2022年02月
2022年02月09日 19:00
『麺屋 たけろく』

王子で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店巡りを挟み込む。
向かった先は“節骨麺たいぞう王子店”から“むつみ屋”の創業者として有名
な竹 麓輔氏のプロデュース?により再スタートを切ったコチラにお邪魔
します。だけど同氏が手掛けるラーメンを食べるのって十年振り位かな。
訪問は水曜日の11時3分。引き戸を抜けて店内と進んでいき、入口左側に
設置された券売機で食券購入...っと思ったら故障中のようで口頭注文の
現金精算となった。

今回は基本商品と思しき「牛塩らーめん」をお願いする。なお、店頭に
置かれていたサービスカードを提示すると「大盛・小ライス・青ネギ」
の中から一つサービスとのことだったので「青ネギ」をお願いします。
待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、これまたスッキリとした顔してますね。スープに使用されている
のは牛骨と牛スジのようで温度に気を付けながら炊くことで濁りのない
見た目と旨味を引き出している。そこに味の要となるキレのいい塩タレ
を合わせることでシンプルでストレートに伝わる一杯に纏められている。
具は低温調理の牛モモチャーシュー2枚、カイワレ、増量された青ネギ
という組み合わせ。ただ、悪くはないがシンプル過ぎなので後半単調に
感じてしまったので牛に合うトッピングや味変アイテム(揚げ玉ねぎ等)
があるとさらに良いかな。

合わせる麺はカネジンのモチシコな食感が楽しめる中細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食
となった。
次回は牛塩とは真逆なタイプの「爆裂牛すじつけ麺」を頼んでみよう。

住 所 東京都北区岸町1-1-10 成田ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円
会 計 食券制

王子で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店巡りを挟み込む。
向かった先は“節骨麺たいぞう王子店”から“むつみ屋”の創業者として有名
な竹 麓輔氏のプロデュース?により再スタートを切ったコチラにお邪魔
します。だけど同氏が手掛けるラーメンを食べるのって十年振り位かな。
訪問は水曜日の11時3分。引き戸を抜けて店内と進んでいき、入口左側に
設置された券売機で食券購入...っと思ったら故障中のようで口頭注文の
現金精算となった。

今回は基本商品と思しき「牛塩らーめん」をお願いする。なお、店頭に
置かれていたサービスカードを提示すると「大盛・小ライス・青ネギ」
の中から一つサービスとのことだったので「青ネギ」をお願いします。
待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、これまたスッキリとした顔してますね。スープに使用されている
のは牛骨と牛スジのようで温度に気を付けながら炊くことで濁りのない
見た目と旨味を引き出している。そこに味の要となるキレのいい塩タレ
を合わせることでシンプルでストレートに伝わる一杯に纏められている。
具は低温調理の牛モモチャーシュー2枚、カイワレ、増量された青ネギ
という組み合わせ。ただ、悪くはないがシンプル過ぎなので後半単調に
感じてしまったので牛に合うトッピングや味変アイテム(揚げ玉ねぎ等)
があるとさらに良いかな。

合わせる麺はカネジンのモチシコな食感が楽しめる中細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食
となった。
次回は牛塩とは真逆なタイプの「爆裂牛すじつけ麺」を頼んでみよう。

住 所 東京都北区岸町1-1-10 成田ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円
会 計 食券制
2022年02月06日 19:00
『魚貝中華そば 西尾久さんご』

尾久で迎えたランチタイム。この日も週末湯巡りか・ら・の・麺活動を
行います。向かった先は下町の住宅街に突如現れたコチラの店にお邪魔
します。訪問は日曜の12時7分。店内満席+店頭に3人が順番待ちをして
いたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、17分経過
したところで席が空いて声が掛かり店内へ案内された。まずは入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

一番大きいボタンが煮干ラーメンなのでおススメっぽいけど一番下段の
「エビトマト豚骨つけ麺」が気になったのでそちらを選択。着席から
11分後の並び始めから28分で提供されたのがこちら。

おっ!なんだか久しぶりなルックスだね。熱々のつけ汁は豚骨の旨味を
しっかりと引き出した動物系に鰹や鯖節といった魚介を合わせた定番の
豚骨魚介。そこにエビの旨味をプラスしたコクのある一杯。具はホロっ
と崩れるチャーシュー、白髪ねぎ、海苔、ほうれん草、海苔が麺の上に
盛り付けられ、そして丼の中には油断すると火傷注意なトマトという
組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でつけ汁との相性も
抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、途中で付属のカットレモン
で味変をしたり最後のスープ割も楽しんで綺麗に完食となった。
次回は看板商品である「煮干ラーメン」を頼んでみよう。
住 所 東京都荒川区西尾久7-1-10
定休日 月曜~木曜
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

尾久で迎えたランチタイム。この日も週末湯巡りか・ら・の・麺活動を
行います。向かった先は下町の住宅街に突如現れたコチラの店にお邪魔
します。訪問は日曜の12時7分。店内満席+店頭に3人が順番待ちをして
いたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、17分経過
したところで席が空いて声が掛かり店内へ案内された。まずは入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

一番大きいボタンが煮干ラーメンなのでおススメっぽいけど一番下段の
「エビトマト豚骨つけ麺」が気になったのでそちらを選択。着席から
11分後の並び始めから28分で提供されたのがこちら。

おっ!なんだか久しぶりなルックスだね。熱々のつけ汁は豚骨の旨味を
しっかりと引き出した動物系に鰹や鯖節といった魚介を合わせた定番の
豚骨魚介。そこにエビの旨味をプラスしたコクのある一杯。具はホロっ
と崩れるチャーシュー、白髪ねぎ、海苔、ほうれん草、海苔が麺の上に
盛り付けられ、そして丼の中には油断すると火傷注意なトマトという
組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でつけ汁との相性も
抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、途中で付属のカットレモン
で味変をしたり最後のスープ割も楽しんで綺麗に完食となった。
次回は看板商品である「煮干ラーメン」を頼んでみよう。
住 所 東京都荒川区西尾久7-1-10
定休日 月曜~木曜
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2022年02月04日 19:00
『ラーメン青木亭 川口店』

この日は朝からジャンクな気分。ということで川口での仕事をサクッと
終えて少し早めのランチを食べようとこちらのお店にピットインします。
訪問は金曜の11時6分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



青木亭といえば戸田にあったラーショの名店“ドモン”の流れを汲むお店
なので看板商品の「ネギチャーシュー」を定番と呼ぶのも懐かしいなぁ。
ということで今回は「定番 醤油 中(1.5玉)」に何やら正体不明で気に
なった「ダシ丼」の食券を購入します。ちょうど満席だったので壁際の
待合席で暫し待機する。14分経過したところで席が空き着席、そこから
6分後の累計20分で提供されたのがこちら。

いまだに現役のTHE 昭和なラーメン。表面にうっすらと背脂が浮かぶ
スープは豚骨とチャーシュー用の豚肉と背油を炊くことで豚のエキス
を絞り出した一杯。スープ自体は比較的ライトであっさりとしている
が背油のアシストに化調と塩味がビッと効いているのでパンチのある
飲み口。具は柔らかチャーシュー、ネギ特有の辛みも清涼感に繋がる
胡麻油で風味付けされたネギ、生わかめ、メンマ、海苔、味たま半分
というラーショのオールスターがそろい踏み。

合わせる麺は大橋製麺所のモチシコな食感が楽しめる少し古風なタイプ
の中細麺でスープとの相性も上々です。

サイドメニューのダシ丼はご飯の上に刻んだメンマと山形名物である
“ダシ”を乗せたネバトロな一品でしっかりとした味付けのラーメンの
箸休めにも最適です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・丼共に綺麗に完食となった。
次回は更なる高みを求めて定番に「ネギ」をトッピングしてみよう。
住 所 埼玉県川口市東領家1-12-22
定休日 水曜日
駐車場 店舗横にあり
会 計 食券制

この日は朝からジャンクな気分。ということで川口での仕事をサクッと
終えて少し早めのランチを食べようとこちらのお店にピットインします。
訪問は金曜の11時6分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。



青木亭といえば戸田にあったラーショの名店“ドモン”の流れを汲むお店
なので看板商品の「ネギチャーシュー」を定番と呼ぶのも懐かしいなぁ。
ということで今回は「定番 醤油 中(1.5玉)」に何やら正体不明で気に
なった「ダシ丼」の食券を購入します。ちょうど満席だったので壁際の
待合席で暫し待機する。14分経過したところで席が空き着席、そこから
6分後の累計20分で提供されたのがこちら。

いまだに現役のTHE 昭和なラーメン。表面にうっすらと背脂が浮かぶ
スープは豚骨とチャーシュー用の豚肉と背油を炊くことで豚のエキス
を絞り出した一杯。スープ自体は比較的ライトであっさりとしている
が背油のアシストに化調と塩味がビッと効いているのでパンチのある
飲み口。具は柔らかチャーシュー、ネギ特有の辛みも清涼感に繋がる
胡麻油で風味付けされたネギ、生わかめ、メンマ、海苔、味たま半分
というラーショのオールスターがそろい踏み。

合わせる麺は大橋製麺所のモチシコな食感が楽しめる少し古風なタイプ
の中細麺でスープとの相性も上々です。

サイドメニューのダシ丼はご飯の上に刻んだメンマと山形名物である
“ダシ”を乗せたネバトロな一品でしっかりとした味付けのラーメンの
箸休めにも最適です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に麺・丼共に綺麗に完食となった。
次回は更なる高みを求めて定番に「ネギ」をトッピングしてみよう。
住 所 埼玉県川口市東領家1-12-22
定休日 水曜日
駐車場 店舗横にあり
会 計 食券制
2022年02月03日 19:00
『自家製中華そば としおか』

この日は節分で暦の上では冬の終わり...というにも関わらず今年はまだ
“としおか”行けてねぇ。こりゃイカン!ということで事務所を抜けだし
早稲田に車を走らせる。訪問は木曜の11時35分。入口から伸びる行列
はラッキーなことに7人と空いていたので、これなら1時間掛からないと
踏んで車をパーキングメーターに停めて最後尾に接続する。ゆっくりと
列が進んでいき、29分経ったところで換気の為に開放された引き戸から
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

おっと!前回食べた味噌は終了したのか案内が剝がされていたよ。残念
だけどまた来シーズンってことで今回も個人的定番な組み合わせである
「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・チャーシュー(小)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いて食券
回収となったので、そのタイミングで「並盛りで」とハッキリと伝える。
着席から15分後の並び始めから累計44分で提供されたのがこちら。

安心安定の一杯で見た瞬間に食欲のスイッチがオンになる。もはや説明
不要だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干と
いった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な
魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっとしたシャープな塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉AZMSという組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
今回も大満足。やっぱり“としおか”の新塩は何回食べても飽きないなぁ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

この日は節分で暦の上では冬の終わり...というにも関わらず今年はまだ
“としおか”行けてねぇ。こりゃイカン!ということで事務所を抜けだし
早稲田に車を走らせる。訪問は木曜の11時35分。入口から伸びる行列
はラッキーなことに7人と空いていたので、これなら1時間掛からないと
踏んで車をパーキングメーターに停めて最後尾に接続する。ゆっくりと
列が進んでいき、29分経ったところで換気の為に開放された引き戸から
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

おっと!前回食べた味噌は終了したのか案内が剝がされていたよ。残念
だけどまた来シーズンってことで今回も個人的定番な組み合わせである
「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・チャーシュー(小)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いて食券
回収となったので、そのタイミングで「並盛りで」とハッキリと伝える。
着席から15分後の並び始めから累計44分で提供されたのがこちら。

安心安定の一杯で見た瞬間に食欲のスイッチがオンになる。もはや説明
不要だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干と
いった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な
魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっとしたシャープな塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉AZMSという組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
今回も大満足。やっぱり“としおか”の新塩は何回食べても飽きないなぁ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2022年02月02日 19:00
『麺屋 あがら』

戸田公園で迎えたランチタイム。久しぶりにコチラのお店の側を通った
のでちょっくら寄り道していくことに。訪問は火曜の11時29分。店頭
には開店を待つ10人の待ち客の最後尾に接続する。定刻に開店となり、
順番に店内へと吸い込まれていくが客席と待合席が満席となり、残念
ながら店頭で待機となった。15分ほど経過したところで声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入となった。

丸長ライクな小鉢やカレー豚骨も気になるが今回は店の看板商品である
「豚骨中華そば」に「和歌山名物バラカレー丼」を購入して、待合席で
再び待機する。5分後に席が空いて案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。事前に食券を手渡していたこともあり着席から2分の累計23分
で提供されたのがこちら。

素朴な見た目ながらも存在感があります。豚骨をじっくりと炊き上げる
ことで旨味を絞り出した濃厚なスープに和歌山で長い歴史を持つという
「カネイワ醤油」の天然醸造醤油を合わせた王道の和歌山ラーメンです。
具は柔らかなバラチャーシュー、メンマ、ネギ、そして梅の花を模った
蒲鉾という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感のストレートの中細麺で濃厚なスープとの
絡みと相性も抜群です。

和歌山名物バラカレーって何だろうと調べたけど正解に辿り着かなかった
けどバラっていうお店のことかな?仄かなビターさとスパイシーさが融合
した一杯はラーメンの甘みも引き出してくれるナイスな一品。但し、麺と
カレーの両方ともしっかりとした味付けなので後半少し重く感じてきます。
そこで活躍するのが卓上に置かれた味変アイテムの“じゃばら”で加えれば
柑橘系の適度な酸味よって再び食欲のスイッチがオンになる。スルスルっ
と軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食となった。
今度は豚骨醤油とカレーが合体した「カレー豚骨中華そば」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日、第2、第4水曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制

戸田公園で迎えたランチタイム。久しぶりにコチラのお店の側を通った
のでちょっくら寄り道していくことに。訪問は火曜の11時29分。店頭
には開店を待つ10人の待ち客の最後尾に接続する。定刻に開店となり、
順番に店内へと吸い込まれていくが客席と待合席が満席となり、残念
ながら店頭で待機となった。15分ほど経過したところで声が掛かって
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入となった。

丸長ライクな小鉢やカレー豚骨も気になるが今回は店の看板商品である
「豚骨中華そば」に「和歌山名物バラカレー丼」を購入して、待合席で
再び待機する。5分後に席が空いて案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。事前に食券を手渡していたこともあり着席から2分の累計23分
で提供されたのがこちら。

素朴な見た目ながらも存在感があります。豚骨をじっくりと炊き上げる
ことで旨味を絞り出した濃厚なスープに和歌山で長い歴史を持つという
「カネイワ醤油」の天然醸造醤油を合わせた王道の和歌山ラーメンです。
具は柔らかなバラチャーシュー、メンマ、ネギ、そして梅の花を模った
蒲鉾という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルシコな食感のストレートの中細麺で濃厚なスープとの
絡みと相性も抜群です。

和歌山名物バラカレーって何だろうと調べたけど正解に辿り着かなかった
けどバラっていうお店のことかな?仄かなビターさとスパイシーさが融合
した一杯はラーメンの甘みも引き出してくれるナイスな一品。但し、麺と
カレーの両方ともしっかりとした味付けなので後半少し重く感じてきます。
そこで活躍するのが卓上に置かれた味変アイテムの“じゃばら”で加えれば
柑橘系の適度な酸味よって再び食欲のスイッチがオンになる。スルスルっ
と軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食となった。
今度は豚骨醤油とカレーが合体した「カレー豚骨中華そば」を頼んでみよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田5-19-2
定休日 木曜日、第2、第4水曜日
駐車場 6台分あり
会 計 食券制










