ラーメン・埼玉県
2026年04月15日 19:00
『中華そば 千乃鶏 志木店』

志木で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む...ハズが、下調べミスで休みに直撃。アイタタタ!ついて
ねぇ。午後の予定を考えるとあまり遠くに移動は無理ってことで近場
のこちらに予定変更。訪問は火曜日の12時23分。引き戸を抜けて店内
へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

最後の最後まで「中華そば(塩)」を頼むか悩んだが、今回もお店の
基本商品である「鰹昆布水つけ麺(塩)」を購入する。そこに併せて
「つけ麺専用 ライムトッピング 無料」の食券も発券してセルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。

すぐに食券回収となり、その際に麺量を尋ねられたので、今回は300g
を選択。着席から12分後に提供されがのがこちら。

やはりシンプルだけど惹かれるものがある。黄金色のつけ汁は丁寧に
鶏を炊くことによって旨味を引きだした雑味の無い一杯。昆布水との
絡みを考えて少し塩味を強めに効かせることでキレがあってパンチの
ある飲み口に仕上がっています。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔という組み合わせで、つけ麺専用の無料の味変アイテムのライム
は麺の上に添えられる。

合わせる麺は三河屋製麺のモチモチッとした食感の平打麺。お店推奨
の食べ方に従って一口目は卓上に置かれた藻塩を麺にチョイと掛けて
ストレートに味わってみる。鰹と昆布からじっくり旨味を引き出した
昆布水に浸かった麺は喉越しが更にUPしているので箸の動きがいつも
以上に早くなる。スルスルっと軽快に啜っていき、スープ割りの提供は
していないので最後は昆布水をつけ汁に注いで完食です。
味もコスパも良くて使い勝手のいいお店。次回こそは「中華そば」を
頼んでみよう。
住 所 埼玉県志木市本町5-23-24
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2026-089

志木で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む...ハズが、下調べミスで休みに直撃。アイタタタ!ついて
ねぇ。午後の予定を考えるとあまり遠くに移動は無理ってことで近場
のこちらに予定変更。訪問は火曜日の12時23分。引き戸を抜けて店内
へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

最後の最後まで「中華そば(塩)」を頼むか悩んだが、今回もお店の
基本商品である「鰹昆布水つけ麺(塩)」を購入する。そこに併せて
「つけ麺専用 ライムトッピング 無料」の食券も発券してセルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。

すぐに食券回収となり、その際に麺量を尋ねられたので、今回は300g
を選択。着席から12分後に提供されがのがこちら。

やはりシンプルだけど惹かれるものがある。黄金色のつけ汁は丁寧に
鶏を炊くことによって旨味を引きだした雑味の無い一杯。昆布水との
絡みを考えて少し塩味を強めに効かせることでキレがあってパンチの
ある飲み口に仕上がっています。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔という組み合わせで、つけ麺専用の無料の味変アイテムのライム
は麺の上に添えられる。

合わせる麺は三河屋製麺のモチモチッとした食感の平打麺。お店推奨
の食べ方に従って一口目は卓上に置かれた藻塩を麺にチョイと掛けて
ストレートに味わってみる。鰹と昆布からじっくり旨味を引き出した
昆布水に浸かった麺は喉越しが更にUPしているので箸の動きがいつも
以上に早くなる。スルスルっと軽快に啜っていき、スープ割りの提供は
していないので最後は昆布水をつけ汁に注いで完食です。
味もコスパも良くて使い勝手のいいお店。次回こそは「中華そば」を
頼んでみよう。
住 所 埼玉県志木市本町5-23-24
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2026-089
2026年04月14日 19:00
『麺屋 あがら』

午後一の打ち合わせに備えて戸田公園周辺で時間調整を兼ねてランチ
を取ろうと久しぶりにコチラのお店にお邪魔します。訪問は月曜日の
11時18分。店頭で開店を待つ先客3人の後に接続する。少し早く開店
準備が整ったようで定刻の2分前に暖簾が掲げられて順番に店内へと
進んでいく。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え
込む。




この日も暖かく穏やかな天気だったので看板商品である豚骨中華そば
ではなくて「小鉢つけそば」を選択する。ボタンを押すと画面が切り
替わり、麺の量(並盛200g、中盛300g無料)が選べたので中盛を
選択。そこに併せて「チャーシューごはん」も購入して、セルフの水
を片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席から13分後に
提供されたのがこちら。

ふふふ、小鉢ってこともあるけれども具沢山で麺を浸けるスペースが
ありません。ベジファーストって訳じゃないけどまずは野菜の部分を
少し食べてから開始。豚骨を時間を掛けてじっくりと炊くことで旨み
を抽出した動物系に魚介の風味を重ね合わせた甘塩っぱい豚骨醤油。
そこにお店の特徴の一つである「じゃばら」を加えれば独自性の高い
甘辛酸な一杯の完成です。具はたっぷりの刻みチャーシュー、モヤシ
とキャベツの野菜、メンマ、そして梅の花型のかまぼこが乗る。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺
で濃厚なつけ汁との相性も抜群です。

香ばしい焼き色の付いた刻みチャーシューがたっぷりのチャーシュー
ごはん。そのまま食べてもいいですが卓上に置かれた「じゃばら」を
少し掛けて食べると清涼感ある酸味によって食欲がさらに湧き上がる。
スルスルっと軽快に食べ進めていき、最後のスープ割もしっかり堪能
して完食です。
次回は以前から気になっている「カレー豚骨中華そば」を頼んでみよう。

住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 水曜日、木曜日
駐車場 3台分あり(昼営業のみ6台とも使用可)
会 計 食券制
2026-088

午後一の打ち合わせに備えて戸田公園周辺で時間調整を兼ねてランチ
を取ろうと久しぶりにコチラのお店にお邪魔します。訪問は月曜日の
11時18分。店頭で開店を待つ先客3人の後に接続する。少し早く開店
準備が整ったようで定刻の2分前に暖簾が掲げられて順番に店内へと
進んでいく。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え
込む。




この日も暖かく穏やかな天気だったので看板商品である豚骨中華そば
ではなくて「小鉢つけそば」を選択する。ボタンを押すと画面が切り
替わり、麺の量(並盛200g、中盛300g無料)が選べたので中盛を
選択。そこに併せて「チャーシューごはん」も購入して、セルフの水
を片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。着席から13分後に
提供されたのがこちら。

ふふふ、小鉢ってこともあるけれども具沢山で麺を浸けるスペースが
ありません。ベジファーストって訳じゃないけどまずは野菜の部分を
少し食べてから開始。豚骨を時間を掛けてじっくりと炊くことで旨み
を抽出した動物系に魚介の風味を重ね合わせた甘塩っぱい豚骨醤油。
そこにお店の特徴の一つである「じゃばら」を加えれば独自性の高い
甘辛酸な一杯の完成です。具はたっぷりの刻みチャーシュー、モヤシ
とキャベツの野菜、メンマ、そして梅の花型のかまぼこが乗る。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺
で濃厚なつけ汁との相性も抜群です。

香ばしい焼き色の付いた刻みチャーシューがたっぷりのチャーシュー
ごはん。そのまま食べてもいいですが卓上に置かれた「じゃばら」を
少し掛けて食べると清涼感ある酸味によって食欲がさらに湧き上がる。
スルスルっと軽快に食べ進めていき、最後のスープ割もしっかり堪能
して完食です。
次回は以前から気になっている「カレー豚骨中華そば」を頼んでみよう。

住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 水曜日、木曜日
駐車場 3台分あり(昼営業のみ6台とも使用可)
会 計 食券制
2026-088
2026年04月10日 19:00
『支那そば 心麺』

上尾エリアで迎えたランチタイム。この日は午後一番に来客の予定が
入っていたのでのんびり昼飯食べている場合じゃ無かったが、久々に
訪れる地区ってことでギリ行けそうなコチラのお店に寄り道してから
帰ることに。訪問は木曜の11時24分。半自動の引き戸を抜けて店内へ
進んでいき、手指の消毒を済ませてセルフの水を片手にカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上と壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。



予想以上に豊富なラインナップで悩むな。生姜香るオリーブオイルの
塩ラーメンがおススメらしいが今回は看板商品の中から「白メンマの
塩ラーメン」をチョイス。ハラヘリだったので「チャーシュー飯・小」
も併せてお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

現在の店主は2代目ですが初代店主の出身である“支那そばや”の面影を
感じるシンプルで非常に落ち着きのある表情をしている。メニュー表
に書かれた案内によりますと烏骨鶏の丸鶏スープに沖縄シママースの
自然塩を合わせた一杯のようだ。その見た目からも判るように雑味も
ないクリアな飲み口ですっきりとした後味。具はチャーシュー、青菜、
シャクシャクっとした食感がクセになる白メンマ、味の比較用の通常
メンマが一本、ネギ、揚げネギという組み合わせ。

麺はふっくら滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。

烏骨鶏のスープで炊き込んだチャーシュー飯もラーメンの引き立て役
としてもベストな一杯。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
鵠沼時代の初期メン?の店が何軒かあるので今度食べ歩きしてみよう。
住 所 埼玉県北本市本宿1-22
定休日 水曜、木曜日
駐車場 お店の裏に10台分あり
会 計 食後清算
2026-084

上尾エリアで迎えたランチタイム。この日は午後一番に来客の予定が
入っていたのでのんびり昼飯食べている場合じゃ無かったが、久々に
訪れる地区ってことでギリ行けそうなコチラのお店に寄り道してから
帰ることに。訪問は木曜の11時24分。半自動の引き戸を抜けて店内へ
進んでいき、手指の消毒を済ませてセルフの水を片手にカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上と壁に貼られたメニュー表をジッと眺めて
考え込む。



予想以上に豊富なラインナップで悩むな。生姜香るオリーブオイルの
塩ラーメンがおススメらしいが今回は看板商品の中から「白メンマの
塩ラーメン」をチョイス。ハラヘリだったので「チャーシュー飯・小」
も併せてお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

現在の店主は2代目ですが初代店主の出身である“支那そばや”の面影を
感じるシンプルで非常に落ち着きのある表情をしている。メニュー表
に書かれた案内によりますと烏骨鶏の丸鶏スープに沖縄シママースの
自然塩を合わせた一杯のようだ。その見た目からも判るように雑味も
ないクリアな飲み口ですっきりとした後味。具はチャーシュー、青菜、
シャクシャクっとした食感がクセになる白メンマ、味の比較用の通常
メンマが一本、ネギ、揚げネギという組み合わせ。

麺はふっくら滑らかな食感と喉越しが楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。

烏骨鶏のスープで炊き込んだチャーシュー飯もラーメンの引き立て役
としてもベストな一杯。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
鵠沼時代の初期メン?の店が何軒かあるので今度食べ歩きしてみよう。
住 所 埼玉県北本市本宿1-22
定休日 水曜、木曜日
駐車場 お店の裏に10台分あり
会 計 食後清算
2026-084
2026年03月30日 19:00
『屋台ラーメン 宮ちゃん』

週末麺活動 in 久喜市。日帰り温泉で束の間の旅行気分を味わったら
家路に就く前に〆の一杯を食べていくことに。向かった先は久喜駅
西口“クッキープラザ”前に夜な夜な出現するこちらのお店に寄り道
していくことに。訪問は土曜日の19時41分。開店は20時からですが
事前にオーダーを尋ねられた。

今回は基本商品である「らーめん」をお願いして、そのタイミングで
会計を済ませる。開店準備が整ったようで嬉しいことに前倒しで調理
スタートとなり、注文から6分で提供されたのがこちら。

THEノスラーと言いたくなるお手本のようなルックス。スープは鶏豚
の動物系に野菜からなる素朴なもので丸みのあるカエシの脇を支える
少量の化調が全体を一つに纏めた一杯。油分は控えめなので若い世代
にはチョイ物足りないかも知れないが、オジサンには胃もたれしない
飲んだ〆にも最適な罪悪感うすめな仕様。具はチャーシュー、メンマ、
刻みねぎ、なると、海苔という定番のアイテムが並ぶ。

合わせる麺はお隣の幸手市にある天保二年創業老舗製麺所“水屋製麺”
のふっくら滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと抜群の相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
かつては夜の街の風物詩といえた屋台のラーメンも年々に姿を消して
東大宮の屋台ラーメンと同様にいつまで続くか判らない「絶メシ」的
な存在になってきた。ラヲタのみならずこの文化を一度は味わうべき!
※※※ 価格改定のお知らせ ※※※

4月1日から価格改定とのことだがそれでも安くて頭が下がるなぁ。
住 所 埼玉県久喜市久喜中央1-1-20 クッキープラザ入口脇
定休日 日曜、祝日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 事前清算
2026-074

週末麺活動 in 久喜市。日帰り温泉で束の間の旅行気分を味わったら
家路に就く前に〆の一杯を食べていくことに。向かった先は久喜駅
西口“クッキープラザ”前に夜な夜な出現するこちらのお店に寄り道
していくことに。訪問は土曜日の19時41分。開店は20時からですが
事前にオーダーを尋ねられた。

今回は基本商品である「らーめん」をお願いして、そのタイミングで
会計を済ませる。開店準備が整ったようで嬉しいことに前倒しで調理
スタートとなり、注文から6分で提供されたのがこちら。

THEノスラーと言いたくなるお手本のようなルックス。スープは鶏豚
の動物系に野菜からなる素朴なもので丸みのあるカエシの脇を支える
少量の化調が全体を一つに纏めた一杯。油分は控えめなので若い世代
にはチョイ物足りないかも知れないが、オジサンには胃もたれしない
飲んだ〆にも最適な罪悪感うすめな仕様。具はチャーシュー、メンマ、
刻みねぎ、なると、海苔という定番のアイテムが並ぶ。

合わせる麺はお隣の幸手市にある天保二年創業老舗製麺所“水屋製麺”
のふっくら滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープと抜群の相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
かつては夜の街の風物詩といえた屋台のラーメンも年々に姿を消して
東大宮の屋台ラーメンと同様にいつまで続くか判らない「絶メシ」的
な存在になってきた。ラヲタのみならずこの文化を一度は味わうべき!
※※※ 価格改定のお知らせ ※※※

4月1日から価格改定とのことだがそれでも安くて頭が下がるなぁ。
住 所 埼玉県久喜市久喜中央1-1-20 クッキープラザ入口脇
定休日 日曜、祝日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 事前清算
2026-074
2026年03月29日 19:00
『煮干そば とみ田』

春の陽気に誘われて週末はちょっと足を延ばして久喜で麺&湯活動を。
まず最初に向かった先は同エリアでも古くからの人気店であのコチラ
にお邪魔する。訪問は土曜日の12時55分。暖簾を潜り店内へと進んで
いき、入口正面に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。




気温も高かったので“つけそば”にも惹かれたが今回は基本商品である
「煮干そば(並)」を購入して、セルフの水を片手にカウンター席に
腰を下ろす。待つこと14分で提供されたのがこちら。

シンプルで無骨な表情はニボラーのみならずラヲタの心を鷲掴みする
見た目です。卓上に置かれた案内によりますと国産銘柄鶏を使用した
動物系をベースに瀬戸内海伊吹島加工の煮干を合わせたスープとある。
煮干特有の苦みや塩味は抑えられており香ばしさが楽しめる口当たり
も円やかな一杯。具はチャーシュー、メンマ、刻みたまねぎ、海苔と
いう組み合わせ。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
やはり長く愛されるのも納得な一杯。次回はちょっぴりディープな
冬季限定の「煮干どろそば」を頼んでみたい。
住 所 埼玉県久喜市西大輪3-20-10
定休日 日曜日、その他不定休あり(詳細はお店のXにて)
駐車場 5台分あり
会 計 食券制
2026-073

春の陽気に誘われて週末はちょっと足を延ばして久喜で麺&湯活動を。
まず最初に向かった先は同エリアでも古くからの人気店であのコチラ
にお邪魔する。訪問は土曜日の12時55分。暖簾を潜り店内へと進んで
いき、入口正面に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。




気温も高かったので“つけそば”にも惹かれたが今回は基本商品である
「煮干そば(並)」を購入して、セルフの水を片手にカウンター席に
腰を下ろす。待つこと14分で提供されたのがこちら。

シンプルで無骨な表情はニボラーのみならずラヲタの心を鷲掴みする
見た目です。卓上に置かれた案内によりますと国産銘柄鶏を使用した
動物系をベースに瀬戸内海伊吹島加工の煮干を合わせたスープとある。
煮干特有の苦みや塩味は抑えられており香ばしさが楽しめる口当たり
も円やかな一杯。具はチャーシュー、メンマ、刻みたまねぎ、海苔と
いう組み合わせ。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる自家製中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
やはり長く愛されるのも納得な一杯。次回はちょっぴりディープな
冬季限定の「煮干どろそば」を頼んでみたい。
住 所 埼玉県久喜市西大輪3-20-10
定休日 日曜日、その他不定休あり(詳細はお店のXにて)
駐車場 5台分あり
会 計 食券制
2026-073










