2025年09月23日 19:00

つけめん屋 赤羽京介@赤羽

『つけめん屋 赤羽京介』 
赤羽京介 (1)
遊び過ぎで金欠ing...。ということで日曜日だけど遠出はせずに夕飯の
買物がてら赤羽でチョイ飲みと麺活を行うことに。向かった先は厨房
工事の休業を終えて営業再開したこちらにお邪魔する。訪問は日曜日
の11時29分。店頭で開店を待つ先客8人の最後尾に接続します。開店
時間少し過ぎたところでシャッターが上がり開店となり、順番に店内
へと進んでいく。まずは入口左側に設置された券売機で食券購入する。
赤羽京介 (4)
赤羽京介
今回はお店の基本で看板商品となる「京介魚介つけめん」を購入する。
すぐに食券が回収されて、その際に麺量(並盛 or 中盛は同一価格)を
尋ねられたので「中盛」を選択。そのまま案内されたテーブル席に腰
を下ろす。着席から13分後の並び始めから累計20分で提供されたのが
こちら。
赤羽京介 (3)
つけめん界のスタンダートといえる豚骨魚介。豚鶏の力強い動物系を
ベースに煮干しや昆布などの魚介と数種類の野菜を合わせたつけ汁。
お店のこだわりとして豚骨の臭みを排除することにより特有の甘さや
重さは抑えられており食べやすい仕上がりです。具はチャーシュー、
メンマ、刻みねぎというシンプルな組み合わせ。
赤羽京介 (2)
合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる中太麺でつけ汁と上々の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、最後は卓上に置かれたポットの出汁
でスープ割も楽しみ完食となった。

次回はちょっと変化球的な「京介ごまだれつけめん」を頼んでみよう。

住 所 東京都北区赤羽西1-7-1 パルロード3 ループ館 1F 
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~ 
会 計 食券制
2025-233

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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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