ラーメン・大阪府
2021年03月28日 19:05
『小洞天』

久々の大阪出張。だけど今回は日帰りなのでラーメン店巡りも以前から
気になっていたお店リストの中から一軒だけ選択して食べに行ってみた。
向かった先は創業50年を迎える人気のコチラで。訪問は水曜の開店時間
である18時ジャスト。暖簾を潜って店内へ進んでいき、カウンター席の
中央に腰を下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表を眺めて考え込む。

ラーメンはもちろんだがギョーザも人気のようなので今回はその二つと
キリン氷結をお願いします。氷結をチビチビ飲みながら待つこと5分で
ギョーザの登場。

ほう、小振りで可愛いじゃないの。卓上に置かれている調味料は醤油と
自家製辣油に胡椒だけなので、近年流行りの酢胡椒は不可な昔ながらの
スタイル。油を敷いた鉄鍋に餃子を並べて水を差し少ししたら油を軽く
塗って焼き上げる。白菜と挽肉に少量のニンニクからなる餃子はパリっ
とした皮の焼き目と小振りなサイズ感ということもあって食べやすい。
ギョーザを頬張り氷結で流し込んでいると主役の登場となった。

えっ、あまりにも透明度が高すぎで具が浮いているかと思っちゃったぜ。
そんなスープは豚や魚介は不使用で鶏ガラのみを丁寧に炊き上げたもの。
味の要となる塩タレは“ミネラル豊富”とか“丸みのある”というカテゴリー
とは別世界のビっとナトリウムを感じるタイプ。だが、決して塩辛くは
ない絶妙な塩加減なので体にスっと浸透していくのが判る。具は適度な
弾力のモモチャーシュー、もやし、ネギ、ゴマという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる中細麺であっさりとした
スープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
次回はゆっくりと大阪の夜を楽しんだ後の〆にお邪魔してみたい。
住 所 大阪府大阪市中央区千日前1-6-10 千寿ビル 1F
定休日 日曜。祝日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算

久々の大阪出張。だけど今回は日帰りなのでラーメン店巡りも以前から
気になっていたお店リストの中から一軒だけ選択して食べに行ってみた。
向かった先は創業50年を迎える人気のコチラで。訪問は水曜の開店時間
である18時ジャスト。暖簾を潜って店内へ進んでいき、カウンター席の
中央に腰を下ろす。まずは壁に貼られたメニュー表を眺めて考え込む。

ラーメンはもちろんだがギョーザも人気のようなので今回はその二つと
キリン氷結をお願いします。氷結をチビチビ飲みながら待つこと5分で
ギョーザの登場。

ほう、小振りで可愛いじゃないの。卓上に置かれている調味料は醤油と
自家製辣油に胡椒だけなので、近年流行りの酢胡椒は不可な昔ながらの
スタイル。油を敷いた鉄鍋に餃子を並べて水を差し少ししたら油を軽く
塗って焼き上げる。白菜と挽肉に少量のニンニクからなる餃子はパリっ
とした皮の焼き目と小振りなサイズ感ということもあって食べやすい。
ギョーザを頬張り氷結で流し込んでいると主役の登場となった。

えっ、あまりにも透明度が高すぎで具が浮いているかと思っちゃったぜ。
そんなスープは豚や魚介は不使用で鶏ガラのみを丁寧に炊き上げたもの。
味の要となる塩タレは“ミネラル豊富”とか“丸みのある”というカテゴリー
とは別世界のビっとナトリウムを感じるタイプ。だが、決して塩辛くは
ない絶妙な塩加減なので体にスっと浸透していくのが判る。具は適度な
弾力のモモチャーシュー、もやし、ネギ、ゴマという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる中細麺であっさりとした
スープと抜群の相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
次回はゆっくりと大阪の夜を楽しんだ後の〆にお邪魔してみたい。
住 所 大阪府大阪市中央区千日前1-6-10 千寿ビル 1F
定休日 日曜。祝日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算
2019年12月07日 19:00
『麺やマルショウ 地下鉄新大阪店』

大阪出張。朝一からの視察も客先の要望通りに終了して、取引先を駅まで
送り届けて無事に解散となった。予定していたよりも早い時間に終了した
ので、新幹線に乗り込む前に軽く一人お疲れちゃん。新鮮な魚をツマミに
ハイボールを数杯空にしたが、あまり飲み過ぎると帰りたくなくなるので
適当に切り上げて隣のこちらで〆のラーメン補給することに。訪問は木曜
の18時38分。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

なにやら台湾まぜそばがオススメっぽいが汁物気分だったんで2列目に配置
された「醤油中華そば」のボタンをポチる。そのまま案内されたテーブル席
に腰をおろして食券を手渡す。待つこと7分で提供されたのがこちら。

Oh!黒い奴が来ましたよ。大阪なのでいわゆる高井戸系のブラックなのかな?
じっくりと炊き上げて旨みを抽出した鶏のベースにキュっと喉の奥が締まる
ような感覚に陥る黒酢の酸味、仄かな甘みを感じさせるカエシ、そして背脂
のコクと黒胡椒のスパイシーさが絶妙にマッチします。かなりショッパーな
見た目ですが黒酢の効果か予想よりもマイルドな飲み口の一杯。具はデフォ
でもたっぷりの柔らかチャーシュー、ネギ、かいわれ、海苔という構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺でスープとの絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にペロっと完食となった。
次回はお店の名物商品と言われている「台湾まぜそば」も試してみよう。
住 所 大阪府大阪市淀川区西中島5-15-5 新なにわ大食堂
定休日 無休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制

大阪出張。朝一からの視察も客先の要望通りに終了して、取引先を駅まで
送り届けて無事に解散となった。予定していたよりも早い時間に終了した
ので、新幹線に乗り込む前に軽く一人お疲れちゃん。新鮮な魚をツマミに
ハイボールを数杯空にしたが、あまり飲み過ぎると帰りたくなくなるので
適当に切り上げて隣のこちらで〆のラーメン補給することに。訪問は木曜
の18時38分。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

なにやら台湾まぜそばがオススメっぽいが汁物気分だったんで2列目に配置
された「醤油中華そば」のボタンをポチる。そのまま案内されたテーブル席
に腰をおろして食券を手渡す。待つこと7分で提供されたのがこちら。

Oh!黒い奴が来ましたよ。大阪なのでいわゆる高井戸系のブラックなのかな?
じっくりと炊き上げて旨みを抽出した鶏のベースにキュっと喉の奥が締まる
ような感覚に陥る黒酢の酸味、仄かな甘みを感じさせるカエシ、そして背脂
のコクと黒胡椒のスパイシーさが絶妙にマッチします。かなりショッパーな
見た目ですが黒酢の効果か予想よりもマイルドな飲み口の一杯。具はデフォ
でもたっぷりの柔らかチャーシュー、ネギ、かいわれ、海苔という構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺でスープとの絡みも抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にペロっと完食となった。
次回はお店の名物商品と言われている「台湾まぜそば」も試してみよう。
住 所 大阪府大阪市淀川区西中島5-15-5 新なにわ大食堂
定休日 無休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制
2019年12月06日 19:00
『龍旗信 関西空港店』

年の瀬の忙しい時期だって言うのに取引先の我が儘なリクエストに応えて
急遽大阪出張。仕事は早朝からのアテンド業務だったので、万全を期して
夕方の飛行機で一人前乗りティー。ということで今回は大阪の夜を楽しむ
ことなく空港で夕飯食べて大人しくビジホに直行することに。羽田空港と
うどんの店でしっかり喉を潤したら大阪の人気グループのこちらで麺補給。
訪問は木曜の20時39分。まずは店舗右側に設置された券売機をジッと眺め
て考え込む。

今回は店名を冠したお店の看板商品である「龍旗信ラーメン」を購入して、
隣の受付に食券と交換に呼び出しベルを受取る。待つこと4分で提供された
のがこちら。

ほう、なかなかシンプルでシュっとした顔してますね。表面に揚げ葱が
浮かんだスープは鶏ガラと丸鶏に野菜を加えて丁寧に炊くことによって
生み出される清湯スープ。そこに天然岩塩にムール貝からなるお店特製
の塩ダレを合わせればキレが良くて体にスッと浸透する一杯の完成です。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルプリっとした食感の中細麺でスープと上々の相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
フードコートが先になっちゃたが、実店舗にもやはり行ってみなければ!
住 所 大阪府泉佐野市泉州空港北1 第1ターミナル2F 町家小路内
定休日 無休
駐車場 あり 15分100円~
会 計 食券制

年の瀬の忙しい時期だって言うのに取引先の我が儘なリクエストに応えて
急遽大阪出張。仕事は早朝からのアテンド業務だったので、万全を期して
夕方の飛行機で一人前乗りティー。ということで今回は大阪の夜を楽しむ
ことなく空港で夕飯食べて大人しくビジホに直行することに。羽田空港と
うどんの店でしっかり喉を潤したら大阪の人気グループのこちらで麺補給。
訪問は木曜の20時39分。まずは店舗右側に設置された券売機をジッと眺め
て考え込む。

今回は店名を冠したお店の看板商品である「龍旗信ラーメン」を購入して、
隣の受付に食券と交換に呼び出しベルを受取る。待つこと4分で提供された
のがこちら。

ほう、なかなかシンプルでシュっとした顔してますね。表面に揚げ葱が
浮かんだスープは鶏ガラと丸鶏に野菜を加えて丁寧に炊くことによって
生み出される清湯スープ。そこに天然岩塩にムール貝からなるお店特製
の塩ダレを合わせればキレが良くて体にスッと浸透する一杯の完成です。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルプリっとした食感の中細麺でスープと上々の相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
フードコートが先になっちゃたが、実店舗にもやはり行ってみなければ!
住 所 大阪府泉佐野市泉州空港北1 第1ターミナル2F 町家小路内
定休日 無休
駐車場 あり 15分100円~
会 計 食券制
2019年02月20日 19:00
『支那そば 巽屋 日本橋店』

週末麺活動大阪編。お昼に軽くお酒とラーメンを楽しんだ後は難波にある
スーパーでエクセルなホテルにINNする。夜に備えて軽く仮眠スキーして
小腹が空いたところで再び街へ散策に向かいます。今回は所謂“お一人様”
だし翌日の仕事で酒の匂いを振りまいていたら問題なので、裏なんばの
洒落た立ち飲みで軽くボールを引っかけてから早目に〆ラーすることに。
色々な候補があった中から選択したのは徳島で人気の“巽屋”が今年2月に
出店した日本橋店にお邪魔する。訪問は日曜の18時26分。暖簾を潜って
店内へと進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機前に進みます。
それにしても立地と日曜の夜ってこともあるのか少々寂しい入りかもね。

今回はお店の基本商品である支那そばに徳島ラーメンでは外せぬアイテムが
入った「玉子入(並)」を選択。本来であればそこに「ライス」を追加する
のが鉄板だが、夜食ということで大人しくパスします。待つこと5分で提供
されたのがこちら。

正直、徳島ラーメンの経験値は低めだがナルホドと納得する表情してます。
スープは豚骨と鶏ガラをじっくり丁寧に炊き上げて旨みを絞り出した豚骨
醤油。見た目は濃そうな色をしていますが予想よりは濃度は低く、塩気も
控えめです。具はしっかりと味が染みた甘辛なバラチャーシュー、メンマ、
ネギ、そして生卵という組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープとの相性も上々です。
本来ならば“麺を啜る→スープを飲む→卵を絡めたバラ肉を食べる→ご飯”
というのが最高のコンビネーションプレイだったが、今回はグッと我慢の
ラーメンだけを味わってサクッと完食です。
徳島にも麺遠征したことがないので旅行の企画リストに入れておかないと。
住 所 大阪府大阪市浪速区日本橋東1-10-7
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

週末麺活動大阪編。お昼に軽くお酒とラーメンを楽しんだ後は難波にある
スーパーでエクセルなホテルにINNする。夜に備えて軽く仮眠スキーして
小腹が空いたところで再び街へ散策に向かいます。今回は所謂“お一人様”
だし翌日の仕事で酒の匂いを振りまいていたら問題なので、裏なんばの
洒落た立ち飲みで軽くボールを引っかけてから早目に〆ラーすることに。
色々な候補があった中から選択したのは徳島で人気の“巽屋”が今年2月に
出店した日本橋店にお邪魔する。訪問は日曜の18時26分。暖簾を潜って
店内へと進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機前に進みます。
それにしても立地と日曜の夜ってこともあるのか少々寂しい入りかもね。

今回はお店の基本商品である支那そばに徳島ラーメンでは外せぬアイテムが
入った「玉子入(並)」を選択。本来であればそこに「ライス」を追加する
のが鉄板だが、夜食ということで大人しくパスします。待つこと5分で提供
されたのがこちら。

正直、徳島ラーメンの経験値は低めだがナルホドと納得する表情してます。
スープは豚骨と鶏ガラをじっくり丁寧に炊き上げて旨みを絞り出した豚骨
醤油。見た目は濃そうな色をしていますが予想よりは濃度は低く、塩気も
控えめです。具はしっかりと味が染みた甘辛なバラチャーシュー、メンマ、
ネギ、そして生卵という組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープとの相性も上々です。
本来ならば“麺を啜る→スープを飲む→卵を絡めたバラ肉を食べる→ご飯”
というのが最高のコンビネーションプレイだったが、今回はグッと我慢の
ラーメンだけを味わってサクッと完食です。
徳島にも麺遠征したことがないので旅行の企画リストに入れておかないと。
住 所 大阪府大阪市浪速区日本橋東1-10-7
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2019年02月18日 19:00
『伊吹商店』

久しぶりに大阪で麺活動。関東のラーメン店の情報はある程度は頭の中に
入っているが、やはり関西はアウェイでお店は有名どころしか知りません。
ネット検索すれば色々出てきますが、軒数が多すぎて選ぶのも大変なので
今回はホテルからも近くて比較的新しめなお店にお邪魔することにした。
まず向かったのは昨年の11月に開店したこちらのお店。訪問は日曜日の
13時29分。入口を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


今回は店名にも使われている伊吹の文字が入った「伊吹醤油そば」を選択。
注文を終えたらセルフコーナーに置かれた「伊吹いりこ」と「玉ネギ」を
小皿に取ってスタンバイ。

待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、関東の煮干系とは異なりしっかりと醤油の色がでたブラックなのね。
スープは鶏ガラベースに店名からも推察される通りで伊吹いりこを使った
上品な煮干しの旨みとキリっとした醤油が融合した一杯。具はチャーシュー、
メンマ、ネギ、ナルト、フライドオニオンという組み合わせ。

合わせる麺は国産小麦・春よ恋を使った自家製中細麺。関東風の煮干は
加水低めのパツンとした食感の中細麺を組み合わせることが多いですが、
やはりスープと同様にアプローチが違うので、モチモチっとした食感が
楽しめる麺でスープとの相性も抜群です。この少し前にしっかりと豚足
を食べたばかりだが、箸と蓮華が止まることなく綺麗に完食となった。
ボリューム満点なセットメニューもあるので、次回はハラペコで挑もう!
住 所 大阪府大阪市浪速区難波中2-3-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食後清算

久しぶりに大阪で麺活動。関東のラーメン店の情報はある程度は頭の中に
入っているが、やはり関西はアウェイでお店は有名どころしか知りません。
ネット検索すれば色々出てきますが、軒数が多すぎて選ぶのも大変なので
今回はホテルからも近くて比較的新しめなお店にお邪魔することにした。
まず向かったのは昨年の11月に開店したこちらのお店。訪問は日曜日の
13時29分。入口を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席
に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


今回は店名にも使われている伊吹の文字が入った「伊吹醤油そば」を選択。
注文を終えたらセルフコーナーに置かれた「伊吹いりこ」と「玉ネギ」を
小皿に取ってスタンバイ。

待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、関東の煮干系とは異なりしっかりと醤油の色がでたブラックなのね。
スープは鶏ガラベースに店名からも推察される通りで伊吹いりこを使った
上品な煮干しの旨みとキリっとした醤油が融合した一杯。具はチャーシュー、
メンマ、ネギ、ナルト、フライドオニオンという組み合わせ。

合わせる麺は国産小麦・春よ恋を使った自家製中細麺。関東風の煮干は
加水低めのパツンとした食感の中細麺を組み合わせることが多いですが、
やはりスープと同様にアプローチが違うので、モチモチっとした食感が
楽しめる麺でスープとの相性も抜群です。この少し前にしっかりと豚足
を食べたばかりだが、箸と蓮華が止まることなく綺麗に完食となった。
ボリューム満点なセットメニューもあるので、次回はハラペコで挑もう!
住 所 大阪府大阪市浪速区難波中2-3-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食後清算










