ラーメン・板橋区
2019年12月15日 19:00
『ラーメン つるや』

忘年会続きでお疲れモードに停滞中だったので日曜日はたっぷりの睡眠を
取ってから遠出はせずに比較的近場エリアに開店した新店を回ってみます。
まず一軒目に向かったのは孤高のつけめニストから情報提供されたこちら
のお店からスタート。訪問は開店初日となる日曜の12時7分。扉を抜けて
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。

黄色い看板なのである程度の推測はしていたがやはりその系統っぽいね。
取り敢えず落ち着くまではラーメン一本のようなので、今回は迷うこと
なく「ラーメン 並」の食券を購入してカウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと9分後に「トッピングどうしましょう?」の声が掛かったので、

「ニンニク少しのヤサイアブラ」という返答後に提供されたのがこちら。

初日ってこともあってかキレイに盛り付けられている。時間をかけて豚を
じっくりと煮込んで豚のエキスを絞り出した仄かな甘みとトロミを持った
濃厚な一杯。具はモヤシと少量のキャベツ入りヤサイ、ブタ2枚、アブラ、
そしてニンニクという組み合わせ。

合わせる麺は博多長浜系ではお馴染みの“トリオ製麺”の麺箱から取り出して
いたけどそうなのかな?しっかりとコシのある平打ち中太麺が濃厚なスープ
をしっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、サクッと完食。

因みに営業時間はこんな感じ。本来ならば明日(12/16)は定休日ですが
営業するようです。
住 所 東京都板橋区常盤台4-30-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

忘年会続きでお疲れモードに停滞中だったので日曜日はたっぷりの睡眠を
取ってから遠出はせずに比較的近場エリアに開店した新店を回ってみます。
まず一軒目に向かったのは孤高のつけめニストから情報提供されたこちら
のお店からスタート。訪問は開店初日となる日曜の12時7分。扉を抜けて
店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。

黄色い看板なのである程度の推測はしていたがやはりその系統っぽいね。
取り敢えず落ち着くまではラーメン一本のようなので、今回は迷うこと
なく「ラーメン 並」の食券を購入してカウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと9分後に「トッピングどうしましょう?」の声が掛かったので、

「ニンニク少しのヤサイアブラ」という返答後に提供されたのがこちら。

初日ってこともあってかキレイに盛り付けられている。時間をかけて豚を
じっくりと煮込んで豚のエキスを絞り出した仄かな甘みとトロミを持った
濃厚な一杯。具はモヤシと少量のキャベツ入りヤサイ、ブタ2枚、アブラ、
そしてニンニクという組み合わせ。

合わせる麺は博多長浜系ではお馴染みの“トリオ製麺”の麺箱から取り出して
いたけどそうなのかな?しっかりとコシのある平打ち中太麺が濃厚なスープ
をしっかりと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、サクッと完食。

因みに営業時間はこんな感じ。本来ならば明日(12/16)は定休日ですが
営業するようです。
住 所 東京都板橋区常盤台4-30-2
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2019年10月28日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

この前日に前橋千代田店が開店して、その情報がネットに出回っていた
こともあってか朝からモーレツな二郎気分...ってことでランチは比較的
近場にある西台店へGo!。訪問は月曜の11時35分。店内外に出来た行列
は14~5人とそれほど時間は掛からなそう。ゆっくりと列が進んでいき、
20分後に店内から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。

お!やっぱり消費増税で価格改定したみたいね。それでも基本商品である
“ラーメン 小”だって770円というお値打ち価格は流石と言わざるを得ない。
だが、自分も含めてですが“大”はおろか“小”すら頼む人が少なく、半数以上
は少な目か半分って皆さん小食なのね。そして奥の自動販売機で黒烏龍茶
を購入して、そのままカウンター席に腰を下ろす。そこから8分経過した
累計28分後に「ハイ、少なめの方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少しのヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、栄養補給には欠かせない刻みニンニク、
そしてプルプルのアブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

この前日に前橋千代田店が開店して、その情報がネットに出回っていた
こともあってか朝からモーレツな二郎気分...ってことでランチは比較的
近場にある西台店へGo!。訪問は月曜の11時35分。店内外に出来た行列
は14~5人とそれほど時間は掛からなそう。ゆっくりと列が進んでいき、
20分後に店内から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。

お!やっぱり消費増税で価格改定したみたいね。それでも基本商品である
“ラーメン 小”だって770円というお値打ち価格は流石と言わざるを得ない。
だが、自分も含めてですが“大”はおろか“小”すら頼む人が少なく、半数以上
は少な目か半分って皆さん小食なのね。そして奥の自動販売機で黒烏龍茶
を購入して、そのままカウンター席に腰を下ろす。そこから8分経過した
累計28分後に「ハイ、少なめの方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少しのヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、栄養補給には欠かせない刻みニンニク、
そしてプルプルのアブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台らしいヤワ目な平打ち麺で、スープをしっかり持ち上げる。
ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて完食です。
ニンニクチャージ完了。地方は無理だが今度は関東の二郎巡りをしてみっかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 ニンニクチャージ完了。地方は無理だが今度は関東の二郎巡りをしてみっかな。
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2019年09月17日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。9月に入って朝晩は幾分か過ごしやすい気候に
なってきたがそろそろ夏の疲れが出始める頃。週末の三連休もあっちこっち
で歩き回ったせいか少々お疲れモードだったので、体力の回復を図るために
昼食は二郎でニンニク補給。訪問は火曜の11時21分。店内外に出来た行列は
8人と比較的少なめだったのでこれなら早そうだ。予想通りで8分経過で店内
から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された券売機前に進む。

今回もいつものように「少な目」と「半分」のどちらにするか悩むのだが、
朝飯抜きでハラヘリーノだったので「少な目」を購入して、暫し壁際にて
待機する。そこから6分後に空いて着席、さらに13分経った累計27分後に
「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますかぁ~?」と声が掛かったので、
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。9月に入って朝晩は幾分か過ごしやすい気候に
なってきたがそろそろ夏の疲れが出始める頃。週末の三連休もあっちこっち
で歩き回ったせいか少々お疲れモードだったので、体力の回復を図るために
昼食は二郎でニンニク補給。訪問は火曜の11時21分。店内外に出来た行列は
8人と比較的少なめだったのでこれなら早そうだ。予想通りで8分経過で店内
から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された券売機前に進む。

今回もいつものように「少な目」と「半分」のどちらにするか悩むのだが、
朝飯抜きでハラヘリーノだったので「少な目」を購入して、暫し壁際にて
待機する。そこから6分後に空いて着席、さらに13分経った累計27分後に
「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますかぁ~?」と声が掛かったので、
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台らしいヤワ目な平打ち麺で、スープをしっかり持ち上げる。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2019年09月07日 19:00
『下頭橋ラーメン』

前夜はハッスルし過ぎてしまったようで久しぶりに少々キツめの二日酔い。
という事でこの日の午前中はいつも以上に仕事にならないポンコツモード。
だが、ランチに食べたカレーのスパイスが効いたようで体調が一気に回復
どころか絶好調になったので、調子に乗って仕事上がりに給脂してみたw。

前夜はハッスルし過ぎてしまったようで久しぶりに少々キツめの二日酔い。
という事でこの日の午前中はいつも以上に仕事にならないポンコツモード。
だが、ランチに食べたカレーのスパイスが効いたようで体調が一気に回復
どころか絶好調になったので、調子に乗って仕事上がりに給脂してみたw。
訪問は花金の19時39分。暖簾を潜って店内へ進んでいき、入口右側に設置
された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ手に取ってカウンター席に座る。
目と目で通じ合うじゃないケドその動作を見ていたマスターからおしぼりと
氷入りのグラスがスっと差し出されたので、そのタイミングで個人的定番の
オーダーな「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多め!」をお願いします。
“せあぶらをふる”心地よいBGMを聞きながら待つこと8分で提供されたのが
こちら。
大丈夫かい?だけど見た瞬間に昭和世代のラヲタの脳に刷り込まれている
記憶が呼び起されて食べたい気持ちと同時にヨダレが溢れ出す。いつもの
ようにまずは胡椒を手にして、少し多めに振り掛けたら丼の底に張られた
かえしとスープが混ざるように天地返しで軽く撹拌します。キレッキレの
カエシと豚の旨みと甘みが融合したガツンと濃厚で中毒性の高い豚骨醤油。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと
味の染みたメンマ、箸休めとして活躍するスライス玉子、そして背油の重さ
を少しだけ中和してくれる刻みネギという組み合わせ。
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性が抜群。
スルスルと軽快に啜っていき、ネギと玉子を残らずサルベージして完食です。
食後の罪悪感が半端ないけど止められない。やはり中毒性の高い禁断の味だ。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2019年08月26日 19:00
『百麺 中山道店』

板橋区役所前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店巡り...っと
なるハズだったが、予定をしていたお店は開店日が延期になっていたという
情報を見落として流浪の民。さて、どうすっかな?J系の新店は夜営業だし、
近くの二毛作のお店は通常の形態での営業だし、悩んだ結果辿り着いたのが
定番で安定のこちら。訪問は月曜の12時8分。階段を降りて半地下の店内へ
進んでいきます。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



夏季限定の“お豆のお乳からだにえーよー”的な豆乳を使った坦々つけ麺という
メニューもあったが、やはり基本メニューである「太麺」をチョイス。そして
ミニご飯に餃子3個が付いてお得な「ランチセット」を併せて購入して、店内
奥のカウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収となって、ランチタイムは
(麺大盛・細麺替玉・半ライスのいずれか一品)がサービスと案内されたので、
麺大盛を選択。待つこと5分で提供されたのがこちら。

シンプルだけどナイスは表情。スープは大量のゲンコツ・豚頭・背ガラ・
鶏ガラを4本の寸胴を駆使して、雑味を取り除きながら動物系の旨みを
丁寧に抽出した豚骨スープ。家系ライクな見た目だけれども少し異なる
滑らかな口当たりの一杯です。具は肩ロースチャーシュー、ほうれん草、
海苔、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しの中太麺でスープとの相性も抜群です。

セットのミニご飯は4種類から選べる。その中から今回は明太子ご飯を選択する。
表面に焼き目の付いたモチ豚を使用した餃子もジューシーでご飯がメチャ合うよ。
麺→スープ→餃子→ご飯という一連の動きをループさせていき、綺麗に完食です。
次回は九条ネギと自慢のラフティーが乗った太麺4点盛withライスに決まりだ。
住 所 東京都板橋区板橋2-61-14
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

板橋区役所前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店巡り...っと
なるハズだったが、予定をしていたお店は開店日が延期になっていたという
情報を見落として流浪の民。さて、どうすっかな?J系の新店は夜営業だし、
近くの二毛作のお店は通常の形態での営業だし、悩んだ結果辿り着いたのが
定番で安定のこちら。訪問は月曜の12時8分。階段を降りて半地下の店内へ
進んでいきます。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考える。



夏季限定の“お豆のお乳からだにえーよー”的な豆乳を使った坦々つけ麺という
メニューもあったが、やはり基本メニューである「太麺」をチョイス。そして
ミニご飯に餃子3個が付いてお得な「ランチセット」を併せて購入して、店内
奥のカウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収となって、ランチタイムは
(麺大盛・細麺替玉・半ライスのいずれか一品)がサービスと案内されたので、
麺大盛を選択。待つこと5分で提供されたのがこちら。

シンプルだけどナイスは表情。スープは大量のゲンコツ・豚頭・背ガラ・
鶏ガラを4本の寸胴を駆使して、雑味を取り除きながら動物系の旨みを
丁寧に抽出した豚骨スープ。家系ライクな見た目だけれども少し異なる
滑らかな口当たりの一杯です。具は肩ロースチャーシュー、ほうれん草、
海苔、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しの中太麺でスープとの相性も抜群です。

セットのミニご飯は4種類から選べる。その中から今回は明太子ご飯を選択する。
表面に焼き目の付いたモチ豚を使用した餃子もジューシーでご飯がメチャ合うよ。
麺→スープ→餃子→ご飯という一連の動きをループさせていき、綺麗に完食です。
次回は九条ネギと自慢のラフティーが乗った太麺4点盛withライスに決まりだ。
住 所 東京都板橋区板橋2-61-14
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制














