ラーメン・板橋区
2019年08月08日 19:00
『豚ラーメン 東武練馬店』

暦の上では立秋で昔ならばこれから涼しくなるハズだが、そんな気配もない
夏真っ盛りな木曜日。この週末からはお盆休みに突入で遊び廻る予定なので、
それに備えてしっかりと栄養補給すべくこちらのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の12時9分。扉を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺める。

今回はお店のTwitterで情報入手した「つけめん」をチョイス。セルフの水を
片手にカウンター席に座る。待つこと14分後に「トッピングはどうましょう」
と声が掛かったので、

「ニンニク少しのヤサイちょい増しのアブラで」という答えの後に提供
されたのがこちら。(茹でたヤサイは他のお客で無くなったようで少し
してから別の丼で配膳された)


うは、かなり濃度の高いつけ汁だね。店内に充満する豚の匂いからも判る
ように寸胴で良く撹拌しながら豚骨と豚肉をじっくりと炊き上げることに
よって生み出される豚のエキスが満載でドロリとルーのように濃厚な一杯。
具は麺の上にホロリと解れるチャーシュー、ニンニク、別皿でキャベツ率
が比較的高めのヤサイという組み合わあせ。つけ麺ということでラーメン
よりもカエシがガツンと口一杯に広がるので、このヤサイがいい箸休めに
なります。

合わせる麺はモチシコな食感の太麺で濃厚なスープをしっかり受け止める。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、通常ならばスープ割りでフィニッシュ
となるが、今回はグッと堪えて大人しく箸を置いた。
他の店舗と同様に限定も販売しそうな感じなので様子を見て再訪してみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

暦の上では立秋で昔ならばこれから涼しくなるハズだが、そんな気配もない
夏真っ盛りな木曜日。この週末からはお盆休みに突入で遊び廻る予定なので、
それに備えてしっかりと栄養補給すべくこちらのお店にお邪魔する。訪問は
木曜日の12時9分。扉を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺める。

今回はお店のTwitterで情報入手した「つけめん」をチョイス。セルフの水を
片手にカウンター席に座る。待つこと14分後に「トッピングはどうましょう」
と声が掛かったので、

「ニンニク少しのヤサイちょい増しのアブラで」という答えの後に提供
されたのがこちら。(茹でたヤサイは他のお客で無くなったようで少し
してから別の丼で配膳された)


うは、かなり濃度の高いつけ汁だね。店内に充満する豚の匂いからも判る
ように寸胴で良く撹拌しながら豚骨と豚肉をじっくりと炊き上げることに
よって生み出される豚のエキスが満載でドロリとルーのように濃厚な一杯。
具は麺の上にホロリと解れるチャーシュー、ニンニク、別皿でキャベツ率
が比較的高めのヤサイという組み合わあせ。つけ麺ということでラーメン
よりもカエシがガツンと口一杯に広がるので、このヤサイがいい箸休めに
なります。

合わせる麺はモチシコな食感の太麺で濃厚なスープをしっかり受け止める。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、通常ならばスープ割りでフィニッシュ
となるが、今回はグッと堪えて大人しく箸を置いた。
他の店舗と同様に限定も販売しそうな感じなので様子を見て再訪してみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2019年08月06日 19:00
『二代目 辰盛』

志村坂上で迎えたランチタイム。この日も夕方から納涼会が入っていたので
昼食は遠出はせずに比較的近場に開店したこちらのお店にお邪魔してみます。
訪問は開店二日目となる火曜の11時35分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
案内された味集中カウンターにも似た衝立で仕切られたお一人様用席に座る。
壁にはメニュー表が張られていたが注文は壁に設置されたタッチパネル式の
機械で行うようだ。



やはり看板にも掲げているようにつけ麺がメインのようで一番最初のページ
がつけ麺でした。猛烈な暑さということもあったので今回はラーメンはパス
してつけ麺の中から選びます。普段ならば看板商品の辰盛つけ麺を選択する
ところだが、ネギは那須の白美人ネギを使っているらしいのでネギつけ麺を
チョイスする。炒飯などのご飯物は準備が間に合わずに販売休止だったが、
ランチタイムサービスのライスは付けてもらえることになった。待つこと
5分で登場したのがこちら。

胡麻が浮かんだつけ汁は熱々状態で提供される。豚骨と鶏ガラの動物系を
ベースに鰹や鯖に昆布といった魚介出汁を合わせた和風な魚介豚骨の一杯。
つけ汁の中で薬味としての役割も果たしている輪切りのオクラがつけ汁に
軽いトロミを与えている。麺の上に乗せられた具はチャーシュー、オクラ、
メンマ、ナルト、海苔、そして別皿に辛味が少なくシャキシャキな食感が
堪らない白美人ねぎという組み合わせ。

合わせる麺は山口やのモッチリとした食感の中太麺だが、やはりつけ麺の
宿命か少しの時間にも関わらず表面がパサついてダマになってたのが残念。
とは言えスルスルっと軽快に啜っていき、スープ割りもしてサクッと完食。
おつまみのメニューには無かったが“牛すじ”がウマそうだったので、あれを
ツマミにして一杯飲んでみたいな。
住 所 東京都板橋区志村2-1-3
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算

志村坂上で迎えたランチタイム。この日も夕方から納涼会が入っていたので
昼食は遠出はせずに比較的近場に開店したこちらのお店にお邪魔してみます。
訪問は開店二日目となる火曜の11時35分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
案内された味集中カウンターにも似た衝立で仕切られたお一人様用席に座る。
壁にはメニュー表が張られていたが注文は壁に設置されたタッチパネル式の
機械で行うようだ。



やはり看板にも掲げているようにつけ麺がメインのようで一番最初のページ
がつけ麺でした。猛烈な暑さということもあったので今回はラーメンはパス
してつけ麺の中から選びます。普段ならば看板商品の辰盛つけ麺を選択する
ところだが、ネギは那須の白美人ネギを使っているらしいのでネギつけ麺を
チョイスする。炒飯などのご飯物は準備が間に合わずに販売休止だったが、
ランチタイムサービスのライスは付けてもらえることになった。待つこと
5分で登場したのがこちら。

胡麻が浮かんだつけ汁は熱々状態で提供される。豚骨と鶏ガラの動物系を
ベースに鰹や鯖に昆布といった魚介出汁を合わせた和風な魚介豚骨の一杯。
つけ汁の中で薬味としての役割も果たしている輪切りのオクラがつけ汁に
軽いトロミを与えている。麺の上に乗せられた具はチャーシュー、オクラ、
メンマ、ナルト、海苔、そして別皿に辛味が少なくシャキシャキな食感が
堪らない白美人ねぎという組み合わせ。

合わせる麺は山口やのモッチリとした食感の中太麺だが、やはりつけ麺の
宿命か少しの時間にも関わらず表面がパサついてダマになってたのが残念。
とは言えスルスルっと軽快に啜っていき、スープ割りもしてサクッと完食。
おつまみのメニューには無かったが“牛すじ”がウマそうだったので、あれを
ツマミにして一杯飲んでみたいな。
住 所 東京都板橋区志村2-1-3
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算
2019年07月23日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

梅雨明け間近で暑さに負けない体づくりのためにランチは二郎で栄養補給。
訪問は火曜の11時26分。店内から伸びる行列は約20人で推定1時間コース
と判断して最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、30分後に店内
から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

...と言っても悩むのは麺量を「少な目」と「半分」のどちらにするかだけ
なんだけどw。今回は調子が良かったので「少な目」を選択する。そして
奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入して、壁に張り付き再び待機。そこから
6分経過で席が空いて着席、さらに12分した累計65分後に「ハイ、少な目
の方、ニンニク入れますか?」という問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、
アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た非乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルンと
したアブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

梅雨明け間近で暑さに負けない体づくりのためにランチは二郎で栄養補給。
訪問は火曜の11時26分。店内から伸びる行列は約20人で推定1時間コース
と判断して最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、30分後に店内
から声が掛って入店となる。まずは入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

...と言っても悩むのは麺量を「少な目」と「半分」のどちらにするかだけ
なんだけどw。今回は調子が良かったので「少な目」を選択する。そして
奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入して、壁に張り付き再び待機。そこから
6分経過で席が空いて着席、さらに12分した累計65分後に「ハイ、少な目
の方、ニンニク入れますか?」という問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、
アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た非乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルンと
したアブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台店にしては固めに茹でた平打ち麺でスープとベストマッチ。
ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて完食です。

なにやら火曜と木曜の夜の部限定で「シビれ」なる新しいトッピングが
販売された模様。う~ん、気になる!昼の部でも販売してくれないかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 
なにやら火曜と木曜の夜の部限定で「シビれ」なる新しいトッピングが
販売された模様。う~ん、気になる!昼の部でも販売してくれないかな。
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2019年07月18日 19:00
『麺SOUL CAFE』

ときわ台で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店?巡り。
5月末迄は駅から歩いて15分位の住宅街で営業していた“創作麺処麺SOUL”が、
今度は駅から5分位の場所に移転をして、名前も新たに再スタートを切ったと
聞きつけたので早速向かってみます。訪問は水曜日の11時18分。扉を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

看板商品であるホタテから始まって夏季限定の冷やしに7月限定のハバネロ味噌
などなど豊富なラインナップ。今回は基本商品である「ホタテだし潮」とサイド
の「鶏チャーめし」を購入して、テーブル席に腰を下ろす。

以前は居酒屋の居抜きの様な和風なお店だったが、今回は店名が表す通り
CAFE風な造り。券売機の横にはお冷の代わりにお店オリジナルのお茶で
ある「ジャスロンティー」が置かれており、これが中々ナイスなお味です。
店内を観察しながら待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルで整った顔してる。表面にキラリと香味油が反射するスープ
の主役となるのはホタテの出汁。そこに少量の動物系出汁を加えて円やかな
塩タレで整えればホタテの風味がふわりと広がるあっさりとした一杯の完成
となる。最初の一口目は少し薄いかなと感じたが食べ進めていくと丁度いい
ことに気が付きます。具は柑橘系の味付をプラスした鶏チャーシュー、ねぎ、
小松菜、メンマ、糸唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープを優しく受け止める。

軽く炙った鶏チャーシューの切り落としと笹掛ネギが乗った鶏チャーめし。
こちらもシンプルな一品でラーメンのお供に最適なボリュームと味付です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食。
人員が揃ったら今後は夜の営業にも力を入れていくようで2階には8人位が
入れる宴会用の席もあるみたい。夜専用のメニューもあるようなので少し
落ち着いた頃にチョイ飲みを兼ねて再訪してみようかな。

住 所 東京都板橋区南常盤台1-16-10
定休日 月曜日(当面は不規則営業なのでtwitter等で要確認)
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制

ときわ台で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店?巡り。
5月末迄は駅から歩いて15分位の住宅街で営業していた“創作麺処麺SOUL”が、
今度は駅から5分位の場所に移転をして、名前も新たに再スタートを切ったと
聞きつけたので早速向かってみます。訪問は水曜日の11時18分。扉を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

看板商品であるホタテから始まって夏季限定の冷やしに7月限定のハバネロ味噌
などなど豊富なラインナップ。今回は基本商品である「ホタテだし潮」とサイド
の「鶏チャーめし」を購入して、テーブル席に腰を下ろす。

以前は居酒屋の居抜きの様な和風なお店だったが、今回は店名が表す通り
CAFE風な造り。券売機の横にはお冷の代わりにお店オリジナルのお茶で
ある「ジャスロンティー」が置かれており、これが中々ナイスなお味です。
店内を観察しながら待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルで整った顔してる。表面にキラリと香味油が反射するスープ
の主役となるのはホタテの出汁。そこに少量の動物系出汁を加えて円やかな
塩タレで整えればホタテの風味がふわりと広がるあっさりとした一杯の完成
となる。最初の一口目は少し薄いかなと感じたが食べ進めていくと丁度いい
ことに気が付きます。具は柑橘系の味付をプラスした鶏チャーシュー、ねぎ、
小松菜、メンマ、糸唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープを優しく受け止める。

軽く炙った鶏チャーシューの切り落としと笹掛ネギが乗った鶏チャーめし。
こちらもシンプルな一品でラーメンのお供に最適なボリュームと味付です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に綺麗に完食。
人員が揃ったら今後は夜の営業にも力を入れていくようで2階には8人位が
入れる宴会用の席もあるみたい。夜専用のメニューもあるようなので少し
落ち着いた頃にチョイ飲みを兼ねて再訪してみようかな。

住 所 東京都板橋区南常盤台1-16-10
定休日 月曜日(当面は不規則営業なのでtwitter等で要確認)
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2019年06月07日 19:00
『下頭橋ラーメン』

普段のラーメン生活は新店を中心に活動しているが、何軒かのお店は年に
数回だがリピートしてます。こちらのお店もその一つでジャンクな気分で
はっちゃけたい時に真っ先に思いつくお店です。訪問は木曜の19時46分。
いつものように入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ
手に取ってカウンター席に座る。

その様子を見ていたマスターからおしぼりと氷入りのグラスが差し出された
ので、そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多めで!」と
オーダーする。“せあぶらをふる”リズミカルなチャチャ音を聞きながら待つ
こと6分後に提供されたのがこちら。

今日もナイスな背脂の雪化粧っぷり。まずは胡椒の缶に手を伸ばしてたっぷり
胡椒を振りかけてから箸をぶっ刺して天地返しの要領で麺とスープを撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みが溶け出したガツンと濃厚で後引く豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱により徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと
味の染みこんだメンマ、箸休めとして大活躍なスライス玉子、そして背油の重さ
を中和してくれる刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと抜群の相性。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑え込んで
サクッと完食となった。
コラーゲン補給でお肌の潤い完了...って元々テカってるオジサンには不要かw。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

普段のラーメン生活は新店を中心に活動しているが、何軒かのお店は年に
数回だがリピートしてます。こちらのお店もその一つでジャンクな気分で
はっちゃけたい時に真っ先に思いつくお店です。訪問は木曜の19時46分。
いつものように入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを一つ
手に取ってカウンター席に座る。

その様子を見ていたマスターからおしぼりと氷入りのグラスが差し出された
ので、そのタイミングで「ラーメンにスライス玉子入りでネギ多めで!」と
オーダーする。“せあぶらをふる”リズミカルなチャチャ音を聞きながら待つ
こと6分後に提供されたのがこちら。

今日もナイスな背脂の雪化粧っぷり。まずは胡椒の缶に手を伸ばしてたっぷり
胡椒を振りかけてから箸をぶっ刺して天地返しの要領で麺とスープを撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みが溶け出したガツンと濃厚で後引く豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱により徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと
味の染みこんだメンマ、箸休めとして大活躍なスライス玉子、そして背油の重さ
を中和してくれる刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと抜群の相性。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑え込んで
サクッと完食となった。
コラーゲン補給でお肌の潤い完了...って元々テカってるオジサンには不要かw。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算










