2019年02月20日 19:00
支那そば 巽屋 日本橋店@日本橋、難波
『支那そば 巽屋 日本橋店』

週末麺活動大阪編。お昼に軽くお酒とラーメンを楽しんだ後は難波にある
スーパーでエクセルなホテルにINNする。夜に備えて軽く仮眠スキーして
小腹が空いたところで再び街へ散策に向かいます。今回は所謂“お一人様”
だし翌日の仕事で酒の匂いを振りまいていたら問題なので、裏なんばの
洒落た立ち飲みで軽くボールを引っかけてから早目に〆ラーすることに。
色々な候補があった中から選択したのは徳島で人気の“巽屋”が今年2月に
出店した日本橋店にお邪魔する。訪問は日曜の18時26分。暖簾を潜って
店内へと進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機前に進みます。
それにしても立地と日曜の夜ってこともあるのか少々寂しい入りかもね。

今回はお店の基本商品である支那そばに徳島ラーメンでは外せぬアイテムが
入った「玉子入(並)」を選択。本来であればそこに「ライス」を追加する
のが鉄板だが、夜食ということで大人しくパスします。待つこと5分で提供
されたのがこちら。

正直、徳島ラーメンの経験値は低めだがナルホドと納得する表情してます。
スープは豚骨と鶏ガラをじっくり丁寧に炊き上げて旨みを絞り出した豚骨
醤油。見た目は濃そうな色をしていますが予想よりは濃度は低く、塩気も
控えめです。具はしっかりと味が染みた甘辛なバラチャーシュー、メンマ、
ネギ、そして生卵という組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープとの相性も上々です。
本来ならば“麺を啜る→スープを飲む→卵を絡めたバラ肉を食べる→ご飯”
というのが最高のコンビネーションプレイだったが、今回はグッと我慢の
ラーメンだけを味わってサクッと完食です。
徳島にも麺遠征したことがないので旅行の企画リストに入れておかないと。
住 所 大阪府大阪市浪速区日本橋東1-10-7
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

週末麺活動大阪編。お昼に軽くお酒とラーメンを楽しんだ後は難波にある
スーパーでエクセルなホテルにINNする。夜に備えて軽く仮眠スキーして
小腹が空いたところで再び街へ散策に向かいます。今回は所謂“お一人様”
だし翌日の仕事で酒の匂いを振りまいていたら問題なので、裏なんばの
洒落た立ち飲みで軽くボールを引っかけてから早目に〆ラーすることに。
色々な候補があった中から選択したのは徳島で人気の“巽屋”が今年2月に
出店した日本橋店にお邪魔する。訪問は日曜の18時26分。暖簾を潜って
店内へと進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機前に進みます。
それにしても立地と日曜の夜ってこともあるのか少々寂しい入りかもね。

今回はお店の基本商品である支那そばに徳島ラーメンでは外せぬアイテムが
入った「玉子入(並)」を選択。本来であればそこに「ライス」を追加する
のが鉄板だが、夜食ということで大人しくパスします。待つこと5分で提供
されたのがこちら。

正直、徳島ラーメンの経験値は低めだがナルホドと納得する表情してます。
スープは豚骨と鶏ガラをじっくり丁寧に炊き上げて旨みを絞り出した豚骨
醤油。見た目は濃そうな色をしていますが予想よりは濃度は低く、塩気も
控えめです。具はしっかりと味が染みた甘辛なバラチャーシュー、メンマ、
ネギ、そして生卵という組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感が楽しめる中細麺でスープとの相性も上々です。
本来ならば“麺を啜る→スープを飲む→卵を絡めたバラ肉を食べる→ご飯”
というのが最高のコンビネーションプレイだったが、今回はグッと我慢の
ラーメンだけを味わってサクッと完食です。
徳島にも麺遠征したことがないので旅行の企画リストに入れておかないと。
住 所 大阪府大阪市浪速区日本橋東1-10-7
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










