2026年05月22日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間が空いていたので
昼食は行列上等で“としおか”に車を走らせる。訪問は火曜の11時20分。
店頭にて順番待ちをしていたのは15人と一時間半コースを覚悟します。
ゆっくりと列が進んでいき、1時間経過したところで先頭に到達する。
おっ!やはり開店から10年以上経つので暖簾も解れてきたがこのまま
にしておくと高田馬場時代の“べんてん”の紐みたいになっちゃうよw。
などと余計なことを考えていたら一人出てきたので入れ替わりで入店
して、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

今回も個人的定番商品である「新・塩メンマチャーシュー(並・中)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後
に食券回収となり、そのタイミングで「並盛りで」とハッキリ伝える。
着席から20分後の並び始めから累計80分で提供されたのがこちら。

相変わらず豪快な盛りっぷりで自然と口角が上がる。もはや説明不要
だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干しと
いった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより生まれる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
ホロっと崩れるチャーシュー、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

やっぱり新塩は安定の旨さだ。だけど夏も近づいて来たことだし次回
はちょっと浮気をして久しぶりに「つけめん」を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-126

早稲田で迎えたランチタイム。午後の予定まで時間が空いていたので
昼食は行列上等で“としおか”に車を走らせる。訪問は火曜の11時20分。
店頭にて順番待ちをしていたのは15人と一時間半コースを覚悟します。
ゆっくりと列が進んでいき、1時間経過したところで先頭に到達する。
おっ!やはり開店から10年以上経つので暖簾も解れてきたがこのまま
にしておくと高田馬場時代の“べんてん”の紐みたいになっちゃうよw。
などと余計なことを考えていたら一人出てきたので入れ替わりで入店
して、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

今回も個人的定番商品である「新・塩メンマチャーシュー(並・中)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後
に食券回収となり、そのタイミングで「並盛りで」とハッキリ伝える。
着席から20分後の並び始めから累計80分で提供されたのがこちら。

相変わらず豪快な盛りっぷりで自然と口角が上がる。もはや説明不要
だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干しと
いった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより生まれる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
ホロっと崩れるチャーシュー、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかでモッチリとした食感と喉越しが楽しめる自家製
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
やっぱり新塩は安定の旨さだ。だけど夏も近づいて来たことだし次回
はちょっと浮気をして久しぶりに「つけめん」を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-126
2026年05月21日 19:00
『手打ちつけ麺 欣家』

西台で迎えたランチタイム。まだ5月だというのに真夏日に迫る気温
で食欲も落ち気味...ではないがサッパリとした麺が食べたかったので
久しぶりにコチラのお店にお邪魔することに。訪問は月曜の12時15分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を
ジッと眺めて考え込む。

以前は「ほらふきざる」という5人前のメニューがあったけれど廃止
されたのね。チャレンジメニューじゃないのでシェアしてもOKだった
ので一度試してみたかったな。などと思い出に浸っていないで今回は
基本商品である「きんやつけめん」を選択。少しハラヘリだったので
平日ランチサービスの「めん中盛り」の食券も併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと17分で提供されたのが
こちら。

素朴で落ち着きのある表情しています。つけ汁は豚骨をベースとして
煮干しや鰹節に昆布といった魚介出汁の旨味を重ねたあっさりとした
もので現在のつけ麺と比較すると若干の惹きの弱さを感じてしまうが
裏を返せば幅広い層に支持を受ける一杯。具は柔らかチャーシュー、
竹の子、玉子半分、海苔、そして麺の上にワカメという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺であっさりとした
つけ汁を優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間に完食です。
ほらふきざるは無くなっちゃったけど次回はやっぱり大盛りで頼もう。
住 所 東京都板橋区高島平1-62-6-101
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2026-125

西台で迎えたランチタイム。まだ5月だというのに真夏日に迫る気温
で食欲も落ち気味...ではないがサッパリとした麺が食べたかったので
久しぶりにコチラのお店にお邪魔することに。訪問は月曜の12時15分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を
ジッと眺めて考え込む。

以前は「ほらふきざる」という5人前のメニューがあったけれど廃止
されたのね。チャレンジメニューじゃないのでシェアしてもOKだった
ので一度試してみたかったな。などと思い出に浸っていないで今回は
基本商品である「きんやつけめん」を選択。少しハラヘリだったので
平日ランチサービスの「めん中盛り」の食券も併せて購入して、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと17分で提供されたのが
こちら。

素朴で落ち着きのある表情しています。つけ汁は豚骨をベースとして
煮干しや鰹節に昆布といった魚介出汁の旨味を重ねたあっさりとした
もので現在のつけ麺と比較すると若干の惹きの弱さを感じてしまうが
裏を返せば幅広い層に支持を受ける一杯。具は柔らかチャーシュー、
竹の子、玉子半分、海苔、そして麺の上にワカメという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺であっさりとした
つけ汁を優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間に完食です。
ほらふきざるは無くなっちゃったけど次回はやっぱり大盛りで頼もう。
住 所 東京都板橋区高島平1-62-6-101
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2026-125
2026年05月20日 19:00
『博多長浜らーめん ぼたん』

大塚で迎えたランチタイム。この少し前にパリパリチキンと担々麺を
完食したばかりだが、都内で古参の豚骨ラーメン店である“ぼたん”が
5月末で閉店という寂しいニュースが入ってきたのでラストの一杯を
食べに行くことに。訪問は日曜の11時59分。店内外に6人が順番待ち
をしていたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、
7分後に声が掛かって入店となり、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。



うんうん、こういうのでいいんですよ。今日も元気だビールが旨い!
整ったところでメインのラーメンを“ハリガネ”でお願いする。


合わせる麺はこがね食品から取り寄せているプツプツっと心地のよい
食感が楽しめる細麺でスープと抜群の相性。あっという間に一玉目を
食べ終えたたら替玉をコール。もちろん2玉目は卓上に置かれた胡麻
や辛子高菜でカスタマイズを楽しみ、最後は紅生姜を投入して綺麗
に完食です
東京の豚骨ラーメンを牽引してきたお店が閉店しちゃうのは残念だ。
今までお疲れさまでした。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3 ドルミ大塚1F
定休日 無休(2026年5月24日を以て閉店予定)
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-124

大塚で迎えたランチタイム。この少し前にパリパリチキンと担々麺を
完食したばかりだが、都内で古参の豚骨ラーメン店である“ぼたん”が
5月末で閉店という寂しいニュースが入ってきたのでラストの一杯を
食べに行くことに。訪問は日曜の11時59分。店内外に6人が順番待ち
をしていたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、
7分後に声が掛かって入店となり、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。


まずは追いビールと共にツマミ兼トッピングの明太子をお願いします。

うんうん、こういうのでいいんですよ。今日も元気だビールが旨い!
整ったところでメインのラーメンを“ハリガネ”でお願いする。

配膳された瞬間に鼻腔をくすぐる豚骨のアロマ。軽いトロミのついた
スープはゲンコツ、背ガラ、豚頭を時間を掛けて強火でじっくり炊き
上げることにより豚の旨みエキスをしっかりと絞り出した一杯。具は
チャーシュー、ネギ、キクラゲ、海苔、そして残しておいた明太子と
いうお馴染みの組み合わせ。
スープはゲンコツ、背ガラ、豚頭を時間を掛けて強火でじっくり炊き
上げることにより豚の旨みエキスをしっかりと絞り出した一杯。具は
チャーシュー、ネギ、キクラゲ、海苔、そして残しておいた明太子と
いうお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はこがね食品から取り寄せているプツプツっと心地のよい
食感が楽しめる細麺でスープと抜群の相性。あっという間に一玉目を
食べ終えたたら替玉をコール。もちろん2玉目は卓上に置かれた胡麻
や辛子高菜でカスタマイズを楽しみ、最後は紅生姜を投入して綺麗
に完食です
東京の豚骨ラーメンを牽引してきたお店が閉店しちゃうのは残念だ。
今までお疲れさまでした。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3 ドルミ大塚1F
定休日 無休(2026年5月24日を以て閉店予定)
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-124
2026年05月19日 19:00
『上海チキン 大塚 小閣樓』

週末麺活動 in 大塚。この日は新店でも定番でもなくて遠出するという
気分でもなかったのでちょっと変化球的な大塚にあるお店でランチを
することに。お邪魔するのは中国気分が味わえるというこちらのお店。
訪問は日曜の11時ジャストで一番乗り。カウンター席に腰を下ろして
メニュー表をジッと眺めて考え込む。

どれも気になるメニューばかりで悩んだが、今回はお店の看板商品で
ある「上海チキン 半羽」と「青島啤酒」をお願いする。するとチキン
は時間が掛かると案内があったが、無問題と答える。チビチビビール
を飲みながら待つこと27分で登場したのがコチラ。
【上海チキン 半羽】

ふふふ、やっぱり待ち時間は最高のスパイスってことで置かれた瞬間
に喉がゴクリと鳴る。すぐに食べたいところだがビールの追加を頼ん
でから実食。箸を使うなんてまどろっこしいことせずに手掴みで豪快
にかぶりつく。手に持った瞬間に皮目のパリパリ感が伝わってきます。
香ばしい皮に包まれた身にはギュッと旨味が閉じ込められているので
噛めば溢れる鶏の旨味。味付けはシンプルでお一人様でもペロリです。
エンジンが温まってきたので紹興酒にスイッチとも思ったけど、次の
予定を考慮して中締め。

いろいろあったけどやはり一番人気と書いてあったこちらをオーダー。
【担々麺】

うん、本場には“汁あり”は無いけれど、ガチ中華な顔立ちしてますね。
鶏と野菜からなるスープに風味豊かな芝麻醤を加えて、自家製辣油と
山椒を効かせた一杯。上品な辛さと痺れにより胡麻の持つコクと甘み
を引き出している。具は挽肉、パクチー、ネギ、ほろ苦さを演出する
黒ゴマ、そして唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの抜群の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
気になるメニューがあったので、今度は夜に宴会で利用してみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚3-52-8
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-123

週末麺活動 in 大塚。この日は新店でも定番でもなくて遠出するという
気分でもなかったのでちょっと変化球的な大塚にあるお店でランチを
することに。お邪魔するのは中国気分が味わえるというこちらのお店。
訪問は日曜の11時ジャストで一番乗り。カウンター席に腰を下ろして
メニュー表をジッと眺めて考え込む。

どれも気になるメニューばかりで悩んだが、今回はお店の看板商品で
ある「上海チキン 半羽」と「青島啤酒」をお願いする。するとチキン
は時間が掛かると案内があったが、無問題と答える。チビチビビール
を飲みながら待つこと27分で登場したのがコチラ。
【上海チキン 半羽】

ふふふ、やっぱり待ち時間は最高のスパイスってことで置かれた瞬間
に喉がゴクリと鳴る。すぐに食べたいところだがビールの追加を頼ん
でから実食。箸を使うなんてまどろっこしいことせずに手掴みで豪快
にかぶりつく。手に持った瞬間に皮目のパリパリ感が伝わってきます。
香ばしい皮に包まれた身にはギュッと旨味が閉じ込められているので
噛めば溢れる鶏の旨味。味付けはシンプルでお一人様でもペロリです。
エンジンが温まってきたので紹興酒にスイッチとも思ったけど、次の
予定を考慮して中締め。

いろいろあったけどやはり一番人気と書いてあったこちらをオーダー。
【担々麺】

うん、本場には“汁あり”は無いけれど、ガチ中華な顔立ちしてますね。
鶏と野菜からなるスープに風味豊かな芝麻醤を加えて、自家製辣油と
山椒を効かせた一杯。上品な辛さと痺れにより胡麻の持つコクと甘み
を引き出している。具は挽肉、パクチー、ネギ、ほろ苦さを演出する
黒ゴマ、そして唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの抜群の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
気になるメニューがあったので、今度は夜に宴会で利用してみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚3-52-8
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-123
2026年05月18日 19:00
『燦燦斗』

この日は久々に新卒時代のパイセンとサシ飲み。その会社を退職して
からうん十年経つが相変わらず出来の悪い後輩で記憶が止まっている
ようで今の時代では考えられないモラハラな発言も飛び出したりw。
まぁ、そんなことを言う人も少なくなったので逆に新鮮に感じたり。
いい具合に盛り上がったが、続きは後日ってことで一軒で切り上げて
家路に就く...つもりが18時頃に電車で東十条を通過なんて滅多に無い
チャンスだったので途中下車をして〆の一杯を求めてこちらに寄り道。
訪問は土曜の18時3分。店頭には食券購入中の先客6人の姿があった。
こちらのお店のローカルルールは先に食券を購入してから並ぶ方式
なので前客に続いて食券購入する。


そこそこお腹も溜まっていたので今回は控えめに追い酒の「生ビール」
と基本商品である「らーめん」を購入して店頭で待機...っと思ったら、
一つだけ席が空いていたので嬉しいことに前客を飛ばして入店となる。
グビっとビールで一息ついた着席から4分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど隙のないルックスです。豚骨鶏ガラの動物系をベース
に鰹や鯖節などの魚介の旨味を重ねたスープ。豚骨魚介らしい仄かな
甘みも感じられるが嫌なタイプではなくて丸みのあるマイルドな一杯。
具はしっとり柔らかチャーシュー、メンマ、刻みネギ、そして根本を
切り落としたカイワレ大根という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しを併せ持つ自家製中太麺
でスープと相性の抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
やはり何年たっても色褪せない名店。並びがあるので長居は禁物だが
次回は油そばをツマミにしてビールを飲んでみよう。

住 所 東京都北区中十条3-16-15
定休日 月曜日、木曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-122

この日は久々に新卒時代のパイセンとサシ飲み。その会社を退職して
からうん十年経つが相変わらず出来の悪い後輩で記憶が止まっている
ようで今の時代では考えられないモラハラな発言も飛び出したりw。
まぁ、そんなことを言う人も少なくなったので逆に新鮮に感じたり。
いい具合に盛り上がったが、続きは後日ってことで一軒で切り上げて
家路に就く...つもりが18時頃に電車で東十条を通過なんて滅多に無い
チャンスだったので途中下車をして〆の一杯を求めてこちらに寄り道。
訪問は土曜の18時3分。店頭には食券購入中の先客6人の姿があった。
こちらのお店のローカルルールは先に食券を購入してから並ぶ方式
なので前客に続いて食券購入する。


そこそこお腹も溜まっていたので今回は控えめに追い酒の「生ビール」
と基本商品である「らーめん」を購入して店頭で待機...っと思ったら、
一つだけ席が空いていたので嬉しいことに前客を飛ばして入店となる。
グビっとビールで一息ついた着席から4分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど隙のないルックスです。豚骨鶏ガラの動物系をベース
に鰹や鯖節などの魚介の旨味を重ねたスープ。豚骨魚介らしい仄かな
甘みも感じられるが嫌なタイプではなくて丸みのあるマイルドな一杯。
具はしっとり柔らかチャーシュー、メンマ、刻みネギ、そして根本を
切り落としたカイワレ大根という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しを併せ持つ自家製中太麺
でスープと相性の抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
やはり何年たっても色褪せない名店。並びがあるので長居は禁物だが
次回は油そばをツマミにしてビールを飲んでみよう。

住 所 東京都北区中十条3-16-15
定休日 月曜日、木曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-122










