2017年03月
2017年03月06日 19:00
『中華そば 田家』

南古谷で迎えたランチタイム。週末はちょっぴりハッスルしずぎの暴飲暴食
で胃がお疲れモードだったので、あっさり系のラーメンでリハビリを行なう。
訪問は月曜の11時47分。暖簾を潜り案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



地域振興の一環として“小江戸前 川越醤油らーめん”というイベントが周辺の
お店で開催しているようでこちらのお店では松本醤油商店の「はつかり醤油」を
使った一杯を提供しているとのこと。限定の「濃い煮干そば」でもその醤油が
使われているようだが、今回はシンプルにお店定番の「中華そば」を選択して、
そして外せぬサイドメニューの「玉子かけちゃーしゅー丼」を併せてお願いする。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

やっぱりいい顔してますね。煮立たせずゆっくりと丁寧に炊くことで鶏の旨みを
引き出した動物系に鰹節や煮干といった魚介出汁をバランスよく重ね合わせて、
そこに味の中心となる円やかな口当たりの「はつかり醤油」で一つに纏め上げた
あっさりながらも後引く旨さの一杯の完成となる。具はしっとり鶏チャーシュー、
鮮やかなピンク色をしたレアチャーシュー、メンマ、青ねぎ、海苔という構成。

合わせる麺はモッチリとした中細麺でスープとの絡みと相性が抜群です。

鶏と豚の切り落としチャーシューの真ん中に生卵を落としたシンプルな丼。
卵黄に箸を入れて崩し軽く撹拌したらツルツルっと豪快にかっ込んでいく。
もちろんラーメンとの相性よく、あっという間に麺・丼共に完食となった。
4月上旬には川越に新店舗を開店の予定らしいので、そちらも楽しみだ。
住 所 埼玉県川越市久下戸3017-4
定休日 不定休 (平成29年3月は毎週水曜)
駐車場 あり
会 計 食後清算

南古谷で迎えたランチタイム。週末はちょっぴりハッスルしずぎの暴飲暴食
で胃がお疲れモードだったので、あっさり系のラーメンでリハビリを行なう。
訪問は月曜の11時47分。暖簾を潜り案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



地域振興の一環として“小江戸前 川越醤油らーめん”というイベントが周辺の
お店で開催しているようでこちらのお店では松本醤油商店の「はつかり醤油」を
使った一杯を提供しているとのこと。限定の「濃い煮干そば」でもその醤油が
使われているようだが、今回はシンプルにお店定番の「中華そば」を選択して、
そして外せぬサイドメニューの「玉子かけちゃーしゅー丼」を併せてお願いする。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

やっぱりいい顔してますね。煮立たせずゆっくりと丁寧に炊くことで鶏の旨みを
引き出した動物系に鰹節や煮干といった魚介出汁をバランスよく重ね合わせて、
そこに味の中心となる円やかな口当たりの「はつかり醤油」で一つに纏め上げた
あっさりながらも後引く旨さの一杯の完成となる。具はしっとり鶏チャーシュー、
鮮やかなピンク色をしたレアチャーシュー、メンマ、青ねぎ、海苔という構成。

合わせる麺はモッチリとした中細麺でスープとの絡みと相性が抜群です。

鶏と豚の切り落としチャーシューの真ん中に生卵を落としたシンプルな丼。
卵黄に箸を入れて崩し軽く撹拌したらツルツルっと豪快にかっ込んでいく。
もちろんラーメンとの相性よく、あっという間に麺・丼共に完食となった。
4月上旬には川越に新店舗を開店の予定らしいので、そちらも楽しみだ。
住 所 埼玉県川越市久下戸3017-4
定休日 不定休 (平成29年3月は毎週水曜)
駐車場 あり
会 計 食後清算
2017年03月04日 19:00
『下頭橋ラーメン』

寒さの影響か肘膝が痛みます。こんな時はグルコサミンを飲めばいいのかも
知れないが、昭和世代のオジサンにはそんなものより効くのが“背脂”ですね。
シラフな状態よりも更に背脂の効力?を引き出すために近くのお店で2~3杯
ハイボールを引っかけてからお店にお邪魔したのは月曜の20時。暖簾を潜り
店内へと進み、まずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを
一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。

そして厨房内のマスターと目が合った瞬間に「ラーメンをネギ多めで!」と告げる。
“せあぶらをふる”チャッチャというBGMの中で待つこと5分で提供されたのがこちら。

ははは、相変わらず凄いね。これが喰えるってことはまだまだ元気がある証拠だね。
まずは丼の底に張られたかえしとスープが混ざるように天地返しをして軽く撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みが溶け出した濃厚なストロングスタイルの豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと味の染みた
メンマ、箸休めとしても活躍するスライス玉子、そして背油の重さを中和してくれる
刻みネギという組み合わせ。ラーメンの具としてはもちろんですが酒のツマミとしても
良く合います。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性の良い麺です。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑えて完食となった。
“せあぶらの誘惑”いくつになっても止められない禁断の味です。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

寒さの影響か肘膝が痛みます。こんな時はグルコサミンを飲めばいいのかも
知れないが、昭和世代のオジサンにはそんなものより効くのが“背脂”ですね。
シラフな状態よりも更に背脂の効力?を引き出すために近くのお店で2~3杯
ハイボールを引っかけてからお店にお邪魔したのは月曜の20時。暖簾を潜り
店内へと進み、まずは入口右側に設置された冷蔵庫の中から缶チューハイを
一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。

そして厨房内のマスターと目が合った瞬間に「ラーメンをネギ多めで!」と告げる。
“せあぶらをふる”チャッチャというBGMの中で待つこと5分で提供されたのがこちら。

ははは、相変わらず凄いね。これが喰えるってことはまだまだ元気がある証拠だね。
まずは丼の底に張られたかえしとスープが混ざるように天地返しをして軽く撹拌する。
スープは豚の旨みと甘みが溶け出した濃厚なストロングスタイルの豚骨醤油ラーメン。
具はスープの熱で徐々に柔らかくなっていくバラチャーシュー、しっかりと味の染みた
メンマ、箸休めとしても活躍するスライス玉子、そして背油の重さを中和してくれる
刻みネギという組み合わせ。ラーメンの具としてはもちろんですが酒のツマミとしても
良く合います。

合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺で、スープとの絡みと相性の良い麺です。
スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちをグッと抑えて完食となった。
“せあぶらの誘惑”いくつになっても止められない禁断の味です。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2017年03月03日 19:00
『麺屋 はし本』

朝の情報番組の星座占いで最下位だったことが的中したようでトラブルが続く
金曜の午前中。こんな日は事務所で大人しくしているのが正解かも知れないが、
ジッとしてても良いこと無さそうなので気分転換を兼ねた新店巡りに出掛ける。
案の定、新店に向かう道中でも交通トラブルに遭遇するも無事に中野に辿り着く。
訪問は花金の11時42分。まずは入口左側に設置された券売機の前へ進みます。


開店して間もないので麺メニューは基本のらー麺にお店オリジナルの香辛料
を使用した辛味ラーメンの2種類。本当は辛味らー麺を頼むつもりでしたが、
やはり歯車が狂っていたのか「らー麺」と「ご飯」の食券を購入してしまった。
ま、いっか。取り敢えずカウンター席の中央に腰を下ろして食券を手渡します。
慣れた手つきで調理が進んでいき、まつこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏豚を時間を掛けてじっくりと炊き上げることによって旨みを抽出した
動物系をベースとして、そこに鰹や鯖節に煮干といった魚介の風味を重ね合わ
せた安定の豚骨魚介ラーメン。第一印象は“割とよくあるタイプの君よ”でしたが
全体のバランス感が良く、このタイプにありがちな後半に入っての飽きがない。
動物系由来の軽いトロミと甘みを更に引き立てるために辛味はマストだったな。
具はチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔というシンプルで定番な組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が良いです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
暫くしたらつけ麺もリリースされるようだがその前に「辛味らー麺」を食べないと。
住 所 東京都中野区新井1-25-4
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

朝の情報番組の星座占いで最下位だったことが的中したようでトラブルが続く
金曜の午前中。こんな日は事務所で大人しくしているのが正解かも知れないが、
ジッとしてても良いこと無さそうなので気分転換を兼ねた新店巡りに出掛ける。
案の定、新店に向かう道中でも交通トラブルに遭遇するも無事に中野に辿り着く。
訪問は花金の11時42分。まずは入口左側に設置された券売機の前へ進みます。


開店して間もないので麺メニューは基本のらー麺にお店オリジナルの香辛料
を使用した辛味ラーメンの2種類。本当は辛味らー麺を頼むつもりでしたが、
やはり歯車が狂っていたのか「らー麺」と「ご飯」の食券を購入してしまった。
ま、いっか。取り敢えずカウンター席の中央に腰を下ろして食券を手渡します。
慣れた手つきで調理が進んでいき、まつこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏豚を時間を掛けてじっくりと炊き上げることによって旨みを抽出した
動物系をベースとして、そこに鰹や鯖節に煮干といった魚介の風味を重ね合わ
せた安定の豚骨魚介ラーメン。第一印象は“割とよくあるタイプの君よ”でしたが
全体のバランス感が良く、このタイプにありがちな後半に入っての飽きがない。
動物系由来の軽いトロミと甘みを更に引き立てるために辛味はマストだったな。
具はチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔というシンプルで定番な組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が良いです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
暫くしたらつけ麺もリリースされるようだがその前に「辛味らー麺」を食べないと。
住 所 東京都中野区新井1-25-4
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年03月02日 19:00
『ぼすや』

東大宮で迎えたランチタイム。昼食はなにやら富山ブラックを彷彿させる
真っ黒なスープのラーメンを提供するお店が出来たという情報をネットで
目にしていたのでちょっくら偵察に向かってみた・・・・がっ!残念ながら
この日は定休日のようでフラれてしまう。なんたる不運、二日連荘デスヨ。
気を取り直してリカバリーで向かったのがこちら。訪問は木曜の12時45分。
暖簾を潜り引き戸を抜けて入口左側に設置された券売機をジッと眺める。



なかなか豊富なラインナップ。今回はお得なランチセットの食券を購入し、
セルフを水を片手にカウンター席に腰を下ろして店員さんに食券を手渡す。
セットは麺とご飯が選べるので、今回は基本と思しき「醤油醤油ラーメン」
の「A.チャーシュー丼」セットを選択し、背脂多めの「ガッツリ」で頼みます。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

比較的ライトな豚骨醤油に背脂チャッチャというのはホープ軒スタイルかな。
具はバラ巻チャーシュー、メンマ、モヤシ、たっぷりの刻みネギという構成。

合わせる麺はしっかりとコシのある中太麺だがスープに勝っちゃてるような。

チャーシュー丼は味の染みた切り落としとネギという麺のお供に最適な一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、ラーメン・丼ともにサクッと完食となった。
コスパが高いので学生の多い東大宮には結構マッチしているようだ。
住 所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-1-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『中華そば 弌』


折角なので3月の休みだけ載せておきます。
住 所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-30-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

東大宮で迎えたランチタイム。昼食はなにやら富山ブラックを彷彿させる
真っ黒なスープのラーメンを提供するお店が出来たという情報をネットで
目にしていたのでちょっくら偵察に向かってみた・・・・がっ!残念ながら
この日は定休日のようでフラれてしまう。なんたる不運、二日連荘デスヨ。
気を取り直してリカバリーで向かったのがこちら。訪問は木曜の12時45分。
暖簾を潜り引き戸を抜けて入口左側に設置された券売機をジッと眺める。



なかなか豊富なラインナップ。今回はお得なランチセットの食券を購入し、
セルフを水を片手にカウンター席に腰を下ろして店員さんに食券を手渡す。
セットは麺とご飯が選べるので、今回は基本と思しき「醤油醤油ラーメン」
の「A.チャーシュー丼」セットを選択し、背脂多めの「ガッツリ」で頼みます。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

比較的ライトな豚骨醤油に背脂チャッチャというのはホープ軒スタイルかな。
具はバラ巻チャーシュー、メンマ、モヤシ、たっぷりの刻みネギという構成。

合わせる麺はしっかりとコシのある中太麺だがスープに勝っちゃてるような。

チャーシュー丼は味の染みた切り落としとネギという麺のお供に最適な一品。
スルスルっと軽快に啜っていき、ラーメン・丼ともにサクッと完食となった。
コスパが高いので学生の多い東大宮には結構マッチしているようだ。
住 所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-1-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『中華そば 弌』


折角なので3月の休みだけ載せておきます。
住 所 埼玉県さいたま市見沼区東大宮5-30-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2017年03月01日 19:00
『らーめん こてつ』

新所沢で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間を利用して新店巡り・・・
のハズだったが、予定していたお店はスタッフの研修準備のために開店日が
少し先送りとなったようで残念ながらフラれてしまう。さあ、どうしようか?
そのリカバリーとして思い出したのがこちらのお店。訪問は水曜の11時40分。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

今回はお店の基本メニューと思われる「らーめん」と「ほぐしちゃーしゅー丼」を
購入して、厨房に程近いテーブル席に座る。待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほほう、シンプルだけど実にウマそげな見た目です。濃厚で旨みの強い動物系の
ベースに煮干や鰹節といった風味のいい魚介出汁を重ね合わせた魚介豚骨スープ。
動物系の甘みと魚介の仄かな渋みが織りなすハーモニーはもはやお馴染みの一杯
と言えるが、バランスがいいのか意外としつこさを感じない。具はミシっと適度な
噛みごたえのあるチャーシュー、少し甘めに味付された柔らかメンマ、刻みネギ、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら・滑らかな食感の中細麺でスープとの絡みと相性も抜群です。

味がしっかりと染みたほぐしチャーシューはもちろんご飯と間違いのない相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にラーメン・丼共に完食となった。
「塩つけめん」っていうのも気になるので次回はその中盛を頼んでみよう。

住 所 埼玉県所沢市緑町2-1-14
定休日 無休
駐車場 近隣のコインパーキング利用の場合100円キャッシュバック
会 計 食券制
-----------------------------------
『トマルカフェ』


2月28日開店という情報が流れていたが3月中旬の開店を目指しているようです。
分類はカフェなのかもしれないが、厨房にはラーメン用の圧力鍋や寸胴などが
用意されているので本格的なラーメンが食べれるようです。グリーンカレーや
トムヤムクンヌードルといった面白いメニュー構成なので、隣駅のカッパハウス
と同様に面白いお店となりそう。これは開店が待ち遠しい。
住 所 埼玉県所沢市緑町2-1-5 新所沢ウエストビル 2F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
お店情報 → Facebook

新所沢で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間を利用して新店巡り・・・
のハズだったが、予定していたお店はスタッフの研修準備のために開店日が
少し先送りとなったようで残念ながらフラれてしまう。さあ、どうしようか?
そのリカバリーとして思い出したのがこちらのお店。訪問は水曜の11時40分。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

今回はお店の基本メニューと思われる「らーめん」と「ほぐしちゃーしゅー丼」を
購入して、厨房に程近いテーブル席に座る。待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほほう、シンプルだけど実にウマそげな見た目です。濃厚で旨みの強い動物系の
ベースに煮干や鰹節といった風味のいい魚介出汁を重ね合わせた魚介豚骨スープ。
動物系の甘みと魚介の仄かな渋みが織りなすハーモニーはもはやお馴染みの一杯
と言えるが、バランスがいいのか意外としつこさを感じない。具はミシっと適度な
噛みごたえのあるチャーシュー、少し甘めに味付された柔らかメンマ、刻みネギ、
海苔という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら・滑らかな食感の中細麺でスープとの絡みと相性も抜群です。

味がしっかりと染みたほぐしチャーシューはもちろんご飯と間違いのない相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にラーメン・丼共に完食となった。
「塩つけめん」っていうのも気になるので次回はその中盛を頼んでみよう。

住 所 埼玉県所沢市緑町2-1-14
定休日 無休
駐車場 近隣のコインパーキング利用の場合100円キャッシュバック
会 計 食券制
-----------------------------------
『トマルカフェ』


2月28日開店という情報が流れていたが3月中旬の開店を目指しているようです。
分類はカフェなのかもしれないが、厨房にはラーメン用の圧力鍋や寸胴などが
用意されているので本格的なラーメンが食べれるようです。グリーンカレーや
トムヤムクンヌードルといった面白いメニュー構成なので、隣駅のカッパハウス
と同様に面白いお店となりそう。これは開店が待ち遠しい。
住 所 埼玉県所沢市緑町2-1-5 新所沢ウエストビル 2F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
お店情報 → Facebook










