ラーメン・荒川区
2018年12月18日 19:00
『南北麺館』

2018年もそろそろ終わりが見えてきた。カレンダー配りも片付いたので、
あとは普段通りな仕事をすればいいハズだが、やはり年末特有の空気感
からか空回りした状態が続いている。そんな自分を落ち着かせるために
この日の昼食は“ぼぶさん”のトコで知った面白そうなこちらで気分転換。
訪問は火曜の11時28分。扉を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺める。

勉強不足で初めて知ったのだが中国5大ラーメンなんていうのがあったとは!
でも、昨年流行った蘭州拉麺や、今年高田馬場に進出してきた世界最大級の
ラーメンFCの沙県拌麺は入っていないのね。こちらの店はその5大ラーメン
を一軒で食べれるようです。余談だが、むかしラーメンめぐり館なるお店が
あって、そこでも日本全国のラーメンを提供していたのをふと思い出したり。
今回は「熱乾麺」と「半マーボー丼」を選択...てかそれ以外にも中華そばや
味噌ラーメンなんてものあったよw。待つこと7分で提供されたのがこちら。

シンプルだけど良くないコレ?見た目は汁なし担担麺っぽいけど辛くはない
ので若干異なります。まずはしっかりと全体が混ざるようしっかり攪拌する。
味の染みたミンチ肉と風味が豊かな胡麻タレに刻み搾菜が絶妙にマッチする。
モヤシとニンジンに青菜の野菜陣と刻みピーナッツもいい仕事していますよ。

合わせる麺はモチシコな食感の中太麺でタレとの絡みと相性も上々です。

サイドの半マーボー丼は若干塩気を強く感じたが麺のお供に最適な量です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
思った通りでなかなか面白いお店だった。次回は「伊府麺」に決まりかな。
住 所 東京都荒川区西尾久4-24-8 エスカイア西尾久 1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制

2018年もそろそろ終わりが見えてきた。カレンダー配りも片付いたので、
あとは普段通りな仕事をすればいいハズだが、やはり年末特有の空気感
からか空回りした状態が続いている。そんな自分を落ち着かせるために
この日の昼食は“ぼぶさん”のトコで知った面白そうなこちらで気分転換。
訪問は火曜の11時28分。扉を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺める。

勉強不足で初めて知ったのだが中国5大ラーメンなんていうのがあったとは!
でも、昨年流行った蘭州拉麺や、今年高田馬場に進出してきた世界最大級の
ラーメンFCの沙県拌麺は入っていないのね。こちらの店はその5大ラーメン
を一軒で食べれるようです。余談だが、むかしラーメンめぐり館なるお店が
あって、そこでも日本全国のラーメンを提供していたのをふと思い出したり。
今回は「熱乾麺」と「半マーボー丼」を選択...てかそれ以外にも中華そばや
味噌ラーメンなんてものあったよw。待つこと7分で提供されたのがこちら。

シンプルだけど良くないコレ?見た目は汁なし担担麺っぽいけど辛くはない
ので若干異なります。まずはしっかりと全体が混ざるようしっかり攪拌する。
味の染みたミンチ肉と風味が豊かな胡麻タレに刻み搾菜が絶妙にマッチする。
モヤシとニンジンに青菜の野菜陣と刻みピーナッツもいい仕事していますよ。

合わせる麺はモチシコな食感の中太麺でタレとの絡みと相性も上々です。

サイドの半マーボー丼は若干塩気を強く感じたが麺のお供に最適な量です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
思った通りでなかなか面白いお店だった。次回は「伊府麺」に決まりかな。
住 所 東京都荒川区西尾久4-24-8 エスカイア西尾久 1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制
2018年11月01日 19:00
『らーめん三極志』

三河島で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は蔵前にある人気店“らーめん改”にて2年にも及ぶ経験を積んだ店主が
が開いたこちらで。訪問はグランドオープンを二日後に控えた木曜の11時47分。
プレオープンという布きれが取り付けられた暖簾を潜って店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

やはりプレということでメニューを絞った営業。今回はお店の基本メニューと
思しき醤油らーめんの中から「チャーシュー醤油らーめん」と「ライス」を
購入して、そのままカウンター席に腰を下ろす。タッチの差で団体客の後と
なったが、慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと18分で提供された。

蓋つきの丼で蓋を開けた瞬間にフワッと広がる鶏の香り・・・って言いたい
ところだが、実際は座った場所の目の前で店主が調理していたので、着席時
から良い匂いが漂ってましたw。

うん、シンプルだけどなかなかナイスな表情してます。大量な鶏をじっくり
丁寧に炊くことによって生み出される雑味のない清湯スープ。そこにコクの
ある鶏油とキレのいいカエシを加えることでふくよかな鶏の旨みが味わえる
一杯の完成となる。具は提供前に炙った豚チャーシュー、しっとり柔らかな
鶏チャーシュー、メンマ、あおさ、白髪ねぎという組み合わせ。

合わせる麺は入口横の製麺室で打たれる自家製のストレートの中細麺。小麦粉は
“春よ恋”を使用しているようでパツンと心地よい食感が楽しめ、スープとの相性
も抜群です。箸を止めることなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食。
惜しまれつつも閉店してしまった二代目にゃがにゃが亭ロスな三河島にはいい店が
出来たのでは?一ヶ月位したら修業店譲りの鶏とあさりを合わせた塩らーめんの
発売を予定しているようなので、様子を見て再訪してみなければ!

三河島で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は蔵前にある人気店“らーめん改”にて2年にも及ぶ経験を積んだ店主が
が開いたこちらで。訪問はグランドオープンを二日後に控えた木曜の11時47分。
プレオープンという布きれが取り付けられた暖簾を潜って店内へと進んでいく。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

やはりプレということでメニューを絞った営業。今回はお店の基本メニューと
思しき醤油らーめんの中から「チャーシュー醤油らーめん」と「ライス」を
購入して、そのままカウンター席に腰を下ろす。タッチの差で団体客の後と
なったが、慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと18分で提供された。

蓋つきの丼で蓋を開けた瞬間にフワッと広がる鶏の香り・・・って言いたい
ところだが、実際は座った場所の目の前で店主が調理していたので、着席時
から良い匂いが漂ってましたw。

うん、シンプルだけどなかなかナイスな表情してます。大量な鶏をじっくり
丁寧に炊くことによって生み出される雑味のない清湯スープ。そこにコクの
ある鶏油とキレのいいカエシを加えることでふくよかな鶏の旨みが味わえる
一杯の完成となる。具は提供前に炙った豚チャーシュー、しっとり柔らかな
鶏チャーシュー、メンマ、あおさ、白髪ねぎという組み合わせ。

合わせる麺は入口横の製麺室で打たれる自家製のストレートの中細麺。小麦粉は
“春よ恋”を使用しているようでパツンと心地よい食感が楽しめ、スープとの相性
も抜群です。箸を止めることなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食。
惜しまれつつも閉店してしまった二代目にゃがにゃが亭ロスな三河島にはいい店が
出来たのでは?一ヶ月位したら修業店譲りの鶏とあさりを合わせた塩らーめんの
発売を予定しているようなので、様子を見て再訪してみなければ!
住 所 東京都荒川区東日暮里6-10-1
定休日 月曜(不定休)・火曜
駐車場 コインパーキング 25分100円~
会 計 食券制
駐車場 コインパーキング 25分100円~
会 計 食券制
2018年04月16日 19:00
『麺屋 愛心 TOKYO 町屋店』

新年度が始まった影響か少々バタついている。ランチをゆっくり食べている
時間がないためにラヲタ失格な中4日もラーメン抜きな生活を送っていたが、
徐々にストレスも溜まってきたので、気分転換を兼ねて新店巡りに出掛ける。
向った先は新潟から東京進出を果たしたこちらのお店。訪問は開店初日の
12時46分。扉を抜けて入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店初日にも関わらずフルラインナップでの営業。その豊富なメニューに迷って
しまう。券売機左上は麻婆麺でそちらがおススメのようですが、今回は看板にも
掲げられている「海老寿久担々麺(追いリゾ付き)」を購入して、カウンター席の
一角に腰を下ろす。食券を手渡すと、追いリゾはどのタイミングで出すかを尋ね
られたので、麺と一緒にお願いする。店内に漂う海老の香ばしい匂いに食欲を
刺激されながら9分で提供されたのがこちら。

あ、こりゃ良いやつだね。担々麺らしいオレンジ色したスープに辣油の赤と山椒油の
黒が映える。ベースとなるのはどの商品も共通で、動物系は不使用で伊吹島産いりこ
などからなる無化調の魚介系スープ。そこに胡麻の風味豊かなクリーミーな芝麻醤と
甘海老を殻ごと砕いて旨みの全てを抽出したエキスを加えたオリジナリティー溢れる
“海老寿久(エビスク)”の完成となる。具は肉そぼろ、白・青葱、揚げた甘海老の頭
という組み合わせ。辣油と山椒油の2種類の香味油が徐々に混ざっていくことによる
味の変化も楽しいです。

合わせる麺は三河屋製ストレート細麺。しなやかな食感で濃厚なスープを優しく
受け止めます。

ご飯の上にチーズを載せて軽く炙った追いリゾ。穴あき蓮華で沈んだミンチを
サルベージして残ったスープを掛ければ〆の一品の完成。海老の濃厚な旨みが
溶け出したスープを余すことなく堪能して綺麗に完食となった。
町屋にいい店が出来た。これは他のメニューも一通り試してみなければ。
住 所 東京都荒川区荒川7-39-3 シティハイム町屋1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

新年度が始まった影響か少々バタついている。ランチをゆっくり食べている
時間がないためにラヲタ失格な中4日もラーメン抜きな生活を送っていたが、
徐々にストレスも溜まってきたので、気分転換を兼ねて新店巡りに出掛ける。
向った先は新潟から東京進出を果たしたこちらのお店。訪問は開店初日の
12時46分。扉を抜けて入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店初日にも関わらずフルラインナップでの営業。その豊富なメニューに迷って
しまう。券売機左上は麻婆麺でそちらがおススメのようですが、今回は看板にも
掲げられている「海老寿久担々麺(追いリゾ付き)」を購入して、カウンター席の
一角に腰を下ろす。食券を手渡すと、追いリゾはどのタイミングで出すかを尋ね
られたので、麺と一緒にお願いする。店内に漂う海老の香ばしい匂いに食欲を
刺激されながら9分で提供されたのがこちら。

あ、こりゃ良いやつだね。担々麺らしいオレンジ色したスープに辣油の赤と山椒油の
黒が映える。ベースとなるのはどの商品も共通で、動物系は不使用で伊吹島産いりこ
などからなる無化調の魚介系スープ。そこに胡麻の風味豊かなクリーミーな芝麻醤と
甘海老を殻ごと砕いて旨みの全てを抽出したエキスを加えたオリジナリティー溢れる
“海老寿久(エビスク)”の完成となる。具は肉そぼろ、白・青葱、揚げた甘海老の頭
という組み合わせ。辣油と山椒油の2種類の香味油が徐々に混ざっていくことによる
味の変化も楽しいです。

合わせる麺は三河屋製ストレート細麺。しなやかな食感で濃厚なスープを優しく
受け止めます。

ご飯の上にチーズを載せて軽く炙った追いリゾ。穴あき蓮華で沈んだミンチを
サルベージして残ったスープを掛ければ〆の一品の完成。海老の濃厚な旨みが
溶け出したスープを余すことなく堪能して綺麗に完食となった。
町屋にいい店が出来た。これは他のメニューも一通り試してみなければ。
住 所 東京都荒川区荒川7-39-3 シティハイム町屋1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2016年04月26日 19:00
『California fusion』

日暮里で迎えたランチタイム。この日は久々に朝からつけ麺って気分だったので、
昼食は洋菓子店なのにつけ麺も人気の不思議な二毛作のお店にお邪魔します。
訪問は火曜の11時45分。店内満席+店頭で待つ1人の先客の後ろに接続する。


つけめんの神様と言われる山岸さんから教わったという一杯だが、やはり試行錯誤
が繰り返されオリジナルな要素も加わっているため見た目にも若干の違いを感じる。
だが味の根っこの部分にはしっかりと山岸イズムを色濃く感じる定番のつけ麺です。
もちろんつけ汁に使用されている材料は豚骨・鶏ガラ・ゲンコツ・豚足などのどっしり
とした動物系に、煮干・鯖節・鰹節などの魚介を組み合わせた王道スタイルの一杯。
洋菓子店だからって訳じゃないと思うが大勝軒らしい甘さがより一層際立っている。
具はホロっと崩れる肩ロース叉焼、メンマ、ナルト、玉子半分、海苔という構成。

合わせる麺はふっくら柔らかな食感の中太麺でつけ汁を優しく受け止めます。
あっという間に320gの麺は消え去り、最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食。
クラシカルだが飽きのこない一杯。やっぱり大勝軒系は定期的に食べたくなる。
住 所 東京都荒川区東日暮里5-1-2
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 注文時の会計

日暮里で迎えたランチタイム。この日は久々に朝からつけ麺って気分だったので、
昼食は洋菓子店なのにつけ麺も人気の不思議な二毛作のお店にお邪魔します。
訪問は火曜の11時45分。店内満席+店頭で待つ1人の先客の後ろに接続する。

待つこと10分で席が空いて入店となり、水を運んできた店主さんに並んでいる時に
決めておいた「肉増しつけ麺」を口頭でお願いして、そのタイミングで会計を済ます。
調理の様子は見えないが中々のマイペースなようで提供は入店から15分後でした。
決めておいた「肉増しつけ麺」を口頭でお願いして、そのタイミングで会計を済ます。
調理の様子は見えないが中々のマイペースなようで提供は入店から15分後でした。

つけめんの神様と言われる山岸さんから教わったという一杯だが、やはり試行錯誤
が繰り返されオリジナルな要素も加わっているため見た目にも若干の違いを感じる。
だが味の根っこの部分にはしっかりと山岸イズムを色濃く感じる定番のつけ麺です。
もちろんつけ汁に使用されている材料は豚骨・鶏ガラ・ゲンコツ・豚足などのどっしり
とした動物系に、煮干・鯖節・鰹節などの魚介を組み合わせた王道スタイルの一杯。
洋菓子店だからって訳じゃないと思うが大勝軒らしい甘さがより一層際立っている。
具はホロっと崩れる肩ロース叉焼、メンマ、ナルト、玉子半分、海苔という構成。

合わせる麺はふっくら柔らかな食感の中太麺でつけ汁を優しく受け止めます。
あっという間に320gの麺は消え去り、最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食。
クラシカルだが飽きのこない一杯。やっぱり大勝軒系は定期的に食べたくなる。
住 所 東京都荒川区東日暮里5-1-2
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 注文時の会計
2015年12月10日 19:00
『麺処 富士松』

尾久周辺で迎えたランチタイム。昼食は名店・中村屋出身というこちらの新店へ。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回は上段に設置されていた「醤油らーめん」と「鶏そぼろ御飯」を購入しました。
そのままカウンター席の一角に腰を下ろし、待つこと7分で提供されたのがこちら。

修業先である中村屋譲りのエッジの効いた一杯と思いきや、思わず顔がほころぶ
温かみのある和な雰囲気が丼から漂います。表面に薄っすらと香味油が浮かぶ
スープは予想よりも油感を感じさせず、ベースとなる鶏の旨みと鰹節などの魚介
の風味を楽しむことができる円やかな口当たりの一杯に纏められています。
具は適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、海苔、二種類のネギが乗る。

合わせる麺は醤油と塩の味によって変えているようで、今回の醤油はにゅうめんの
ような滑らかなコシと喉越しを持つ中細麺で、スープを優しく受け止めてくれます。

サイドメニューの「鶏そぼろ御飯 ※大盛無料今回は普通盛」はラーメンの邪魔を
しないシンプルな味わいの一品。これに卵をかけたら更に美味しくなりそうだ。
麺→スープ→米ご飯とノンストップで食べ進めていき、あっという間に完食です。
醤油らーめんが良かったので次回は「特製塩らーめん」を試してみたい。
住 所 東京都荒川区西尾久7-19-6 ベルメゾンヤスダ104
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

尾久周辺で迎えたランチタイム。昼食は名店・中村屋出身というこちらの新店へ。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回は上段に設置されていた「醤油らーめん」と「鶏そぼろ御飯」を購入しました。
そのままカウンター席の一角に腰を下ろし、待つこと7分で提供されたのがこちら。

修業先である中村屋譲りのエッジの効いた一杯と思いきや、思わず顔がほころぶ
温かみのある和な雰囲気が丼から漂います。表面に薄っすらと香味油が浮かぶ
スープは予想よりも油感を感じさせず、ベースとなる鶏の旨みと鰹節などの魚介
の風味を楽しむことができる円やかな口当たりの一杯に纏められています。
具は適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、海苔、二種類のネギが乗る。

合わせる麺は醤油と塩の味によって変えているようで、今回の醤油はにゅうめんの
ような滑らかなコシと喉越しを持つ中細麺で、スープを優しく受け止めてくれます。

サイドメニューの「鶏そぼろ御飯 ※大盛無料今回は普通盛」はラーメンの邪魔を
しないシンプルな味わいの一品。これに卵をかけたら更に美味しくなりそうだ。
麺→スープ→米ご飯とノンストップで食べ進めていき、あっという間に完食です。
醤油らーめんが良かったので次回は「特製塩らーめん」を試してみたい。
住 所 東京都荒川区西尾久7-19-6 ベルメゾンヤスダ104
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制










