2025年09月
2025年09月25日 19:00
『博多 金菜亭』

前日の飲み会で少々飲み過ぎたようで軽めの二日酔い。そんなことも
あり寝坊しちゃって予定がパーになったので代わりに電車に揺られて
西荻窪の新店へ遅めのランチを食べに行くことに。訪問は秋分の日の
12時54分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、厨房を囲うカウンター席に
腰を下ろす。


まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。大人しく
麺だけ食べるつもりだったがついつい迎え酒のハートランドを注文w。
博多屋台味おつまみ類は夜限定と書かれていたが昼でも大丈夫という
了解を得たので「ひとくち餃子一人前」も併せてお願いする。

博多らしいひとくちサイズの餃子。定番の辣油と酢醤油もいいけれど
皿の縁の添えられた自家製のニンニク唐辛子と九州らしく柚子胡椒が
ベストマッチ。小さいけれどヤルじゃない!メチャビールがススム君
です。いろいろな経歴や人脈を持つご主人は非常に気さくな方で話が
弾んでビールも2本目に突入。本腰を入れて飲みたくなったが、今回は
グッと我慢して中締めの一杯をお願いすることに。

ランチタイムは看板商品である金の塩そばとセットがお得のようです。
麺類は卓上に置かれたオーダーシートで細かなお好みが調整できるが
今回は全て標準仕様でお願いした。

うん、実にいい顔してますね。元々の博多時代は鶏を使ったラーメン
だったが、その後は台湾や日本各地を渡り歩いてその場所にあった味
の探求を重ねてきたが今回のお店はその全てを一新した味のようです。
味の中心を担う動物系は豚骨ではなくて軟骨の“ソーキ”です。そこに
九州のうどんの出汁となる鰹節といりこに昆布を合わせた珍しい一杯。
見た目と同様に雑味のないクリアな飲み口でいい具合の塩味の効果も
あり、飲んだ〆にもピッタリ。具はソーキ、チャーシュー、味玉半分、
モヤシ、ネギという組み合わせ。ちなみにソーキと玉葱などのスープ
の材料はフードロスすることなく利用しているのでSDGsなお店です。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも綺麗に飲み干し完食となった。
今度は夜にお邪魔してゆっくり飲んだ後に“西荻担タン麺”で締めよう。
住 所 東京都杉並区西荻南2-25-13 キョーリンビル 101
定休日 月曜日、木曜日夜の部(詳細はお店のXにて)
駐車場 コインパーキング 20分300円~
会 計 食後清算
2025-235

前日の飲み会で少々飲み過ぎたようで軽めの二日酔い。そんなことも
あり寝坊しちゃって予定がパーになったので代わりに電車に揺られて
西荻窪の新店へ遅めのランチを食べに行くことに。訪問は秋分の日の
12時54分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、厨房を囲うカウンター席に
腰を下ろす。


まずは卓上に置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。大人しく
麺だけ食べるつもりだったがついつい迎え酒のハートランドを注文w。
博多屋台味おつまみ類は夜限定と書かれていたが昼でも大丈夫という
了解を得たので「ひとくち餃子一人前」も併せてお願いする。

博多らしいひとくちサイズの餃子。定番の辣油と酢醤油もいいけれど
皿の縁の添えられた自家製のニンニク唐辛子と九州らしく柚子胡椒が
ベストマッチ。小さいけれどヤルじゃない!メチャビールがススム君
です。いろいろな経歴や人脈を持つご主人は非常に気さくな方で話が
弾んでビールも2本目に突入。本腰を入れて飲みたくなったが、今回は
グッと我慢して中締めの一杯をお願いすることに。

ランチタイムは看板商品である金の塩そばとセットがお得のようです。
麺類は卓上に置かれたオーダーシートで細かなお好みが調整できるが
今回は全て標準仕様でお願いした。

うん、実にいい顔してますね。元々の博多時代は鶏を使ったラーメン
だったが、その後は台湾や日本各地を渡り歩いてその場所にあった味
の探求を重ねてきたが今回のお店はその全てを一新した味のようです。
味の中心を担う動物系は豚骨ではなくて軟骨の“ソーキ”です。そこに
九州のうどんの出汁となる鰹節といりこに昆布を合わせた珍しい一杯。
見た目と同様に雑味のないクリアな飲み口でいい具合の塩味の効果も
あり、飲んだ〆にもピッタリ。具はソーキ、チャーシュー、味玉半分、
モヤシ、ネギという組み合わせ。ちなみにソーキと玉葱などのスープ
の材料はフードロスすることなく利用しているのでSDGsなお店です。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺でスープとの
相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも綺麗に飲み干し完食となった。
今度は夜にお邪魔してゆっくり飲んだ後に“西荻担タン麺”で締めよう。
住 所 東京都杉並区西荻南2-25-13 キョーリンビル 101
定休日 月曜日、木曜日夜の部(詳細はお店のXにて)
駐車場 コインパーキング 20分300円~
会 計 食後清算
2025-235
2025年09月24日 19:00
『らーめん涌井』

シルバーウィーク崩れの連休合間の月曜日。ちょっと気の抜けた状態
だったので新店ではなくてクラシカルな一杯を求めて久々にこちらの
お店でランチすることに。訪問は月曜の11時41分。自動ドアを抜けて
店内へ進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれた
メニュー表をジッ込む。


意外と豊富なラインナップだが、今回もお店の基本で看板商品である
「醤油らーめん」を選択。そしてその相棒に「チャーシュー丼(小)」
も併せてお願いする。熟練の動きで調理が進んでいき。待つこと4分
で提供されたのがこちら。

普段は中盤から加えるが背脂チャッチャ系は配膳されたタイミングで
黒胡椒を振りかけちゃいます。スープは豚骨鶏ガラの動物系に昆布と
野菜からなるクラシカルなもので化調のアシストと背脂のコクと甘み
が良い具合に融合している。現代のラーメンと比較するとややチープ
に感じるかもしれないが昭和世代には馴染深い一杯。具は柔らかくて
箸でつまむとホロっと崩れる大判のチャーシュー、メンマ、刻みねぎ
という組み合わせ。

シルバーウィーク崩れの連休合間の月曜日。ちょっと気の抜けた状態
だったので新店ではなくてクラシカルな一杯を求めて久々にこちらの
お店でランチすることに。訪問は月曜の11時41分。自動ドアを抜けて
店内へ進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれた
メニュー表をジッ込む。


意外と豊富なラインナップだが、今回もお店の基本で看板商品である
「醤油らーめん」を選択。そしてその相棒に「チャーシュー丼(小)」
も併せてお願いする。熟練の動きで調理が進んでいき。待つこと4分
で提供されたのがこちら。

普段は中盤から加えるが背脂チャッチャ系は配膳されたタイミングで
黒胡椒を振りかけちゃいます。スープは豚骨鶏ガラの動物系に昆布と
野菜からなるクラシカルなもので化調のアシストと背脂のコクと甘み
が良い具合に融合している。現代のラーメンと比較するとややチープ
に感じるかもしれないが昭和世代には馴染深い一杯。具は柔らかくて
箸でつまむとホロっと崩れる大判のチャーシュー、メンマ、刻みねぎ
という組み合わせ。
合わせる麺はしなやかで啜り心地のいい中細麺でスープと抜群の相性。

表面にカリっと香ばしい焼き目のついたチャーシューとネギが乗った
チャーシュー丼。ご飯に掛けられた甘辛タレもナイス。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
悪くない...てかやっぱり好き。次回はこってり+チャーシューで頼もう。
住 所 東京都足立区栗原3-14-1
定休日 火曜日、第3月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2025-234

表面にカリっと香ばしい焼き目のついたチャーシューとネギが乗った
チャーシュー丼。ご飯に掛けられた甘辛タレもナイス。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
悪くない...てかやっぱり好き。次回はこってり+チャーシューで頼もう。
住 所 東京都足立区栗原3-14-1
定休日 火曜日、第3月曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2025-234
2025年09月23日 19:00
『つけめん屋 赤羽京介』

遊び過ぎで金欠ing...。ということで日曜日だけど遠出はせずに夕飯の
買物がてら赤羽でチョイ飲みと麺活を行うことに。向かった先は厨房
工事の休業を終えて営業再開したこちらにお邪魔する。訪問は日曜日
の11時29分。店頭で開店を待つ先客8人の最後尾に接続します。開店
時間少し過ぎたところでシャッターが上がり開店となり、順番に店内
へと進んでいく。まずは入口左側に設置された券売機で食券購入する。


今回はお店の基本で看板商品となる「京介魚介つけめん」を購入する。
すぐに食券が回収されて、その際に麺量(並盛 or 中盛は同一価格)を
尋ねられたので「中盛」を選択。そのまま案内されたテーブル席に腰
を下ろす。着席から13分後の並び始めから累計20分で提供されたのが
こちら。

つけめん界のスタンダートといえる豚骨魚介。豚鶏の力強い動物系を
ベースに煮干しや昆布などの魚介と数種類の野菜を合わせたつけ汁。
お店のこだわりとして豚骨の臭みを排除することにより特有の甘さや
重さは抑えられており食べやすい仕上がりです。具はチャーシュー、
メンマ、刻みねぎというシンプルな組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太麺でつけ汁と上々の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、最後は卓上に置かれたポットの出汁
でスープ割も楽しみ完食となった。
次回はちょっと変化球的な「京介ごまだれつけめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都北区赤羽西1-7-1 パルロード3 ループ館 1F
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2025-233

遊び過ぎで金欠ing...。ということで日曜日だけど遠出はせずに夕飯の
買物がてら赤羽でチョイ飲みと麺活を行うことに。向かった先は厨房
工事の休業を終えて営業再開したこちらにお邪魔する。訪問は日曜日
の11時29分。店頭で開店を待つ先客8人の最後尾に接続します。開店
時間少し過ぎたところでシャッターが上がり開店となり、順番に店内
へと進んでいく。まずは入口左側に設置された券売機で食券購入する。


今回はお店の基本で看板商品となる「京介魚介つけめん」を購入する。
すぐに食券が回収されて、その際に麺量(並盛 or 中盛は同一価格)を
尋ねられたので「中盛」を選択。そのまま案内されたテーブル席に腰
を下ろす。着席から13分後の並び始めから累計20分で提供されたのが
こちら。

つけめん界のスタンダートといえる豚骨魚介。豚鶏の力強い動物系を
ベースに煮干しや昆布などの魚介と数種類の野菜を合わせたつけ汁。
お店のこだわりとして豚骨の臭みを排除することにより特有の甘さや
重さは抑えられており食べやすい仕上がりです。具はチャーシュー、
メンマ、刻みねぎというシンプルな組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太麺でつけ汁と上々の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、最後は卓上に置かれたポットの出汁
でスープ割も楽しみ完食となった。
次回はちょっと変化球的な「京介ごまだれつけめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都北区赤羽西1-7-1 パルロード3 ループ館 1F
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2025-233
2025年09月22日 19:00
『桂花ラーメン 池袋東口店』

週末麺活動 in 池袋...のつもりが狙いの店は大行列で出鼻をくじかれる。
仕方ないので一旦近くの飲み屋で時間調整をして再度店に向かったが
変わらずの行列で今回は無念の断念。さて、どうすっか?そういえば
最近、御徒町に出来た桂花の情報をよく目にしていたので久しぶりに
食べたくなったので池袋東口店に移動する。訪問は土曜の13時14分。
自動ドアを抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。

今回はお店の看板商品である「太肉麺」を選択します。そこに併せて
「ビール」も購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。素早い
調理で待つこと3分で提供されたのがこちら。

お店が“完全食”と掲げるのも何となく納得な所狭しと並ぶ具材の数々。
スープは熊本ラーメンの特徴とも言える豚骨と鶏ガラを加えた白湯に
香ばしいニンニクの風味と全体にコクを与える役割を果たすマー油が
掛けられる。具はトロトロで柔らか角煮“太肉”とシャキシャキな食感
の生キャベツ、コリコリの茎ワカメ、メンマ、ルータン(味玉)半分
という組み合わせ。今回の太肉はチョイ味染みが甘く感じたがやはり
ビールと鉄板の相性です。

住 所 東京都豊島区東池袋1-23-9 スタック池袋 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 40分200円~
会 計 食券制
2025-232

週末麺活動 in 池袋...のつもりが狙いの店は大行列で出鼻をくじかれる。
仕方ないので一旦近くの飲み屋で時間調整をして再度店に向かったが
変わらずの行列で今回は無念の断念。さて、どうすっか?そういえば
最近、御徒町に出来た桂花の情報をよく目にしていたので久しぶりに
食べたくなったので池袋東口店に移動する。訪問は土曜の13時14分。
自動ドアを抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。

今回はお店の看板商品である「太肉麺」を選択します。そこに併せて
「ビール」も購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。素早い
調理で待つこと3分で提供されたのがこちら。

お店が“完全食”と掲げるのも何となく納得な所狭しと並ぶ具材の数々。
スープは熊本ラーメンの特徴とも言える豚骨と鶏ガラを加えた白湯に
香ばしいニンニクの風味と全体にコクを与える役割を果たすマー油が
掛けられる。具はトロトロで柔らか角煮“太肉”とシャキシャキな食感
の生キャベツ、コリコリの茎ワカメ、メンマ、ルータン(味玉)半分
という組み合わせ。今回の太肉はチョイ味染みが甘く感じたがやはり
ビールと鉄板の相性です。

合わせる麺はプツプツっと心地よい食感が楽しめる中細麺でスープと
抜群の相性です。途中、卓上に置かれた“辣香”でのブーストアップも
忘れずに行い、あっという間に完食となった。
次回はちょっと豪勢に「太肉一本盛」と「瓶ビール」を頼んでみよう。抜群の相性です。途中、卓上に置かれた“辣香”でのブーストアップも
忘れずに行い、あっという間に完食となった。
住 所 東京都豊島区東池袋1-23-9 スタック池袋 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 40分200円~
会 計 食券制
2025-232
2025年09月21日 19:00
『RAMEN GOTTSU』

秋雨前線が南下して気温も下がってようやく秋の空気に入れ替わった
金曜日。絶好のラーメン日和だったのでランチは上質な一杯を求めて
練馬で人気のこちらにお邪魔することに。訪問は金曜日の11時14分。
入口から店内を覗き込むと空席ありだったので、そのまま入店して
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

未食の中華そばも気になったが今回は基本商品である「らーめん」と
サイドメニューの「炙りチャーシューごはん」を購入してセルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。ちなみにこの後すぐに10人程の
行列が発生したのでツイてる。調理はもちろん接客も手際よく行われ
ていき、待つこと8分で提供されたのがこちら。

非常に素朴で落ち着いた表情をしているが不思議な魅力を放っている。
そんなスープは豚と鶏から旨味を引き出した動物系に鰹節や煮干しに
昆布などの魚介の旨味をバランスよく重ねた一杯。やはり出身店同様
にキレのいい醤油に背中を押される形で魚介の風味が前面に出て最初
から最後まで飽きることなく食べることが出来ます。具は味の染みた
柔らかメンマ、鶏と豚のチャーシュー、海苔、九条ネギ、そして全体
に清涼感を与える柚子という組み合わせ。

合せる麺は滑らかで啜り心地のいい中細麺でスープと抜群の相性です。

ラーメンの具とは異なり賽の目状にカットしたチャーシューは適度な
弾力が楽しめるもので炙った香ばしさも手伝ってご飯がススム君です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
やはり人気なのも納得な高品質。次回はお得な「特製らーめん」を
頼んでみよう。
住 所 東京都練馬区練馬1-29-16
定休日 月曜日、第3火曜日
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2025-231

秋雨前線が南下して気温も下がってようやく秋の空気に入れ替わった
金曜日。絶好のラーメン日和だったのでランチは上質な一杯を求めて
練馬で人気のこちらにお邪魔することに。訪問は金曜日の11時14分。
入口から店内を覗き込むと空席ありだったので、そのまま入店して
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

未食の中華そばも気になったが今回は基本商品である「らーめん」と
サイドメニューの「炙りチャーシューごはん」を購入してセルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。ちなみにこの後すぐに10人程の
行列が発生したのでツイてる。調理はもちろん接客も手際よく行われ
ていき、待つこと8分で提供されたのがこちら。

非常に素朴で落ち着いた表情をしているが不思議な魅力を放っている。
そんなスープは豚と鶏から旨味を引き出した動物系に鰹節や煮干しに
昆布などの魚介の旨味をバランスよく重ねた一杯。やはり出身店同様
にキレのいい醤油に背中を押される形で魚介の風味が前面に出て最初
から最後まで飽きることなく食べることが出来ます。具は味の染みた
柔らかメンマ、鶏と豚のチャーシュー、海苔、九条ネギ、そして全体
に清涼感を与える柚子という組み合わせ。

合せる麺は滑らかで啜り心地のいい中細麺でスープと抜群の相性です。

ラーメンの具とは異なり賽の目状にカットしたチャーシューは適度な
弾力が楽しめるもので炙った香ばしさも手伝ってご飯がススム君です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
やはり人気なのも納得な高品質。次回はお得な「特製らーめん」を
頼んでみよう。
住 所 東京都練馬区練馬1-29-16
定休日 月曜日、第3火曜日
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
2025-231











