所沢
2014年12月16日 19:00
『らーめん カッパハウス』
ちょっと遅めのランチタイム。この日も限定目指してカッパハウスに向かう。
訪問は平日の13時55分。まずは入口右側に掲げられた黒板を確認して、
訪問は平日の13時55分。まずは入口右側に掲げられた黒板を確認して、
12月の限定である「納豆焦がし味噌らーめん」と「チャーシューごはん」を
購入して、いつものように調理場前のカウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと15分で提供されたのがこちら。
雪平鍋にてまずは味噌を香ばしく焼いた後、更にそこに納豆を投入してから
すっきりとした飲み口の鶏がらスープを加えて味を調えていきます。
コクのある味噌の旨みと納豆由来のトロミが溶け出したスープは、いつもの
洋風仕立ての一杯とは異なり和テイストの後引く旨さの一杯に仕上げられる。
合せる麺は低加水の中太麺で、やはりスープとの絡みと相性が抜群です。
チャーシューごはんは、提供前にフライパンで軽く炙ったチャーシューがご飯に
乗せられたシンプルな一品で、やはりラーメンのお供として外せない一品です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
意外性だけでなくしっかりとした一杯を提供するこちら、来月の限定も気になる。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2014年12月02日 19:00
『らーめん カッパハウス』
所沢地区で迎えたランチタイム・・・っとなれば昼食は自動的にこちらに決定。
訪問は平日の12時20分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
訪問は平日の12時20分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
残念ながらこの日は限定の販売は無かったので、「シーフードらーめん」と
「チャーシューごはん」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
待つこと14分で提供されたのがこちら。
豚骨のしっかりとした動物系スープをベースとして、そこに烏賊・海老・浅蜊という
魚介系の旨みを重ね合せば、他に類を見ない後引く旨さの一杯に仕上げられる。
合せる麺は低加水の中太麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。
チャーシューごはんは、提供前にフライパンで軽く炙ったチャーシューがご飯に
乗せられたシンプルな一品だが、ラーメンのお供として最適な量と味付けです。
箸の動きが止まらずに、気付けばあっという間にスープも飲み干し完食となった。
12月の限定は更なる独自性を高めた一杯のようなので、今月も目が離せない。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2014年11月05日 19:05
『カッパハウス』
所沢地区で迎えたランチタイム・・・っとなれば月一回程度ですが個人的には
珍しくリピートしているこちらのお店の限定メニューを食べに向かうことにする。
訪問は平日の12時15分。メルマガにて事前情報を得ていたが、入口右側に
設置された券売機の横に掲げられていたボードでメニューを再確認します。
珍しくリピートしているこちらのお店の限定メニューを食べに向かうことにする。
訪問は平日の12時15分。メルマガにて事前情報を得ていたが、入口右側に
設置された券売機の横に掲げられていたボードでメニューを再確認します。
今回は予定通りに券売機下段に用意セットされた「限定」と「ライス」を購入して、
調理場前のカウンター席へと進みます。待つこと10分で提供されたのがこちら。
普段はトマトやシーフードなど洋風にアレンジしたメニューを得意とするお店だが、
今回の限定は実に昭和感が漂う質実剛健の飾りっ気のないルックスの一杯です。
まずは厚めに切った豚バラ肉と白菜を強火で軽く炒め、そこに通常のスープとは
異なる鶏ガラ野菜スープを加えると、スープと野菜がお互いの旨みを交換し合う。
シャキッとした食感を残しながらも野菜にはスープの旨みを吸収して、スープには
瑞々しい白菜から溶け出した甘味と水分が円やかな飲み口へと変化させてくれる。
ただ、ここで終わらせないのがカッパ流か?アクセントとして加えられたナンプラー
の風味が後味にフワっと広がることで食欲を更に増進させる。
合せる麺は低加水の中太麺で、こちらもスープとの絡みと相性が抜群です。
途中、「お好みでどうぞ」と提供された自家製辣油と酢を少し加えてみれば、
箸の動きが再加速していき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
ちなみにこのメニューは本店である「カッパ64」の周辺にあるタンメンのお店
(香かな?)をインスパイアしているとのことなので、今度詳細を聞いて本店と
そのお店をセットで食べに出かけてみようかな。
箸の動きが再加速していき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
ちなみにこのメニューは本店である「カッパ64」の周辺にあるタンメンのお店
(香かな?)をインスパイアしているとのことなので、今度詳細を聞いて本店と
そのお店をセットで食べに出かけてみようかな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほとんど無し
駐車場 一台分だけあり
会 計 食券制
2014年10月27日 19:00
『カッパハウス』
所沢地区で迎えたランチタイム。麺休日してた訳ではないが、デスクワークが
続いていたこともあり、実に1週間ぶりに表でラーメンを食べれることになった。
訪問は平日の12時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
続いていたこともあり、実に1週間ぶりに表でラーメンを食べれることになった。
訪問は平日の12時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
残念ながら限定は販売していないようなので、今回は「シーフードらーめん」と
「チャーシューごはん」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
店内ほぼ満席と大盛況、そんな店内で待つこと17分で提供されたのがこちら。
このメニューは5か月前にも食べているが、その時よりも濃厚さが増した気がする。
豚骨のしっかりとした動物系スープをベースとして、そこに烏賊・海老・浅蜊などの
魚介系の旨みを重ね合せたもので、クラムチャウダーのような洋風な味わいもあり、
ちゃんぽんにも似た雰囲気も漂う、独創的で引き込まれる旨さの“らーめん”です。
合せる麺は低加水の中太麺で、やはりスープとの絡みと相性が抜群です。
チャーシューごはんは、提供前にフライパンで軽く炙ったチャーシューがご飯に
乗せられたシンプルな一品だが、ラーメンのお供として最適な量と味付けです。
箸の動きが止まらずに、気付けばあっという間にスープも飲み干し完食となった。
11月の限定は○○○○と決まったようだが、取り敢えずメルマガが届くのを待とう。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2014年09月30日 19:00
『らーめん カッパハウス』
所沢で迎えたランチタイム。この前日にカッパハウスから9月限定情報の
メルマガがようやく届いていたので、さっそく食べにお店に向かってみた。
メルマガがようやく届いていたので、さっそく食べにお店に向かってみた。
訪問は平日の12時35分。まずは入口右側に設置された券売機の中から、
写真では見切れてしまっているが最下段に設置された「限定」のボタンと
「チャーシューごはん」のボタンをポチポチっとタップして、いつものように
調理場前のカウンター席へと進む。待つこと12分で提供されたのがこちら。
丼ではなく平皿だったら間違いなくラーメンとは思えぬ実に色彩豊かな盛り付け。
底に張られたアンチョビソース、そして麺の上で輝くジュレの正体は鶏の煮凝りと、
見た目にも涼しげなイタリアの風を感じる一杯だが、やはりラヲタ的観点でみると
鶏×鰯なので現在人気の鶏煮干しにも通ずる部分もあったりして?(非常に強引)
具は揚げたアボカド、ベビーリーフ、表面に焼目の付いた鶏チャーシュー、レモン。
合せる麺は正直カペッリーニでも違和感ないが、やはりラーメンを食べてるという
ことを忘れさせないやや低加水の中太麺で、タレとの絡みと相性が抜群です。
ことを忘れさせないやや低加水の中太麺で、タレとの絡みと相性が抜群です。
サイドで頼んだチャーシューごはん。表面でテカテカに輝いている脂が堪らん。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食です。
非常に引出の多いお店。10月の限定が発売される日が待ち遠しい。
いつものようにノンストップで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食です。
非常に引出の多いお店。10月の限定が発売される日が待ち遠しい。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
































