2019年11月
2019年11月25日 19:00
『INDIEラーメン』

鴻巣で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り...
ではなくて吹上から鴻巣に移転したこちらのお店にお邪魔する。訪問は
月曜の12時24分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、カウンター席の
一角に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取りジッと
眺めて考え込む。


豚骨がメインのようだけど牛骨なんてのもあるのね。牛にも惹かれたけど
やはり今回はお店の基本商品である「インディーラーメン」をお願いする。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほぉ、こりゃまた随分とシンプルな表情してますね。豚骨をじっくり丁寧に
炊くことによって旨みを抽出した軽いトロミのあるスープ。所謂豚骨醤油な
一杯ですが干し海老の風味がいいアクセントになっています。具は柔らかな
バラチャーシュー、シャッキリとした食感のメンマ、味玉半分、ネギという
組み合わせだが、もう少し彩りがあると印象がガラッと変わるんだけどな。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感が楽しめる中細麺でスープに良く絡む。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
機会があればもう一つの看板商品である“牛ディーラーメン”も試してみたい。
住 所 埼玉県鴻巣市本町4-3-11
定休日 毎週水曜日、第三木曜日 火曜日ディナー
駐車場 あり(店頭に2台分位)
会 計 食後清算

鴻巣で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り...
ではなくて吹上から鴻巣に移転したこちらのお店にお邪魔する。訪問は
月曜の12時24分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、カウンター席の
一角に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取りジッと
眺めて考え込む。


豚骨がメインのようだけど牛骨なんてのもあるのね。牛にも惹かれたけど
やはり今回はお店の基本商品である「インディーラーメン」をお願いする。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほぉ、こりゃまた随分とシンプルな表情してますね。豚骨をじっくり丁寧に
炊くことによって旨みを抽出した軽いトロミのあるスープ。所謂豚骨醤油な
一杯ですが干し海老の風味がいいアクセントになっています。具は柔らかな
バラチャーシュー、シャッキリとした食感のメンマ、味玉半分、ネギという
組み合わせだが、もう少し彩りがあると印象がガラッと変わるんだけどな。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感が楽しめる中細麺でスープに良く絡む。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
機会があればもう一つの看板商品である“牛ディーラーメン”も試してみたい。
住 所 埼玉県鴻巣市本町4-3-11
定休日 毎週水曜日、第三木曜日 火曜日ディナー
駐車場 あり(店頭に2台分位)
会 計 食後清算
2019年11月23日 19:00
『ソラノイロ食堂』

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

いよいよ今年も忘年会シーズンの開幕。この前夜は年甲斐もなくハッスル
し過ぎてしまい、せっかくの休みだっていうのに二日酔いモードで遠出を
する気力ゼロな土曜日。ということでこの日は新店巡りはお休みにして、
ブクロのデパ地下で夕飯のツマミを購入する前にこちらでランチしていく。
訪問は土曜の12時12分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。



二日酔いでイマイチな体調だったが休日ってことで迎え酒のハイボールと
「ソラノイロ食堂 謹製吊し焼チャーシュー」からスタートすることに。

しっとり柔らかな食感の自慢のチャーシューがハイボールにメチャ合います。
サクッとハイボールを2杯を空にしたところで本日のメインディッシュである
「味噌バターコーンラーメン」をお願いする。

老若男女だれもが味噌ラーメンといって思い浮かべそうなド直球な一杯です。
表面に背脂の粒が浮かんだスープのベース部分は通常のラーメンと同一かな?
ゲンコツ・背脂・豚肉をじっくり丁寧に炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。
そこに濃厚な旨みの味噌とモヤシと挽肉を合わせれば寒い時期にはピッタリな
体が温まる一杯の完成となる。具は厚めにカットしたお店自慢のチャーシュー、
メンマ、ネギ、そして味噌には定番アイテムのコーンとバターという構成です。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが
良く絡みつく相性抜群の麺です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。

やはり寒い時期には最適なツマミの「おでん」の販売も始まったようです。
食堂なので定食にも力を入れているので、今度はガッツリご飯を食べよう!
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 月曜日(祝日の場合営業で火曜日休み)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年11月22日 19:00
『恵比寿らぁ麺屋 つなぎ 中野店 』

中野で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は恵比寿に本店を構える“濃厚背脂拉麺 つなぎ”の2店舗目となる
中野店にお邪魔する。訪問は開店初日となる金曜日の11時39分。店頭に人影
があったので寒いのに行列か!っと一瞬身構えたが、どうやら券売機の調子
が悪いようでそれに手間取っていたようだ。5分程でなんとか券売機前に進み、
並んだボタンをジッと眺めて考え込む。

今回は少し変化球的な「味噌カレー」と「炙りチャーシュー丼」の食券を
購入して、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。なお、チャーシュー丼は
ご飯の量(大・中・小どれでも同額)とマヨネーズの有り無しが選べると
案内されたので、中のマヨありでお願いする。慣れた手つきで調理が進み、
待つこと15分で提供されたのがこちら。

味噌にカレーと背脂という昭和生まれのオッサンには堪らない組み合わせ。
細かな粒子状の背油が浮かんだスープは鶏と豚の力強い動物系をベースに
熟成黒味噌や仙台味噌といった厳選した6種類ものブレンド味噌を合わせた
お店自慢の風味豊かな一杯。そんな濃厚なスープにカレーのスパイシーさが
加わることで食欲のギアがもう一段アップして箸の動きをさらに加速させる。
具は茹でモヤシ、ひき肉、ニラ、糸唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はモチっとした食感の中太麺で濃厚なスープとの相性抜群です。

たっぷりのマヨネーズの下にはしっかりと味の染みたチャーシューの炙り。
結構濃いめの味付ですがマヨネーズが中和してくれます。卓上に置かれた
山椒を掛けるのもグーです。ただ、味噌カレーの場合はシンプルにライス
の方が楽しめるかもね。スルスルっと軽快に啜っていき、麺・丼共に完食。
落ち着いた頃にこちらでも限定を販売するようなのでまたチェックしよう。
住 所 東京都中野区中野5-49-7
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング60分400円~
会 計 食券制

中野で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は恵比寿に本店を構える“濃厚背脂拉麺 つなぎ”の2店舗目となる
中野店にお邪魔する。訪問は開店初日となる金曜日の11時39分。店頭に人影
があったので寒いのに行列か!っと一瞬身構えたが、どうやら券売機の調子
が悪いようでそれに手間取っていたようだ。5分程でなんとか券売機前に進み、
並んだボタンをジッと眺めて考え込む。

今回は少し変化球的な「味噌カレー」と「炙りチャーシュー丼」の食券を
購入して、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。なお、チャーシュー丼は
ご飯の量(大・中・小どれでも同額)とマヨネーズの有り無しが選べると
案内されたので、中のマヨありでお願いする。慣れた手つきで調理が進み、
待つこと15分で提供されたのがこちら。

味噌にカレーと背脂という昭和生まれのオッサンには堪らない組み合わせ。
細かな粒子状の背油が浮かんだスープは鶏と豚の力強い動物系をベースに
熟成黒味噌や仙台味噌といった厳選した6種類ものブレンド味噌を合わせた
お店自慢の風味豊かな一杯。そんな濃厚なスープにカレーのスパイシーさが
加わることで食欲のギアがもう一段アップして箸の動きをさらに加速させる。
具は茹でモヤシ、ひき肉、ニラ、糸唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はモチっとした食感の中太麺で濃厚なスープとの相性抜群です。

たっぷりのマヨネーズの下にはしっかりと味の染みたチャーシューの炙り。
結構濃いめの味付ですがマヨネーズが中和してくれます。卓上に置かれた
山椒を掛けるのもグーです。ただ、味噌カレーの場合はシンプルにライス
の方が楽しめるかもね。スルスルっと軽快に啜っていき、麺・丼共に完食。
落ち着いた頃にこちらでも限定を販売するようなのでまたチェックしよう。
住 所 東京都中野区中野5-49-7
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング60分400円~
会 計 食券制
2019年11月19日 19:00
『麺屋 藤むら』

王子で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は十条を中心に展開する人気のラーメングループ“麺処 ほん田”の
赤羽店である「麺処 夏海」で経験を積んだ方が王子権現坂に開いたこちらで。
訪問は開店2日目となる火曜の11時20分。店頭では開店を待つ先客3人の姿が
あり、その最後尾に接続する。気持ち早めに扉が開いて開店となり、順番に
店内へ進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機で食券購入となる。

この日のメニューは“中華そば”と“白湯煮干そば”の2種類にサイドメニューの
“まぐろの鶏油バター醤油醤油丼”に絞った営業みたい。今回は白湯煮干そば
と(どんぶりA)の食券を購入して、指定されたカウンター席に腰を下ろす。
ワンロット3人前の調理で待つこと10分で提供されたのがこちら。

卓上に置かれていた案内によりますと使用されるのは国産丸鶏、鶏ガラ、
もみじ、手羽先をメインに三崎まぐろのアラ、豚、羅臼昆布、椎茸、節、
野菜などのスープのようだ。そしてカエシには数種類の醤油に鮪の魚醤
という個性も組み込んでいます。ただ、鶏白湯が全体をマスキングして
いるのでせっかくの鮪の風味があまり感じられないのが少し気になるな。
もちろん水はラーメン界ではお馴染みの浄水器“πウォーター”が入ってる。
具は鶏と豚の2種類の柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という
組み合わせ。

合わせる麺は心の味製麺のツルモチな食感の中細麺でスープとの相性抜群。

ご飯の上にホロっと崩れる鮪フレークと青ネギに紫玉ねぎが乗った一品。
みんな大好きバター醤油に鶏油が加わったら旨いの間違いなしでしょう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食。

なお、今後リリースされる商品の販売日や混雑時の並び方はこんな感じ。
住 所 東京都北区王子本町1-1-22 権現坂ビル1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

王子で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる新店巡り。
向かった先は十条を中心に展開する人気のラーメングループ“麺処 ほん田”の
赤羽店である「麺処 夏海」で経験を積んだ方が王子権現坂に開いたこちらで。
訪問は開店2日目となる火曜の11時20分。店頭では開店を待つ先客3人の姿が
あり、その最後尾に接続する。気持ち早めに扉が開いて開店となり、順番に
店内へ進んでいき、まずは入口右側に設置された券売機で食券購入となる。

この日のメニューは“中華そば”と“白湯煮干そば”の2種類にサイドメニューの
“まぐろの鶏油バター醤油醤油丼”に絞った営業みたい。今回は白湯煮干そば
と(どんぶりA)の食券を購入して、指定されたカウンター席に腰を下ろす。
ワンロット3人前の調理で待つこと10分で提供されたのがこちら。

卓上に置かれていた案内によりますと使用されるのは国産丸鶏、鶏ガラ、
もみじ、手羽先をメインに三崎まぐろのアラ、豚、羅臼昆布、椎茸、節、
野菜などのスープのようだ。そしてカエシには数種類の醤油に鮪の魚醤
という個性も組み込んでいます。ただ、鶏白湯が全体をマスキングして
いるのでせっかくの鮪の風味があまり感じられないのが少し気になるな。
もちろん水はラーメン界ではお馴染みの浄水器“πウォーター”が入ってる。
具は鶏と豚の2種類の柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という
組み合わせ。

合わせる麺は心の味製麺のツルモチな食感の中細麺でスープとの相性抜群。

ご飯の上にホロっと崩れる鮪フレークと青ネギに紫玉ねぎが乗った一品。
みんな大好きバター醤油に鶏油が加わったら旨いの間違いなしでしょう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食。

なお、今後リリースされる商品の販売日や混雑時の並び方はこんな感じ。
住 所 東京都北区王子本町1-1-22 権現坂ビル1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2019年11月18日 19:00
『らーめん処 くろ助』

週末麺活動。この日も精力的に気になる新店巡り...って言いたいところだが、
金曜・土曜と連荘でハッスルし過ぎてしまって少々お疲れモードに突入して
いたのでバスで移動できる近場のエリアのお店にお邪魔する。向かった先は
新高円寺に開店したこちらのお店。訪問は開店二日目となる日曜の11時56分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店間もないためかメニューを絞っての営業のようです。今回は券売機の
下に貼られた案内におススメと紹介のあった「醤油ラーメン」を購入して、
奥へと伸びるカウンター席に腰を下ろす。ワンロット2人前の丁寧な調理、
待つこと16分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルだけどいい顔してますね。スープは豚骨鶏ガラの動物系に
椎茸や玉ねぎなどたっぷりの野菜にさばや高級蒲鉾の材料にも用いられる
えその煮干しの旨みを重ね合わせた一杯。その味の要となるのはご主人の
出身地である千葉県産の下総醤油が使われており、山と海の両者の旨みを
バランス良く一つに纏め上げています。具は部位と調理の異なる2種類の
チャーシュー、自家製細メンマ、かいわれ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルパツな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
厨房前の食材置き場に味噌が置かれていたが今後の限定用かな?いろいろと
引き出しが多そうな感じがしたので様子を見て再訪してみたい。
住 所 東京都杉並区梅里2-24-13
定休日 未定
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制

週末麺活動。この日も精力的に気になる新店巡り...って言いたいところだが、
金曜・土曜と連荘でハッスルし過ぎてしまって少々お疲れモードに突入して
いたのでバスで移動できる近場のエリアのお店にお邪魔する。向かった先は
新高円寺に開店したこちらのお店。訪問は開店二日目となる日曜の11時56分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

開店間もないためかメニューを絞っての営業のようです。今回は券売機の
下に貼られた案内におススメと紹介のあった「醤油ラーメン」を購入して、
奥へと伸びるカウンター席に腰を下ろす。ワンロット2人前の丁寧な調理、
待つこと16分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルだけどいい顔してますね。スープは豚骨鶏ガラの動物系に
椎茸や玉ねぎなどたっぷりの野菜にさばや高級蒲鉾の材料にも用いられる
えその煮干しの旨みを重ね合わせた一杯。その味の要となるのはご主人の
出身地である千葉県産の下総醤油が使われており、山と海の両者の旨みを
バランス良く一つに纏め上げています。具は部位と調理の異なる2種類の
チャーシュー、自家製細メンマ、かいわれ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルパツな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
厨房前の食材置き場に味噌が置かれていたが今後の限定用かな?いろいろと
引き出しが多そうな感じがしたので様子を見て再訪してみたい。
住 所 東京都杉並区梅里2-24-13
定休日 未定
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制










