す。
無事にスタンバイ完了、するといいタイミングで本日のメインが運ばれてきた。
ラーメン丼に並々と注がれたつけ汁は、豚骨主体の動物系出汁にたっぷりの
野菜から溶け出した甘味と仄かな生姜の風味が合わさったもので、少し強めに
塩気を効かせることでキリリっとした輪郭の後味すっきりな一杯に仕上げられる。
野菜から溶け出した甘味と仄かな生姜の風味が合わさったもので、少し強めに
塩気を効かせることでキリリっとした輪郭の後味すっきりな一杯に仕上げられる。
具は注文が入ってから炒められる豚肉入りのシャキシャキ野菜は丼に盛られて、
そしてラインクーポンのスライス玉子と刻みネギは麺の上に乗せられる。
そしてラインクーポンのスライス玉子と刻みネギは麺の上に乗せられる。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、やはりつけ汁との相性が良いです。
野菜をおかずとしてご飯と一緒に楽しみながら、今回も綺麗に完食となった。
お盆明けには北極の超が販売されるとのことで、久々なので今から楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
お盆明けには北極の超が販売されるとのことで、久々なので今から楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年07月17日 19:00
2015年06月29日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

気分が徐々に休みモードへと移行している金曜日のランチタイム。なるべく
早めに仕事を片づけようと、この日の昼食は近場にある中本で済ます事に。
訪問は花金の12時50分で店内満席+壁際には8人の待ち客の姿があった。
行列に接続する前にまずは入口左側に設置された券売機のジッと眺める。

今回も辛い麺メニューは封印して、ある種一番ベーシックなメニューである
「サッポロ味噌」に「バター」、そして1000円オーバーを狙うために「定食」と
「麻婆大盛」のボタンを軽快にタップしていく。行列に加わり10分後に着席、
そしてその6分後にまずはオードブルの「定食(麻婆辛さ2倍)」の登場です。

整腸作用と発汗効果が期待大の特製麻婆。もしかして今回のはヒヤミ餡が
混じってたかな?いつも以上に箸が進み、すぐにウォーミングアップが完了。
そしてタイミングよく本日のメインの品が運ばれてきた。

豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせたピリ辛スープは
昭和世代なら誰もが目を瞑ってウンウンと頷いてしまう実にクラシカルな一杯。
残念ながらコーンはないものの具のモヤシとバターが更なる旨さを引き出す。

気分が徐々に休みモードへと移行している金曜日のランチタイム。なるべく
早めに仕事を片づけようと、この日の昼食は近場にある中本で済ます事に。
訪問は花金の12時50分で店内満席+壁際には8人の待ち客の姿があった。
行列に接続する前にまずは入口左側に設置された券売機のジッと眺める。

今回も辛い麺メニューは封印して、ある種一番ベーシックなメニューである
「サッポロ味噌」に「バター」、そして1000円オーバーを狙うために「定食」と
「麻婆大盛」のボタンを軽快にタップしていく。行列に加わり10分後に着席、
そしてその6分後にまずはオードブルの「定食(麻婆辛さ2倍)」の登場です。

整腸作用と発汗効果が期待大の特製麻婆。もしかして今回のはヒヤミ餡が
混じってたかな?いつも以上に箸が進み、すぐにウォーミングアップが完了。
そしてタイミングよく本日のメインの品が運ばれてきた。

豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を合わせたピリ辛スープは
昭和世代なら誰もが目を瞑ってウンウンと頷いてしまう実にクラシカルな一杯。
残念ながらコーンはないものの具のモヤシとバターが更なる旨さを引き出す。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
非辛なのでいつも以上に速いペースで箸が進み、スープも飲み干し完食です。
やはりベーシックなメニューも定期的に抑えておかないといけないな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
非辛なのでいつも以上に速いペースで箸が進み、スープも飲み干し完食です。
やはりベーシックなメニューも定期的に抑えておかないといけないな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
2015年06月05日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

キンキラキンの金曜日。夜の飲み会に備えて少し早めのランチに出かける。
さあどうする?この日の限定は冷し味噌野菜だが、あまり食指が動かないので、
今回は非辛の「塩タンメン+半ライス+単品麻婆」の1000円ぽっきりコースにした。
そのままカウンター席に腰を下ろし、まずは前菜の半ライスとマーボの登場です。
普段はノーマル麻婆に唐辛子の壺から一匙ブーストするのが自分流だが、
今回は最初から辛さ二倍でお願いしました。唐辛子の粒子がまんべんなく
麻婆に馴染んでいるので幾分か?食べやすいので、サラサラっと流し込む。
辛みで食道が拡張して食べる体制が整ったところで塩タンメンが配膳された。
蒙古タンメンが“動”ならばこの塩タンメンはおそらく“静”になるのだろうか?
とはいえ決して上品ではなく、豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系出汁に
たっぷりの野菜から溶け出した野菜の甘味を加わったスープの味付けには、
やや強めに塩気を効かせることで浸透圧が高く荒々しい一杯に仕上がる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感の野菜とラインクーポンの玉子。

キンキラキンの金曜日。夜の飲み会に備えて少し早めのランチに出かける。
訪問は平日の11時。いつものように入口左側に設置された券売機に進む。
さあどうする?この日の限定は冷し味噌野菜だが、あまり食指が動かないので、
今回は非辛の「塩タンメン+半ライス+単品麻婆」の1000円ぽっきりコースにした。
そのままカウンター席に腰を下ろし、まずは前菜の半ライスとマーボの登場です。
普段はノーマル麻婆に唐辛子の壺から一匙ブーストするのが自分流だが、
今回は最初から辛さ二倍でお願いしました。唐辛子の粒子がまんべんなく
麻婆に馴染んでいるので幾分か?食べやすいので、サラサラっと流し込む。
辛みで食道が拡張して食べる体制が整ったところで塩タンメンが配膳された。
蒙古タンメンが“動”ならばこの塩タンメンはおそらく“静”になるのだろうか?
とはいえ決して上品ではなく、豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系出汁に
たっぷりの野菜から溶け出した野菜の甘味を加わったスープの味付けには、
やや強めに塩気を効かせることで浸透圧が高く荒々しい一杯に仕上がる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感の野菜とラインクーポンの玉子。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、やはりスープとの相性が良いです。
非辛なのでむせる心配もせず豪快に食べ進め、あっという間に完食となった。
辛くなくても満足。今月は限定もパスして非辛なメニューを攻めてみようかな。
非辛なのでむせる心配もせず豪快に食べ進め、あっという間に完食となった。
辛くなくても満足。今月は限定もパスして非辛なメニューを攻めてみようかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制























