ラーメン・板橋区
2025年05月28日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

ポイント期限を更新するために中本に行くというブログに当てられて
気分はすっかり中本。ということで少し早めのランチを食べに上板橋
に車を走らせる。訪問は火曜日の10時46分。階段上の待機スペースで
順番待ちしていた1人の後ろに接続します。すぐに声が掛かって入店
となり、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



久しぶりに“ゴモミ”っていうのもアリかな?って思ったが、この日も
そこそこ気温が高めだったので、さっぱり系な「冷し醤油タンメン」
を選択。そしてそのお供には「プチスープ冷し味噌」と「半ライス」
を併せて購入する。ポイント加算してもらうのと同時にクーポン画面
を見せて「ウーロン茶」のサービスを受ける。着席から11分後の並び
始めから累計13分で提供されたのがこちら。
決して間違いではないけど激辛だけが中本じゃない。それを証明する
のがこの一杯。ラーメン丼になみなみと注がれたつけ汁は豚の旨味が
溶け出した動物系の出汁に野菜から溶け出た甘みと仄かな生姜の風味
が合わさったもので、少し強めに塩気を効かせることによりキリっと
引き締まった飲み口の一杯に仕上がっている。具はシャキシャキっと
した食感のある豚肉とニンニクスライス入りの野菜炒めで、ライスの
おかずとしても楽しむことも出来ます。
もちろん冷し醤油タンメン単体でも楽しめるがやっぱり辛さも欲しく
なる。そんな時に重宝するのがプチスープ。味噌と唐辛子がビシっと
効いたスープは破壊力抜群で爽快な辛さが舌を貫き汗が噴き出します。
こちらも最初はつけ汁として活用して、途中からはご飯にぶっ掛けて
“おじや風”にして味わいます。温冷交換浴っぽく非辛と辛いを行き来
しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
次回はハラヘリで訪れて「五目味噌タンメン」と「定食」を頼もう。

ポイント期限を更新するために中本に行くというブログに当てられて
気分はすっかり中本。ということで少し早めのランチを食べに上板橋
に車を走らせる。訪問は火曜日の10時46分。階段上の待機スペースで
順番待ちしていた1人の後ろに接続します。すぐに声が掛かって入店
となり、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



久しぶりに“ゴモミ”っていうのもアリかな?って思ったが、この日も
そこそこ気温が高めだったので、さっぱり系な「冷し醤油タンメン」
を選択。そしてそのお供には「プチスープ冷し味噌」と「半ライス」
を併せて購入する。ポイント加算してもらうのと同時にクーポン画面
を見せて「ウーロン茶」のサービスを受ける。着席から11分後の並び
始めから累計13分で提供されたのがこちら。

決して間違いではないけど激辛だけが中本じゃない。それを証明する
のがこの一杯。ラーメン丼になみなみと注がれたつけ汁は豚の旨味が
溶け出した動物系の出汁に野菜から溶け出た甘みと仄かな生姜の風味
が合わさったもので、少し強めに塩気を効かせることによりキリっと
引き締まった飲み口の一杯に仕上がっている。具はシャキシャキっと
した食感のある豚肉とニンニクスライス入りの野菜炒めで、ライスの
おかずとしても楽しむことも出来ます。

もちろん冷し醤油タンメン単体でも楽しめるがやっぱり辛さも欲しく
なる。そんな時に重宝するのがプチスープ。味噌と唐辛子がビシっと
効いたスープは破壊力抜群で爽快な辛さが舌を貫き汗が噴き出します。
こちらも最初はつけ汁として活用して、途中からはご飯にぶっ掛けて
“おじや風”にして味わいます。温冷交換浴っぽく非辛と辛いを行き来
しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
次回はハラヘリで訪れて「五目味噌タンメン」と「定食」を頼もう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-127
2025-127
2025年05月21日 19:00
『支那ソバ おさだ』

そろそろGWの休み疲れが出てきたようで日曜日だけど遠出する気力
が無かったので比較的近場の大山でチョイ飲みからおさだで麺活する
ことに。訪問は日曜の13時49分。店内外で順番待ちしていた先客8人
の最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、7分後に店内待ち
へと昇格したので、そのタイミングで入口右側に設置された券売機で
食券購入する。

既に近くの居酒屋で軽くビールとハイボールを決めていたが休日って
ことで追い酒のビールとお手頃価格の「ワンタン皿3個」に以前から
気になっていた未食の「汁なし担々メン」の食券を購入して待合席で
再び待機する。そこから10分後したところで声が掛かって案内された
カウンター席に腰を下ろす。冷え冷えの赤星を飲みながら6分経過した
ところでまずはおつまみ代わりのワンタンの登場。


うん、いいじゃないのぉ~。麺線を綺麗に整えられた盛り付けなので
ちょっと躊躇するが軽く撹拌してパクリ。担々らしいコク深い胡麻の
風味と自家製辣油の辛味に山椒の痺れが見事に融合した一杯は一口毎
に食欲が湧き上がってくる無限ループな逸品。具は粗みじんのナッツ、
ザーサイ、しっかりした味付けのミンチ、水菜という定番の構成だが、
各々の食感の違いも更に箸の動きを加速させる。そして味変のレモン
の酸味も実にいい仕事しまっせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺で全体のバランス感が
抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、ついついご飯を追加して
ライス割りしようか悩んだけどグッと堪えて完食となった。
暑くなってきたので次回は「つけソバ」か「担々つけソバ」を頼もう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-119

そろそろGWの休み疲れが出てきたようで日曜日だけど遠出する気力
が無かったので比較的近場の大山でチョイ飲みからおさだで麺活する
ことに。訪問は日曜の13時49分。店内外で順番待ちしていた先客8人
の最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、7分後に店内待ち
へと昇格したので、そのタイミングで入口右側に設置された券売機で
食券購入する。

既に近くの居酒屋で軽くビールとハイボールを決めていたが休日って
ことで追い酒のビールとお手頃価格の「ワンタン皿3個」に以前から
気になっていた未食の「汁なし担々メン」の食券を購入して待合席で
再び待機する。そこから10分後したところで声が掛かって案内された
カウンター席に腰を下ろす。冷え冷えの赤星を飲みながら6分経過した
ところでまずはおつまみ代わりのワンタンの登場。

因みにワンタンのタレはにんにく醤油か担々が選べるので前者を選択。
肉の旨味をトゥルンとした皮で包み飲んだ熱々のワンタンをハフハフ
しながらビールで流し込むのやっぱり最高!っと思っていたらメイン
の登場。
しながらビールで流し込むのやっぱり最高!っと思っていたらメイン
の登場。

うん、いいじゃないのぉ~。麺線を綺麗に整えられた盛り付けなので
ちょっと躊躇するが軽く撹拌してパクリ。担々らしいコク深い胡麻の
風味と自家製辣油の辛味に山椒の痺れが見事に融合した一杯は一口毎
に食欲が湧き上がってくる無限ループな逸品。具は粗みじんのナッツ、
ザーサイ、しっかりした味付けのミンチ、水菜という定番の構成だが、
各々の食感の違いも更に箸の動きを加速させる。そして味変のレモン
の酸味も実にいい仕事しまっせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺で全体のバランス感が
抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、ついついご飯を追加して
ライス割りしようか悩んだけどグッと堪えて完食となった。
暑くなってきたので次回は「つけソバ」か「担々つけソバ」を頼もう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-119
2025年05月19日 19:00
『中華そばの店 みのひ』

にじり寄る5月病の影。この時期はあまり無理せずノンビリ行こうって
ことで時間を無視した早めの昼食に出掛ける。向かった先は定点観測
しているこちらのお店で。訪問は金曜の11時3分。暖簾を潜り店内へ
進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

ラーメン以外の店内写真・動画撮影NGという張り紙があるので
今回も券売機の写真は自粛。GWの期間中には“べんてん”好きの
心揺さぶる限定を販売していたようだがこの日は準レギュラー?
の「油そば」が限定だったのでソチラをチョイス。そこに併せて
サイドの「ナポリタン風まかないめし」を購入して、セルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券が回収されて、
その際にニンニクの有無を尋ねられたので「あり」でお願いする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ふふふ、コレって“べ”の字を意識した盛り付けだよね。まずは丼の底
に張られたタレが絡むように全体をしっかりと撹拌します。油そばの
特徴といえる油とカエシが全面で主張するタレに背脂のジャンクさと
ニンニクでブーストアップを図った一杯は一口目から旨味が脳に到達
するパンチのある仕上がり。具は短冊チャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔、そして全体をマイルドに纏める全卵という組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太麺でタレと抜群の絡み。

商品名が表す通りのみんな大好きナポリタンです。ケチャップの酸味
が食欲をさらに掻き立てる。麺と飯を交互に食べ進めていき、最後は
割りスープを投入してタレも残さず回収して完食です。
週末のみ販売の限定?が気になるので今度は週末にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区志村2-1-4

にじり寄る5月病の影。この時期はあまり無理せずノンビリ行こうって
ことで時間を無視した早めの昼食に出掛ける。向かった先は定点観測
しているこちらのお店で。訪問は金曜の11時3分。暖簾を潜り店内へ
進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

ラーメン以外の店内写真・動画撮影NGという張り紙があるので
今回も券売機の写真は自粛。GWの期間中には“べんてん”好きの
心揺さぶる限定を販売していたようだがこの日は準レギュラー?
の「油そば」が限定だったのでソチラをチョイス。そこに併せて
サイドの「ナポリタン風まかないめし」を購入して、セルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券が回収されて、
その際にニンニクの有無を尋ねられたので「あり」でお願いする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ふふふ、コレって“べ”の字を意識した盛り付けだよね。まずは丼の底
に張られたタレが絡むように全体をしっかりと撹拌します。油そばの
特徴といえる油とカエシが全面で主張するタレに背脂のジャンクさと
ニンニクでブーストアップを図った一杯は一口目から旨味が脳に到達
するパンチのある仕上がり。具は短冊チャーシュー、メンマ、ネギ、
海苔、そして全体をマイルドに纏める全卵という組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太麺でタレと抜群の絡み。

商品名が表す通りのみんな大好きナポリタンです。ケチャップの酸味
が食欲をさらに掻き立てる。麺と飯を交互に食べ進めていき、最後は
割りスープを投入してタレも残さず回収して完食です。
週末のみ販売の限定?が気になるので今度は週末にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区志村2-1-4
定休日 水曜日、日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-116
2025-116
2025年05月14日 19:05
『寿製麺 よしかわ 西台駅前店』

GW中日の水曜日。合間の月曜日をサボったというのに加えて月末と
いうこともあって朝からバタバタ。昼飯ヌッキも考えられたが西台を
経由するので中休みのない“よしかわ”にピットインしていくことに。
訪問は水曜の14時15分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



ど・みそとのコラボや限定も気になったが、やっぱり時間的に両方共
売り切れだったので基本商品である「中華そば 塩」を選択。この日の
期間限定の丼は初鰹だったが、数日前に高知で堪能したばかりなので、
「いわし丼」を選択。ナイスなタイミングで一席だけ空いていたので
待つことなく空席に滑り込みセーフ。手際の良い調理で待つこと5分で
提供されたのがこちら。

相変わらず麺線を整えた綺麗な盛り付けで視覚から食欲に訴えかける。
名古屋コーチンを丁寧に炊くことによって旨味を引きだした鶏清湯は
その見た目からも分かる様に雑味のないすっきりとした味わいの一杯。
味の要となる塩のバランスが秀逸で一口ごとに引き込まれていきます。
具は縁に香ばしい焼き目のついたチャーシュー、メンマ、ねぎという
シンプルながらも隙の無い組み合わせ。

やはりよしかわの代名詞ともいえる“いわし”は外せない。銀色に輝く
身は鮮度の良さの証拠。脂が乗り切った鰯の漬けは下手な海鮮料理店
が裸足で逃げ出すハイレベルな逸品。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にに全てを平らげ完食となった。
少ししたら「冷し煮干そば」とやっぱり「初鰹丼」も食べに行こう。
住 所 東京都板橋区蓮根3-8-14
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分110円~
会 計 食券制
2025-110

GW中日の水曜日。合間の月曜日をサボったというのに加えて月末と
いうこともあって朝からバタバタ。昼飯ヌッキも考えられたが西台を
経由するので中休みのない“よしかわ”にピットインしていくことに。
訪問は水曜の14時15分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



ど・みそとのコラボや限定も気になったが、やっぱり時間的に両方共
売り切れだったので基本商品である「中華そば 塩」を選択。この日の
期間限定の丼は初鰹だったが、数日前に高知で堪能したばかりなので、
「いわし丼」を選択。ナイスなタイミングで一席だけ空いていたので
待つことなく空席に滑り込みセーフ。手際の良い調理で待つこと5分で
提供されたのがこちら。

相変わらず麺線を整えた綺麗な盛り付けで視覚から食欲に訴えかける。
名古屋コーチンを丁寧に炊くことによって旨味を引きだした鶏清湯は
その見た目からも分かる様に雑味のないすっきりとした味わいの一杯。
味の要となる塩のバランスが秀逸で一口ごとに引き込まれていきます。
具は縁に香ばしい焼き目のついたチャーシュー、メンマ、ねぎという
シンプルながらも隙の無い組み合わせ。

やはりよしかわの代名詞ともいえる“いわし”は外せない。銀色に輝く
身は鮮度の良さの証拠。脂が乗り切った鰯の漬けは下手な海鮮料理店
が裸足で逃げ出すハイレベルな逸品。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にに全てを平らげ完食となった。
少ししたら「冷し煮干そば」とやっぱり「初鰹丼」も食べに行こう。
住 所 東京都板橋区蓮根3-8-14
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分110円~
会 計 食券制
2025-110
2025年04月27日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

大型連休前で朝からバタバタ。台風の目となりそうな新店に行く時間
は無かったが、せめて旨い一杯を食べようと成増に寄り道することに。
向かった先は同エリアの二大巨頭の一角を担う“道頓堀”にお邪魔する。
訪問は木曜の12時40分。木曜は隔週で休みってこともあってか並びは
3人とラッキーなことに空いていた。さほど待つことなく声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。


やはり気温から「つけめん」に一瞬手が伸びたが今回は基本商品の
「中華そば」と「半ライス」を購入して、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。着席から7分後の並び始めから累計14分で提供された
のがこちら。

普通に写真撮影したはずが丼の文字の擦れ具合で自然とエフェクトを
掛けたような味のある一枚となった。そんな風格ある一杯は鶏と豚の
動物系をベースにたっぷりの煮干と鰹や鯖節などの魚介出汁を重ねた
もので、老若男女問わずどの世代からも支持を受ける懐の深い一杯。
具はモモと肩ロースの2種類のチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、
海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの抜群の相性を誇る。

以前はご飯ものがあったが現在はライスのみ。やはりラーメンライス
最高。少量のザーサイが付いているのも地味に嬉しい。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
今度は休みの日に訪れておつまみセット with ビールからの塩らあめん
でマッタリしてみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2025-099

大型連休前で朝からバタバタ。台風の目となりそうな新店に行く時間
は無かったが、せめて旨い一杯を食べようと成増に寄り道することに。
向かった先は同エリアの二大巨頭の一角を担う“道頓堀”にお邪魔する。
訪問は木曜の12時40分。木曜は隔週で休みってこともあってか並びは
3人とラッキーなことに空いていた。さほど待つことなく声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。


やはり気温から「つけめん」に一瞬手が伸びたが今回は基本商品の
「中華そば」と「半ライス」を購入して、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。着席から7分後の並び始めから累計14分で提供された
のがこちら。

普通に写真撮影したはずが丼の文字の擦れ具合で自然とエフェクトを
掛けたような味のある一枚となった。そんな風格ある一杯は鶏と豚の
動物系をベースにたっぷりの煮干と鰹や鯖節などの魚介出汁を重ねた
もので、老若男女問わずどの世代からも支持を受ける懐の深い一杯。
具はモモと肩ロースの2種類のチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、
海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの抜群の相性を誇る。

以前はご飯ものがあったが現在はライスのみ。やはりラーメンライス
最高。少量のザーサイが付いているのも地味に嬉しい。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
今度は休みの日に訪れておつまみセット with ビールからの塩らあめん
でマッタリしてみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2025-099












