2025年01月
2025年01月25日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。ようやく仕事も落ち着きを取り戻して
きたので並びも覚悟して“としおか”に車を走らせる。訪問は金曜日の
12時29分。ラッキーなことに入口から伸びる行列は8人と空いていた。
風も無くて寒くもない穏やかな気候で絶好の行列日和。ゆっくりと列
が進んでいき、33分経ったところで換気の為に開放された引き戸から
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

今回も個人的定番な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と
「トッピングメンマチャーシュー」の食券を購入して、カウンター席に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券回収となり、そのタイミングで
「並盛りで」とハッキリと伝える。着席から18分後の並び始めから累計
51分後に提供されたのがこちら。

何回見ても震えるぞハート!な心揺さぶる表情です。もはや説明不要
だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干しと
いった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより生まれる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。


またまた値上げだがそれでも納得できる一杯。やはり新塩 is NO.1だ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-016

早稲田で迎えたランチタイム。ようやく仕事も落ち着きを取り戻して
きたので並びも覚悟して“としおか”に車を走らせる。訪問は金曜日の
12時29分。ラッキーなことに入口から伸びる行列は8人と空いていた。
風も無くて寒くもない穏やかな気候で絶好の行列日和。ゆっくりと列
が進んでいき、33分経ったところで換気の為に開放された引き戸から
入店となり、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

今回も個人的定番な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と
「トッピングメンマチャーシュー」の食券を購入して、カウンター席に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券回収となり、そのタイミングで
「並盛りで」とハッキリと伝える。着席から18分後の並び始めから累計
51分後に提供されたのがこちら。

何回見ても震えるぞハート!な心揺さぶる表情です。もはや説明不要
だがスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干しと
いった魚介系を加えてじっくり煮込むことにより生まれる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかでモッチリとした食感と喉越しが楽しめる自家製
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。

またまた値上げだがそれでも納得できる一杯。やはり新塩 is NO.1だ。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-016
2025年01月24日 19:00
『支那ソバ おさだ』

大山で迎えたランチタイム。役所での面倒な書類手続きを済ませたら
事務所に戻る前に周辺エリアにある“おさだ”でランチしていくことに。
訪問は木曜日の11時21分。店内を覗き込むと客席は満席だが待合席に
空席アリだったので、そのまま引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で待機中の先客3人の後に
接続する。9分後に声が掛かって案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。着席から5分経過の並び始めから累計14分で提供されたのが
こちら。

やはり棚に並んだ百名店の盾は伊達じゃない。シンプルながらも隙の
ない表情で食べる前から旨いの確定な一杯。表面に浮かんだ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

次回は未食の「汁なし担々メン」に「ミニワンタンスープ」をプラス
してみよう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-015

大山で迎えたランチタイム。役所での面倒な書類手続きを済ませたら
事務所に戻る前に周辺エリアにある“おさだ”でランチしていくことに。
訪問は木曜日の11時21分。店内を覗き込むと客席は満席だが待合席に
空席アリだったので、そのまま引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機で食券購入する。

今回はお店の看板商品といえる「ワンタンメン」とサイドメニューの
「ルーロー飯」を併せて購入して、待合席で待機中の先客3人の後に
接続する。9分後に声が掛かって案内されたカウンター席の端に腰を
下ろす。着席から5分経過の並び始めから累計14分で提供されたのが
こちら。

やはり棚に並んだ百名店の盾は伊達じゃない。シンプルながらも隙の
ない表情で食べる前から旨いの確定な一杯。表面に浮かんだ香味油が
蓋の役割をしているのでスープは熱々で火傷に注意。豚骨と鶏ガラの
動物系に鰹や鯖節に昆布といった魚介の旨みを重ね合わせたところに
円やかなカエシで纏めた一杯。具は表面は香ばしく中はジューシーな
部位の異なる2種類の焼豚、滑らかな喉越しの皮で肉の旨味が満載な
餡を包み込んだ肉ワンタン、メンマ、ねぎ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地の良い中細麺でスープと抜群の相性。

サイドメニューのルーロー飯は八角の風味が効いたトロトロの豚肉が
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
乗った一品でラーメンのお供にも最適です。ノンストップで食べ進め
ていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
次回は未食の「汁なし担々メン」に「ミニワンタンスープ」をプラス
してみよう。
住 所 東京都板橋区大山金井町38-1
定休日 水曜+不定休(詳細はお店のTwitterで)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-015
2025年01月23日 19:00
『大輝家直系家系ラーメン 大金家』

週末麺活動 in 田町。この少し前に“ちゃん系”からスピンアウト?した
もり中華を堪能したばかりだが、久しぶりに訪れるエリアだったので
近くの新店にも寄り道していきます。向かった先は急速に勢力拡大中
の大輝家系のコチラで。訪問は日曜の10時59分。店頭で順番待ちして
いた先客4人の後に接続する。ほぼ同時に開店となり、順番に店内に
進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

久々の連食ということで今回は大人しく基本商品の「ラーメン(並)」
のみ購入して指定されたカウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収
となり、そのタイミングでお好みを尋ねられた。

初回ということで様子見で「全部普通で」と告げる。着席から7分後
の並び始めから累計10分で提供されたのがこちら。

凄っ!見た目から力強さを感じさせる。まずは卓上に置かれた豆板醤
とニンニクを一匙づつチャーシューの上にセットしたら実食。表面に
鶏油が浮かぶスープは三本の寸胴を駆使して大量の豚骨と鶏ガラから
旨味を余すことなく絞り切った濃厚な豚骨醤油。今回はお好みを全て
“普通”でお願いしたがデフォでも中々ヘビーな仕上がりで米が欲しく
なる。具はスモーキーで柔らかなチャーシュー、ほうれん草、そして
丼の縁には海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープを
ガッシリと正面で受け止める相性抜群の麺です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に完食です。
次回は体調バッチリな時に訪れて“極みニンニク&マヨ”と共にライス
をガッツリと食べたい。
住 所 東京都港区芝5-24-12
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 15分300円~
会 計 食券制
2025-014

週末麺活動 in 田町。この少し前に“ちゃん系”からスピンアウト?した
もり中華を堪能したばかりだが、久しぶりに訪れるエリアだったので
近くの新店にも寄り道していきます。向かった先は急速に勢力拡大中
の大輝家系のコチラで。訪問は日曜の10時59分。店頭で順番待ちして
いた先客4人の後に接続する。ほぼ同時に開店となり、順番に店内に
進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

久々の連食ということで今回は大人しく基本商品の「ラーメン(並)」
のみ購入して指定されたカウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収
となり、そのタイミングでお好みを尋ねられた。

初回ということで様子見で「全部普通で」と告げる。着席から7分後
の並び始めから累計10分で提供されたのがこちら。

凄っ!見た目から力強さを感じさせる。まずは卓上に置かれた豆板醤
とニンニクを一匙づつチャーシューの上にセットしたら実食。表面に
鶏油が浮かぶスープは三本の寸胴を駆使して大量の豚骨と鶏ガラから
旨味を余すことなく絞り切った濃厚な豚骨醤油。今回はお好みを全て
“普通”でお願いしたがデフォでも中々ヘビーな仕上がりで米が欲しく
なる。具はスモーキーで柔らかなチャーシュー、ほうれん草、そして
丼の縁には海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープを
ガッシリと正面で受け止める相性抜群の麺です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に完食です。
次回は体調バッチリな時に訪れて“極みニンニク&マヨ”と共にライス
をガッツリと食べたい。
住 所 東京都港区芝5-24-12
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 15分300円~
会 計 食券制
2025-014
2025年01月22日 19:00
『冷やもり中華 太郎ちゃん』

正月休み+三連休の遊び疲れが出たようで久々に風邪ひいて数日ダウン。
ようやく復活してきたので散歩を兼ねた新店巡りでリハビリすることに。
復帰戦で選んだ場所は田町に昨年末に開店したこちらからスタートです。
訪問は日曜の10時36分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

あれ?先人たちの情報だとトッピング類があったはずだが改定された
ようだ。初回ということで今回は基本商品である「冷やもり中華」を
購入してセルフの水を片手に立ち食いカウンター席の中央に陣取る。
すぐに食券回収となり麺茹でが開始。待つこと9分で提供されたのが
こちら。

聞きしに勝るシンプルな表情だが大量のわさびが独自性を放っている。

壁に貼られた食べ方指南に従って食べることに。丼の淵にたっぷりと
添えられたわさびを麵の上にのせてパクリ。うは!チョイ乗せ過ぎた
ようでいきなりせき込むw。喉のウォーミングアップ?が完了したら
つゆに潜らせ手繰っていく。つゆは甘みよりも辛みが若干強めな“藪”
タイプなので麺を三分の一浸す江戸っ子スタイルがよく合います...と
言いながらも終盤は全部浸けたり自由に楽しんだり。今回のメニュー
の具は海苔とネギという所謂“ざる”のような組み合わせ。

合わせる麺は“達磨製麺所”のふっくら滑らかな食感と麺肌の中太麺で
つゆとの相性も抜群です。病み上がりな体にもピタリな一杯で結構な
ボリュームだったにも関わらず、ペロッと完食となった。
蕎麦屋のラーメンではなくラーメン店が考案した蕎麦寄りなもり中華。
トッピングに季節のかき揚げとかあったらさらに面白くなりそうだな。
住 所 東京都港区芝浦3-1-32
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分300円~
会 計 食券制
2025-013

正月休み+三連休の遊び疲れが出たようで久々に風邪ひいて数日ダウン。
ようやく復活してきたので散歩を兼ねた新店巡りでリハビリすることに。
復帰戦で選んだ場所は田町に昨年末に開店したこちらからスタートです。
訪問は日曜の10時36分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

あれ?先人たちの情報だとトッピング類があったはずだが改定された
ようだ。初回ということで今回は基本商品である「冷やもり中華」を
購入してセルフの水を片手に立ち食いカウンター席の中央に陣取る。
すぐに食券回収となり麺茹でが開始。待つこと9分で提供されたのが
こちら。

聞きしに勝るシンプルな表情だが大量のわさびが独自性を放っている。

壁に貼られた食べ方指南に従って食べることに。丼の淵にたっぷりと
添えられたわさびを麵の上にのせてパクリ。うは!チョイ乗せ過ぎた
ようでいきなりせき込むw。喉のウォーミングアップ?が完了したら
つゆに潜らせ手繰っていく。つゆは甘みよりも辛みが若干強めな“藪”
タイプなので麺を三分の一浸す江戸っ子スタイルがよく合います...と
言いながらも終盤は全部浸けたり自由に楽しんだり。今回のメニュー
の具は海苔とネギという所謂“ざる”のような組み合わせ。

合わせる麺は“達磨製麺所”のふっくら滑らかな食感と麺肌の中太麺で
つゆとの相性も抜群です。病み上がりな体にもピタリな一杯で結構な
ボリュームだったにも関わらず、ペロッと完食となった。
蕎麦屋のラーメンではなくラーメン店が考案した蕎麦寄りなもり中華。
トッピングに季節のかき揚げとかあったらさらに面白くなりそうだな。
住 所 東京都港区芝浦3-1-32
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分300円~
会 計 食券制
2025-013
2025年01月21日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

忙しいけど休みボケが抜けない水曜日。そんな時は大人しくしている
のが一番ってことでランチは比較的近場にある中本へと車を走らせる。
訪問は水曜日の10時51分。タイミングよく待つことなく入店となり、
入口左側に設置された券売機前に進んで考え込む。


店内に案内は見当たらなかったが、今月の限定は「味噌豚麺」でした。
該当ボタンを見つけるのに手間取ったが一番下段に発見して一安心。
そこに併せて「定食」も選択&購入する。すぐに入口横の受付で食券
を手渡してポイントを貯めるのと同時にアプリ会員サービスの烏龍茶
をお願いして指定されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分後
に提供されたのがこちら。

今回の限定のコンセプトとなるのは大量のニンニクからも推察される
ようにJ系っぽい。商品名にあるように豚の旨味を引き出したスープ
に中本特製の味噌を合わせて背脂を加えて炒めたモヤシとキャベツと
馴染ませて柔らかなバラチャーシューとニンニクを添えたら完成です。
中本=激辛ってイメージだが非辛だって得意と言わんばかりの完成度。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープと相性抜群。

中本の前菜的な役割の定食。トロミの付いた特製麻婆は食欲増進効果
があるのでラーメンの合間に挟み込めば箸の動きを加速させるナイス
な味変アイテムとなる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
見た目はJ系だが異なるアプローチの中本流スタミナ味噌ラーメン。
やはり手間が掛かるが野菜追加トッピングがあるとモアベターだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-012

忙しいけど休みボケが抜けない水曜日。そんな時は大人しくしている
のが一番ってことでランチは比較的近場にある中本へと車を走らせる。
訪問は水曜日の10時51分。タイミングよく待つことなく入店となり、
入口左側に設置された券売機前に進んで考え込む。


店内に案内は見当たらなかったが、今月の限定は「味噌豚麺」でした。
該当ボタンを見つけるのに手間取ったが一番下段に発見して一安心。
そこに併せて「定食」も選択&購入する。すぐに入口横の受付で食券
を手渡してポイントを貯めるのと同時にアプリ会員サービスの烏龍茶
をお願いして指定されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分後
に提供されたのがこちら。

今回の限定のコンセプトとなるのは大量のニンニクからも推察される
ようにJ系っぽい。商品名にあるように豚の旨味を引き出したスープ
に中本特製の味噌を合わせて背脂を加えて炒めたモヤシとキャベツと
馴染ませて柔らかなバラチャーシューとニンニクを添えたら完成です。
中本=激辛ってイメージだが非辛だって得意と言わんばかりの完成度。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープと相性抜群。

中本の前菜的な役割の定食。トロミの付いた特製麻婆は食欲増進効果
があるのでラーメンの合間に挟み込めば箸の動きを加速させるナイス
な味変アイテムとなる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
見た目はJ系だが異なるアプローチの中本流スタミナ味噌ラーメン。
やはり手間が掛かるが野菜追加トッピングがあるとモアベターだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2025-012










